体験談(約 7 分で読了)
元カノが徐々に犯す対象になっていく
投稿:2018-05-03 00:57:35
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大学2年の時の話。
一人暮らしをしていた僕は、バイト先の後輩と付き合った。名前は「ゆみ」といい、付き合い始めたときは17歳の高校3年生。丸顔で色が白く、顔は地味目だけど僕のタイプ。健康的な女子◯生らしい、白くて細すぎない脚に、十分なサイズ感の胸も魅力的で、以外と男っぽいサバサバしたところも好きだった。
ゆみから告られて付き合ったが、1年経たずに別れてしまった。好きな人ができたという理由で振られたからだ。僕はゆみを本当に好きで、何度も引き止めたが、ダメだった。
別れて1ヶ月くらいは、ずっとゆみのことを考えていて、たまに我慢できずに電話かけたりメールしたりしてしまっていたが、ゆみがめんどくさがっているのが見え見えだった。それでも、たまにメールなどを送ってしまっていた。
ゆみから連絡は来なくなり、ゆみが大学に進学したと共にバイトも辞めてしまったので顔を見る機会も無くなってしまった。
そのうち、諦めつくかと思っていたが、全然だめだった。ずっとゆみの事を考えてしまう。
部屋にいるだけで、ゆみと話した事やゲームで遊んだ事、一緒に料理をした事などを思い出してしまう。
ゆみの身体を思い出しながら、ゆみとエッチをした事を思い出しながら、毎日オナニーした。
ある日、部屋を片付けていると、ゆみがウチに泊まる時に使っていた髪留め用の紺色のシュシュが出てきた。懐かしさにまた涙が出そうになりながら、何となく嗅いでみると、ゆみの髪の匂いがした…気がした。もちろん数ヶ月前の髪の匂いが残っているわけはない。けど、願望のせいでそんな錯覚に陥ったんだと思う。
その匂いを嗅ぎながら、オナニーするようになった。
ゆみへの悶々とした思いが募る中、またゆみにメールをしてしまった。どうせ返って来ないと思っていると、翌日返信が来た。
慌てて開くと、そこには、
ゆみに彼氏が出来たこと。
大学の同級生だということ。
だからもう連絡しないで欲しいということ。
聞きたくない事実を聞かされてしまった。
ショック過ぎて言葉に詰まる。でももう連絡は出来ない。もう終わった。ヨリを戻すという、僅かな希望も失ったと、絶望した。
少し時間が経って、ゆみが大学の新しい彼氏に、綺麗な脚や胸を触られたり舐められたりして、それでアンアン喘いで、彼氏のモノを咥えてみたり、自分の中に入れさせたりしているのかと思うと、その彼氏に殺意が覚えると同時に、そんなゆみを想像して興奮してしまい、一旦抜く。
冷静になったあとで、彼氏に対してというより、ゆみに対して、ほかの男に身体を好きにさせているゆみが許せない。という思いが膨らんでいった。
大学に進学してからも実家から通っていると聞いていた。
僕と付き合っている時に実家に遊びに行ったことはないが、実家の場所や外観は知っていた。
ウチから原付で5分くらい。庭の広い立派な一戸建てだった。
深夜、原付を走らせてゆみの実家の前に行き、少しの間、ぼーっと眺めた。
ゆみいるかな? 何してるかな? と思い、ぼんやりしていると、ふと庭に洗濯物を干すスペースがある事に気付いた。
一気に興奮が押し寄せる。
目の前で見ていた、ゆみの下着を、もう一度見たい…
そう思って原付を歩道に止め、慎重に庭に入り、物干しに近づいた。が、当然深夜なのでなにもない。
そうだよな…と落胆して、その日は帰った。
それから、何日も通った。といっても、目の前の道路を通過するときに洗濯物があるかどうかは見れるから、滅多に庭に入ったりはしなかった。
たまに何か干してある時に庭に入ってみるも、ゆみのものでは無さそうな靴下やTシャツがあるだけ。ということが多かった。
そして、数日が経ったある日。
いつもよりたくさんの衣類が干してある物干しに、白っぽいヒモみたいなものが揺れているのが見えた。心臓の鼓動が高鳴る。
ゆっくり侵入し、目で確かめると、薄水色のブラジャーと、それとセットと思われる同じ色のパンツが揺れていた。
今一度、ゆみの家の灯りが全部消えていることを確認し、ブラのタグを慎重にめくる。
84Dの表示。間違いない。ゆみもたしかこのサイズだった。何より、この下着は見たことがある気がした。デザインもいかにも若い女子向けだし、母親のものではないだろう。ゆみには弟しかいないし、これはゆみので決まりだ。
勃ち上がるモノが痛いが、その場で事をするわけに行かない。
そのブラとパンツを原付のシートにしまい、家に持ち帰った。
速攻ベッドに潜り、ブラの匂いを嗅ぐ。洗濯後なので生々しい匂いは無いが、ゆみの胸を包んでいるブラが、また目の前にあることが感動だった。
パンツもまだ新し目のようだが、スジはうっすら色が黄色くなっていて、そこを舐めながら、ブラのカップに射精した。
冷静になり、ヤバイことをしたと思い、当然、返しに行く。精子を拭き取り、原付を走らせ、元の位置に干した。
ゆみが、おれの唾液や精子の染み付いた下着を身体に纏うと想像しただけで興奮した。
さらに思いは加速し、ゆみに会いたいという願望が強くなった。
ゆみの家の前で張っていれば、いつか学校帰りのゆみに会えると思った。
何度か、大学生が帰ってきそうな時間帯を狙って、ゆみの家の前のコンビニや、駅前の本屋で立ち読みするフリをしながら、ゆみを探した。
何度も何度も会えない日々が続いたが、ついに、ゆみの家の前で見つけた。
どんなに嫌がられても、声をかけるつもりだった。しかし、できなかった。なぜなら、彼氏と一緒だった。手を繋いで、楽しそうに並んで歩いてきた。
ショックを受けながらも、遠目で見た感じはそんなにイケメンじゃなさそうだったのが、なんとなく救われた。背もおれより低い。なんて思っていると、ゆみの家に入って行ったのはゆみ1人で、彼氏はゆみの家の前で待っている様子。少しして、ゆみが出てきた。荷物を置きに来たのか、さっきより身軽になったゆみとその彼氏は、また駅の方は歩いて行く。
なんだ…?どこいくんだ?
見失わない距離を取りながら尾行する。
駅の反対側まで、約15分ほど歩いて、2人は小さめのアパートに入って行った。
彼氏の家か…
僕の家と同じくらいの、古めの安そうなアパート。大学生の一人暮らしって感じだ。
ゆみと彼氏は、一階の角部屋に入って行った。
同棲している様子はないが、しょっちゅう通っているのだろう。
既に時間は22:00。今日は泊まりか…
と、落胆したが、泊まりなら、恐らくヤるだろう。
ゆみが抱かれているのは見たくないという思いもあるが、かつて聞いたゆみの喘ぎ声や、恍惚とした表情などが頭に蘇る。
そのアパートをぐるっと回ると、角部屋なので部屋の側面にも窓があり、カーテンがかかっている。が、レースカーテンがないので、カーテンの隙間から室内が見えた。そして、窓から50センチくらいの距離に、ゆみの後頭部があった。どうやら壁付けにソファーを置いていて、そのソファーの後ろに窓があるらしい。ゆみはソファーに座っていて、その隣のカーテン越しに座っているであろう、彼氏と談笑しているようだった。
声は、耳を窓につければ微かに聞こえる。
窓の外はすぐ隣のアパートの壁なので、僕の不審な姿が周りに見られる危険性も低そうだった。
しばらく、ゆみの後頭部を観察。それだけでも懐かしくなり、胸が高鳴った。
ソファーに座ってテレビを観ているようで、後ろの窓になんか一切関心を向けない。
30分くらい経過すると、横を向いたゆみに、何かが近づいた。
彼氏が、ゆみにキスをしていた。
ゆみもそれを受け入れ、頭を前後さけたり傾けたりしている。
僕は、呆然と見ていた。複雑な心境の中で、下半身はしっかり反応していた。
しばらくすると、彼氏の手がゆみの頭の後ろに回り込み、より密着度の高いキスになった。
たまに見えるゆみの横顔は、目を閉じて気持ち良さそうに、うっとりとしていた。
そして、舌を絡めはじめるような動きになったところで、窓ガラスに耳を貼り付けた。
チュッ チュッ プチュッ ジュルッ …
「んっ… はっ… ぅん… んふっ… 」
微かだが、舌を絡める音とゆみの声が聞こえた。
正直、もう怒りとか悲しみはない。
興奮しかない。
ねっとりとしたキスをしたあと、2人はソファーを立ち、部屋の奥に移動した。
ベッドがあるんだろう。
しかし、窓とカーテンの隙間の位置関係上、そっちは全く見えない。もちろん窓から離れてしまったら音も声も聞こえない。今からまさに、ゆみの身体が見れるという時に…
もちろんほかの窓も探したが、もう一箇所の窓は雨戸が閉まっていて全く見えない。中が見えるのはこの窓しかない。
何か策はないか…どう角度をつけても見えない。
カーテンさえズラせれば…いや、できるわけない。
窓の内鍵を開けることは出来ないか?
内鍵は……ん?
古いアパートなので、窓の内鍵はよくあるフック状のものだった。一応フックはかかっているが、先端が少し引っかかっているだけでちゃんとロックされていない。これ、窓をガタガタ揺らせば外れるんじゃないか?
もちろんそんな事をして気づかれるリスクはある。
でも今、2人は夢中だろうし、最悪気づかれても逃げればいい。
慎重に、ゆっくり小刻みに、音を極力抑える様に窓をガタガタと揺らした。
何度も、何度も繰り返し…
ついに、窓がスライドしてくれた。
キタ!しかしここは慎重に。
時間をかけて、数ミリずつ窓をズラす。
1分くらいかけて、やっと窓から手が入るくらいまで開いた。そこから手を入れてカーテンを摘み、10センチくらい、カーテンをズラした。
視界が広がる。
その先には、ベッドの上で上半身裸の男と、
ブラジャー姿のゆみがキスをしていた。
窓が開いた事によって聞こえる音も増え、テレビの音と同時にチュッチュッという音がたまに聞こえる。
そして、男はブラのホックに手をかけてはずし、ゆみは自分からブラジャーを外して床に落とした。
僕から見えるのはゆみの背中だが、その生々しいねじれたブラジャーをぼーっと見ていた時、ゆみがこっち側を向いた。
そこには、かつて何度もみた、白くて、やや童顔な顔に似合わないDカップ。乳首も乳輪も小さくて可愛い、ゆみの胸があった。
そして、男がゆみの後ろから手を回し、両手で揉み始めた。
ゆみは眉間にシワを寄せながら目を閉じ
「あっ… あっ… ぅう… んっ… あぅ… 」
と、うめき声をあげている。
男は、「ゆみちゃん…ゆみちゃんおっぱい大きい…あぁ…いぃ…柔らかい…」と言いながら、
時々乳首を摘んだり、谷間に指を這わせたりしている。
「ユウくん…好きだよ…」
「ゆみちゃん…好きだ…ゆみちゃん身体エッチだよ…おっぱいキレイ…大きい…巨乳だよ…」
「巨乳じゃないよ…もっと大きい子いる…」
「ゆみのおっぱいが一番…ぁあ〜…最高…」
「ユウくん…おっぱい好きだね…?エッチ…」
「だってたまんないよコレ…すごい…形キレイだし…味も美味しいよ…」
この男は、相当おっぱいフェチなんだな。
ずーっと揉んでいる。
だが、気持ちはわかる。ゆみの胸は相当キレイだし、Dカップという適度に大きくて谷間ができるサイズが、最高だった。
ひたすら揉みまくった後、ゆみは男の乳首を舐め始めた。そして男が下を全部露わにしたあと、ゆみは男の勃ったモノを舐め始めた。
ジュルジュルという音と、激しすぎないゆったりとした動きに男が堪らなくなり、ゆみに覆いかぶさって胸を揉み、乳首を舐め、舌を絡めてキスをして、ゆみのパンツの隙間から指を入れて動かし始めた。
クチュクチュと、液体の音をさせながら
「あっ… あんっ… はぅぁあぁぁっ…!!」と
かわいい喘ぎ声が聞こえてきた。
乳首を舐められる度に身体を反らせ、 指を中で動かされる度に口を覆いながら身体をよじり、いよいよゆみは全裸にさせられ、男が覆いかぶさって挿入し、パンパンという音と共に、ゆみの喘ぎ声は今までで最大になった。
「アンッ!アンッ!アンッ!」というゆみの声と、
「ゆみちゃん!ゆみちゃんっ!気持ちいい!?ゆみちゃんおっぱい揺れてるょ…あぁ…あぁっ!」という男の声がはっきりと聞こえる。
僕は、外に居るということを関係なく自分のモノを取り出し、夢中でしごいた。
ゆみの身体とゆみの喘ぎ声を、かつて自分が至近距離で味わっていた頃を脳内再生し、大量の精子を、アパートの壁にぶちまけた。
その日は、フラフラになりながら帰宅。
それから、定期的にそのアパートに赴き、ゆみの喘ぎ声を聞いたり、ゆみの揺れる胸を覗きながら抜くことを繰り返していた。
半年くらいして別れたのか、ゆみがアパートに来なくなってしまったが、それまで堪能させてもらった。
実はその数年後、ゆみと連絡を取るきっかけがあり、付き合うまで行かなかったまでも何度かセックスすることが出来たのだが、当然、当時覗いていたことは知られていない。
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