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ハプニングバーその後(寸止め地獄の先に待っていたのは…)

投稿:2019-10-19 09:03:49

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名無し(30代)
最初の話

こんにちは。初めて投稿します。先日、ハプニングバーを初体験してきた時のお話です。その日は会社の飲み会で、2次会まで行った後、3次会は最近出来たハプニングバーに行ってみようこうということになりました。そこは、その日の飲み会メンバーの1人がオーナーと知り合いのお店で、最近リニューアルオープンした…

前回の話

こんにちは。先日のハプニングバーの続きを聞きたいと、ご要望をいただけたので、お話したいと思います。男性達と先輩はかなりテンションが上がってノリノリだったのですが、残念ながら閉店の時間になってしまいました。ハプニングバーのオーナーが、複数人で入れるラブホテルを紹介してくださるという話になっ…

こんにちは。またまた投稿させていただけることになりました。

今回はハプニングバーで出会った男性達とのその後のお話です。

あの日から1週間経った金曜日の夜、早速呼び出しがありました。

私と先輩は、前回ゲームに負けて、余っているコンドームの数だけ、いつでも呼び出していいという約束をさせられています。

もちろん約束を守る必要なんてないのですが、私も先輩も現在彼氏がおらず、男性達も結構イケメンなので、良いかなって感じで言われた通りにしました。

約束の場所に行くと男性2人がいて、普通に飲みに行った後、2対2に別れてホテルでエッチしました。

とても紳士的に振舞ってくれて、その日はお姫様気分で帰ることができました。

その2週間後、また違う男性(吉田さん)に呼び出されましたが、今度は先輩なしで1対1でした。

前回同様、飲みに行ってからホテルに入りましたが、飲んでいる時に、

「俺、ドSだから覚悟しておいてね。」と言われました。

私も酔っ払っていて「私もMなので、楽しみです。」と言ってしまいました。

この時までの私のSとかMとかの感覚は、目隠しとか手を縛ったりとかを想像していました。

けど吉田さんのドSは全然意味が違いました。

とにかく言葉攻めをして、私の心の中にどんどん入ってくるんです。

文書にしてみると、何だか稚拙な感じがするんですが、実際に言われると洗脳される感覚に近いような気がします。

読みにくいかもしれませんが、実際の会話のやりとりを思い出して書きますので読んでください。

ホテルに着くと、まず全身鏡の前に呼ばれました。

「南ちゃん、こっちの鏡の前に立って!」

「はい!立ったよ。」

「やっぱり南ちゃんスタイル良いね!」

「私より先輩の方が、おっぱい大きいですよ。」

「南ちゃんも大きいと思うけど?何カップなの?」

「私はDカップ。先輩はFだから…」

「充分、充分!じゃあ鏡に向かって服脱いでみよっか。」

上下グレーのセットアップ、スカートは膝丈くらいで、黒のカットソーをインナーに着ていました。

吉田さんは、それらを一気に脱がせて下着姿にされました。

「下着は赤か。エッチな下着つけてるね。」

「吉田さんと会う約束だったから、可愛いやつを選んできたの。」

「今日は期待してたんだね!」

エッチするのは決まっていたのに、そんな言い方をされて急に恥ずかしくなりました。

「頭の上で手を組んで、1周回ってみて。」

私は言われた通りにしました。

「うん!やっぱり南ちゃんスタイル良いよ!」

「ありがとう。これ、結構恥ずかしいね。」

「こんなので恥ずかしがってたら、今日は大変なことになっちゃうよ。次は下着脱いで」

私は下着を脱ぐと、手で胸とあそこを隠しました。

「手は頭の上ね。良いって言うまでそのままで!」

恥ずかしかったですが、私は言われた通りにします。

「乳首も乳輪も小さめで綺麗なピンクだね。」

「マンコは乳首に比べるとちょっと黒めかな?けど南ちゃんの先輩よりは綺麗だね。」

「先輩とも会ったの?」

「うん。先週ね。あれ、ヤキモチかな?」

「ちょっとだけ…」

「可愛いね!どうしても比べちゃうから先輩に負けないように頑張ってね!」

吉田さんはそれから30分くらい、私の裸をただ観察していました。

ただ見られてるだけなのに、あそこがどんどん濡れてきたのが分かりました。

「あら、南ちゃんは濡れやすいんだね。潮も吹いた経験とかある?」

「1回だけ。」

「そうなんだ。じゃあ今日はセカンドバージンだね。」

「狙ってできるものなの?」

「今日はいっぱいお酒飲んだから多分いけるよ。ちなみに先輩は、先週潮吹きまくってすごいことになってたよ!」

吉田さんは毎回先輩を比較に出してくるので、私も負けたくないと思うようになってました。

「経験してみたい?」

「うん…」

「じゃあまずはお願いの仕方からだね。言葉使い直して、ちゃんとお願いしてみようか?言ってる意味わかるよね?」

「はい。潮吹き経験させてください。」

「よく出来ました!やっぱり頭の良い子は違うね。調教しがいがあるよ。」

そんなやりとりの後、私は立ったままぐちょぐちょに濡れたあそこを触られました。

30分も焦らされた私は、ちょっと触られただけでイキそうになってしまいます。

「今、イキそうになったでしょ?」

「うん…」

「残念だけど、今日はそんな簡単にはイかせないから。」

そう言われて、私はイク直前の状態になっては休憩するのを繰り返されました。

もう頭の中はイきたい気持ちでいっぱいです。

潮も吹きそうになってるのを必死に我慢していました。

「イキたい?」

「うん…」

「お願いは?」

「いかせてください!」

「俺が良いって言うまでずっとお願いし続けて。」

最初は恥ずかしかったですが、全然イかせてもらえず、途中からは恥ずかしさが消えてしまいました。

私はただひたすら「いかせてください!」と言い続けます。

それでも寸止め地獄は終わりません。

「吉田さん、お願いします。いかせてください!」

と必死にお願いするようになっていました。

吉田さんは休憩の間に、私の服を股の下に持ってきました。

「これで勝手にイって潮噴いたら、服がびちょびちょになっちゃうね。俺が良いって言うまで我慢してね。」

今度は寸止めしてくれません。

私はイキそうなのを必死に我慢します。

「だめ!いっちゃいそうです!止めて!」

「さっきまでずっといかせてくださいって言ってたじゃん。」

「本当にダメなの!でる!でる!でる…」

「我慢しろ!まだ我慢できるはずだ!」

「お願いします!おかしくなっちゃいそうです。壊れちゃう!」

私は本当に限界がきて、もうだめって思った時にまた寸止めされました。

こんな状態を30分以上繰り返されました。

「あっ!気持ちいい!いっちゃいそう!けどダメっ!止めて!いかせて!」

もう言ってることもめちゃくちゃです。

そしてついにその時がきてしまいました。

「あっ!だめ!もうダメ!いきます!いく!いく!」

と言って私はいってしまいました。

そして緊張の糸がプツンと切れて、大量の潮を吹いてしまいました。

私の服は一瞬でびちょびちょになります。

床にこぼれた分もカットソーをタオル代わりにされて綺麗に拭かれました。

「だから勝手にいくなって言ったのに。もうこれはクリーニングしかないね。」

「ごめんなさい…。」

「今日は泊まり確定だね。」

これが吉田さんの作戦でした。

その夜、私は吉田さんにひたすらイカされ続けました。

結局コンドームはホテルに置いてある2個を使っただけで、1個も減りませんでした。

この話の続き

私の話を楽しみにしてくださる方がいて嬉しいです。今回も吉田さんのお話です。前回吉田さんに呼び出された後、私はすっかり吉田さんのエッチに惹かれてしまい、毎晩思い出しては一人エッチをしてしまっていました。一人でする時も「お願いします!いかせてください!」と言いながらしたり、わざとお気に入…

-終わり-
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