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【高評価】バイトが同じだったベトナム人留学生と僕〜出会い〜

投稿:2026-06-07 19:31:22

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元アルバイター◆YxaWAwA

「僕はサラリーマンをしています

これは僕が大学生の時の話です

当時お金に余裕がなかった僕は深夜まで営業している居酒屋のバイトとコンビニの夜勤を掛け持ちしていました

僕の働いていた居酒屋にはベトナム人のバイトの女の子がいました

働きながら学校で日本語を学び、働いて得たお金のほとんどをベトナムの実家に送っていると言ういわゆる出稼ぎ留学生でした

18歳以上ではないと留学生として日本に来ることができないので18歳以上であるのは確定ですが、ぱっと見はまだ幼く、芋っぽさが残る子でした

その子の名前は「マイ」と言ってベトナム語で愛しいと言う意味なのだそうです

そんなマイは教えられた仕事はちゃんとやるし、出来なかったこともできるようにしようと頑張っている姿勢も見えていたので一生懸命日本の生活に慣れようとしていました

当時はまだベトナム人留学生が日本に来始めた頃で周りにはベトナム人は少なかったです

また、今と違ってお客さんの中にはマイが外国人だとわかると毛嫌いしたり、馬鹿にしたり、注文を取りに行ったマイに日本人に変えろと怒鳴る客もいました

さらに店にいた外国人がマイ1人だったと言うのもあり、バイト仲間の中でも馴染めずにいました

店長のおっさんだけは時々話しかけていていましたが、日本語がおぼつかないマイはあまり会話できていないようでした

少しかわいそうに思った僕はマイに時々話しかけるようにしていました

ある日の居酒屋バイトおわり、いつもなら居酒屋が終わってからすぐコンビニの夜勤に行くのですが、この日は居酒屋の締め作業が早く終わり、少し時間を潰そうと店の前のベンチ(お客さんが待つときに座るやつ)に座っていると店からマイが出てきました

一人でゆっくりと歩いていきます

僕は働いているコンビニの方角とマイが歩いていく方角が同じだと気付きました

そしてマイを追いかけました

「マイさん!」

少し小走りに駆け寄って声をかけます

「あ、〇〇さん、コンバンワ」

カタコトの日本語ですが会話を返してくれました

「今から帰るの?」

「ハイ、家に帰ります」

「そうなんだ、どこに住んでるの?」

「〇〇荘、デス」

アパートの名前を聞くと僕の働くコンビニのすぐ近くだとわかりました

「あっ、そうなの、あそこちょっと行くとコンビニあるでしょ?そこで俺働いてるんだ」

「そうなんですネ」

会話がうまく続かない、

なんとか話を続けて僕の話をしつつマイのことを聞き出しました

マイは19歳で日本には留学生としてきているが主な目的は母親の病気の治療費を払うための出稼ぎだと言うことでした。

「バイト、楽しい?」

マイは首を横に振りました

「そうだよなあ、、、」

「でも、ワタシ、やめないですヨ、〇〇さんもてんちょもいろいろしてくれるし、うれしいです」

「そっか、でもどうしても嫌なことがあったら言ってね、俺、あの店長いから」」#スカイブルー

当時大学3年の僕は一年生の時から働いていて、バイトの中ではそれなりに影響力はあったと思います

店長が休みの日に店の仕切りを任せてもらえるくらいにはなってました

それから数日して、事件が起こりました

居酒屋の仕事中にマイが転んでお客さんに持っていたビールのジョッキをひっくり返してしまったのです

お客さんは当然カンカンに怒っていました

たまたま近くにいた僕が間に入ります

何度頭を下げてもお客さんの怒りは収まりません

マイに対してここでは書けないような暴言を吐いていました。酒に酔っていたのもあると思います

店長が出てきてくれてその日はなんとか治りました

その日のマイは明らかに疲れていてこちらの指示やお客さんが呼んでいる声などを何度か聞き逃すことがありました

それからと言うもの、マイは似たようなミスを時々やるようになりました

また、バイトの人の中にはバイト中にわざとマイにぶつかったり、酔っ払いの席に行かせたりなどの嫌がらせをする人も出てきました

僕は心配になり、マイに声をかけてみましたが、大丈夫だと言って話をしてくれませんでした

そんなある日、僕が居酒屋のバイトを終えてコンビニで夜勤をしていると見覚えのある女の子が来店しました。

マイでした

僕はちょうど品出し中だったのでマイに声をかけようと思いました

しかし、何か怪しい挙動をしています

マイは僕がいることに気づいていない様子でした

次の瞬間、棚のパンをひとつ服の中に隠しました

そして店を出て行こうとします。万引きしようとしているのは明らかでした

僕はマイが店を出たところで捕まえました

「待って、」

手首を掴んでこちらに引き寄せます。逃げようとはしていますが、すごく弱い力でした。

「マイさん!怒らないから、落ち着いて、一緒に来て、」

「〇〇さん、、、」

マイは僕の顔を見て少し落ち着いたのかこわばっていた顔が元に戻りました

「やっちゃダメなのことしたの、わかってるよね?」

「、、、ハイ、、」

この日はオーナーとのツーオペでしたが、オーナーはなんだかのほほんとした人で万引きに気付いた様子はありませんでした

僕は店の中にマイを入れてレジのところで待つように言いました

自分の荷物からマイが取ったパンの分の金を持ってきてマイに渡します

「これでお会計して」

「そんな、、もらう、できません」

「盗むよりいいでしょ?」

そう言って無理やりお金を渡して会計しました

次の日、居酒屋のバイトで会いました

閉店後にマイに呼び止められます。

「お金、まだ返せない、来月返します」

「お金ないの?」

マイの話では、家賃などの支払いとわずかな食費を残して、バイトの給料のほとんどをベトナムに送っていて、お金がないとのことでした

もともと、自分が生活するには十分なお金を手元に残していたようですが、母親が病気になってしまい、治療費にお金がかかるようになったので仕送りする分を増やしたんだそうでした。

しかし、給料日まであと一週間ほどあります

僕はかわいそうで仕方がありませんでした

気づいた時にはマイの手を引いていました

近くの24時間営業の牛丼屋に入ります

並盛りを2つ頼んで一つをマイに食べさせました

マイは泣きながら食べていました

この日、コンビニが休みだった僕はしばらくマイと一緒にいました

店を出る時にマイにお礼がしたいと言われマイの家に行くことになりました

お礼と言うのはマッサージでした

思っていたより気持ちが良かったです

マッサージというとタイのイメージですがベトナムのマッサージもあるらしく、気持ちよかったです

「ありがとう、疲れが取れたよ」

「ワタシ、マッサージの人じゃないけど、上手です」

カタコトの日本語を話すマイがすごく可愛らしく見えました

僕が帰ろうとするとマイが少しだけ寂しそうな顔をしました

僕は我慢できなくなっていました

マイに歩み寄り軽く抱き寄せてみました

マイは逃げませんでした

「マイさん、もうちょっとだけ、ここにいてもいいかな?」

マイは小さく頷きました

もう一度抱きしめてみました

今度はマイも僕の背中に手を回してきました

マイの顔を見てゆっくりと唇を近づけました

唇と唇が触れました

それでもマイは逃げませんでした

舌を入れてみます

マイも一生懸命に舌を絡ませてきました

その場に押し倒します

服を脱がせます

薄手のTシャツのすぐ下に下着を着ていてすぐに白色のブラジャーに包まれたおっぱいが見えました

日本人と比べてやや色黒ですが透き通ったきめ細かい肌はすごく綺麗でした

ブラジャーを脱がせます

乳首は薄茶色で小さな乳輪をしていました

僕はその可愛らしい乳首に吸い付きます

マイは少し驚いたのか体を引きましたが直ぐに受け入れてくれました

「マイ、かわいいよ」

「は、恥ずかしいです」

マイの服を全て脱がせて全裸にします

下の毛はしっかり生えそろっていました

マイのまんこを広げて舐めます

「マックコー(ベトナム語で恥ずかしい)」

恥ずかしさのあまり思わずベトナム語が出てしまう姿に異常な興奮を覚えました

まんこを舐めているとすごい量の愛液が出てきました

これなら十分だと思い僕もちんこを出しました

僕のちんこも既に我慢汁でびちゃびちゃでした

まんこを広げたときに膜のようなものが見えたので一応聞いてみます

「はじめて?」

マイは恥ずかしそうに顔を手で覆っていました

「優しくするね」

僕はゆっくりとちんこをあてがい腰を前に出しました

僕も大学一年の時に付き合っていた彼女以来だったので入れた瞬間にイキそうになりました。

何か膜を破るような感覚があります

マイは少し体をのけぞらせました

「痛くない?」

「ハイ、、、」

後で聞いた話ですが、ベトナム人は貞操観念が強く女性は結婚するまで処女を守ることが多いんだそうです

僕はゆっくりと腰を振り始めました

だんだんとマイも良くなってきたのか小さく声が出始めました

ずっと顔を覆ったままなので顔が見たくなった僕はマイの手首を掴んで押さえつけ、顔から手を強制的に剥がしました

「すごい、かわいい顔してる」

「見ない、でください」

「やだ」

僕は腰を振りながらマイにキスをしました

マイは僕の呼びかけに対しては日本語で返していましたがだんだんベトナム語が出てくるようになりました

さらに締め付けも強く僕はそろそろ限界でした

「やばい、出そう、抜くね」

そう言ったのですがマイが足で僕の体をがっちりとホールドしていたのでなかなか抜けません

「マイ、まじでやばいから離して、、」

マイはベトナム語で何か言っていましたが分かりません、僕は耐えきれませんでした

仕方がないのでそのまま中出ししました

この日を境に、僕とマイは交際関係になりました

何度か僕の実家にも連れて行ったりしました。

実家の母は僕を女手ひとつで育ててくれた人で、ベトナム人の女は日本人の男と金目当てで結婚するとかのうわさもあったので、僕を心配してか初めはマイとの交際に反対でした

しかし、マイと関わるうちにマイがいい子だとわかったのか、本当の娘のように可愛がってくれるようになりました

それからと言うものマイとは居酒屋バイトの帰りにどちらかの家で一緒に過ごしたり、僕がコンビニがある日は翌朝に大学の前に少しだけ会って話をするなどしていました

もちろん頻繁にセックスしていました

お金がないので一緒に旅行に行くとか買い物をするとかはできませんでしたがそれでも幸せな日々を送っていました

この後、僕とマイとの間で転機となる出来事があります。

本当は1話で終わらせるつもりだったのですが、ちょっと長くなってしまったので続きはまた次の機会に書こうと思います

興味があったら次にもご期待ください

この話の続き

続きです前回は僕の名前を伏せ字で〇〇としましたが、ちょっと台詞が書きにくいので下の名前だけ出します僕は「ゆうたろう」と言います、マイには交際を始めてからはゆうくんと呼ばれていましたマイとの交際が始まって数ヶ月が過ぎましたそれまでのマイとは打って変わって、愛情表現をしてくれるようになり…

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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