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体験談(約 26 分で読了)

【高評価】オタクでぼっちのボクが学校1と噂のビッチの目の前で、新人さんの美容師とセックスした(1/3ページ目)

投稿:2021-05-14 15:54:32

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本文(1/3ページ目)

セイバー◆GREIB1E(30代)
最初の話

ボクが中学1年の時です。ボクは眼鏡をかけていて、地味で、成績も良くは無く、運動神経が無く、コロコロコミックを愛読していたオタクだった為に中学に入ったら友達は離れていき、ぼっちになりました。「いつまでも子供みたいな事はしてられない」と捨て台詞を吐かれました。周りはドラマや歌番組…

前回の話

前回に引き続き、体験談を読んで下さった事、たくさんの評価とコメントを頂いた事に大変感謝しております。今回は海夢さんのお話ではありませんが、後に繋がる話だと思いますので、よろしければお付き合いください。中学が夏休みに入ったので、海夢さんと会う機会が減ってしまいました。そんなボク…

ずいぶん久しぶりの投稿になります。

スマホのトラブルから始まり、その他の諸事情により、続編の投稿から離れてしまっていました。

当時読んで下さって、評価していただいた皆様に感謝を申し上げます。

初めての方は、よければ前の話からご覧下さい。

ママさんバレーのコーチに会いに行く母を見送った後に、海夢(まりん)さんからの連絡が来ないかと待っていました。

結局午前中は何事も無くガッカリしていましたが、昼過ぎに電話が鳴りました。

電話機のディスプレイに表示された知らない番号に、期待が高まります。

ボク「もしもし……○○です」

海夢「もしもーし!私!海夢お姉さんだよー!」

ボク「海夢さん!お久しぶりです!」

海夢「おっ?テンション高いね〜wwwもしかしてずっと待っててくれたのかな〜?」

あまりの嬉しさと、電話という安心感から声がかなり大きくなっていました。

ぼっちになってからは、そんなに大きな声を出す事はなくなっていたので自分でも驚きました。

ボク「す…すみません………嬉しくて………」

海夢「かわいいな〜www待たせすぎちゃってごめんねー!ちょっと忙しかったからさ。でも、男と会ってたとかじゃないから安心しなさいwww」

ボク「いえ……でも、それなら…良かったです」

海夢「お姉さんはキミに夢中だからねー!ところでさ、キミは夏休み中に髪切った?」

ボク「いえ……まだです。そろそろ切りたいなとは思ってましたが……」

海夢「それなら良かった!私のお母さんが美容院やってるの知ってるよね?で、キミにカットモデルになってもらえないかな?って思ってさ〜」

カットモデルなんていう言葉は初耳でした。

ボク「カットモデルって……何でしょうか?」

海夢「言い方悪いけど、要するに練習台なんだよねwwwそこの新人の人にキミの髪をカットしてもらおうと思ってるんだ!」

普段は近所の床屋で切っていたので、美容師の世界の事は何にも知りませんでした。

ボク「そうなんですか。……ボクで良ければ……協力させてもらいます」

海夢「決断早いねーwww新人に切られるの怖いとか思わない〜?」

ボク「海夢さんの頼みですから……」

海夢「ありがとねー!お母さんから"誰かカットモデル引き受けてくれる子居ない?"って言われたからさー。真っ先にキミが浮かんだわけよ!新人さんだから歳も若いから、若い子がいいなみたいな話だったからねー」

ボク「あの……海夢さんは……その時居てくれるんですよね?」

海夢「当たり前じゃーんwwwお姉さんがちゃんと付いててあげるから♡」

海夢さんの頼みですし、そばに居てくれるなら断る理由はありませんでした。

ボク「それなら良かったです……ぜひともお願いします……」

海夢「ありがとねー!じゃあスケジュールなんだけど、明日の1時に学校近くのコンビニで待ち合わせでいい?そこからチャリで行ける距離だから」

ボク「分かりました……後……料金っていくらなんでしょうか?」

床屋なら2000円位でしたが、美容院の値段の相場を知らなかったので確認をしたかったのです。

海夢「それなら大丈夫!お店休みだし、一応練習って事だからタダで良いよ!」

ボク「タダで……いいんですか?」

海夢「カットモデルって、カットはタダなんだよね。本当は先輩の人が手直しする為に横に付くんだけど……それは断ったからwww」

ボク「え?……何でですか?」

海夢「その新人さんが私と仲良しの人だし、一発目だから緊張しないようにしてもらう為にね。先輩が付くのは次からにしてもらっちゃったwwwまぁ……1番の理由はキミの髪型を私好みにしたいからだね♡」

ボク「あ…ありがとうございます……嬉しいです……」

海夢「キミはホントにかわいいねー♡電話越しでも照れてるの分かっちゃうな〜!」

電話越しではありますが、思わず下を向いていましたし、多分鏡で見たら顔は赤いでしょう。

海夢「まぁ、そういうわけだからさ。明日よろしくね!久しぶりに会えるの、お姉さん楽しみにしてるぞ?♡」

ボク「ありがとうございます。ボクも……海夢さんに会えるのを楽しみにしてます……」

海夢「じゃあ明日ね!バイバーイ!」

今日会えないのが残念でしたが、久しぶりに海夢さんの声を聞けましたし、約束も出来たのが嬉しかったです。

夕方過ぎに姉が帰って来て、その後は食材を買い物した母が帰って来ました。

髪を切るという事情の為、夜ご飯の時に母にカットモデルの話をしました。

その時は誰も特に深くは聞いてきませんでしたが、洗い物を手伝う為にキッチンに居た時に言われました。

「ねぇ、さっきのカットモデルの話だけど……いつの間にそんな先輩と仲良くなったの?」

ボクを自殺寸前まで追い詰めた教師は逮捕され、その話を母から聞いた時には「知らない先生」と言ってごまかしましたし、それ以前に自殺しようとしたなんて話も出来ません。

ボク「まぁ……その……色々と………」

「何か深い事情ありそうだけど、それは聞かないわ。美容院で切ってもらったら……あなたはますますイイ男になっちゃうね」

ボク「なれるのか分からないけど……」

「元がイイ男なんだからなれるわよ」

ボク「ありがとう……お母さん………」

洗い物が終わると、母がお茶を淹れてくれます。

「ねぇ、その先輩は女の子?」

興味津々な顔をして聞いてきたので「うん」と頷きました。

「その先輩に出会ったから……あなたは色々変わろうと努力してるのね?」

ボク「うん……色々あって………悩んでた時に……"キミはみにくいアヒルの子って言うけど、あれは実は白鳥だったんだから、周りの誰よりも凄くなれる"って言ってもらえて……だから、凄くなれるかは分からないけど、変わりたいって思えたんだ」

「そっかぁ……。お母さんも感謝しなきゃだね!その子のおかげで、あなたとまた家族になれたわけだし、お父さんにもガツンと言えたしww何より……気持ちよくなっちゃったし♡」

テーブルの下で足を伸ばして、股間をグリグリと弄られます。

ボク「お母さん………」

部屋着の中でチンコが大きくなっていきますが……ダイニングのドアが開いて姉が入ってきました。

「はぁ〜、疲れた。あ、私もお茶飲もうかな」

ドアが開いた瞬間に母の足は離れて、ボクのチンコも驚いた衝撃で段々縮んでいきました。

結局、その後は母と何かをする事は無いままボクもお風呂に入ったりして眠りにつきます。

次の日、家で過ごしてから海夢さんとの約束の為に、自転車で待ち合わせ場所に向かいました。

コンビニに着くと、入り口付近に一際目立つ女性が飲み物片手に立っていました。

出入りするお客さんの注目を浴びていたのは、間違いなく海夢さんでした。

ボク「あ……あの……海夢さん……」

海夢「ん?……あーっ!おはよー!」

ボク「お……おはようございます」

午後なので"こんにちは"のはずなんですが、勢いに押されました。

海夢「ごめんごめん!眼鏡してないなら一瞬気付かなかったwww」

ボク「ちょっと事情がありまして……コンタクトにしたんです……」

海夢「いいねー!やっぱりキミは眼鏡よりコンタクトがいいよ!私の見立てに間違いは無かったなーwww」

私服の海夢さんを初めて見ましたが、長い髪を後ろで無造作にまとめていて、Tシャツは胸の部分の膨らみが激しく主張していました。

下も短いスカートからスラリと伸びた、細い脚が美しいです。

ボク「海夢さん……綺麗ですね………」

海夢「おっ?そんな事言えるようになったか〜www」

心の声が漏れていたようで、恥ずかしかったのですが……海夢さんが綺麗なのは事実なので否定はしません。

海夢「よし!そろそろ行こっか!」

美容院へ2人で自転車で向かいます。

海夢「コンタクトにした事情って、何があったの?」

ボクは母との出来事を話しました。

海夢「なるほどね〜!やっぱりお母さんも女だから、イイ男としたくなっちゃったわけかwwwでも良かったじゃん!おかげで仲良くなれたんなら!」

ボク「そうですね……海夢さんと出会えてから……ボクは色々変わりましたし……変わろうと思えましたから」

海夢「それから私もだよー!キミに会えなかったら今頃はヤリまくって妊娠してたかもwwwキミみたいな立派な変化じゃないけどさ、私もキミの事考えてるだけで毎日楽しいもん♡」

ボク「あ……ありがとうございます……ボクも毎日……」

海夢「海夢お姉さんの事考えてくれてる?www」

ボク「もちろんです……本当に……」

海夢「エヘヘ!嬉しいな〜♡あっ……もうすぐソコだよー!」

辿り着いた美容院は白く大きな建物で、自分1人なら絶対に近寄らないオシャレなオーラがありました。

ボク「すごいオシャレな建物ですね……」

海夢「そんなに派手じゃないでしょwwwじゃあ、裏口から入るよー!」

お店は休みなので表にCLOSEの札が有り、窓もブラインドが下りていました。

海夢さんに連れられて裏口から入ると、戸締りしてから奥へ進み、関係者以外立ち入り禁止の部屋に入りました。

海夢「おーい!連れて来たよー!」

声に反応して、奥から人が出てきました。

女性「お嬢、おはよう」

海夢「おはよー!てか、"お嬢"は止めてよwww」

女性「いやぁ……今更無理かなwww」

恐らく今日切ってくれる新人さんでしょう。

二階堂ふみに似た、ショートボブが似合う若いお姉さんでした。

Tシャツにジーンズを履いたシンプルな服装で、腰にはハサミ等が入ってるバッグを下げています。

胸の辺りに名札が付いてますが、ぱっと見では読めなかったです。

海夢「紹介するね、この人は乃花-あいか-ちゃん。この店でアシスタントとして働いてて、スタイリストデビューに向けて頑張ってるんだよ」

乃花「はじめまして。本日担当します乃花です。よろしくお願いします」

深々と頭を下げられて、申し訳ない気持ちになってしまいました。

ボク「い…いえ……こちらこそ……よろしくお願いします……」

海夢「どっちも頭下げすぎーwww柔軟体操か!って感じーwww」

乃花「接客もちゃんとしないとwwwお嬢の紹介なら特に」

ボク「あの……お嬢って……」

海夢「あ〜、この店の店長がね。私のお母さんがオーナーで、その娘だから"お嬢"って呼び出したら広まってさwww何かヤクザ映画が好きみたいで時々"自分はこの店のカシラだから"とか言うしwwwお嬢って嫌なんだけどねー。何か偉そうな感じがさー」

乃花「私が入った時には既にお嬢だったしwwでも、誰も悪い風に言ってないし、思ってないから大丈夫だよ」

海夢「乃花ちゃんが言うなら信じるwwで、彼なんだけど……切りがいありそうじゃない?」

乃花「そうねぇ…………」

乃花さんが近付いてきて、ジッと見つめられます。

さっきまでの雰囲気とは違う、真剣な眼差しにドキドキしてしまいました。

乃花「下には伸びてないね。ボリュームがあるからそれを薄くして……」

海夢「そう!さすが乃花ちゃん分かってる〜!で、サイドなんだけど……」

2人で髪型について話し出しました。

ボクの髪は下に長くはならずに、ボリュームだけが増えていって、ヘルメットを被ってる感じになるのです。

海夢さんに髪型を任せるとしていたので、ボクは何も口出しはしませんでした。

海夢「よし!決まったから行こっか!」

2人について行き、店内に移動します。

店内は白い壁、所々に観葉植物があり、椅子も茶色、家具も木目調のシンプルで清潔感があります。

ボク「何か……落ち着きますね……美容院なんて縁が無かったのに……居心地の良さを感じます」

海夢「お母さんの趣味でさww海外で修行してた店を意識してるんだって。それに何か……ホストとかモデルとかみたいな派手なのじゃなくて、その人の生活に寄り添う?的なのをメインにしてるからだろーね」

美容院とは派手でオシャレな人しか来てはいけない場所だと思っていたので、意外でした。

ボク「いつも近所の狭い床屋しか行かないので……驚いてはいますけど……」

海夢「じゃあ次からはここでも大丈夫だねwwwあっ!そうだ!写真撮るんだよね?乃花ちゃん」

乃花「うん。ビフォーアフターをね」

乃花さんは荷物からカメラを取り、ボクの写真をあらゆる角度から撮りました。

乃花「よし!じゃあ……始めます!」

海夢「乃花ちゃん!大丈夫だからね!」

忘れてましたが乃花さんは新人さんでした。

ボク自身は心配してませんが、本人はやっぱり緊張するようです。

椅子に座り、クロスをかけたらカット開始。

ボリュームを薄くする為にすきバサミを入れたり、少しずつカットしたり進めていくと……何故かバリカンの音がしました。

ボク「あ…あの………それ………」

海夢「これ?両サイドにバリカン入れようと思ってwww」

ボク「えっ……どうなるんでしょうか……」

乃花「両サイドにバリカンを入れて、ボリュームを目立たなくするんです。内側だけなので、外側の髪で隠れるから問題無いですよ」

ちゃんと考えがあっての事らしいので、任せる事にしました。

漫画のキャラクターに居そうなだなと感じます。

両サイドから後ろの辺りまでバリカンが入り、後はどんどんカットしていきます。

鏡越しでも無駄なボリュームがなくなっていくのが分かり、いつもと全然違う体験に心が躍りました。

乃花「お嬢、どうかな?」

海夢「おー!いいね〜!!イメージピッタリ!さすが未来のカリスマ美容師!」

乃花「ちょっ……恥ずかしいからやめてよ!www」

海夢「だって本気で思ったんだからwww次はシャンプーかな?」

乃花「そうだね。じゃあ、シャンプーはあちらになります」

床屋では椅子を回してそのままシャンプーでしたが、美容院は移動するんだと初めて知りました。

シャンプー台の椅子に座り、仰向けになってやってもらいます。

若い女性にシャンプーしてもらうのは本当に気持ち良くて、危うく寝そうになりました。

海夢「あれ〜?何かちょいちょい寝そうになってるな〜www」

ボク「すみません……気持ち良くて……」

乃花「ありがとうございます。その言葉が嬉しいですよ」

細い指が絡んできたり、マッサージされたりするのが初めての経験でした。

その時、股間に何か違和感を感じましたが……頭を上げる事は出来ません。

乃花「えっ……お嬢……何してるの?」

海夢「えっ?見ての通りちんちん触ってるんだけどwww」

ボクはジーンズを履いていたのですが、ジーンズ越しにチンコを触られているようです。

乃花「お嬢がエッチなのは知ってるけど、今する!?」

海夢「乃花ちゃん、仕事と練習が忙しくて彼氏と別れちゃって欲求不満って言ってたじゃん?この子のちんちんってマジでデカいからwww是非とも見てもらおうと思って」

ベルトを外す音が聞こえました。

乃花「彼氏のを他人に見せちゃうの!?」

海夢「この子彼氏ではないんだwwwお気に入りではあるよ!色んな経験させたくてさー。そういった意味でも先輩のヘルプは邪魔だから断ったのwwwほら、乃花ちゃんにもちんちん見せたいから腰上げて!ジーンズ脱がしちゃうからwww」

海夢さんに触られていたという事で勃起して、中で痛くなっている為に解放したいという思いから腰を上げました。

海夢「よしよし!いい子だねー♡」

一気にジーンズとパンツを脱がされて、チンコが解放されました。

チラッと目を開けると、乃花さんの手は動いてますが……目線は完全にチンコに向けられています。

乃花「ウソ………元カレより……かなり大きい……」

綺麗な海夢さんと、かわいらしい乃花さんという女性2人に見られていると考えると……更に興奮してしまいました。

海夢「お〜!めっちゃビクンビクンしてんじゃんwww見られて興奮するなんてエッチだな〜♡」

乃花「えっ……そ…そうなんですか?……」

乃花さんは頬を赤く染めて聞いてきます。

ボク「は…はい………海夢さんの……言う通り…です……」

嘘を吐いてはいけないので、正直に答えます。

海夢「乃花ちゃん!この子ついこないだまでドーテーだったんだけど、私のパンツ見て触られたら大っきくしちゃってさーwww脱がしたらこんなデカチンだから思わず挿れちゃったよねー!www」

乃花「えっ!?凄くモテそうだけど……」

海夢「この子、今はコンタクトだけど出会った時はダサめの眼鏡しててさーwwwポロッと取れたら"めっちゃかわいい顔してるー♡"って思ったwwwそしたらお母さんが興奮したらしくてwww寝たフリしてる時に勝手に挿れて中出ししたんだって!」

全部ベラベラとバラされてしまいました。

ダサめの眼鏡は良いとしても……母との話に乃花さんが引くのではないかと怖かったです。

乃花「そ……そうなんだ………確かにこんな……」

あり得ない状況の中でも、シャンプーする手を止めないのは新人さんとはいえ……さすがプロだなと思いました。

乃花「あ……とりあえず………シャワーで流しますね……後はタオルドライとトリートメントあるので……」

シャワーで洗い流す際の指使いもとても気持ちよくて……ですが、この時は寝そうにはなりませんでした。

乃花さんの指も興奮を掻き立てる材料になったらしく……更にチンコが痛くなるのが分かります。

海夢「おっ?乃花ちゃんの指でも興奮したんじゃん?www何か更にデカくなってるしー!」

乃花さんが頭にタオルを巻いてくれたら、股間付近に移動しました。

左右から挟まれている状況です。

海夢「ねぇねぇ!昨日今日ヌイた?」

ボク「ぬ……抜いたというのは?」

海夢「精子出した?って事」

ボク「昨日の朝……おかあ……母に……中に出しまして………それからは……してないです……」

海夢「ウケるーーー!!wwwお母さんも朝からお盛んじゃーん!そこからしてないって事は結構溜まってるなー!乃花ちゃん!舐めちゃいなよ!」

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