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体験談(約 23 分で読了)

【高評価】オタクでぼっちのボクの母は、同じマンションに住む独身のおじさん達に犯されて、ビデオに撮られていた(1/3ページ目)

投稿:2021-07-03 03:04:52

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本文(1/3ページ目)

セイバー◆GREIB1E(30代)
最初の話

ボクが中学1年の時です。ボクは眼鏡をかけていて、地味で、成績も良くは無く、運動神経が無く、コロコロコミックを愛読していたオタクだった為に中学に入ったら友達は離れていき、ぼっちになりました。「いつまでも子供みたいな事はしてられない」と捨て台詞を吐かれました。周りはドラマや歌番組…

前回の話

投稿を読んでくださり、評価していただけた事に感謝申し上げます。コメントもしていただき、ありがとうございます。転校して来た美少女「蒼空(そら)ちゃん」#ピンクの処女を捧げてもらい、週明けになりました。クラスの女子数人から、ボクが通っている美容院のパンフレットを頼まれていたので、…

投稿を読んでくださり、評価していただいた事に感謝申し上げます。

以前の体験談で、両親が離婚してマンションに引っ越した話を書いたかと思います。

そして住み始めたマンションですが、引っ越してから気になる事が出来ました。

何の仕事をしているか不明ですが、いつも3人で一緒に居るおじさん達が……どうやら母をエッチな目で見ているようです。

改めて母について触れますが、母は41歳で、顔は中京テレビの磯貝初奈アナウンサーに似ています。

歳の割にはかわいらしい人ですし、胸も大きく、ママさんバレーで鍛えた下半身がたまらなくエッチな人です。

普通なら自分の母親が、赤の他人にそんな目で見られるのは気分を害するでしょうが……ボクも母をエッチな目で見ていますから、「いつか、あの人達と話をしてみたい」と思っていました。

学校が夏休みに入り、蒼空ちゃんは部活に励む為に、特に会う約束等はしていなかったので……暇を持て余していました。

母は父からの慰謝料、養育費、付き合っている彼氏の協力もあり……就職はしませんでしたが、時折スーパーのバイトに行っています。

ある日、ボクは午前中に出かけて、昼過ぎに帰って来た時にエントランスで母に会いました。

「天翼、お母さんバイトに行って来るから。夕方には帰るからね」

ボク「うん。気をつけてね」

何だか嬉しそうな顔をしていたのが気になりました。

昼過ぎにバイトに行って、夕方帰るというのは彼氏に会うわけではないのにと。

服装も緩めのTシャツに、スウェットという適当な物でしたから。

エレベーターに向かって行くと、例の3人のおじさん達が話をしていました。

見つからないように死角に隠れて、会話を聞いてみました。

おじさん1「いやぁ、今日もかわいかったよなぁ。話しててもよ、時折見える谷間に目が釘付けよwww」

おじさん2「今日もパン線バッチリだったっすねwww」

おじさん3「彼氏と会う時のスカートからのパンチラも良いぞ。気合入って勝負パンツなのかよ、サイズ小っちぇからハミケツたまんねぇよ。あれを思いっきり広げてぇなwww」

おじさん1「万ちゃんは相変わらず変態だなwww」

おじさん3「鶴さんには言われなくないですwww」

一応世間様は平日の昼間ですから、周りに誰も居ないとはいえ……堂々とこんな話をしている姿勢はある意味尊敬します。

会話の内容、タイミングから察するに母の話をしてるんだと思ったボクは……意を決して声をかけました。

ボク「あの……すみません……」

おじさん1「ん?おぉ、○○さんとこの。どうしたい?」

ボク「あの………さっきの会話……多分、母の話ですよね?」

おじさん達は気まずくなったようで、黙り込んでしまいました。

ボク「あの………実は………ボクも混ぜてもらえないかと思って…………」

3人は驚いて、お互い目を合わせていました。

おじさん3「兄ちゃん。オレらがお母さんに対してどんな話してたか、分かってて言ってんのかい?」

スキンヘッドのおじさんなのですが、そのせいか威圧感がありました。

ボク「分かってます。ボクも………同じような気持ちですから………」

おじさん1「よし、分かった。じゃあ、オレの部屋来るかい?そこで話しようや。昼飯出してやるから」

おじさん2「鶴さん、いいのかい?」

おじさん1「あの母ちゃんじゃ、息子もそう思うのは自然だろwwwそれによ、オレらを脅迫するつもりじゃねぇってのは見りゃ分かるぜ」

おじさん3「まぁ、そりゃそっか」

おじさん1「じゃあ、続きはオレの部屋な」

リーダーらしきおじさんの合図で、4人でエレベーターに乗って移動しました。

部屋に案内されると、どうやら1人暮らしらしく……でも汚くもなかったので不思議でした。

おじさん1「ここなら邪魔は入らねぇよ。そこにあるパンとかつまみな。カップ麺もあるぞ?」

ボク「すみません……いただきます」

昼食をいただきながら、3人の自己紹介をしてもらいました。

リーダー的存在の「鶴河(つるが)」さんは、50代位で、髪が薄く、バツイチだそうです。

肥満体型で汗をかいている「水篠(みずしの)」さんは、結婚歴無しの40代後半位。

スキンヘッドで痩せ型の「万城(ばんじょう)」さんは水篠さんと同年代のバツイチだそうです。

仕事に関しては「自由業」と言って、詳しくは教えてくれませんでした。

鶴河「オレらぁ、こんなナリだからよ……大体の連中は無視したり、避けたりするんだが……あんたのお母さんだけは、笑顔で挨拶してくれたり……マンションのルール聞いてくれたりしてな。優しい人だよ」

3人は別に不潔とかいうわけではないのですが、頭皮が薄いとか、顔が整っていないとか……どうにもならない部分が原因みたいです。

水篠「最初は優しい人だなってだけだったんだけどねぇ、屈めば谷間が見えるし……薄いジャージでパン線浮くし……やっぱりエロい目で見ちゃうわけよ」

ボク「分かります。家でもそんな感じですから」

万城「さっきもさぁ、バイトに行くって時なのによ……"今日も暑いですね"なんて笑顔で話しかけてくれてなぁ……優しい人だけど、ついつい谷間とか見たくなってしまうんだ」

母が嬉しそうだったのは、おじさん達と会話が弾んだからなのか……エッチな目で見られてるというのが分かって嬉しくなったのか……気になりました。

鶴河「家ではどうだい?実はオレらの悪口言ってたとかあるかい?」

ボク「無いですよ。引越し当初も、"優しいおじさん達に色々ルールを教えてもらった"って言ってましたし……さっきも何か嬉しそうな顔してましたから」

水篠「思わず"今日もかわいいですねぇ"なんて言ったらさ、"やめて下さいよ〜"なんて笑いながら、オレの肩をポンポン叩いてくれてな。こんなデブで汗っかきのオヤジによwww」

万城「あれは羨ましかったなwww次はオレの頭を差し出すかwww」

鶴河「叩きやすそうだもんなwww」

だから嬉しそうな顔をしていたのかと思いました。

ボク「後は……彼氏と毎日会えるわけじゃないから……欲求不満なのかオナニーしてるのを何回か覗いた事ありますね」

せっかく混ぜてもらったのですから、情報を提供しようと思って暴露しました。

万城「おぉ!どんな体位だい!?」

ボク「ベッドの上で四つん這いになって、お尻を上げて胸は下げてますね」

水篠「女豹か!!想像だけで勃っちまうわwww」

鶴河「そりゃあいいなぁ!」

目をキラキラさせたおじさん達と、母のエッチな話で盛り上がっていたら夕方になりました。

ボク「すみません。勝手に混ざって、お昼までいただいて……」

鶴河「いいって事よ!こっちこそ、いい話聞かせてもらってありがとな!」

水篠「しばらくは風俗行かなくて済むしwww」

万城「また何かあったら聞かせてくれ。オレら楽しみにしてるからよ」

おじさん達と別れた後は家に帰り、母が帰って来る前に用意してくれていた昼食を食べて、隠蔽しました。

それからしばらくの間、母のオナニーを覗き見する回数は増えました。

途中からですが、母から溢れる台詞が変わっていました。

「ダメェ……私………彼氏が……ンッ…ンッ…」

"彼氏が居るから"と言ってる風なのは、"彼氏以外の人"を考えているのでしょうか?……思えば、おじさん達と話してから、母は顔を赤くして嬉しそうにしてるのが目立つようになりました。

聞いてもはぐらかされるので、気になっていました。

そんな時に再びおじさん達に会ったので、声をかけたらまた部屋に上げてくれました。

鶴河「最近はどうだい?お母さんは」

ボク「オナニーの時に……"ダメェ……私には彼氏が……"って言うようになりましたね」

鶴河「多分、オレらの事かもしれねぇな」

ボク「えっ?何かあったんですか?」

鶴河「こないだの話聞いてからよ、不可抗力を装って触るようになったのよwww」

万城「虫が居るとか言ってケツ触ったり、フラついたふりして胸掴んだりなwww」

ボク「母はどんな感じでした?」

水篠「最初は"ちょっと〜"なんて笑ってたよ。そういう時も優しい人だったなwwwで、段々揉むようになっちまってよ、そしたら軽く喘いでくれてな」

鶴河「思い出しただけでも、オレの馬並みのアレがビンビンになるわ。ガッハッハッ!」

それが母の表情と、オナニーのネタになっているのだと確信しました。

万城「しかし、それでオナニーしてくれているとは……嬉しいねぇ……」

ニヤリと笑う万城さんの表情から、"この人達は、母に何かをするつもりかも"と思いましたが……"どんな事をするのか楽しみだ"とも思いました。

普通なら母を守る為に何とかしようとするでしょうが、3人は母を恨んだりしているわけではないですし……母もオナニーのネタにする位ですから、"3人を受け入れるのではないか?"と思ったからです。

それから数日後の朝、母は着替えていました。

「天翼、お母さん出かけるから。お昼は冷蔵庫にあるので適当によろしくね」

ボク「うん。行ってらっしゃい」

大きな胸が目立つTシャツと、袖から伸びるムチムチした二の腕。

パンツが見えそうな位短いスカートから、バレーで鍛えた太腿が露わになっています。

ボク「相当気合入ってるな。彼氏と会うんだろうな」

その日、母は夕方過ぎに帰って来たのですが……玄関からお風呂場へ直行していました。

ボクはリビングに居たのですが、母はシャワーを浴びてから裸で歩いていました。

ボク「お帰りなさい。どうしたの?すぐシャワー浴びて」

「外暑かったからね〜。汗かきまくっちゃったからwww」

ボク「お母さん。何か嬉しそうだね」

「まぁね〜♡」

ニコニコして上機嫌だったのですが、すぐにシャワーを浴びていたのは気になりました。

それから更に数日経って、マンション内でたまたま鶴河さんに会いました。

鶴河「よぉ、この間のお母さんはどうだった?」

ボク「もしかして、先週の○曜日ですか?」

鶴河「そうそう。どんな感じだったよ」

それを聞いてくるという事は……会っていたのは彼氏ではなく、この人達だなと思いました。

ボク「夕方帰って来たんですけど……お風呂場に直行して、上がったら何かいつもより更に機嫌が良かったです」

鶴河さんはニヤッと笑いました。

鶴河「そうかそうか!よし、いいモン見せてやるから」

そう言ってボクを自分の部屋に連れて来ました。

鶴河「しばらく出かけるからよ、これ見て待ってな」

1本のビデオテープを渡して、部屋から出て行きました。

ボクは言われるがまま、ビデオを鶴河さんのビデオデッキに入れて再生しました。

エレベーターの中で女性の後ろ姿が映っていました。

ボク「あれ?これってマンションの……この服は……あの時のお母さんの服だ」

カメラが母のお尻に近付いたら、そのままスカートを捲りました。

ピンク色の面積小さめのパンツを履いた、母のお尻が画面に広がります。

ボク「お母さん………」

鶴河さんが様子を聞いた日、母はビデオに撮られていたのです。

母は手を払う事もなく、ただただスカートを捲られたままでした。

エレベーターが開くと、鶴河さんと水篠さんが居て、乗ってきたと思ったら……鶴河さんが母の後ろから口を塞ぎました。

「!!!」

鶴河「大人しくしろ。暴れんじゃねぇぞ」

ドスの効いた低い声で母に言うと、少々涙目の母が頷いていました。

状況から察するに、カメラマンは万城さんのようです。

母を連れ出した3人は、マンションの部屋に移動しました。

編集をしていないのか、移動の最中から玄関で慌てて靴を脱ぐ所まで、リアルなドタバタ感が伝わりました。

ボク「ここは………この部屋だ………」

今まさにボクが居る鶴河さんの部屋のリビングを通り、奥にある和室に4人が入りました。

和室に入ったら、鶴河さんと水篠さんが両サイドに立ち、母の胸を揉み始めました。

水篠「おぉ〜!たまんねぇな!すげぇ柔らけぇ!」

鶴河「いつも無防備なTシャツで谷間見せつけてよぉ、オレらを誘ってたんだろ?」

母は顔を歪ませていました。

「ち…違います!離してください!!」

必死に抵抗しますが、大の大人2人には勝てないようで……鶴河さんに再び口を塞がれました。

鶴河「暴れんなっつったろ。逆らったら……2度と人前に出れねぇツラにしてやんぞ?」

握り拳を見せて脅された母は、抵抗をやめて大人しくなりました。

水篠「服の上からだけじゃ満足出来ねぇな!」

水篠さんが母のTシャツを捲ると、パンツとお揃いのピンクのブラに包まれた大きな胸が露わになります。

鶴河「おぉ〜!やっぱりデケェな!Fカップはあると見たぜ!」

水篠「彼氏が羨ましいなぁぁ、こんなおっぱい揉めるなんてよぉぉ」

興奮冷めやらない水篠さんが、ブラのホックを外して緩めたら……下から持ち上げるように母の胸を露出させました。

「イヤッ……やめて………もう………」

せめて口では拒否しようとする母の姿勢が、虚しく映ります。

鶴河「おぉ〜!いい形してんじゃねぇかよ!」

水篠「何だよ、乳首立ってんじゃねぇか。本当は嬉しいんだろ?」

「ち…違います!嬉しくなんか……アッ!」

水篠さんが指で乳首をいじると、母は顔を赤くします。

鶴河「何だ、感じてんじゃねぇかよ」

両サイドから乱暴に胸を揉まれています。

「アッ!…ンッ!……ンッ!……ダメェ……」

水篠「いい声出すじゃねぇか。興奮しちまうよ」

鶴河「このおっぱいたまらねぇな!熟した肌触りがまた何とも言えねぇ」

水篠「ハリもあってよぉ、めちゃくちゃ気持ちいいなぁぁぁ」

「もう……やめて下さい………アッ!…アンッ!……」

拒否してる間に乳首を触られて喘いでいます。

鶴河「乳首ビンビンじゃねぇか。やっぱりエロいんだろ?」

水篠「感じてんだろぉ?素直になれよ。"気持ちいいです"って言ってみろや、おぉ!?」

「アンッ!……ンッ!……き…気持ち……いいです……」

蚊の声のように小さく言う母が居ました。

鶴河「聞こえねぇなぁ?ハッキリ言ってみろよ」

「気持ちいいです………続けて…下さい……」

水篠「最初からそう言やあいいんだよ」

2人は母の乳首にむしゃぶりつきました。

「アァン!……アンッ!アンッ!アァァンッ!!」

鶴河「ジュル……ジュル……あぁぁ、うめぇなぁ!」

水篠「いつもこうやって舐め吸いされてんだろぉ?」

(ジュルジュルッ……チュパッ…チューーッ)

母の茶色い乳首と綺麗な形の胸は、2人の唾液でベトベトに汚れていきました。

ひとしきり胸を堪能した2人は、母のスカートを脱がせてクルッと回しました。

小さめのピンクのパンツを履いた大きなお尻を、両サイドから揉まれています。

鶴河「ミニスカにエロいパンツ履いてよぉ、いつも覗いてたんだぜ」

水篠「ムッチムチでたまんねぇケツしてんなぁ!」

「アァン!……ハァ!ハァ!…ハウゥゥッ!」

母の大きなお尻は、大人の男2人の手で形が変わる位揉みしだかれています。

万城「水ちゃん。マンコ濡れてっか確かめてみろよ」

カメラマンの万城さんの指示が飛びました。

水篠「どれどれ………濡れてるぜぇぇ」

「アァッ……イヤッ!濡れてない………」

鶴河「何だよ。やっぱエロいんじゃねぇか」

鶴河さんがパンツを食い込ませて、グッグッと引っ張りました。

その間、水篠さんが露出したお尻を揉みしだいています。

「アッ!……ダメッ!……ンッ!ンッ!アッ!」

水篠「すっげぇなぁ……舐めちまうかよ」

水篠さんが母のお尻をベロベロと舐め始めると、鶴河さんも反対側から舐め始めました。

「イヤァァッ……アンッ!……ハァァン!」

鶴河「おぉぉ!ケツもうめぇな!!」

水篠「たまんねぇ!」

下品な音を立てて、母の大きなお尻も汚されていきました。

鶴河「おう、万ちゃん。確か"ケツを広げてぇ"って言ってたよな?」

万城「言いましたね。アナルをパックリとさせてぇって」

鶴河「つーわけでよ、ケツ突き出せよ」

「イヤッ!恥ずかしいです!」

鶴河「逆らうんじゃねぇって言ったろ!!○されてぇか!?」

再び脅された母は、泣きそうになりながらお尻を突き出しました。

水篠さんが母のパンツを下ろして、カメラマンを交代しました。

今度は画面に万城さんが映り、母のお尻を両側から思いっ切り広げました。

万城「おぉ〜!いいケツ肉してんな!それにアナルも綺麗じゃねぇかよ!おい、映せ映せ」

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