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【高評価】オタクでぼっちのボクが、パソコン部の真面目な部長が、男子2人と部室でセックスしているのを覗き見した(1/3ページ目)

投稿:2021-06-10 01:58:06

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セイバー◆GREIB1E(30代)
最初の話

ボクが中学1年の時です。ボクは眼鏡をかけていて、地味で、成績も良くは無く、運動神経が無く、コロコロコミックを愛読していたオタクだった為に中学に入ったら友達は離れていき、ぼっちになりました。「いつまでも子供みたいな事はしてられない」と捨て台詞を吐かれました。周りはドラマや歌番組…

前回の話

投稿を読んで下さって、評価もしていただいた事に感謝を申し上げます。前回の続きです。映画を観に行った帰りの電車の中で、胸に顔を埋めてしまったお姉さん「朱楓(しゅか)さん」#ピンクに思わず触ってしまったのをきっかけに、マンションの部屋に連れて行かれてセックスしました。「今日泊まっ…

朱楓(しゅか)さんとのエッチから、ボクは海夢さんにリードされっぱなしだったのを……ボクからも攻めるようになりました。

海夢さんには、朱楓さんとの事は内緒ですが……ボクのリードを受け入れてくれました。

お互いが、したりされたりを繰り返すエッチをするようになってから冬頃に、ボクは担任から呼び出されました。

担任「部活に全然出ていないらしいじゃない。部長から言われたわよ」

ボク「すみません………」

担任「確かにパソコン部は人数も少ないし、高校で言う帰宅部みたいに思われがちだけど……部活なんだからちゃんと出なさい。あなたは夏以降、成績も伸びてきているんだから……そちらもちゃんとやらないとね」

海夢さんに出会ってから、部活はほとんど行っていません。

今までは特に何も無かったのですが、部長が変わった事による改革でしょうか。

海夢さんにもちゃんと話さなければと思い、会った時に話しました。

海夢「そっかー。確かに私が"あるんだかないんだか分かんないのなんか行かなくていい"なんて言っちゃったからねーwww」

ボク「実際そうですからね。パソコン部なんて」

海夢「まぁ、残念だけどさー。私も受験とか何とかで忙しくなっちゃうから……お互い会える時間少なくなっちゃうし……キミは部活出た方がいいかもね。キミの評価下げたくないし」

海夢さんは3年生なので、もうすぐ卒業してしまうんだと改めて思い知らされました。

海夢「キミは誰よりも凄くなれるからさ!こんな所でつまずいてちゃダメだし。お互い自分の事やらなきゃね」

海夢さんに受験の事情を聞いた事はありますが、教えてはもらえませんでした。

いつか教えてくれる日が来ると祈りながら、ボクは部活に行くようになりました。

3年生が引退して、人数は4.5人らしいですが……毎回居るのは部長だけでした。

1年はボク1人で、後の2年生は来たり来なかったりです。

ずっと来ないのはボクだけだったので、指導が入ったのかもしれません。

ボクと海夢さんが会う時は、大体ボクの教室に来るのですが……来ない日にボクは部活に行くというルーティーンが出来ました。

そんなある日の夜、海夢さんから「体調を崩したから2.3日休む」と連絡をもらいました。

次の日の放課後、ボクはパソコン室へ向かいました。

授業でも使うのでパソコンの台数は多く、部屋も広いのですが……かなり端っこに追いやられているので、人気は無いです。

ドアを開けると、いつもなら部長が居るはずですが珍しく居ませんでした。

「準備室かな?」

隣の準備室に入りますが、そこにも誰も居ませんでした。

「どうしようかな……このまま帰ろうかな……」

その時、パソコン室のドアが開きました。

※男が2人出てきますが、誰がどの台詞だったかがハッキリしない為「」のみで記載します。

「おっ?誰もいねーじゃん!」

「いつもの事じゃねーかよwwwこんなトコに好きで来んのは根暗なオタクか、オレらだけよwww」

「今日もさみーなー。でもよ、今からアツくなれんよなぁ?」

ボクは準備室のドアの隙間から覗くと、窓際に男が2人入って来ました。

ボク「何だ?こんな所で……今は部活の時間のはずじゃ……」

準備室から正面は丁度窓際の通路で、窓の下に棚が並んでいる以外は何も無いです。

その棚に座ったりしているのは、見るからにチャラそうというか……カースト上位っぽい男達です。

ボク「あの上履きの色は……2年か……」

向こうの顔がこちらを向く事もありますが、男達が居るのは窓際通路の真ん中の辺りなので……距離がある為にボクには多分気付いていません。

「おい、いつまでそんなトコ居んだよ。早くこっち来いって」

ボク「何だ?まだ誰か居るのか?」

女性の声「あんまり大声出すと、聞こえちゃうよ」

「何言ってんだよwww毎回ヒィヒィでけー声出してんのはオメーもだろ!www」

「ハハハッ!ちげーねぇや!今日もヒィヒィ!アンアン!叫ばせてやんよwww」

窓際に向かって来たのは、女生徒でした。

「さんざん声出してんのに誰も来ねーからよ。だからオメーも喘ぎ放題だぜ?www知郁?」

知郁「うん……だからココにしたの」

ボク「あれは……知郁さん?」

知郁(ちふみ)さんは、パソコン部の部長の2年生です。

外見は「地味で暗い雰囲気の新木優子」という感じで、綺麗な顔立ちなのですが……肩までの分厚い髪で、眼鏡をかけています。

男達は学ランを着崩していましたが、知郁さんはスカートはキッチリ長めで、制服を一切崩す事なく着ている優等生タイプです。

ボク「知郁さん……一体何で?……話の内容からすると……多分……エッチの事か?」

知郁さんの表情は見えませんが、雰囲気的には"怯えている"ではなく……"当たり前の事"というオーラを感じました。

ボクの目線からは、知郁さんの左右から挟むように男達が居ます。

知郁さんは準備室のドアを見ていますが、首を傾げたりしていないので多分気付いてません。

「じゃあ、早速だけど制服脱げよ」

「エアコン点いてっから大丈夫だろ?それにヤレば暑くなんしwww」

知郁さんは何も気にせず、スルスルと制服を脱いでいきました。

ボク「知郁さん……慣れてるのかな………」

上はインナーを脱いだらブラになり、下はスカートを脱いだらパンツになりました。

「ジャージ着てねーんだな。ちゃんと守ってんじゃねーか」

「今日もケツがヤベーぞ!パンツが裂けそうな位パッツパツだwww」

知郁「約束だから………」

「お前はケツがデケーからなwwwおっぱいは小せぇけどwww」

「小せぇけど感度は良いんだよなwww」

「サイズは大分物足りねーけどよ、やわらけーからヨシとしてやらぁwww」

2人はそれぞれ片方ずつ胸を触っています。

知郁「アッ……ンッ……ンフゥゥゥ……アンッ…」

ドアの向こうのボクにも聞こえる位の声のボリュームで、喘ぎ声を漏らしています。

ボク「知郁さん…………」

正直、彼女の事は好きでも嫌いでもないですが……目の前の痴態を見たボクの股間が疼きました。

制服のズボンがテントを張っていて、ボクは見つかるリスクも考えずにチンコを出しました。

ボク「ポケットティッシュがあって良かった……」

音を立てないように数枚取り出して、床に置いていると……いつの間にかブラはなくなっていました。

「乳首立ってんじゃねーかwww」

「楽しみにしてたろ?昼休みもケツ揉まれて喘いでたもんな」

「あ?ずりーぞ!オレが居ねー間によ!」

どうやら1人は、昼休みには居なかったようです。

「先公に呼び出しくらったからな〜」

「昼間もエロかったぜ〜?通りすがった奴とかにも見せたりしてよwww」

知郁「ンッ……恥ずかしいから……言わないで……」

ボク「触ってるの見せたのか………」

「そいつらにも触らせたよwwwめっちゃ盛り上がってたなー」

「クソッ!羨ましーぜ!」

「今からすんだから文句言うなよwww」

「触れる内に触っときてーだろーがよ」

ボク「知郁さん………そんな事してたんだ………」

真面目な部長のギャップは、更にボクの勃起を加速させました。

2人は胸を触っていて、時折乳首を責めているようにも見えます。

知郁「アンッ!……ハァァ……フゥゥ……アァン……ンッ!……ハァァン」

「いい声で鳴くじゃねーかwww」

「やっぱ感度良いんだよな。ちっと触っただけでこんな喘ぐしよ」

ボクは自分のチンコを上下に扱きます。

ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

距離は離れてますし、向こうは声が大きいので、多分ボクの息は聞こえていません。

「すっげービンビンだな。乳首舐めちまうか」

「もっといい声出せよ〜?www」

2人は顔を下ろして、両側から乳首を舐めているようですが……よく見えません。

知郁「アァン!…アンッ!…気持ちイイ!……感じちゃうっ!!」

「いいねぇ!ビクビクしてんじゃん!」

「知郁はやっぱエロいな!イタズラして正解だったぜ!」

知郁「気持ちイイッ!もっとしてぇぇぇ!!」

求める姿を見たボクは、更に手の動きが早くなって……イキそうになりました。

ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ウッ!」

用意していたティッシュは精子まみれになりますが、ボクはまだまだ足りません。

ボク「知郁さん……もっと見たい……もっとエッチな姿を見せて下さい………」

自分がエッチする時も凄く気持ちいいのですが……彼女の痴態はまた別の意味で興奮します。

ボク「AV見てオナニーって……きっとこんな気分なんだろうな……」

そんな事を考えていたら、いつの間に知郁さんはパンツを脱いで、お尻を向けていました。

「おぉ〜!やっぱデケーな!」

「結構垂れ気味だしよwww」

知郁「一昨日見たばっかじゃん」

「見る度に言いたくなるしwww叩きたくなる」

男がお尻をパンッ!と叩きました。

知郁「アンッ!」

「オレにもやらせろよ!」

もう1人もお尻を叩くと、知郁さんは「ハァッ!」と喘いでいます。

ボク「ここからじゃ分からないけど……知郁さん……お尻大きいんだ……しかも叩かれて喜んでるんだ……」

もちろんそんな光景や性癖は初めてなので、かなり戸惑いましたが……チンコはまた勃起しました。

ボク「痛い……痛い……チンコが……こんなに……」

自分でも驚く位にガチガチになっていました。

「すっげー揺れんよなwwwこのケツ」

パァンッ!と強めの音が鳴りました。

知郁「アァンッ!……イイ……」

「赤くなってんじゃねーか?」

「そんぐれーじゃなきゃ喜ばねーよ。なぁ?」

パァンッ!「ハウッ!」パァンッ!「アンッッ!!」

比較的強めに叩かれていますが……知郁さんは音に負けない位大声で喘いでいました。

ボク「知郁さん……あんなに喜んで……ボクも……叩いたら……どうなるのかなぁ……」

自分でも、こんなサイコパスな発想に至るとは驚きましたが、願望として思ってしまいました。

ボク「あんな風に……お尻を叩きたい……ただ痛くはしたくないから……軽めかな……ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

"自分がお尻を叩いたら"と考えながら、オナニーしてしまいました。

ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…イクッ……」

新しく用意したティッシュに出た精子は、またかなりの大量でした。

向こう側では、男2人のチンコを左右から知郁さんが触ったり舐めたりしていました。

「おぉ〜。気持ちイイな!ずいぶん上手くなったよな!」

「あれだろ?2年の大体のヤツはヤッてるからだろ?」

「あぁ、なるほどな!そりゃ上手くなるわ」

「今まで何本咥えてきたんだ?」

知郁「ンッ……数えてない……ンッ…ンッ…1回だけの人も居るし……」

「もったいねーよな!せっかくのリアルなオナホがあんのによwww」

「まぁ、いいじゃねーか。おかげでオレらが楽しめる回数増えたからよ」

オナホの事は海夢さんから聞いていました。

ボク「知郁さん………道具扱いされてるのに……何で嬉しそうなんだ………」

好きでも嫌いでもない人ですが、さすがに"女性に対して道具扱いは酷すぎる!"と怒りの感情が出たはずなんですが……その怒りのエネルギーがチンコにいってしまったのか、また痛い位の勃起でした。

ボク「酷い扱いされてるのに……あんなに嬉しそうに……」

ボクの目線からは表情は伺えませんが、声で判断しました。

知郁「ちんちん美味しいぃぃぃ……幸せぇぇぇ」

「もっと舐めろよ。さっきイカせたんだからよ」

「自分にブチ込むチンコだからよ、ちゃんとデカくしろよな」

ボクがオナニーしている間に、知郁さんのイク姿があったようです。

ボク「イッたのか……知郁さん……イカされたんだ……だからあんなに嬉しそうに舐めてるんだ……ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

見逃してしまったのは残念ですが、オナニーする手は止まりません。

ボク「知郁さん……こんなに出ちゃうなんて……」

自分でも信じられない位に、精子を出し足りないように感じました。

向こう側に何やら動きがあったようなので、目線を移したら……1人の男の後ろ姿がありました。

「アァァ!!たまんねーな!やっぱケツがデケー女は立ちバックに限るぜ!」

知郁「アンッ!アンッ!もっと突いて!もっと叩いて!」

「ほら、オレのは咥えろよ」

パァンッ!「ンンッ!!」パァンッ!「アァッ!」

どうやら1人が立ちバックで挿入しつつ、お尻を叩き……もう1人はチンコを舐めさせています。

ボク「肝心の姿が見えない………」

この時は"知郁さんの姿を見たい"としか考えられませんでした。

「オラ!気持ちイイだろ!?犯されてよぉ!!」

知郁「気持ちイイ!気持ちイイ!もっとしてぇ!!」

ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…声しか聞こえないけど……気持ちよさそうだな……」

まだまだ衰えない勃起ですが、姿が見えないのが残念なのでオナニーはしません。

「おい!中に出すからな!」

知郁「アァァァッ!!」

声が静まり返りました。

「じゃあ次はオレだな」

「その前に、お掃除フェラさせろよ」

「あぁ、そうだったわ」

またも男が邪魔で見えませんでした。

「ちゃんとキレイにしろよ?自分のマン汁なんだからよ」

少し経ったら、もう1人が知郁さんを立たせて棚に背を向けるように促しています。

片足を持ち上げて正面から挿入して、さっきしていた男は向こう側に回り、胸を触っています。

ボク「ヨシ!よく見えるようになった」

視界がクリアになったので、見るのに集中しながらオナニーを再開しました。

「気持ちイイだろ!?連チャンで犯られてよ!」

知郁「アンッ!アンッ!アンッ!気持ちイイのっ!ちんちん好きなのぉぉ!!」

顔をのけぞらせて喘いでいる知郁さんを見て、ボクもかなり興奮しました。

ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

向こう側の挿入中にはオナニーに集中したせいか、声が耳に入ってきませんでした。

「アァァァ!!イキそうだっ!」

知郁「またイッちゃう!ちんちんでイッちゃうぅぅぅ!!」

「アァァァッ!」

男がチンコを抜くと、知郁さんはうなだれながら座り込み、無理矢理咥えさせられていました。

ボクはそんなフィニッシュを見て精子を発射し、ティッシュで拭きました。

「あぁ〜、スッキリした〜」

「しばらくはやめらんねーなwww」

知郁さんはグッタリしていますが、2人は一切手を貸したりしません。

ボク「エアコン点いてるとはいえ、冬の教室で裸にしたのに放ったらかしなんて……」

着替えさせるなりすればいいものを……と思っていました。

「じゃあ、またヤラせろよ。今度はギャラリー連れてくっか?ドーテーくせーオタク連中に晒そうぜwwwで、汁男優みてーにしてぶっかけさせるか」

「"ちふみのちぶ"を晒すってか?wwwついでに"ちふみのちぶさ"もだなwww」

「知郁の場合は乳房じゃねーだろ。小っちぇえしなwwwケツ垂れてっから、ケツ房だろwww」

「ギャハハッ!ちげーねーやwww」

結局、知郁さんをそのままにして出て行きました。

知郁さんはゆっくり起き上がり、着替えてから出て行きました。

ボク「知郁さん………あんな奴らに好き放題されて喜ぶなんて………」

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