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【評価が高め】店長をしている店のロリ巨乳JDバイトに喰われた話⑫~浮気編母娘丼③_3P~(1/3ページ目)

投稿:2024-11-08 18:00:48

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さくらモンド◆FyBIeZg
最初の話

「来ちゃった」アパートの扉を開けると、そこに居たのは俺が店長をしている飲食店のバイトのマリナだった。「え?なんで?え?お前なんで家知ってんの?え?」「ね、家入っていい?」「いやいやいや、え?どういうこと?」「ひどい……あの時以外用無しなんだ。いつもあんな事やこんな事色々させるのに…

前回の話

ウィークリーマンションへと帰ってきたが、先ほどまでの興奮が未だ残っていて寝れそうにないため、マンションから数分歩いた先にあるスナックに行ってみることにした。別に女の子と話したいだとかではなく、純粋に軽くお酒を飲みたいと思ったからで、そのスナックよりも近い場所に良さげな居酒屋でもあればそちらに行っ…

午前10時10分前、昨夜ねっとりと激しく絡み合ったユキさんの娘であり、自ら母親と同じ歳のおっさんをホテルに誘い咥え込んだユイと約束通りデートに出かけるためにマックの駐車場で、かなり強く降る雨音を聞きつつコンビニで購入してきたアイスコーヒーを飲みながら車内で待つ。

昨日別れて歩いて行ったと思われる方向をボーっと見ていると、赤く大きな傘を差した白いTシャツにジーンズという昨夜のユキさんと同じ格好をしたユイが、手を振りながらこちらに向かって走ってくるのがわかった。

「おはよう、なんか雨降っちゃったね~。まぁ車だから問題ないけど」

「おはよう。昨日までは予報では天気だったはずなんだけどね。さてどこか行きたいとこあるの?」

「ん~まぁとりあえずはドライブでいいよ」

昨日もこんな曖昧な表現からホテルだったが今日もか?

昨日は17歳の制服姿のJKということでかなりの躊躇いを感じたが、今日はラフな格好な上大人びた雰囲気なので他人の目は気にならないし、それどころか一度していることもあるし、昨夜のユキさんとのことを考えるとすぐにでもホテルに連れ込んで違いをしっかりと堪能したくもある。

だが、本人がデートと言っているし、自ら誘ってきそうな気もするので待つことにして、ゆっくりと車を発進させた。

「わたし雨の中のドライブってけっこう好きなんだよね~。特に夜とかいろんな光が水滴に映りこんでて綺麗じゃない?」

「あぁ~なんか切ない美しさがあるのはわかる」

「切ない美しさ。なんかカタギリさん詩人っぽい」

他愛もない会話をしながらゆったりと車を走らせる。

ユイには言わないが、ユイのような見られてはイケナイ相手を乗せている時は、特に雨だと好都合だと思う。強ければ強いほど中の様子は見にくいし、車を停めて中でイチャイチャもしやすい。

「そういえばママから聞いたんだけど、昨日アレからスナックでママと会ったんだって?」

けたたましい音と赤い点滅が激しい踏切に車を停め、氷が溶けて少し分離しているようなアイスコーヒーを含んだ瞬間、ユイから言葉に思わず吹き出しそうになった。

「暇だったからたまたま入ったスナックでね。偶然ってスゴイね」

「ね~。ほんとわたしもびっくりしたし」

会ったことだけか、知っているのは。

そんな風に安心しつつ同意の頷きを返していると、さらにユイはとんでもないことを言いだした。

「夕方にわたしとエッチして、その数時間後にママとエッチするって、ほんと偶然ってスゴイよね」

「ゴホッケホッ……え?」

「で、どっちの方が気持ちよかった?」

「え?……え?」

思わず咽こんでしまいながら、聞き間違いかと聞き返したがさらにとんでもないことを口にするユイ。

その顔を見ると、ニヤニヤとした笑みを浮かべてはいたが、母娘を同日に時間差で喰ったことに対する嫌悪感だとか侮蔑などはないように見える。

「ねぇ、それでどっちの方が気持ちよかった?」

「ちょっ、ちょっと待って」

「なんで知ってるのか?」

ついていけないので待ってくれと頼むと、ニヤニヤとした笑みのままなぜ知っているのか?という俺の疑問に答えてくれた。

以前からユキさんが時折出かけて行って誰かとエッチをしていることは気づいていたらしい。

特にスナックに出かけた時はかなりの確率でそうだとも。

気付いた理由は簡単で、単純にシャンプーの匂いが違うことや、明らかに艶やかさを増して帰ってくるらしい。

そして昨夜、夜中に帰ってきたユキさんもシャンプーも違うし、娘から見ても色気漂う雰囲気だったと。

きっといつもと同じように誰かとエッチしてきたんだろうな、そんな程度にしか思っていなかったが、そんなユキさんから俺にスナックで会ったと報告があった。

そこでもしや?と思って「カタギリさんとのエッチはどうだった?」。とカマをかけて見たところ、明らかに動揺した挙句に認めたらしい。

とっくに遮断機は開いていたらしく、後続車からのホーンで気づいて慌てて車を発進させて近くにあったパチ屋の駐車場に車を乗り入れた。

ちょっと現状では正常な判断を出来る自信がない。

「ママが野獣のようなエッチだったって言ってたよ。わたしの時はめちゃくちゃ優しかったって言ったらびっくりしてた」

ユイがユキさんと俺が寝たことを知っただけではなく、自身もしたことを言ったのかとさらに驚いた。

「ごめんね、つい言っちゃった。ママも超驚いてて色々話したんだけどさ、2人で一番驚いたことといえば絶倫すぎるでしょってなった。カタギリさんにセフレがいるのもわかるって話と、彼女もセフレさんもスゴイよねって」

「あぁ……」

「でね……まぁこれはあとでいっか。とりあえずさドライブしようよ。この道ずっと真っすぐ行くと右側にけっこう大きいニトリがあるから、そこ行きたい」

「わ、わかった」

正直どんな顔をしていいのか困ってる。

ぶっちゃけると母娘が竿姉妹になったことを本人たちが認識したという事実に興奮もしているが、とんでもない弱みを握られたようで少々怖くもある。

そして、あとでいいか。とはあとで何を言うつもりなのかも怖くて仕方がない。

とりあえず深呼吸して落ち着かせてから車を再び走らせる。

俺としては普通の会話なんてしていられる状態ではないのだが、ユイは自分が元凶のくせに普通に店の店長や社員、他のバイトの噂話などを楽しそうに話していた。

そして案内に従って1時間ほど離れた場所にあるニトリへと到着したのだが、車を停車させる場所も指定してきていることに嫌な予感がしている。

「あ、さっきの話の続きなんだけどね。カタギリさんは超絶倫。まずこれが前提だし、カタギリさんも自覚あるよね?で、わたしたち1人づつだと体力持たないけど、2人だったらギリいけるんじゃない?ってなったのね。あと単純に2人別々だとホテル代勿体ないよねってのもある」

「ん?つまり3人でしようってこと?」

「そっ、ママもちゃんと……ほら、あの赤い車。ちゃんともう来てるし、この案に賛成だから。前からさ~3Pって気になってたんだけど、そういうのってなかなか機会ってなかったけど、ね?」

「え?いや、マジ?マジで言ってる?」

「あ、あと今日は本当にナマでしていいからね。ママもアフターピル飲めば大丈夫って言ってたし」

「いやいやいや、え?マジなの?」

「マジだって。ちょっと待って、ママにこっち来てって電話するから。『あ、ママ、うん、斜め後ろの黒い……4WD?言い方わかんないけどちょっと大きい車。』ね、ナンバーって〇〇〇〇であってる?」

「あ、うん」

『あってるって。うん、早くね~』

「ほらママ。お~い」

正直展開についていけていない。

横で手を振るユイの視線の先を見れば、確かに昨夜熱い時間を過ごしたユキさんが透明のビニール傘を差し、片手にはやや大きめのカバンを持ってこちらに向かってきていた。

ガラス越しに目が合ったユキさんの顔には気まずさのようなものを感じる。

きっと俺も同じような顔をしているだろう。

とりあえず雨の中に待たせているのもあれなので、指差して後ろの席に乗るようにジェスチャーをすると、「お邪魔します」。と言いながら乗り込んできた。

「ママさっきぶり~」

ユイの明るい声と屋根を打つ雨音だけが響く車内。

正直めっちゃ気まずい、本当に気まずい。

え、これどうすんの?

「えっとユイちゃんから聞いたんだけど、本気です?」

「マジだって。ぶっちゃけさ、カタギリさんは2人ともエッチしちゃってるわけじゃん?で、今度は連続もしくは交互にしようってだけじゃない?美人母娘を並べて、片方はJKで片方は看護師とか、これ以上の組み合わせってなくない?」

「まぁ確かに?」

そう言われてば確かにそうなんだよね。

しかも両方に生中出しOKとか、どこのエロ漫画とかAVだよって話だ。

そんな風に考えていると、俺の戸惑いとかと関係なくチンポがムクムクと臨戦態勢になり始めた。

「いや、ユイさ、昨日エッチの時泣いてたのって、これまでちゃんと自身を見られてなくて、ただの性処理相手として扱われてた的なことを思ったからだよね?それなのに3人でって、それはいいの?ってか大丈夫なの?」

「やっぱ優しいよね。まぁ確かに昨日はそうだったけど、だからこそカタギリさんとなら3Pでもいっかなって。ってか逆にわたしの知らない所でママとしてる方がなんかヤダ」

「えええ……ちょっとおじさん理解がついていかないんだけど。俺、彼女もセフレもいるよ?知ってるよね?それでもいいの?」

「え?あぁっと別にカタギリさんに惚れたとかそういうわけじゃないけど、どうせエッチするならカタギリさんがいいしって話だよ?」

「お、おう……うん、わからん。ちょっとユキさん、マジです?家庭内でちゃんと話した?」

「まぁそういうことになったし、昨日も言ったけどこういうのも一度くらいはアリかなって」

「ほら~、あとはカタギリさんがうんって言うだけなんだって」

本当に大丈夫なんだろうかこの母娘。

正気とは思えないけど、隣からニヤニヤとした視線が股間に注がれてるのがわかる。

「もうその気になってるじゃん。はい、決定!」

「先ほど来た道をそのままさらに進んで行くと、30分くらいしたら角に大きな歯医者の看板があるので、それを左折して〇〇インター方面に向かって進んでください。少しして側道を降りて進むと〇〇〇っていう車から直接部屋に行けるタイプのホテルがあるんで」

ユイの決定という言葉の次に、ユキさんによるラブホテルの道案内が続いた。

もう覚悟?いや、もう乗るしかない並べてハメる母娘丼に。

それならそれでしっかり楽しませて貰うしかない。

「昨日はさ~してもいいって言ってるのにナマでしてくれないし。そのくせママにはナマでして中に出しまくったんでしょ?なんかズルくない?」

「いやいやいや、ユキさんはピル飲んでるっていうから問題ないけど、いくらアフターピル飲むって言われてもさ、JKに生中出しはムリだって」

「まぁちょっとキュン。ってしたけどね。そりゃああんな可愛い彼女とセフレがいるわけだって納得したもん」

「聞いてビックリですよね。わたしとした時はほんと野獣のように激しくて、大人のオスって感じだったのに、ユイにはまるで恋人のように優しく包み込むようなセックスだったって。本当に同一人物かどうか、一瞬考えましたし」

なぜか公開処刑を受けているようだ。

そりゃ相手によってセックス内容を変えるのは普通だと思うんだけど。

М相手にはМが喜ぶようにイジメるのと一緒だ。

それなのになぜか俺がおかしいみたいな言い方で困る。

「でもユキさんは昨夜のような激しく求めあうようなセックスがよかったんでしょ?」

「それはそうですよ。そうじゃなかったら、多分今日ここには来てないと思いますし。ユイはユイで性処理のように激しく欲望をぶつけるだけのセックスだったら、やっぱり今日ここに来てないでしょ?」

「うん、まぁ今日はそういう感じので全然いいんだけどね」

まぁ言いたいことはわかる。

あの時のユイにはあのセックスが大事だったのだろうし、ユキさんは言わずもがな大人同士の本能に任せたセックスが望みで誘ってきたんだろう。

そういえば、昨日も母娘どちらも誘ってきたんだった。

母娘揃ってかなりのスキモノなわけだ……血は争えないってまさにこのことだろう。

「よし、わかった。今日は俺が勃たなくなるまで2人に相手してもらうわ。覚悟してね」

「おぉ~カタギリさんがヤル気になった」

「なんか本当にヤバそうなんだけど……わたし明日生きてるかな?」

もう吹っ切った。

こうなったら俺自身で勃起の限界を知るまでヤッてやる。

バカなことを言いながら道案内に従って車を走らせる。

途中コンビニに寄ってそれぞれドリンクや菓子などを買い込み、1時間弱で到着して荷物を持って入室した。

「そういえば気になってたんだけど、そのボストンバッグは何が入ってるの?」

「昨日カタギリさんが制服姿じゃないとお前のフェラじゃイケないとか言うから、少しキツイけど中学の時の汚してもいい制服持ってきた。あとはママが隠してた大人のおもちゃとか」

「隠してたわけじゃなくて、以前誰かに貰ったけど始末に困るな~って置いてあっただけ」

確かに制服姿だったらイケるとは言った。

ただそれはユイ単体の時の話であり、母娘同時だったら関係なく興奮半端ないしイケると思うんだ。

それにユキさんのフェラでは普通に昨日イッてるし。

まぁ着てくれるならそれはそれでいいんだけどね。

あとおもちゃは同時に責めるならありがたい。どんなのを持ってるか知らないけれど。

ユキさんが流れるようにお湯を貯めに行ったので、俺は残ったユイを抱き寄せ唇を乱暴に塞ぎ、すぐに舌を侵入させて口内を犯すように舌を絡ませ吸い刺激する。

「昨日とは違った涙を流させるから覚悟しておいて」

耳元で囁いていると戻ってきたユキさんが近寄ってきたので、空いている手を伸ばして腰を抱き寄せつつヌチャリ。とユイに聞こえるように、見せつけるように舌を出して絡めあってから、熱い息を吐きながら貪り合うようにねっとりとしたキスをした。

しばらくユキさんと舌を絡めあっていると、ねだるようにユイの腕に力が入ったのですかさず唇を移動させてユイの口内を犯す。

2人交互にキスをしていたらピーピーと風呂に湯が貯まった知らせが鳴った。

「3人じゃ入れないと思うけどどうする?」

「あ、どうしよっか?」

「わたしは化粧崩れるの見られたくないし直したいから、ユイと2人で先に入って来て下さい」

「ママ気にし過ぎじゃない?それにどうせ全部見られてるのに今更じゃない?」

「カタギリさんならわかりますよね?四十女の気持ち」

まぁユキさんの言いたいこともわかるし、こんなことを言い合ってても仕方がないのでユイの腕を引くように2人で先に風呂に入って汗を流すことにした。

躊躇うことなくさっさと2人脱いで、軽く股間にお湯を掛けてからジャボン。とバスタブに向かい合って密着するようにして座った。

そしてすぐにそっと抱き寄せ先ほどまでしていたキスを再開する……今度は一転して昨日と同じように額から始め、優しく慈しむようにだ。

一瞬戸惑っていたようだが、すぐに目が潤みうっとりとした表情になってきたところで強く抱きしめて髪を撫で、耳元でそっと囁く。

「本当にいいの?ユイの中、めちゃくちゃ締まり良くて気持ちいいからゴムをしてても普通に気持ちいいよ?」

「うん……カタギリさんを直接感じたいから。やっぱり優しいよね……だからいっぱい出してね」

「今から言う事ユキさんに内緒にできる?」

「ん?なに?」

「ユキさんよりユイの方が圧倒的に締まりも気持ちよさも違うから、ユイばっかりに出しちゃうかも?」

「ほんとママには言えないね。うん、わたしにだけ出してくれてもいいよ。ね、もうここでしよ」

ユイとユキさん。ユイの方が色々危険なのでケアをしておく必要がある。

店で俺としたとか母親を入れて3Pでしたとか喋られたら終わりなので、秘密を共有するということと、2人だけの時は対応が違うということで特別感を覚えさせる。

俺に不利なことを言いたくないと思わせるようにするのが狙いだ。

「一番濃くてドロドロのをユイの中に出させて」

「うん、カタギリさんの最初をいっぱい欲しい……中を濃くてドロドロので汚して」

ユイは潤んだ目で俺をジッと見つめながら卑猥な言葉を繰り返すと、そっと腰を上げて俺の上に乗って来て首に手を回した。

「やっぱり……やっぱり挿れただけなのにもうイッちゃいそうだよ、昨日よりもっと気持ちいい。カタギリさんの生チンポ気持ちいいよぉ」

本当に挿入しただけで絶頂に至ったかのように、恍惚とした顔になり首を反らせ甘く切ない声をあげたユイ。

やはり先ほどした心のケアはかなり有効だったと、頭の中でガッツポーズをとりながらもゆっくりと腰を前後に揺らしてやる。

「あぁダメ、本当にもうイッちゃいそう……イッちゃいそう……ねぇイッてもいい?もう我慢できなくなる」

「いいよ、ユイ。俺の腕の中でイッて、可愛いよ、あぁユイの中すごく気持ちいいよ」

まるで溺れるようにイキそうだと繰り返すユイの耳元で甘い言葉を囁いてから、目をジッと見つめ返しつつ唇に軽くキスをしてから、舌を侵入させ絡ませる。

さらに絶頂を促してやるために、乳房に手を添え柔らかく優しく撫でるように揉んでやると、俺の首に回した腕に力が入るとともに唇を離し俺の耳元に頭を置いて小さく「ああっダメッ」。と呟いて固まった。

当然だがまだ俺はイッてないし、ユイに約束したように中にザーメンを注いでいないので、射精出来るようにユイの腰を持って俺に押し付けるように、より密着度を増すようにさせながら腰を前後左右にグラインドさせ続ける。

密着度を増したことで膣口によるチンポへの圧迫感が増し刺激も強くなるので、激しく突き上げたりせずとも快感が背筋を電流のように走りマグマが下腹部でとぐろを巻き始めるのがわかる。

「ユイの中気持ちいいから、こうしてるだけなのに俺ももうイキそうだよ。ユイの中にこのまま出したい。いい?」

「うんイッて出して……カタギリさんの濃いの欲しい出して」

耳元で囁いてやると潤んだ目で俺を見つめて、ねっとりとした甘い吐息を漏らしながらキスをしてきたので唇を合わせ、ゆっくりと舌を絡め髪を撫でる。

「もう出そうだ……出すよ。ユイ、俺の熱いのを感じて受け止めて。出るっ!

射精の瞬間がわかるように声をあげ、軽く腰を突き上げながらマグマを噴火させJKマンコに生中出しした。

「あっああ……これが中出しなんだ……熱いのが、カタギリさんがわかる……んっ」

「濃いのを受け止めてくれてありがとう。めちゃくちゃ気持ちよかったよ」

髪を撫でることを継続しながら再びキスを何度か重ねてから、「そろそろ出ないとユキさんに怒られそうだ」。とユイを促して合体を止め、シャワーを軽くお互いの体に掛けてからバスルームから出た。

脱衣所でもキスを交わしながらバスタオルで全身を拭いてやるのも忘れない。

「ユイばっかり愛してたら怒られそうだしフォローが必要だから、ユキさん呼んできて貰っていい?」

「うん、ママいじけちゃいそう。じゃあ呼んでくるね」

潤んだ目を少しイタズラっぽく変えると、クスクスと小さく笑ってから軽く俺にキスをし、バスタオルを巻いて軽い足取りで部屋へと戻って行き、数十秒も待たないうちにユキさんがジト目でやってきた。

「ユイのフォローをしてくれたのはわかるんですけど、わたしのフォローもちゃんとしてくださいね?」

「ちょっと待たせ過ぎた?」

「まぁそうしてくれることを信じて、2人で先にとは言ったんですけどね」

苦笑しつつもフォローをしろと言うだけではなく、自ら俺の胸にしなだれかかるように抱き着いてきたので、ユイとは違って貪るようなキスをしながら服を脱がし、全裸になってもそのまま抱き合いながら熱いキスを交わす。

「やっぱり男を喰らいまくってるだけあって、まだまだ肌が瑞々しいね」

ユキさんの後ろに回り込み鏡を向かせて、鏡越しに目を合わせながら耳元で囁きつつバックハグのような形で見えるように少し垂れた乳房を持ち上げながら大きく揉みしだく。

「ハァハァ……ユイとはお風呂の中で、わたしは鏡の前でしてくれるんですか?」

「ユキさんを犯すのは娘であるユイの前だよ。ほら元気になってるのわかるよね?これで昨日以上に娘の前で犯してあげるよ」

求めるように俺が腰に巻いているバスタオルをとろうとしてきたユキさんの腕をそっと遠ざけつつ、チンポを尻に当てるてわかるようにしながら囁き、胸を揉み続ける。

「ズルい……我慢できないからお願い」

再度伸ばしてくる腕をそっと押さえつつ、鏡越しに目を見ながら乳房を揉んでいる右手を股間へとわかりやすく伸ばすと、ユキさんはそっと触りやすいように足を肩幅程度に広げた。

「もうビショビショじゃん。もしかして母娘3Pを想像して朝から濡らしてた?」

「ハァハァ……昨日噂の人って知っただけでアレだけよかったのにって考えたら……んっ」

まだ少し触れただけだというのにボタボタ。とマン汁が床に零れるほどに濡れている。

適当に言ってみたんだけど当たっていたようだ。

まぁわからないでもないけどね。

もし俺も昨夜の内に知っていたとしたら、多分期待と興奮で眠れなかった可能性あるし。

「教えて欲しいことがあるんだけどいい?」

「んっ……な、なに?」

「娘がすぐ向こう側で待っているのに、鏡の前で指で弄られてビショビショ。に濡らして感じるのはどんな気持ち?」

「んぅっ……ユイッ」

全身をピンク色に染めながら俺の腕の中で喘ぎつつも、鏡の前でされることがさらに興奮を強くすることをしっかりと認識しているようで、自らの胸や股間を隠すことも俺の腕をどけることもないどころか、曝け出すように腕を上げて後ろで組むようにしながら俺の頭を押さえてくる。

よほどプロポーションに自信があるか、ドスケベのどっちかじゃなければ出来ないことだが、ユキさんに至ってはどちらもだろうと思わせる。

「ダッダメッイキそうっ……指でイキそうっ」

「イッていいよ、ほら、鏡の前で指で犯されて気持ちいいんだろ?」

「ああっダメ本当にダメッイッちゃう……っっ!」

ビクン。っと大きく体を震わせ小さく絶頂を叫んだユキさん。

まだ軽い手マンしかしておらず、クリすらも弄っていないのに達するほど興奮しているようだ。

「ユイが待ってるんだから早くシャワー浴びてきて」

「ハァハァ……扱い雑じゃない?」

「でもそれの方が感じるんでしょ?」

マン汁で濡れ糸を引く指を顔の位置まで上げて見せてやると、俺の言葉を証明するように恍惚とした顔で鏡越しに俺を見つめてから俺の手を口元に持っていくと、自らの汁で糸引く指を舌を出して咥え、指フェラのように舌で舐めまわしてから引き抜いた。

「あんまり独り占めしているとユイに怒られそうだから行ってあげて」

チラリと視線を部屋の方に向けた後、ユキさんはそういうと少し名残惜しそうな様子を見せつつバスルームへと入って行ったのを見送って、俺はユイが待つ部屋へと戻る。

「おそーい。ママとしてたの?」

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