体験談(約 8 分で読了)
【高評価】メンエスで知り合った純粋な田舎娘...(1/2ページ目)
投稿:2026-05-13 13:42:21
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「最近歳のせいか起ちが悪いんだよねー」
「またぁ~♡そんなこと言って、ここはそういうお店じゃないですよ」
「男にとってはけっこう大事なことなんだよ!」
「はいはい、じゃあ仰向けになってくださいね~」
「お兄さん?起ち悪いって言ってませんでした?」
「そうだよ?」
「じゃあこのはみ出してるものはなんですか♡」
「キワのマッサージが気持ち良すぎて、、少し反応しちゃったかも」
「え?これで少し?結構大きいタイプです?」
「んー自分じゃ分からないけど、他の男の起った状態って見ないじゃん?」
「あはは、確かにそうですよね笑まだ大きくなるのかな~」
「試してみてもいいよ?」
「え~でも、、、触ったらダメなんですよー」
「内緒にしとくからさ!おれも久々に全力勃起してみたいし」
「全力勃起って(笑)ちょっと面白そうだから見てみたい」
「ん、、ヤバ、、気持ちいい、、、」
「やばぁ、、めっちゃおっきくなった、、なんか太すぎないんだけど、長さがあるし、カリもちゃんとあるから気持ちよさそう、、、」
「食レポか!笑」
「これはいいもの持ってますねー女の子みんな喜ぶんじゃないですか?」
「今までの彼女でおれのちんこが一番好きって言っちゃうようなコは居なかったな(笑)でも、ほぼ全員の元カノが別れた後も何回かしてる」
「おかわりしたくなっちゃうんですね笑なんか分かります笑」
「試してみる?」
「試してみません~そういうお店じゃないんで!はい!もう終わりですよ!」
「え?ちょっとさすがに抜いてよ!!この状態にしといて生殺しはひどいよ~」
「ちょっと意地悪してみました(笑)本当に内緒ですよ?」
「クチュ、、クチュ、、あー最後まだパンパンになってきた♡」
「いっぱい出ましたね♡良かったらまた来てください♡」
おれは都内のデザイン事務所で働く鈴木翔太
年齢はちょうど30歳でもうすぐ自分の事務所を持ちたいと考えている。
顔は普通だと思う。身長はある方だが特にイケメンでもない。
最近彼女ともマンネリ気味でお金にも少し余裕ができてきたので、メンエスに通うようになった。悪友からお小遣いを上げれば抜いてもらえるのは知っていたが、それだと面白くないので、会話が盛り上がったところで追加ないで抜いてもらえるかどうかをゲーム感覚で楽しむ遊びをしていた。
この話はそんなメンエス通いの中で出会ったある女の子との話です。
おれのメンエス遊びは女の子と少しエロい会話ができることがメインだった
だからけっこう色んな女の子を指名してたので当然当たりはずれがある
当たりは冒頭で書いたような会話も楽しくできて、かつ抜いてもらえたら最高だ。
外れは業界に長くいるような子で、抜くことにも抵抗がなく、それでお小遣いを稼ごうと思ってる子、素人感がないと萎えてしまう。それなら最初で風俗で良いのだ。
そんなメンエス通いが数カ月続くとお気に入りのお店もできてくる
仕事が結構忙しく夜遅い日も多いので、ムラムラが溜まったタイミングで
時間に余裕があるときに当日電話することが多かった
月一くらいで通っていたので受付のお兄さんも覚えてくれていた
「鈴木さんいつもありがとうございます」
「今日行けるコいます?」
「ちょうど今日からの新人の子がこのあといけるんですけど、どうですか?」
「いい感じの子?」
「はい!大学生で顔はまだあどけなさが残るんですけど可愛い子です!」
「じゃあその子でお願いします!」
「いつもありがとうございます!じゃあまた詳細メッセージで入れさせていただきます」
そこのお店はマンションの一室でやっており、予約をいれたあとに今日のルームが送られてくる仕組みだ
予約の時間になり今日のルームへ
「はじめまして、さくらといいます。ご指名ありがとうございます。」
丁寧にあいさつして出迎えてくれたさくらちゃん
確かに可愛い!今田美桜に似たハッキリした美人さんなのだが、まだ幼い感じ?
化粧をしっかりすれば全然違った感じになりそうだ。
身長は150cmくらいの小さめで痩せている、でもおっぱいは何気にDくらいありそう
施術着は白いTシャツのようなタイプとネイビーのミニスカート
「お茶どうぞ。あとこちらにご記入お願いします」
少し緊張した感じで丁寧に対応してくれる。
お茶を出してくれたときに前かがみになりピンクのブラチラ
しゃがんだ時にもピンクのパンチラが見えとても嬉しい
いままでの子は黒とか、エロい子は真っ赤とか狙った感じのが多かったので
こういう普通っぽい感じが好みなおれにとってはこの時点でめちゃくちゃ当たりだ
シャワーを浴びて早速施術へ
「よろしくお願いします。つらいところとかあったら言ってくださいねー」
「お願いします!おじさんになったらつらいところばっかりだよ~」
「おじさんってお兄さんまだ全然若いじゃないですか!背中も筋肉質でいい感じだし」
「筋肉あるほうが好き?」
「んーマッチョじゃなくていいですけど、少しはあった方がかっこいいって思うかな♡」
「おっけーメモッとく!」
「なんのメモですか(笑)」
「ほら、エイトマイルって映画見たことある?あれと同じで色んなワードをメモするのが癖なんだよね」
「ラッパーなんですか?」
「んーん、デザイナー(笑)」
「全然違うじゃないですか(笑)」
「さくらちゃん今日初めてなんだよね?お話上手だね」
「そんなことないですよ、、お兄さんの前に2人入ったんですけど、、」
「全然会話ないし、緊張してるしで最悪でした、、、この仕事向いてないかと思いましたよ」
「そんなことないよ!マッサージ上手だし、可愛いし、、、」
「もぉ~♡上手ですね、、ありがとうございます♡」
「ゲームしない?」
「どんなゲームですか?」
「おれがさくらちゃんの下着の色を当てるゲーム(笑)」
「何ですかそれ!ゲームになります?」
「一発で当てたらなにかご褒美ちょうだい!」
「私が違うって言えばすべて外れになりません?」
「え?さくらちゃんって噓つく子なの?それならそれでしょうがないけど、、、」
「嘘は、、つかないですけど、、答えは一回だけですよ!」
「んー、、、ちょっと考える、、、」
「何をもって当てるんですか(笑)」
「想像で一枚づつ脱がしていく、、」
「え、、なんか嫌な感じなんですけど(笑)」
「だいぶ見えてきたよ(笑)、、、ピンクのセットで!!」
「、、、、」
「どう?」
「いいですか?セットかどうかわかんないですよ?」
「大丈夫!想像ではセットだった笑(見てるけど)」
「、、、、、正解です、、」
「やったー!!」
「もぅなんで分かったんですかー、かなり変態さんですね」
「まぁね!変態おじさんです」
「変態お兄さんにしときます笑えっと、、、うつ伏せで、次どうするんでしたっけ、、、」
「カエル脚じゃない?」
「あー、、、そうだった、、、やば、、」
「どうした?」
「前のお客さんの時緊張しててそれやってない、、」
「あーあ、、可哀想(笑)」
「初めてなのでうまくできなかったらごめんなさい、、」
「練習!練習!」
カエル脚は初めてらしく、慣れない手付きがまた良い
結構キワまで攻めてくれるというかしっかり触っちゃってるし、紙パンツもずれてきた
「ん、、、あ、、ちょっと、、」
「あ、ごめんなさい!痛かったところとかあります?」
「いや、痛くはないんだけど、、大丈夫続けて」
「ごめんなさい、痛かったりヘタなことあったら言ってください」
「全然気持ちいいよ」
「良かった、じゃあ次は、、、」
「四つん這いかな?」
「ですよねー、、、それも前の二人やってないです、、」
「じゃあ初四つん這いだね(笑)」
「頑張ります!」
さっきのカエル脚で紙パンツからはみ出してるし、触られたことで7割ぐらい起ってる
「四つん這いでどうやるんでしたっけ、、、」
「おしりに抱きつくようにして両サイドや足の間から手を入れて鼠径部やるんだよ」
「抱きついてサイドからって、手届くかな、、よいしょ、、」
身長が小さいさくらちゃんが一生懸命手を伸ばす姿がなんとも愛おしい
「あ、届きそう、、ん、、ここですか、、?」
「ん、、そうそこ、」
ちんこをさわさわしている
「やば、気持ちい、、」
さくらちゃんは一生懸命手を伸ばすのに必死だ
そのままちんこを握ってしまった
「んぁ、、」
「きゃ、、これ違いますよね、、ごめんなさい!」
「思いっきりちんこ握ってたね(笑)」
「やばぁ、、ごめんなさい、、、」
「おれからすれば全然嬉しいけどね!もうおじさんになったらあんまり起たないし」
「え、、起ってますよね、、?」
「起ってた?やった!さくらちゃんのおかげだありがとー!笑」
「もぉーそんなつもりじゃなかったのに!しかもなんで紙パンツから出てるんですか!」
「それはカエル脚の時にさくらちゃんが出したんじゃん!」
「あ、そうなんですか、、ごめんなさい、、、私カエル脚と四つん這いはあんまりやらないようにしよう、、」
「実際勘違いするお客さん多そうだからやめといたほうが良いかも。襲われるかもよ」
「ですよね、、やめときます、、ごめんなさい。じゃあ仰向けにお願いします」
「はーい」
仰向けになるとハッキリ飛び出た七分起ちのちんこうが上を向く
「あ、、、」
さくらちゃんはまじまじと見た後そっとタオルをかけました
タオルがテントみたいに不自然な形なのが面白かった
「おい!人の股間に勝手にテント張るなよ(笑)」
「あはは(笑)ホントだ!テントみたい!!なんか見ちゃうのも悪いかなと思って」
おれは仰向けになってやっとさくらちゃんの顔を再度拝むことができた
やっぱりめっちゃ可愛いしかもオイルが服に張り付いてピンクのブラがスケスケだ
「ピンクの下着やっぱり似合うね」
「え、、、?あ、、めっちゃ透けてる、、、やだ、、」
「めっちゃ可愛いじゃん!それもサービスなの?」
「え、違います、、、本当は衣装としての黒の下着と黒のシャツで準備してたんですけど、お兄さんの予約入ってから用意してるときにオイルこぼしちゃって、、」
「残ってる下着が自前のピンクしかなかったのと、制服も白しかなくて、、サイズも大きいし、、」
それで胸元が緩かったのか、、
「まじか!じゃあそのブラは普段から着けてるんだ!可愛いね、、サイズは、、、」
「言いませんよ!!」
「C、、、いや、Dでしょ!」
「なんで分かるんですか?本当に変態お兄さんですね!!」
「すごいでしょー!だてに年とってないからね(笑)」
「エロすぎです!笑おちんちんも大きいし!!話も面白いからモテそうですね!」
「楽しんでもらってるなら良かった!おちんちん大きい?今まで何本くらい見たことあるの?」
「彼氏のだけなので、3人と付き合ったから3本ですね」
「その中で一番大きい?」
「ダントツです!みんなこれの7割くらいでしたのでそれが普通だと思ってました」
「おれのこれまだ全力じゃないよ」
「え、、、、」
「さっきの下着の色当てゲームのご褒美でちょっとシコシコしてくれない?」
「え、、でも、、お店でこういうことしちゃダメって、、」
「前のお客さんは?」
「5000円とか一万円とか言われたけど、、無理ですって断りました」
「でもほら、ご褒美だからさ、、言わないし」
「えー、、でも見られてると恥ずかしい、、」
「じゃあ、おしりこっちに向ければおれからは見えないよ」
「内緒にしてくださいね、、こういうことしなくていいからこのお店にしたんですから、、」
さくらちゃんは素直におれの方にお尻を向けて69みたいな形でシコシコ初めてくれた
「あ、、ホントだ、、まだおっきくなる、、」
「あ、、気持ちいい、、うまいね、、」
「全然起つじゃないですか!お兄さんの嘘つき、、てかこれやばいですね、こんなの入るんですか?」
「ん、、入ると思うよ、、ピンクのパンツも良く似合ってるね」
そういうとおれはパンツに息を吹きかけてみた
若干シミができているので濡れているのかもしれない
「アン、、ちょっと、、見ないでください!!」
そう言っておしりをくねくねさせるすがたがなんともエロい
自分がミニスカートなのを忘れていたようだ
そんな絶景を眺めながら絶頂を迎えようとしていた
「なかなかイかないですね、、今までの彼氏なんかすぐイッてたのに、、、」
ドピュッ、、ドピュッ、、、全力でイってしまった
「あ、、ちょっとイクなら言ってくださいよぉー顔に掛かっちゃいました、、」
「マジか、、どんだけ近くで観察してたんだよ!笑おれの方からは可愛いお尻しか見えてなかったからさ、、ごめんごめん!」
「もぉー!!でもいっぱい出ましたね♡私絶対他のお客さんにはしないから内緒にしてくださいね!!」
「大丈夫!それは任せて!!」
「まだ時間あるんですが、どうします?」
「ちょっとまったりしたいな、お話しない?」
「良いですよ!でもその前にシャワー浴びてください。私も顔拭きたいんで」
シャワーを浴びて少しソファでまったりしながらいろいろな話をした
なんでメンエスで働いてるのか
大学4年生であること
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(2020年05月28日)
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