体験談(約 5 分で読了)
24歳結婚を夢みる無垢な巨乳栄養士、純粋さが招いた悲劇…おシャブリ〜!
投稿:2026-05-19 12:14:18
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「村上さん…彼氏のと違って…気持ち悪い…大きさも全然違うし…」#ピンクファスナーから出した通常時のちんこを見て日菜ちゃんは顔を背けながらも見ています。「これが普通の形だよ〜大人のちんこ〜!大きさは人それぞれ〜私のはちょっと大きめ〜!日菜ちゃん本当に見た事無いの〜?お父さんのとか〜?」#ブルー…
日菜ちゃんがいます…気不味い気持ちでビクビクしていると、「昨夜はありがとうございました〜凄くおいしかったです〜!」#ピンク「どういたしまして…」#ブルー(アレ…元気な日菜ちゃんはいいけど…??)日菜ちゃんは私に近寄り、小さな声で、「焼肉屋さんまでは記憶があるんですが…その後あんま…
「私…昨夜そんなに飲みました…?」
私と会社で会うと開口一番聞いてきました。
「確か…2杯かな…」
「体調が悪かったのかな…?記憶が曖昧で…テーブルに3万円あったのですが…」
「ああ〜アレは、日菜ちゃんが誕生日プレゼントください〜と言ったので、それと、料理を教えてくださいと言ったので3回分の材料費〜!」
「私が…そんな事言ったのですか…?覚えてない…」
「かわいい下着が欲しいって言ってたよ〜」
「すみません…そんな図々しい事言って…お返しします…」
日菜ちゃんを言い包め、家で料理教室をする事とプレゼントとして、下着を買う事で3万円の事は納得して貰いました。
「1回目の料理教室はいつやってもらえますか〜?」
「いつでも〜1回目のメニューは豚ヒレのローストとカルパッチョ、材料費書いて渡すから買ってきてね〜!」
「来週辺りでお願いします〜」
第一回目の料理教室、ワンルームの小さなキッチン私は横で見ながら日菜ちゃんに教えます。
「おいしそう〜」
出来栄えに日菜ちゃんも納得、私は持参して日菜ちゃんに冷凍庫で冷やしたワインを取りに行きます。
ワイングラスとオープナーも用意、食卓に置きました。
「今日は飲みませんからね〜また、記憶が無くなるから〜」
「別にいいけど〜今日の用意したワインはブルゴーニュのシャブリ〜定番の白ワイン、今日のは上から2番目のクラス価格は12000円」
「12、000円のワイン〜飲んだ事ない〜!」
日菜ちゃんのグラスにワインを注ぎ、
「乾杯だけしょ〜第一回目に乾杯〜」
私はワインを一口、
「おいしい〜この酸味と瑞々しいけど、奥深い味わいやっぱりシャブリ〜!」
「エエ〜おいしそう〜私も一口だけ…おいしい〜飲みやすい〜本当に酸味と瑞々しい感じで何杯でも飲めそうですね〜」
カルパッチョを食べながら、
「カルパッチョとワインの組み合わせ最高ですね〜」
日菜ちゃんはグラスに手が延びます。
グラスが空になり、ワインを注ぐと、
「もう〜これ以上は飲みませんからね〜」
と言ってましたが、やはり悲しいかなお酒の好きな日菜ちゃんは一口また一口と飲み、2杯目のグラスも空になりました。
「村上さん〜ズルい〜こんなおいしいワイン〜」
私はグラスにワインを注ぎ、
「今日は禁酒を忘れて、ボトルを空にしょうよ〜料理も良く出来てるし、彼氏がこれを食べたら胃袋を掴んで離さないよ〜」
「おいしく出来てます〜?今日は解禁します~」
ワインはほとんど日菜ちゃんに飲ませ、私は微笑みながら見ていました。
食べ終わり、私は食卓を片付け始めました。
「私も手伝います〜」
立とうとしましたが、
「あれ…動けない…」
「いいよ〜私かやるから〜座ってて〜」
片付けも終わり、
「大丈夫〜?」
「すみません…やらしちゃって…」
済まなそうに言いますが、顔は完全に酔っ払って緩んだ口元が笑っています。
「日菜ちゃん…おしゃぶり好き〜?」
「おシャブリ…?今日のワインですね〜村上さん〜間違ってますよ~!おシャブリでなく〜シャブリです〜!」
「違う…私が言ってるのはご奉仕…」
「はい〜私は会社でご奉仕の心を忘れません〜!」
何を言っているのだか…?完全に酔っ払っらってます。
「それも違う…フェラチオ…ちんこを舐める事…」
「フェラチオ…?ああ〜生理の時は口で〜上手と褒めてくれます〜」
「それ〜それの事〜!」
「上手なんだ〜だったらシャブリ1本空にしたから〜2本目を日菜ちゃんに空にしてもらいたいモノがあるんだ…」
「2本目〜?もう飲めませんよ〜」
「大丈夫〜5ml位だから〜」
「5ml…?」
「オレ…上手なフェラをする娘に会った事が無くて…私のちんこのテイスティングして欲しいんだ…」
「ハハハ〜ちんこのテイスティング…?面白そうだけど〜コレは彼氏を裏切る事になりますよね〜?」
「違うよ〜!人助け…哀れなおじさんを夢と希望を与えて救うために人道的な行いですから裏切り行為ではありません〜!」
「なんか〜大げさだな〜村上さんを助ける為…?」
「日菜ちゃん助けてください…あくまでもテイスティング…試飲試食お試しです〜」
「お試しね〜口に出さないでよ〜!」
「はい〜お願いします〜」
酔っている日菜ちゃんの前でズボンを降ろし、ちんこを出しました。
「醜いし…汚らしいし…大きいし…色も…気持ち悪い…彼氏のちんちんと全然違う…」
「醜い…汚らしそう…ちゃんと清潔にしてます〜!」
日菜ちゃんは引き気味にちんこを見ながらつぶやきます。
日菜ちゃんはちんこに顔を近づけクンクンと嗅ぎました。
「汚らしい割には…生臭い臭いはするけど…彼氏のより臭わない〜!意外だな…」
日菜ちゃんは指でツンツンとちんこを突き、
「変な味だったらやらないからね~!」
舌先でチョロリと舐め、味を確認したのか、半開きの日菜ちゃんの口がまだ小さいちんこを咥えました。
「モグモグ…ジモヂイイ…?」
「めちゃめちゃ気持ちいいです…」
「ニュルニュル…チャプチャプ…シュシュ…ヌチャヌチャ…チュチュ…ペチャ…フグフグ…ピュピュ…」
想像以上に上手い日菜ちゃんのフェラ、ちんこもぐんぐん大きくなっていきました。
「ウグ…ムムム…バメ…ヴォビィ…!ビャ…!ウグ…!ゲボ…オエ…」
日菜ちゃんはちんこから口から離し、
「ダメ〜大きすぎる…舐めてられない…大き過ぎます…」
私に向かって大きくなったちんこに文句をつけました。
「まだ…これから…なんだけど…」
「疲れた…テイスティングはおしまい〜彼氏ならもうとっくに出してるよ…」
「…………」
私は出したい一心でした。
「ありがとう…男って…ココまで来たら射精しないと収まらないんだ…手で逝かせてくれないかな…お願いです…」
「もう〜そんな悲しそうに言われると…出したいの…?手で…?」
「あと少し…お願いします…」
「どうしたらいいの…?」
「手で上下に擦ってください…」
「早く…出してね〜!」
私は台所へ行き、サラダ油を持って来ました。
「日菜ちゃん…サラダ油を手に付けると滑りが良くなって早く射精できるから塗ってやってみて…」
日菜ちゃんは手にサラダ油を塗り、ちんこを握り上下に動かします。
「もっと強く握って…もっと早く…」
日菜ちゃんは強く握り、上下に早く手を動かします。
「これでいいの…?でも…指が届かない…彼氏のだと…指が余るのに…」
両手を使いちんこを包み込むように献身的な手コキを日菜ちゃんはしてくれてます。
「ありがとう…早くイクようにするから…ちょっとだけ…服の上から触らせて…最後のお願い…」
「手も疲れてきたし…分かったから…ちょっとだけだよ…」
寝そべって腰の辺りに座っている日菜ちゃんに手を伸ばし、やっとお尻をサワサワと触ります。
「やさしくね…」
感度も上がり、日菜ちゃんの手が上下に動かすたびに、
「気持ちいい〜日菜ちゃん気持ちいいよ〜!」
「気持ちいいの…?逝きそう…」
「もう…ちょっと…日菜…身体をもう少し…コチラに来て…」
手招きした私の手に従い、身体をずらしてくれました。
私の手は日菜ちゃんのおっぱいに届き、服とブラジャーの上からでしたが、念願のおっぱいに触れ感激でした。
「あ…イク…!」
「キャー」
ピュドクンドクンと射精、一撃目の精子で自分の顔に付き残りの精子はちんこを握った日菜ちゃんを手汚します。
ハァハァと息を切らし私は精も根も尽きはてぐったり。
「たくさん出たね〜ティッシュ取って来るね〜」
ティッシュを取ってきた日菜ちゃんは飛び散った精子を拭きながら、
「男の人って大変ね…」
「ありがとう…」
「村上さんが…触るから…私…ちょっと変な気分…」
「よかったら…私が…人道的な救済するけど〜!」
「私は大丈夫〜!」
「おはようございます」#ピンク日菜ちゃんの元気に挨拶、休みが互い違いで3日ぶりうれしい気持ちといつかは悪行がバレて罵声を浴びる日が来るのをビクビクした気持ちが入り混じり複雑な気分。「シャブリおいしかった〜次は〜来週でも大丈夫ですか〜?」#ピンク私は日菜ちゃんの制服がはち切れんばかりのおっ…
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(2020年05月28日)
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