体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】スーパーでの危険な再会~欲求不満の人妻母親と、バックヤードでの禁断フェラ~
投稿:2026-05-17 22:19:23
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俺、ナオトは入社二年目のただのサラリーマンだ。身長172センチ、体重68キロ。顔は普通、チンポのサイズも平均だけど、硬さだけは誰にも負けない。体力にも自信がある。絶倫ってやつだ。その夜は本当に最悪だった。会社からの残業が長引いて、終電ギリギリ。外は土砂降りの雨。傘を差しても意味がないほど…
あれからちょうど一週間後、俺のスマホが再び震えた。画面に表示された名前は『ゆり子さん』。心臓が一瞬で高鳴った。前の自宅不倫の余韻がまだ体に残っているのに、彼女からの連絡はいつも俺を即座に興奮させる。『ナオトくん♡夫が明日から2泊3日の出張よ。朝から夜まで、うちでずっと一緒にいられない?2…
あれからちょうど一ヶ月が経っていた。
ホテルでの4P、ゆり子さん宅での昼間不倫、2泊3日の3P……俺の体は連日の濃厚セックスで満足していたはずだったが、夜になるとりほさんの柔らかなEカップ美乳と、セックスレスで敏感に反応するマンコの感触が頭から離れなかった。
あの清楚で上品なりほさんが、俺のチンポで何度もイキ狂った姿。息子と同い年くらいの男に犯されて、泣きながら中出しを懇願した顔。忘れられるはずがない。
その日、俺は仕事の昼休みに近くの大型スーパーへ買い物に出かけた。弁当を買って会社に戻るだけのつもりだった。
カートを押しながら惰性で惣菜コーナーを回っていると、奥の休憩スペース付近で見覚えのある後ろ姿が目に入った。
黒に近いブラウンのセミロングを一つにまとめ、白いブラウスに膝丈のタイトスカート。細いウエストと、柔らかなヒップライン。
りほさんだった。パートの制服姿で、休憩中らしい。ベンチに座り、スマホをいじりながら小さくため息をついている。
心臓が一瞬で跳ね上がった。俺はカートを置いて、足音を忍ばせて後ろに近づいた。
周囲に人は少ない。スーパーの奥まった休憩スペースは、従業員専用に近い死角になっていた。
「りほさん……」
俺は後ろからそっと彼女の腰に腕を回し、耳元に唇を寄せて囁いた。
「久しぶり。ホテルでの夜……忘れられないよ。りほさんのマンコ、俺のチンポをあんなに締め付けて、何度もイッてたよね」
りほさんの体がビクンと硬直した。
「な、ナオトくん……!?ここで……どうして……」
彼女は慌てて振り向こうとしたが、俺は後ろから抱き着いたまま離さない。甘いシャンプーの匂いと、熟れた人妻の体温が俺の胸に伝わってくる。
「声を抑えて。誰も来ないように見張ってるから……でも、りほさんの声、聞きたいな」
俺は彼女の首筋に鼻を埋め、熱い吐息を吹きかけながらゆっくりと舐め上げた。
「ひゃうっ……!だ、だめ……ここ、スーパーよ……夫もヒデオも……知られたら……」
りほさんの声が震える。拒否の言葉とは裏腹に、彼女の腰がわずかに俺の股間に押しつけられるように動いた。
「りほさん、ホテルで俺に犯されてから、毎晩思い出してるんでしょ?息子と同い年くらいの男に、後ろから抱かれて……Eカップの美乳を揉まれながら、中に出されてイキ狂ったこと」
俺の右手が前から回り、ブラウスの上からEカップの左胸を優しく包み込んだ。柔らかくて温かい。すでに乳首が硬く尖っている。
「んっ……あ……触らないで……興奮しちゃう……」
りほさんは唇を噛み、必死に声を殺す。俺は指先で乳首を転がしながら、もう片方の手でスカートの裾を少しめくり、太ももを撫で上げる。
「りほさん、下着……もう濡れてる。俺に求められて、興奮してる証拠だよ」
「違う……これは……ただ……」
彼女の否定は弱々しい。俺はさらに首筋をねっとりと舐め回し、耳たぶを甘噛みしながら囁く。
「ホテルで正常位の時、りほさん『中に出して……お願い……』って泣きながら懇願してたよね。あの締まり、忘れられない。息子と同じ年頃の俺に、母親の体を捧げてる興奮……感じてるんでしょ?」
りほさんの息が一気に荒くなった。太ももを擦り合わせ、俺の手に体重を預けるように崩れ落ちそうになる。
「ナオトくん……お願い……落ち着いて……人が来る……」
その言葉を聞いた瞬間、俺は彼女の手を取って自分の股間に導いた。ズボン越しに硬く勃起したチンポを握らせる。
「ほら……こんなに硬くなってる。りほさんのせいだよ。フェラしてほしい……ここで、ちょっとだけ」
りほさんは真っ赤になって、
「え……ここで……?無理……絶対無理……」
と首を横に振るが、俺が乳首を強く摘まむと、
「あんっ……!わ、わかった……でも、すぐに終わるのよ……?周り、見張ってて……」
と震える声で了承した。
俺たちはさらに奥の、商品棚の陰にある超狭い死角へ移動した。
りほさんは膝をつき、俺のズボンのファスナーを下ろした。硬くなったチンポが飛び出す。
「こんなに……熱くて……硬い……」
彼女は周囲を何度も確認しながら、恐る恐る唇を近づけた。
熱い口内に包まれる。
「んっ……じゅぽっ……はむっ……」
りほさんは最初ぎこちなく、でも徐々に熱心にフェラを始めた。舌が裏筋を這い、喉奥まで頑張って咥え込もうとする。唾液が滴り、床に小さな音を立てる。
「んふっ……じゅるる……ナオトくんの……おいしい……でも、怖い……誰か来たら……」
彼女はしゃべりながらもチンポを離さず、必死に吸い上げる。Eカップの美乳がブラウスの中で揺れ、俺は前屈みになってその胸を揉みながら腰を軽く振った。
「りほさん……上手い……もっと喉奥まで……周り、誰も来ないよ。安心して俺のチンポ、味わって」
りほさんの下半身は明らかにびしょ濡れになっていた。スカートの裾が濡れて太ももに張り付き、甘酸っぱい女の匂いが漂ってくる。
俺は限界を迎え、彼女の頭を軽く押さえた。
「出る……りほさんの口に……」
「んっ……んんっ……!」
大量の精液が喉奥にぶちまけられた。りほさんは目を潤ませながら、ごくんごくんと必死に飲み干す。溢れた白濁が唇の端から滴り、彼女は慌てて指で拭って口に含んだ。
息を荒げて立ち上がったりほさん。足がガクガク震え、目が完全に欲情で溶けていた。
「ナオトくん……もう……挿入したいんでしょ?でも、ここじゃ……絶対に……」
俺は彼女を抱き寄せ、キスをしながら耳元で囁いた。
「今日はいけない。でも、後日2人で会おう。りほさんの家か、ホテルで……朝まで犯したい。連絡先、交換して」
りほさんはためらいながらも、スマホを取り出してLINEを交換した。
「絶対に……ヒデオや夫にバレないように……お願い……私、こんなところでフェラまでして……どうかしてる……」
彼女の声は恥ずかしさと興奮で震えていた。
俺は最後に彼女の尻を軽く撫で、
「次は、りほさんのマンコにたっぷり中出しするから。ホテルでの続き……楽しみにしてて」
と言い残してその場を離れた。
りほさんはベンチに戻り、膝を揃えて座り直しながら、俺の背中を欲情と不安の入り混じった目で見送っていた。
スーパーの休憩スペースで、人妻母親の口に中出しした。
次に会う時は、絶対に彼女の家で……息子の部屋で犯してやる。
その予感だけで、俺のチンポは再び硬くなり始めていた。
スーパーでフェラをしてからちょうど一週間後、俺のスマホにりほさんから初めてのLINEが届いた。
『ナオトくん……家族全員が今日、午前中から夕方まで外出するの。……来てほしい。家で、2人きりで……あの続き、してほしいの。怖いけど……我慢できない。12時頃に来て。鍵、開けておくわ』
俺は即座に返信した。『今から向かいます。りほさん、今日は朝までじゃなく、夕方までたっぷり犯しますから覚悟しててください』
りほさんの家は閑静な住宅街の一軒家。昼下がりの陽射しがカーテン越しに差し込む中、俺は玄関のドアをそっと開けた。
家の中は静かで、甘いお茶の香りが漂っていた。
台所にりほさんが立っていた。
42歳、吉岡里帆似の清楚な美貌。黒に近いブラウンのセミロングを後ろで一つにまとめ、白いブラウスに膝丈のタイトスカートというパート主婦らしい装い。Eカップの美乳がブラウスを優しく押し上げ、細いウエストから柔らかなヒップラインがたまらない。欲求不満で潤んだ瞳が俺を捉えた。
「ナオトくん……本当に来ちゃったのね……」
彼女の声は震えていた。俺は後ろからそっと抱きつき、腰に腕を回した。
「りほさん、家族がいない家で俺を呼ぶなんて……もう欲情が止まらないんでしょ?」
「んっ……だ、だめ……急に……落ち着いて……お茶、淹れるから……」
りほさんが慌てて言うが、俺は首筋に唇を押しつけ、熱くねっとりと舐め上げた。
「ひゃうっ……!あ……首、弱いのに……」
彼女の体がビクンと跳ね、俺の股間に柔らかい尻が押しつけられる。俺は両手でEカップの美乳をブラウスの上から鷲掴みにした。
「りほさんの胸、ホテル以来……ずっと揉みたかった。柔らかくて、形が完璧……」
指先で乳首を探り、布越しに摘まむと、りほさんが甘い声を漏らした。
「あんっ……!ナオトくん……台所で……そんな……」
俺は彼女をシンクにもたれさせ、後ろからスカートをゆっくりめくり上げた。白いレースのパンティはすでにぐしょぐしょに濡れている。
「もうこんなに濡らして……俺に求められて興奮してる証拠だよ」
手マン開始。パンティをずらし、熱く腫れたクリトリスを指で優しく円を描く。
「はあっ……んんっ……そこ……感じちゃう……指、動かないで……」
りほさんの息が荒くなり、腰がくねり始める。俺はさらに中指を一本、熱い膣内に沈めた。
「中、熱くて締まる……りほさん、セックスレスでこんなに敏感なんだ」
クンニに移行。俺は彼女を振り返らせ、台所の床に膝をつかせてスカートを腰までまくり、パンティを完全に脱がせた。
「いや……見ないで……恥ずかしい……」
りほさんが両手で顔を覆うが、俺は容赦なく顔を埋め、熱い舌でクリトリスを舐め回した。
「んあっ……!舌……すごい……あっ、あっ……!」
甘酸っぱい愛液が溢れ、俺の舌を濡らす。りほさんは腰を震わせながら俺の頭を抱き寄せ、
「だめ……イッちゃう……ナオトくんの舌で……イキそう……!」
彼女が軽く絶頂した瞬間、俺は立ち上がり、硬くなったチンポを露出させた。
「りほさん……入れるよ。生で、中に出すから」
「待って……落ち着いて……」
言葉とは裏腹に、りほさんはシンクに両手をつき、尻を高く掲げてきた。
ずぶっ……ずずずっ……
熱く締まるマンコに一気に挿入。
「ああああっ……!入ってきた……硬い……奥まで一気に……!」
挿入した瞬間、りほさんは全身を激しく痙攣させて即イキした。マンコが俺のチンポをリズミカルに締め付ける。
「イッた……イッちゃった……ナオトくんのチンポ、太くて……熱い……」
俺は容赦なく腰を振り始めた。立バック高速ピストン。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
肉厚な尻肉が波打ち、台所に卑猥な音が響く。
「りほさんの中、最高に気持ちいい……締まりがすごい……」
「はあっ!んんっ!激しすぎ……壊れちゃう……でも……もっと……奥まで突いて……!」
りほさんが連続でイキ、足がガクガク震える中、俺は彼女の子宮口に大量の中出しをした。
「出る……りほさんの中に出すよ!」
「中に出して……熱い精液……子宮に……!」
どくっ、どくっ、どくっ……
白濁が溢れ、太ももを伝う。りほさんは台所に手をついたまま、放心したように喘いでいた。
少し休憩の後、リビングへ移動。
俺はスマホを取り出し、録画を開始した。
「りほさん、騎乗位で腰振って。動画に撮るから」
「え……撮影……?だめ……そんなの……」
りほさんは真っ赤になったが、俺がチンポを軽く突き出すと、欲情に負けて跨がってきた。
「こう……?あんっ……奥に当たる……」
ぎこちないながらも一生懸命に腰を動かすりほさん。Eカップ美乳が上下に激しく揺れる。俺は下から突き上げながらスマホで克明に撮影した。
「りほさん、もっと激しく……自分のマンコが俺のチンポを咥え込んでるの、ちゃんと動画に残すよ」
「恥ずかしい……でも……興奮する……ナオトくん、見て……私、こんなに腰振っちゃってる……」
突然、テレビ横の家族写真に目が止まった。
そこに写っていたのは――俺の学生時代の同級生、ヒデオと、りほさん。
ヒデオの母親……。
興奮が爆発した。俺はスマホを固定し、下から猛烈に突き上げ始めた。
「あああっ……!急に激しい……イッちゃう、イッちゃう……!」
りほさんが痙攣しながら連続絶頂。俺は興奮を抑えきれず、
「りほさん……もっとイケ。俺、興奮してる……」
(ヒデオの母親を、友達の目の前で犯してるような……この興奮……)
俺は彼女を抱き上げ、ヒデオの部屋へ連れ込んだ。
少年時代のトロフィーや制服が残るベッド。
「ここで……息子の部屋で……?」
りほさんが震える声で言うが、俺は彼女をベッドに押し倒した。
「りほさん、ヒデオのベッドで俺に犯されて……興奮するんでしょ?」
バックで再び挿入。高速ピストン。
「だめ……息子のベッドで……こんな……でも……気持ちいい……イッちゃう……!」
りほさんは枕に顔を埋め、尻を高く掲げて俺を受け入れる。
対面坐位。向かい合わせに腰を下ろさせ、顔を見つめ合いながら深く結合。
「ナオトくん……息子と同じ年頃の男に……犯されてる……興奮しすぎて……頭おかしくなる……」
俺は彼女の美乳をしゃぶりながら、下から激しく突き上げた。
最後は正常位。ヒデオのベッドの上で脚を大きく開かせ、焦らしに焦らしながらピストン。
「りほさん……中に出してほしいなら、お願いして?」
「中に出して……ナオトくんの精液……息子のベッドで……子宮にいっぱい……お願い……イカせて……!」
俺は限界まで硬くなったチンポを子宮口に突き刺し、大量の中出しをした。
りほさんは全身を激しく痙攣させ、声を上げて連続絶頂。
「イッてる……イキながら中出しされてる……熱い……」
夕方近くまで、俺たちはヒデオの部屋でセックスを続けた。
バック、対面坐位、正常位……何度も体位を変え、何度も中出し。
りほさんは「息子の部屋で……若い男に犯されて……」と繰り返し呟きながら、何度もイキ狂った。
俺はヒデオとの関係を最後まで隠したまま、彼女の欲求不満な体を徹底的に味わい尽くした。
夕方、家族の帰宅時間が迫った。
「早く……片付けて……」
りほさんは足をガクガクさせながら、俺を玄関まで見送った。最後に深くキスをして、
「また……呼ぶわ……今度はもっと長く……」
と囁いた。
俺は家を出て、興奮の余韻に浸っていた。
友達の母親を、息子のベッドで朝まで中出ししまくった。
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