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【評価が高め】事故してきた女を肉便器にした結果(1/2ページ目)

投稿:2020-08-25 06:10:13

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かすasDVbbbbr◆h5JUMw(愛知県/20代)

俺の名前はさとし。21歳だ。

俺には肉便器がいる、その人の名前は浩美39歳で顔は上の下くらいで至って可愛いとは言えず、ブサイクとも言わない女だ。でも身体は良い身体しています。

そんな年上の人と何故出会ったかと言うと事故だ。

そう、その事故は今から3年前の夏、俺は高3で自転車で色んなところを遊びに行っていた、だったのだが、そんな時に俺は事故したのだ。

そう、浩美さんの乗っていた車に跳ねられたんだ。

救急車に運ばれ、俺は検査を受ける事になった。幸い、命の別条には問題も無かったからいいものの、あざや傷が残っただけだが、これがかなり痛かった。

そんな時に、俺の家に浩美さんが謝りに来たんだ。

ちょうどその時俺が1人でいた時で、

浩美さん「本当にすみません…。ケータイ触りながら運転してて、このようなことになってしまい。。」

「警察にこう言う時に相談した方がよかったのでは?」

浩美さん「警察だけは…。」

そう、事故当時も警察を呼ぼうとして避けられたんだが、こんな時は警察に任せた方がいいと思うのに、なんで警察は嫌なんだろう…

そう思っていると。

浩美さん「絶対私捕まっちゃう。」

「いや、ながら運転は捕まるでしょ。」

浩美さん「すみません。何でもしますから。警察だけは。。」

「んー。何でもするってここの世話もして貰えます?」そう言って股間の方を差すと。

浩美さん「……」

「します?」

浩美さん「分かりました。」

「とりあえず部屋に上がってください。」

浩美さん「お邪魔します。」

「とりあえず脱いじゃってくれて良いですよ。」

浩美さん「いきなり脱ぐんですか?」

「脱ぐんです。」

浩美さん「分かりました。」

浩美さんの胸は垂れておらず、下の毛もまぁまぁ処理していた。

「何カップなんです?」

浩美さん「Eカップですね。」

「結構でかいじゃん。旦那さんとどれくらいしてんの?」

浩美さん「独身です。」

「あー、そうなんだ。指輪付けてたからしてるのかと思ってたよ。」

「あー、母さん達帰ってくるまであと5時間くらいあるから。」

浩美さん「それまでには帰りますね。」

「母さんが、言いたい事あるらしいからそれまでは居て欲しい。」

浩美さん「警察とか言いますよね多分。」

「大丈夫、その時は俺が何とかしてやるから、気にしないで。」

浩美さん「ありがとうございます。」

俺もとりあえず裸になって。

「とりあえずここの掃除してよ」

浩美さん「分かりました。」

「そういや、生憎コンドーム無いんだけど生でしちゃっても良いよね?」

浩美「え…それは。。」

「良いよね?」

浩美「はい。毎回生っていうのは少し怖いです。」

「良いじゃん。妊娠が怖いの?」

浩美「はい。」

「俺も痛かったし、治療費も払って貰ってないし、警察にも言わないし、それくらい良いじゃん。」

浩美「分かりました。」

「とりあえず舐めてよ。」そう言って俺の息子を舐めさせました。

俺も舐めてやろうかと思ったのだが、浩美のまんこはジャングル状態でどこにあるかわからない状態だったので俺は髭剃りを持って剃りました。

完全に無くなったのでまんこを舐めました。

しばらくして、ついに入れる事にしました。

「よし、入れるぞ!」

浩美「はい。」

俺はここであることを思い付き、入れるのをやめた。

「おねだりしてみろよ。」

浩美「な、何でですか。」

「言わないのか?」

浩美「…」

「この画像をどうしよっかなぁ。」

そう言って俺は剃り終えたまんこの写真を見せた。

浩美「…。」

「まぁ、警察にも言おうかな?」

浩美「…失礼なんですがお名前教えて貰っても良いですか?」

「さとしだよ。」

浩美「ありがとうございます。」

浩美「こんな私のまんこですけど、どうかさとしさんのおちんぽ下さい。」

「よく出来たな。この雌豚が。」

浩美「あっ、気持ちいいです。」

「浩美、子供欲しいか?」

浩美「…欲しいです。」

「俺の子供産めるか?」

浩美「許してもらえるなら」

「宜しい。」

しばらくピストンを続け、

「出すぞ!!」

浩美「はあい。あっ、んんっ。」

「気持ち良かったよ」そう言って浩美の頭を撫でた。

浩美「ありがとうございます。」

「そのまま二回戦行くぜ〜」

浩美「はっはあい!」

「二回戦だと、敏感になりすぎてすぐに出るかもアハハ笑」

浩美「そうなんですか?」

「そうみたい。あぁっ。」

浩美「なんか、お腹に精子が絡んでさらに気持ちいんですよあっあっあぁん!」

「あっでそう!」

まだ、二回戦のピストンし始めてから5分もしないうちに出してしまった。

「気持ち良かったぁー。ありゃ〜溢れてるねぇ」

そう言って浩美のまんこから、俺の精子がどくどくと出てくる。

「もう今日はキツそう。母ちゃん帰ってくるのあと二時間後だけどどうする?」

浩美「んー、一旦家に帰ります。」

「分かった。パンツは没収ね!」

浩美「え、あ、はい。」

着替えて、家に帰って行きました。

ーー二時間後ーー

ピンポーン

俺の母「はーい。」

浩美「この度は本当にすみませんでした。」

俺の母「頭は下げないで良いですよ。」

俺の母「私は許してはあげれるけど、息子がどういうかですかね。ちょっと待っててね」

「俺は許すよ?ただ条件がある。」

俺の母「何よ」

「浩美さんに俺の子供産んでほしい」

俺の母「何言ってんのか分かる?」

「分かるよ。孫欲しい言ってんの母さんだろ。モテないのに孫欲しい孫欲しいって言うから…。ダメなの?孫なら良いでしょ?」

俺の母「私は良いけど、責任は取ってあげなさいよ」

「もちろんとるよ。」

俺の母「浩美さん〜。そう言ってるんですけど大丈夫ですか?」

浩美「許してもらえるなら…」

「決まりだな」

「浩美さん行こっか。」

「部屋には絶対入って来ないでね」

俺の母「分かったわよ。程々にね」

「うぃ」

トコトコと俺の部屋に向かい、俺と浩美は部屋に入った。

「と言った所でさっきやってるからもう精子でないわ」

浩美「そうよねうふふ、じゃあどうする?」

「どうせこの家には俺と母ちゃんと浩美しか居ないし」

浩美「お父様は?」

「俺母子家庭だよ」

浩美「あ、そうなんだ。」

「他界しちゃっていまは2人だけしか居ないよ。」

浩美「ごめんなさい」

「良いよ良いよいづれ言わないといけなくなるかもしれないし」

「今日家に泊まれる?」

浩美「一人暮らしだし良いですよ。」

「オッケー。ちなみに経験人数聞きたいな」

浩美「3人ですよ。」

「それって俺含めて?」

浩美「そうだよ」

浩美「2人は結婚前提に付き合ってたけど突然振られちゃった。」

「そうなんだ」

浩美「ごめんね」

「なんで謝るの?」

浩美「こんなおばさんが相手で」

「全然綺麗だよ」

浩美「でもあんなに長いエッチしたの初めてだよ」

「そうなんだ」

浩美「いつも、相手が満足して終わるって言うのばかりだったから。」

「長いのかな?俺って結構早く出てると思ってた。」

浩美「そこは仕方ないよ、でもね前戯が長かった。嬉しいんだよ。ほんとに!」

「ありがとう因みに2人共生でしてたの?」

浩美「全員生ではやりたがらなかったな。」

「じゃあ浩美の子宮には俺のしかないね」

浩美「確かにうふふ、さとしさんこそ彼女居たんでしょ?」

「俺はね実は同級生の子達と何回かしたよ」

浩美「彼女じゃないの?」

「うん。」

浩美「どういう子?」

「クラスの中で一番可愛い子と学年で1番可愛くないと言われてる女の子としたかな。」

浩美「良いじゃん!どっちも生?」

「一番可愛い子は生でさせてくれたけど可愛くない子はゴムつけさせられてた。」

浩美「一番可愛い子には中出ししてたんだ。」

「その子が出してって言うから出してた。でも、同い年の子とセックスすると、妊娠とかしちゃうと怖い事になりそうだよね。まぁそう言いつつ10回くらい中出ししてるけどしてないな。」

浩美「安全日にうまく被ってたのかな?」

「分かんない。いっとき毎週のように誘われた事あるし。その反面可愛くない方は月に3回くらいしか誘って来なかったよ。会えるのは3回に一回くらいしか会ってなかったけどw」

浩美「ありゃりゃ!可愛い子とはまだ関係続いてるの?」

「たまに会ってるね。」

浩美「そうなんだ。」

「妬いちゃう?」

浩美「別に、妬かないよ、若いんだから良いよ!」

「かわええな」

浩美「すきっ。」

そんな話をしてたら気付いたら浩美が寝てた。

「浩美!?」

話の途中で寝ちゃった浩美の寝顔…

可愛く思い、その顔をガン見し、キスをした

当然舌なんて使わないただのソフトキスだが、なんかエロい。

そのままおっぱいを触ってると浩美が起きた。

浩美「ぁっごめんね寝ちゃったよ。」

「良いよ良いよ、寝顔を見てたら大きくなっちゃってね。」

浩美「可愛い!それでおっぱいを揉んでたの?」

「うん!ダメだった?」

浩美「張りのない胸だけど、さとしくんに喜んでもらえるなら!それに、このおっぱいはさとしさんのだからね、いつでも触って良いよ。」

「おっ!良いね!」

「今日は遅いし寝よっか」

電気を消し、俺のベッドに2人で寝た。

「じゅぼぼ!ぼぼ!」

「おはよー!」

浩美「あっ、起きた!」

「起きた!あっ!」

浩美「いっぱい舐めてたら起きた!」

「かわええな〜!!」そう言って浩美の頭を撫でると嬉しそうにしてた。

浩美「当然だよ!可愛い子はやって貰ってないの?」

「泊まりなんてしないからね。。」

浩美「あらそ!」

「今日どうする?」

浩美「ごめんね仕事なの。」

そっかあ。当時高校生の俺はすっかり、夏休み…、そんな人が一回り歳上の女性とこんな淫乱な行為、仕方ない。

「そっか月曜日だったね。」

浩美「ごめんね。次に会うのは金曜日かな?」

「仕事終わるのっていつ?」

浩美「5時くらいかな。」

「そうっか。。」

浩美「後でお母さんには言っておくから、泊まりに来なさいよ。」

「えっ!!良いの?」

浩美「お互いの家に行くのも良いんじゃない!」

「いく!」

浩美「じゃあ、ここに、6時くらいに来て!私もその時間くらいに家に着くから!」

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