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体験談(約 4 分で読了)

【高評価】オレを目の敵にする女教師を生徒指導室でレイプした⑥

投稿:2023-11-05 06:08:03

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マサト◆mTCTAA(愛知県/20代)
最初の話

高校2年の時の話です。オレは県内有数の進学校に通い、成績は良い方でした。ただあまり学校が好きになれず部活もすぐに辞めて、トモダチは多くはなかったと思う。それに輪をかけて当時数学のオバサン先生が更に学校生活をつまらないものにしていた。当時48歳でバツイチ、細身でスタイルは悪くなかったが、切…

前回の話

朝起きるとLINEの通知が来ていた。白川からだ。元々オレは白川と長く付き合うつもりもなく衝動的に抱いただけだったので連絡先を交換する必要もなかったが、お互いに不便となり白川からLINEを交換したいと相談され了解した。LINEは2通来ていた。昨夜遅くと今朝早く。2通とも白川からのオナニ…

「彼女、どんな子なの?」

平日の20:00過ぎ。いつも通りダイニングで母と向かいあっての夕食をとっていた。

「彼女?いないよ、そんなの」

「隠してもムダよ」

自信たっぷりに話す母に白川のことがバレたのか、と内心慌てた。

「何で決めつけるんだよ!」

「だって毎週日曜日になると朝から出かけて夜まで帰ってこないじゃない」

「それだけ?」

「オンナの勘は鋭いのよ」

「確かに鋭いな。流石だよ」

日曜日に外出しやすくなるかと彼女は認めたが、それ以上は何も答えなかった。

「避妊とかきちんとしてる?」

母から性に関する話題をされることなどほとんど経験なかったから、変な空気が流れた。

白川とはいつも生だった。いつか白川に聞いたら若い時から生理不順でピルを飲んでコントロールしてるから大丈夫、と言われた。それが何故大丈夫か分からないが、白川の言葉を信じて膣内に射精した。

この前は顔射を要求されたが、実は危険日だったからか?と要らぬところまで想像した。

「避妊なんかしねぇよ」

「ダメよ。女の子のことを考えてあげて」

「避妊の仕方なんて知らんし」

「ゴムとかあるでしょ」

「使ったことないし!」

母のしつこい質問に嫌気をさして、オレは夕食の途中で席を立ち、部屋へ向かった。

次の日、いつもあるLINEが来なかった。

学校に行くと白川が病欠だとわかった。

家に帰ってから白川にLINEしたが、既読にならなかった。

週があけても白川は休んでいた。オレからのLINEに1度だけ「大丈夫。心配かけてゴメンね」と返信があっただけで、その後は既読スルーだった。

学校の帰り道。オレは徒歩通学のため白川のLINEを見返しながら歩いていた。

「マサトくん!」

後ろから来た自転車通学の女子生徒に声をかけられた。

「何だ、佐藤か」

佐藤はオレの態度に頬を膨らませながら、自転車から下りてオレと並んで歩いた。「白川先生、大丈夫かな」

「どうだろうな」

さっきまで白川を心配してLINEを見返していたのに、急に無関心を装うのは心が傷んだ。

「お見舞いに行ってあげたら?」

「何でオレが?」

「白川先生、喜ぶと思うよ」

「なんでだよ」

「マサトくんには一番キツくあたってたけど、白川先生、ホントはマサトくんのこと好きなんじゃないかな?」

「そうかな」

「オンナの勘だけど」

度々オレに向かってくる「オンナの勘」の命中率に背筋が凍りつく思いだった。

オレと話しながら後ろから追い抜いていく女子生徒の多くが佐藤に手を振り、佐藤も手を振り返した。

佐藤はオレの想像以上に交友関係が広そうだ。

「オレといると勘違いされるぞ」

「えっ?どういうこと?」

「付き合ってんじゃないかって」

「ワタシは別にいいけど」

佐藤はまとまって来た集団の女子生徒を追いかけるように走り去った。

白川から水曜日の夜にLINEがあった。

内容は普通に明日から学校へ行くという報告だった。

学校に戻った白川だったが、その週は病み上がりからか今ひとつ元気もなく、日課だったオナニー報告は週明けまでなかった。

週明けの放課後、白川を別館の3階に呼んだ。

高校の別館は専門科目の教室で放課後になるとあまり人はいなかった。3階になると余計に人はいなかった。

オレが廊下から外の様子を何気なく見てると黒いスカートとジャケットを着た白川が周りの目を気にしながらやって来た。

「どうしたの?呼び出したりして」

「日曜日会えなかったから」

「体調崩してたから。ゴメンね」

「ホントに?」

「ワタシだって会いたかったのよ」

意地悪なことを言うと白川は教師の顔からオンナの顔を覗かせた。

「誰かに見られるとまずいから⋯」

白川の手を強引に引き、そのまま階段横の男子トイレに入った。

「ちょっと、何?どういうこと?」

「もう我慢できないんだよ」

オレはベルトを緩めるとスルリとトランクスとズボンを下ろした。

「学校ではダメよ、やめなさい」

白川はトイレの一番奥の壁を背に両手でオレに冷静になるように諌めた。

オレはそんな白川に一歩づつ近づく。

「誰かに見つかったら⋯」

目の前まで来ても態度を変えない白川に、オレは唇を重ねてその先の言葉を遮った。

白川の口の中で一方的に暴れていたオレの舌にもう1つの舌が触れ、次第に絡みあった。

ジャケットの下の白いシャツの上からブラごと胸を揉む。

白川は唇を重ねながら胸を揉まれ感じているのか身を悶え、何を手探りしてるかと思うとパサりと布が落ちる音がした。

スカートを脱いだと感じたオレは白川の下着の濡れ具合を確かめるように、胸から股間へと手を移した。

「えっ?」

指先には下着でなく、びっしり生えた陰毛の感触。ここに来る前に下着を脱いできていたのか?いろいろ頭を巡る。

白川は何もなかったように舌を絡めるキスをしながら、片足を上げて挿入を待ち構えた。

オレは白川が上げた片足と支える片足を一気に抱えた。一瞬白川は宙に浮いたがオレの首に両手を回して体勢を保ち、唇は離れることなく舌を絡ませ続けた。

持ち上げた白川の足を引き寄せると、そのままイチモツが白川の膣を貫く。

「あふぅん」

白川の唇が離れ、熱い吐息が顔に感じた。

白川の足を引き寄せてピストンを誘導したが白川自身も腰を激しく前後した。

「先生、気持ち良いぜ」

「あぁん。先生って言わないで」

「学校だから先生でいいだろ?」

「あぁそうだわ、学校なのよね」

激しいピストンのまま、白川は膣の締め付けを更に増して行った。

「学校でのセックスはどうだ?」

「興奮しちゃう⋯やっぱり変態ね」

「先生、腰の動きが激しいよ⋯」

「先生なのにね⋯あふぅん、もっとぉ」

パタパタパタパタ⋯

少し離れたところで廊下を歩く音。

白川とオレに緊張感。男子トイレの入口は閉めてはいるが元々鍵がないため施錠されていない。

お互いに声を押し殺すが、下半身の結合は今更止められない。

射精感が限界に近づく。

白川に目で合図を送る。

白川がコクリと頷く。

発射した。

この日のために溜め込んだ精液を残らず白川の膣内に浴びせた。

白川は下唇を噛み締めながら、湧き上がる快感に耐えているようだった。

精液を出し終わると、何故か母の顔が浮かぶ。避妊しなかったな、と思った。

「マサトさんの熱い⋯」

膣で受け止めた精子の熱量に白川は満足げだった。白川の呟きで一瞬湧いた罪悪感があっさりと消え去った。

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    終わっちゃった感じですかね…
    残念無念

    0

    2025-02-28 12:23:42

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    お疲れ様です 今回も楽しかったです 佐藤さんちょっと気になるキャラですね 今後の展開も楽しみにしています

    0

    2023-11-05 11:02:22

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