官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
早漏の僕が、満員電車で痴漢にあって何度も・・
投稿:2026-06-01 00:29:27
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僕は早漏です。
春から大学に通い始めました。
中性的な顔つきをした僕は、混んだ電車の中でしょっちゅう痴漢に遭うのです。
今朝も、男性のものか女性のものかわからない指が、僕の股間を撫で上げます。
それはとても複雑な動きで、勃起してしまった僕の肉棒の裏筋を這うように上下したのです。
「あっ、ああっ、ダメ・・あはっ!」
早漏の僕は、呆気なくパンツの中で痴漢の指に逝かされてしまいました。
肉棒がドクンドクンと脈動して、それに合わせるように、痴漢の指が股間にグリグリ押し付けられます。
「ダメっ、いやっ、ああっ、またっ。ひいーっ、で、出るっ・・かはっ」
僕は女の子のような声で小さくつぶやき、連続して射精してしてしまいました。
もうパンツの中は放出した精液でベトベトです。
すると、痴漢の指がズボンのファスナーを下げて、ブリーフの前開けから直接中に入り込んで来ました。
「くはっ、ヤダっ、直接は・・いやっ、ダメっ、ああっ・・」
僕の肉棒が、知らない誰かの手の平で全体に包まれました。
出した精液がローションみたいにヌルヌルと肉竿へ絡みつきます。
僕の頭の中で何かが弾けました。
「ああっ、ダメっ。また逝くっ、知らない誰かに逝かされる。いや、精子出ちゃう・・おおっ!」
男女もわからない痴漢の指で、僕は何度目かの射精を迎えてしまいました。
その時、駅に到着するアナウンスが流れました。
すると、痴漢の指はまるで最後の別れを惜しむかのように、亀頭をグルングルンとこね回し始めました。
「ダメ気持ちいい・・ああっ、また逝きそう。ああっ、もうすぐ・・」
しかし、僕が射精する寸前にドアが開いてしまいました。
指はスーッと逃げて行きました。
そして、発射寸前で寸止めされて勃起したままの肉棒だけが残されました。
「ああ、もうちょっとだったのに・・や、ヤバい」
僕は慌ててファスナーを上げると、また新たに入り込んで来た人並みに身を委ねました。
奥のドア付近に押しやられ、今度は複数の人に股間を撫でられ始めました。
今回も男性なのか女性なのか分かりません。
そしてなんと、痴漢の手はあっという間に僕のズボンをずらしてしまったのです。
ヤバい。車内で露出させられた・・。
すると背後から、誰かにシャツの中へ
両手を入れられました。
腰から乳首にかけて、カラダを撫で回されます。
「あはっ、あはあっ・・」
思わず声が出ました。
そしてその指は、僕の両方の乳首を爪でカリカリし始めたのです。
「ああっ、そこっ、それたまらない!」
僕は乳首への刺激だけで逝きそうになりました。
カウパー液が大量に分泌してきます。
すると、それを狙い澄ましたように肉棒に指が這い始めました。
2本の指で、裏筋をヌルヌルと刺激されます。
「んはっ、やめて。いやあーっ!」
僕は、思わず女の子みたいな声で小さく呟きました。
いま僕は、誰のものかわからない指で、乳首を爪でこすられながら、肉棒の裏筋を撫で上げられているのです。
内股がブルブルと痙攣し始めました。
ダメだ。
また逝ってしまう。
そう思った瞬間、股間の指が肉棒を包み込み、亀頭をこね回しました。
「ああーっ、すごいっ。それっ、そこおーっ!」
亀頭の先端から、耐えきれずに白い精液が噴出しました。
しかし僕の精液は、床に飛び散ることなく見知らぬ人の手のひらで受け止められたのです。
すると、男性か女性かわからないその手が、僕の性器全体を包み込みました。
ヌルヌルした精液の付いた手のひらが、僕の肛門から袋へ、さらには肉棒全体を複雑に動いて撫であげます。
「ああっ、そんな・・すごいの。そんなのされたらまた・・ああーっ、またダメっ、い、イクうっ!」
僕は再び手のひらに放出してしまいました。
やがてドアが開くと、痴漢たちは降りて行きました。
そこで僕は、ズボンが膝まで下がっていることに気付きました。
慌てて服を直し、後を追うようにホームに飛び降りましたが、もはや僕に痴漢したのが誰なのか、わからないままでした。
その日から僕は、毎日のように同じ痴漢に遭うようになりました。
最初の日の強烈な快感が忘れられず、僕はまた今朝も同じ車両に乗っています。
もしも痴漢が女性なら、無理やり勃起させられた肉棒をおまんこに挿入させられるのではないか。
あるいは男性なら、まだ未経験のアナルに肉棒を挿入されて、激しく出し入れされるのではないか。
そして僕は今日も満員電車に乗りました。
そして誰かと強制セックスしながら、他人の肉棒をアナルに出し入れされる快感を妄想して射精してしまいました。
「・・ああっ、また指がパンツの中に入って来た・・」
こうして僕は、毎日のように痴漢たちの指で、強烈な絶頂と射精を繰り返すようになってしまったのでした。
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