体験談(約 12 分で読了)
恥ずかしいけど、同時に複数の男性に露出したら4Pになった(2/2ページ目)
投稿:2026-06-01 10:18:24
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完全に周りを埋め尽くされた状態。
純が後ろから激しく突き、翔が口を犯し、拓海が手を好き勝手に使ってくる。
「ん゛っ!んんーっ♡じゅぽっ...んぐっ♡」
腰がガンガン揺さぶられ、頭が真っ白になる。
声も出せないまま、翔のものを必死に舐め回す。
純のピストンがどんどん激しくなっていく。
「やばい...出そう...」
「んんーっ!んんっ!♡♡」
純が最後に深く突き刺した瞬間、熱い精子が私の奥に大量に注ぎ込まれた。
「うっ...!」
「ドクドクッ、ドクッ」とおちんちんが脈打つ感触がはっきり伝わってくる。
「んんーーーーーっ!!!!♡♡♡♡」
その刺激で私もイってしまい、体に力が入る。
唇にも力が入り、強く吸ってしまった。
その刺激で口の中でも翔の精子が暴発していた。
「ああっっ!!」
「ビュッ...ビュルッビュルッ...」
「んんんっ!?♡♡♡...」
「ん♡...んぐっ...!♡」
喉の奥で翔の精液を飲み込みながら、純の脈打つおちんちんに子宮を突かれ、なにも考えられなくなる。
腰が勝手に跳ねて、愛液と精液が中で混じり合っている。
「はぁ...はぁ...♡もう...だめ...♡」
純がゆっくりとおちんちんを引き抜くと、溢れた精液が太ももを伝って垂れ落ちた。
翔も口から離れ、私はぐったりとソファに崩れ落ちそうになった。
拓海が私の体を抱き上げ、ソファの真ん中に座らせた。背もたれに深くもたれかからせ、両足を大きく左右に開かせる。
M字開脚の格好で、ぐちゃぐちゃに乱れた秘部が完全に晒された。
「あっ...拓海...待って...今...すごく敏感で...♡」
私は弱々しく首を振ったが、声に力が入らない。
体は正直で、足を開かれただけで精子と混ざり合った愛液が溢れ、ソファにポタポタと落ちていく。
拓海は私の太ももを掴み、さらに大きく割り開いた。熱くなった亀頭をぐしょ濡れの入り口に押し当てる。
「俺...我慢できない。」
「だめ♡...んあっ...♡あ...入ってくる...♡」
「ずぶっ...ずずずっ...」
太くて血管の浮いたおちんちんが、純の精液でぬるぬるになった中をゆっくりと押し広げながら入ってくる。
さっきよりずっと太く感じて、奥まで一気に満たされる感覚に背中が反った。
「はぁんっ!!♡拓海の...太い♡...」
私はソファの背もたれを掴み、足を震わせながら必死に耐えていた。
拓海が腰を動かし始めると、私はもう声を抑えられなかった。
「あぁ...だめ♡...おちんちん...きもちいい♡♡」
「やばい...もうイきそう♡イク...またイクっ♡♡」
「いくっ...♡いくいくっ!!ああぁっ!♡♡♡」
全身を硬直させ、大きな絶頂を迎えた。
「やあぁぁっ♡♡あぁぁんっ!!♡♡♡」
体がガクガクと痙攣し、愛液が噴き出すように溢れた。
私がイっても拓海は止まらなかった。
「やばい...そろそろ...出る!...」
腰を強く押し付けて、奥まで深く突き刺したまま、激しくピストンを再開させた。
さっきイったばかりで敏感になっている私の膣壁を、太くて血管の浮いた肉棒が容赦なく擦り上げる。
「あっ...!?だめっ♡まだ...イってるっ!...あんっ♡あぁっ♡♡」
体がビクンビクン跳ねて、足の指がピンと伸びる。
拓海の太ももに当たる私のお尻が、パンッパンッと激しい音を立てて叩かれている。
「やばい...イクっ!」
「ドクドクッ!!」
熱い精子が勢いよく中にぶつかる感覚がはっきりわかった。
「あぁぁぁっ♡♡♡あんっ、イクゥゥゥッ!!♡♡♡」
私の体が大きく何度も跳ねて、拓海のおちんちんを締め付けるように痙攣した。
3回目の絶頂で頭が真っ白になり、涙が少し溢れた。
拓海がゆっくりとおちんちんを引き抜くと、大量の白濁が私の開いたままの秘部からドロッと溢れ落ち、ソファをさらに汚した。
私はぐったりとソファに沈み、荒い息を繰り返していた。
3人も疲れたようで、しばらくの間みんな荒くなった息を整えていた。
「はぁ...はぁ...もう...動けない...♡」
足を少しだけ動かしてみせると、まだドロッと白い液体が溢れてくる。
3人の視線が一気にそこに集まるのがわかって、事後なのにまた少しだけ興奮が蘇る。
純がティッシュを取ってきてくれて、私の太ももや秘部を優しく拭き始めてくれた。
翔と拓海も手伝おうとして、3人で私の体を拭くという妙な状況になった。
「ちょっと...恥ずかしいよぉ...///」
と言いつつ、私はされるがままになっていた。
体が敏感すぎて、ティッシュが当たるだけで小さくビクッとしてしまう。
拭いてもらった後、翔がまた勃起しているのに気付きました。
「(そういえば翔はまだ入れてなかったよね...)」
そう考えた時には翔のおちんちんをやさしく撫で始めていました。
「ゆ、ゆりちゃん!?」
「翔も、童貞...私にくれる?///」
そのまま正常位で翔を迎え入れた。
ぎこちない動きで一生懸命腰を動かす翔の顔を見ていると、なんだか優しい気持ちになりました。
「んっ...♡翔...いいよ♡...もっと奥まで突いて...♡」
私の言葉に励まされて、翔のピストンが少しずつ激しくなっていきます。
ぬるぬるした中を長いおちんちんが何度も行き来する感覚が気持ちよくて、また甘い声が出てしまいました。
結局、翔もすぐに限界が来て、私の中に熱いものを注ぎました。
「気持ちよかった?♡♡」
「うん、すごい気持ちよかった...」
「はぁ♡...はぁ♡...翔も...童貞卒業、おめでとう♡」
部屋中が精子と愛液の濃厚な匂いでいっぱいになっていました。
このときは今までで一番すごい経験をしたと思います///
えっちまでになったのは想定外でしたが、とても気持ちよかったので良しとしていますw
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◯:エッチが終わった所まで描かれている
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✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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