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体験談(約 4 分で読了)

普段紳士な彼氏を煽ったら襲われた

投稿:2025-03-08 01:29:44

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奈優◆ESMFEgg(愛知県/10代)

彼氏のドSが見えた話です

その日彼の誕生日と付き合って2年記念日

でということもありお出かけしてました。

プラネタリウム見に行ったり、プリクラ

撮ったりと楽しい時間を過ごしていました

その時の彼はいつもと変わらず笑顔でプレゼントを喜んでくれて、また私に内緒で本屋に行き私の好きな本をプレゼントしてくれて

彼の優しいところに惚れていました

その中で彼と休憩していると、ふと彼の

一言がきっかけでした。

「今日○○可愛いなんか

したくなっちゃった」

その日はする気もお互いなかったのですが

やはりそのノリなんでしょうか

だんだんと気持ちが高まってしまいました

匂いがするだけで興奮して、もう途中から

ホテル探していました。

この後は特に決めていたわけでもなかったので、近くのホテルに行きました。

私はその時知る由もありませんでした、今から快楽の沼に堕ちていくことを、、

この日、私たちホテル行くのが初めてでした。今までエッチする時は私の家か彼の家だったので他の場所ですることがありませんでした。

ホテルに入ると、もう雰囲気がエッチで

近くにコンドームもあり、もうドキドキが止まりませんでした。彼自身は最初少し緊張していたらしく、照明の操作をおどおどしていました笑

「トイレ行ってくる」

彼はそう言ってトイレに行き、私は荷物をソファーに置いたりしました。私の心はもう心臓が飛び出すんじゃないかとドキドキが止まりませんでした。その時に後ろから温もりを感じました。彼が甘い声で「しよ?」とキスをしました

「お互い裸になろ」

彼はそう言って、自分の上着を脱いで

ズボンも下ろしていました。

私と彼のエッチはいつも着衣プレイだったので裸になれと言われた瞬間、とてもびっくりしました、きっとこの部屋の雰囲気で彼

が興奮していたかと思います

私も着ていたワンピースを脱ぎ、タイツも

脱ぎ、裸は恥ずかしくて下着だけに

なりました。

彼は「全部だよ」と言って全部

脱がされてしまいました。

「あんま見ないで、、」

私が恥ずかしそうに言うと

「やば、可愛い」と彼は

押し倒して、激しいキスをしました。

興奮してきて、私のマンコはどんどん濡れてきてしました。

「これ好きだよね」

彼は私の乳首をコリコリしてきました

「それ、だめ、」

「イきそうなの?可愛い」

彼はどんどん早くしていき、私は

すぐイッてしまいました。

「次はここいじろうね」

彼はそういうと手を滑らせ、私の中に指を

入れました。

くちゅくちゅといやらしく、部屋の中に

鳴り響きました。

「気持ちい、、」

私がそう言うと、彼は指を

早く出し入れしてきました。

「あっだめ、イクっ」

私は腰を浮かせてイッてしまいました

「次はこっち舐めて」と彼の

大きなちんぽが出てきました。彼の

そこはいつもよりそびえ立っていました

私がちんぽを咥えると、

「気持ちい、やばい」

彼がはぁはぁしだし、顔隠していました。

私が裏筋触ると彼はビクビクして、

「まじそれ、いかん」

止められてしまいました

いじめれずに私が悔しがる時間もなく、すぐ彼のものがゆっくりと入ってきました。

パン、パン、パン、パン

最初はゆっくり打ち付けて、出たり入ったりしました。

「んんっああっ」

「はぁはぁ」

私と彼はもう気持ち良くて、部屋の中には私たちの汗の匂いと我慢汁、愛液の匂いで

エッチな空気になっていたことでしょう。

そして彼がどんどん早く動かしていき

「イクイクっ」

私は1回目イッてしまいました。

その時はゴム付けていましたが、

ゴム越しでも彼のちんぽは固く、私の

気持ちいいところに当たっていました

私はもっとして欲しくなり、

「もっとして♡」とお尻で

おねだりすると、彼の理性はそこで切れたのでしょうか、すぐ正常位に移りました。

私は正常位は顔見ながらなのが慣れていなくて、手で顔を隠していると、彼は私の手を上にして掴み

「俺の顔見てよ」と1番奥に

打ち付けられました。

「お”っ?!」

私はそれが気持ちよすぎて、ピクピク

していました。ですが彼は止まらず

ずっと高速で奥に打ち付けました。

「お”ほっ!お”お”っ」

私はずっとアヘり、ずっと痙攣し、

快楽に落ちていました。

「まっへ♡イクのとまんない♡♡」

「なに?もっと?いいよ♡」

「ちがっ♡お”お”お”お”」

彼は早く打ち付け、もう奥に

パンパンパンしました

「だめえええ♡お”お”♡」

「おら、もっとイッちゃえ」

「イキましゅ♡♡」

私は盛大にイキました。イクのが止まらず

ずっとアヘっていました。

「まだだよ?」彼は

私を膝立ちにさせ、腕を掴み、

後ろ向きで座位をさせられました

後ろ向きだとより奥に届きやすく、

私は感じやすくなってしまいました。

彼は打ち付けながら私の乳首をコリコリさせ、2点責めでもうおかしくなっていました

「すきっ♡お”お”♡ぎもぢい♡♡」

私はもうイってばかりで、オホ声、アヘ顔

止まりませんでした。

「もっとしたいんでしょ?なら壊してあげるからさ♡」

彼はもう興奮MAX、彼の動きは止まらず

たくさんイかされました。

「あ”お”っ♡イ”クイ”ク♡」

私はまたしてもイッてしまいました

「もっと可愛い声聞かせてよ」

その後、ゴム2回、生6回ぐらいし、

もう私の顔ぐちゃぐちゃです。

その後、お風呂プレイもし、そこでバックをしました

「あ、出りゅ♡だめ、あっ♡♡」

あまりにも奥に突かれて、

おしっこが出てしました

「漏れちゃったね♡可愛い」

彼はそう言ってすぐに入れ、また

出てしまいました。

「もうイクのとまんない♡」

その後彼は私のシャワー浴びているところ

彼は自分のちんぽをシコシコして、

そこで射精して終わりました

紳士な彼にもっとしてと言うとここまで

なるのかと改めて彼のことを知る機会と

なりました。それと同時にもうまた

してほしいという願望が溢れ、今でも

まんこは濡れています

彼の男らしさが見えた日となりました。

-終わり-
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