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体験談(約 6 分で読了)

恥ずかしいけど、大学で男子に露出しました。

投稿:2026-05-25 17:58:01

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ゆり◆QYE0BXk
最初の話

初めまして、ゆりと申します。初めて体験談を投稿します。現在JD1、身長は152cmのスリーサイズは「78/63/87」です。Bカップなので胸は大きくないです…ごめんなさい。私は自分のえっちな姿を誰かに見せたい、見られたい、といった露出性癖があります。見せている男の人が嬉しそうだっ…

前回の話

こんにちは、ゆりです。今回は私が露出に目覚めたキッカケを書いていこうと思います。直接的エッチなこともなく、それだけだと物足らない内容になりそうなので、いくつかコメントで頂いた私の初体験についても書きたいと思います。(特別なことはしていないですが)私が露出に目覚めたのは小学校6年生の時でし…

こんにちは、ゆりです。

今回は大学校内の図書館で露出した話を書こうと思います。

この時見せた男子とはその後も何度か関係を続けています。

好評であればこの続きも書いてみようと思うので、コメントや評価ボタンの方よろしくお願いいたします。

続きでなくとも、露出のシチュエーションもコメントお待ちしております。

その日は白のブラウスに、紺のプリーツスカート(膝上15cmくらいの短め)、白のニーハイソックスという清楚めな格好でした。下着は薄いピンクのレースで、透け感のあるものです。

午後の講義が休講になったため、午前の講義が終わった時点で暇になりました。

特に予定もなかったため、前から少ししてみたかった学校での露出をしてみようと思いました。

大学内に図書館があり、苦手な人たちもいなさそうと思ったので図書館で露出することに決めました。(書いたことあるか覚えてないですが、陽キャが苦手です)

お昼ご飯を食べて、午後の講義が始まるタイミングぐらいに図書館に行きました。(その方が人が少なくなると思ったからです)

図書館に入り、まずは本を探すフリをして露出をする人を探しました。

図書館は3階建てになっていて3階は専門書などが多く置いていて人が少ない傾向にあります。

なのでできれば3階でしたいと思い、エレベーターで行きました。

フロアをぐるっと1周したところ、3階には3人の学生がいました。

その中の一人がちょっと好みの男の子で、机に本とノートを広げて恐らく勉強中でした。

どう露出しようかなと考えながらフロアを歩いてる途中、高いところの本を取るための脚立を見つけました。

「棚の上の方の本を取るために脚立を使いたいが、不安なので下で押さえておいてほしい」と言ってスカートの中を見せてあげようと思いつきました。

脚立を彼の近くの棚まで持っていき、彼に近づいていきました。

「あの、すみません。今ちょっと時間大丈夫ですか?」

「はい、大丈夫ですけど...何か?」

「よかった。あの棚の上の本を取りたいんですけど、脚立が揺れてちょっとこわいので下で押さえててもらえませんか?」

「あぁ、わかりました。全然大丈夫ですよ」

脚立まで一緒に行き、押さえてもらうのを確認してから脚立に足をかけた。

「私が降りるまでお願いします」

「わかりました、気を付けてくださいね」

そう言いながら私は1段ずつ脚立をのぼっていきました。

脚立の上まで登りきり、わざと少し脚を広げ気味に立ちました。

完全に下からスカートの中が見える状態になりました。

「(こんなことするならTバックでも履いてきたらよかったなぁ)」

下の様子はわかりません。

私のパンツをじっくり見ているのか、紳士っぽく目を背けているのか...

そんなことを考えるだけでおまんこがじんわりと熱を帯びてきます。

彼がどうしているのか気になったので、ちょっとだけ悪戯をしちゃいました。

「欲しい巻が抜けているのでちょっとこの辺探してみます、もうちょっとだけ押さえててもらえますか?」

と彼の顔の方を向いて言いました。

彼はとっさに顔を背けて焦っていました。

「は、はい、わかりました。焦らずゆっくりでいいですよ」

この反応で「見てくれてた」というのがわかって嬉しかったです。

少しだけ探すフリをして、適当な本を手に持ちました。

「降りますね」

「はい、気を付けてください」

本を手に取った私は、ゆっくり脚立を降りていきました。

最後の段でわざとつまずいたフリをして、彼の胸に軽く寄りかかりました。

「あっ!」

「あっとと」

彼に抱かれるような感じで一瞬時間が止まりました。

その中で、私は彼のおちんちんが確実に大きくなっていることを感じました。

「(私のパンツみておっきくしてる///)」

私の興奮も高まってきていました。

「大丈夫ですか?」

「は、はい。ごめんなさい急に///」

「ありがとうございました、もう大丈夫なので脚立直してきます。」

そう言って私は脚立を直しに行き、彼はさっき座っていた場所に戻っていきました。

どんどんパンツが濡れてきていることを感じていました。

我慢できなくなってきた私は、棚の間の死角に入り、パンツの上から自分の手で慰めていました。

「んっ♡...はぁ♡」

「っっ♡...っはぁ...はぁ」

図書館は静かなので声を抑えないといけない状況にも興奮しました。

「(だめ...これ、クリすぐにいっちゃう♡)」

「んんっ♡...んっ♡」

「(だめ....イクッ♡)」

「ビクビク...ビクッ...」

「はぁ...はぁ...はぁ...」

もうパンツはびしょびしょになってしまっていたので、脱いでカバンに入れました。

さっきの棚の方に戻ると、まだ彼が机にいました。

さっき、パンツを見ていたかをちゃんと確認したくて、後ろからゆっくり近づいていって声を掛けました。

「隣、いいですか?」

「え?あ、はい。どうぞ」

私は隣の椅子に座りました。

「さっきはありがとうございました、お名前聞いてもいいですか?」

「あぁ、いえいえあれぐらい別に...僕は吉崎純です。」

「何年生ですか?」

「まだ1年です」

「あ、じゃあ私と一緒だね。」

「純君、でいい?」

「私は、ゆりでいいよ。よろしくね。」

「ゆりちゃん...うん、よろしく。」

いきなり核心を突くように、純君に悪戯っぽく聞きました。

「ねえ、純君。さっき私のパンツ、見た?///」

「え、えっと...いや...その...」

「パンツの色当てれたら、もう一度見せてあげようかな..?///」

「え...?本当に?」

「ピ....ピンク?...だったかな...」

「やっぱり見てたんじゃん///純君のえっち///」

「いや、だって...ごめん」

「謝らなくてもいいよw」

「じゃあ、確かめてみて...///」

純君の手を取って私の太ももに置き、スカートの中に行くように導いてあげました。

純君の指がゆっくり私の秘部に近づいてきます。

太ももの根本あたりまで進み、鼠径部に辿り着き、そのままおまんこの方向に手が進みました。

このあたりで純君が違和感を感じたようでした。

「履いているはずのパンツの感触が無い」と。

その違和感を解消してあげるために純君の耳元で囁いてあげました。

「純君。実は今、パンツ履いてないんだ///」

無言で驚きの表情を見せる純君がかわいかったです。

「ちなみにパンツの色は正解♡」

「ご褒美にもっといいこと、していいよ///」

「そのまま指、進めて///」

触りやすくなるように、私は足を広げてあげました。

無言のまま指を進める純君。

クリトリスに触れられたところで少し声が出てしまいました。

「あんっ♡」

「あ、ごめん...」

「ふふっ///、大丈夫だよ///」

「もっと触って、いいよ///」

指がおまんこに辿り着き、愛液を塗り広げるように手が動いていく。

「すごい、こんなに濡れて...」

「んっ♡...はぁ...はぁ....」

私は純君の股間に手を伸ばした。

「(おっきくなってる///)」

「ぁっ///」

「かわいい反応///」

「純君って、童貞?」

「(コク...)」

ショタもそうですが、この初心な感じが私は好きなのだと思います。

そのまましばらくズボンの上から撫でてあげていました。

「純君、私が責任取ってあげるね♡」

私は純君の手を止め、机の下に潜り込みました。

下に仕切りがあるのでこれで対面からは何をしているか見えません。

ズボンのチャックを開けておちんちんを取り出しました。

「(おっきい♡)」

「(いただきます♡)」

優しく手で撫でてあげ、一度純君の顔を見てから咥えてあげました。

ゆっくり唾液を絡めて滑りをよくしていきます。

「んっ♡」

ぬるぬると音を立てながら、舌を絡め、頰をすぼめて吸い上げる。

小さな「じゅぽ……じゅぽ……」と卑猥な水音が静かな図書館に響く。

私は頭を前後に動かしながら、時々上目遣いに純君の顔を見ては、ねっとりとフェラを続けた。

純君の息が少し荒くなってきた。

私は肉棒を口から離し、息を弾ませながら静かな甘い声で囁いた。

「きもちいい?♡」

「すごいきもちいい...もういきそう」

「いいよ、私のおくちに全部出して♡」

再び深く咥え込み、強く吸い上げながらさっきより速く頭を動かす。

すぐに純君が限界になり、体を震わせる。

「だめ...出る...!」

「びゅるるっ...びゅっ、びゅるるるっ!!」

「んっ!...んん♡....うん♡」

熱く濃厚な精液が、私の口の中を犯した。

射精が終わるまで待ってあげ、ゆっくりおちんちんを解放してあげた。

「はぁ...はぁ...はぁ...」

そのまま机の下でちょっとずつ精子を飲み込んだ。

全部飲み干したころで、まだおちんちんから少し精子が出てきていたので「ちゅっ」と亀頭に残った精子を丁寧に舌で舐め取った。

机から出て、さっきの椅子に戻った。

「精子、すっごい濃かったよ///」

「きもちよかった?///」

「はぁ...うん、すごい...きもちよかった」

「よかった♡」

「じゃあまたね、同じ大学だしもしかしたらまた会えるかもね♡」

「あ、あとこれ実はいらないんだ。後で棚に戻しておいてくれると嬉しい」

先程棚の上から取った本を純君に渡した。

「え、ああ、それぐらいなら、うん、いいよ...」

「ゆりちゃん、ありがとう」

「うん、じゃあね♡」

その後純君とはまた関係があるのですが、好評だったらまた続きを書こうと思います。

この話の続き

こんにちは、ゆりです。前回の体験談を読んで頂いた方、ありがとうございます。今回は前回フェラしてあげた純君と大学の教室でえっちした話になります。前回純君とえっちなことをした後、精子の味が口の中に残っていて家で何度もオナニーをしちゃいました。その日以降も時々あの時のことを思い出してオナニ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
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  • 3: 名無しさん#InMFUyc [通報] [コメント禁止] [削除]
    オナニーしてからノーパンで話し掛けてお触りさせてフェラ抜きとか斬新なアイデアと実行力に驚きました。
    純とその後何をしたのか興味津々です。
    続編お願い致します!

    0

    2026-05-26 21:33:01

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    リクエストは、目隠しがない階段の手すり側をわざとゆっくり登ったり、スカートの裾がなにかに引っかかってスカートがまくれたまま気づかないふりをして見られてしまうシーンとかお願いしたいです。
    あと、ゆりさんのような露出に興味がある人を見分けるポイントとかあれば教えてほしい。

    0

    2026-05-25 23:12:45

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    「恥ずかしいけど」シリーズ,いいですね。純君との後日談にも期待しますが,プレイっぽい内容だと良いな。
    あとショタが好きなようで,つかまらない範囲で見せつけたりしてみてほしいな

    0

    2026-05-25 19:11:34

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