体験談(約 6 分で読了)
24歳結婚を夢みる無垢な巨乳栄養士、純粋さが招いた悲劇…夢散る…騎乗位の花嫁
投稿:2026-05-25 21:11:05
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「村上さん…彼氏のと違って…気持ち悪い…大きさも全然違うし…」#ピンクファスナーから出した通常時のちんこを見て日菜ちゃんは顔を背けながらも見ています。「これが普通の形だよ〜大人のちんこ〜!大きさは人それぞれ〜私のはちょっと大きめ〜!日菜ちゃん本当に見た事無いの〜?お父さんのとか〜?」#ブルー…
「暴れない…?大人しくする…」#ブルー私は犯すつもりなどありません。日菜ちゃんはうなずき、私は大好きなおっぱいに甘えるように顔を埋め、「今度生まれ変わったら…日菜ちゃんのブラジャーになりたいなー」#ブルー「私のブラジャー?」#ピンク「そしたら一生日菜ちゃんのおっぱいを支え一日中お…
「来週〜来れます〜」
「いつでも大丈夫〜しかし…彼氏が突然来る事は無いのかな…そこが心配…」
「あ…それは無いですね~彼氏は自動車関連の工場で働いているから〜日勤夜勤を1週間単位交互なんです〜村上さんが来る時は遅番の週を選んでます」
「なるほど…計算づくなんだ…」
約束の日、いつものようにお酒を持って日菜ちゃん宅へ
「今日のお酒は〜?」
「今日はタンカレー、ジンだよ〜」
「カクテルに使う…?」
「そう〜カクテルはもちろん、ロックがまたうまい〜!」
今日の料理を作り、乾杯。
「今日はニンニクがたくさん入ってますね〜ニンニクは好きだけど…ニンニク臭くなっちゃう…」
「これから暑くなるので、精力付けないとね〜」
「村上さん今でも充分精力がありますよ~」
ジンを飲みながら、楽しい時間を過ごします。
私はさりげなく食卓にコンドームの箱を置きました。
それに気づいた日菜ちゃんはチラリチラリと二度見し急に静かになりました。
食卓に不穏な空気が流れ、口数が減り私と目を合わさずに食事を食べながら一気にジンライムを飲み干し、
「シャワー浴びて来ます…」
ひとりになり、私はガッツポーズ日菜ちゃんもその気十分なんだ〜
黒のルームウェアに着替えた日菜ちゃんが、
「コレいいでしょう〜」
飾りっ気の無いウェア、確かにかわいいけど…私はコレのどこがいいのか分からず、
「日菜ちゃんが着ればなんでもかわいいけど…特に普通だけど…?」
「コレはリカバリーウェア〜!」
「あ〜今流行っているよね〜効果あるの〜?」
「わかんない〜気休めかな〜?早くシャワー浴びて来て〜!」
急かされシャワーを浴び部屋へバスタオルを巻いて部屋へ戻ると布団が引いてありました。
「日菜ちゃんは布団派なの〜?」
「ベット欲しいけど…部屋も狭くなるし…」
ビールで乾杯し、日菜ちゃんが私に錠剤をくれました。
「コレは…怪しい薬…?」
「違いますよ~ニンニク食べたから口臭剤〜」
私は布団に寝転ぶと日菜ちゃんが飛び込むように私に抱き着いてジイっと目を見ます。
私は顔を寄せると日菜ちゃんが目を閉じます。
唇を合わせる前に、
「キスしたら止められないよ…」
「私はもうすでに…覚悟してます…」
強く抱き締め合い転がるように反転しながら長いキスを交わします。
私は日菜ちゃんのリカバリーウェアを脱がそうとすると、
「今日…例の下着…」
「マジ〜!!」
急いで上下ともひん剥くと、黒と白を基調としたセクシーなレースのハーフカップのブラ、パンティーは腰に細い1本の紐が見えます。
「日菜ちゃん〜ちょっとちょっと〜立つて見せて〜」
「エヘ…セクシーでしょう〜」
小悪魔的なセクシーなランジェリー姿、パンティーは際どく切れ込み私を泣かせる紐パンのTバック、くるりと回りイタズラに私を誘います。
私は紐に手を掛けると、
「もう脱ぐんですか…」
「汚すといけないから…今度ゆっくり見せて…」
紐を引っ張るとハラリとパンティーは落ち勝ち誇るように戦利品のパンティーの匂いを嗅ぎます。
「ヤダー変態〜なんで嗅ぐのかな~」
ブラも取り、手を取り布団にふたりで寝ます。
「日菜…最後の試験を行います…」
「今〜日菜って呼んだ〜うれしい〜!何の試験でも受けるよ~」
「自主トレしたオナニーしている所見せて…」
「村上さん…そんな恥ずかし事…」
「ちゃんと自主トレしたかこの目で確認したいんだ…」
「ちゃんとしてましたよ~!でも…」
「拒否権は日菜にはありません〜!」
「少しだけですよ…恥ずかしから…離れて…」
日菜ちゃんは2m位離れた私をチラリチラリと見て、おっぱいを触り始め、乳首を摘みエンジンが暖まったか手はクリトリス辺りを探り始め3分位経つと、
「うう…フウ…うっ…う」うぅ…#ピンク
と声が漏れ指を膣に挿れます。
「村上さん…もう許して…」
「もう少し…まだ…合格点じゃない…」
日菜ちゃんの指の動きを確認するために前進して近付くと、
「そんなに…見ないで…」
マジマジ見つめる私に日菜ちゃんは制止ますが、指を止めず、
「村上さん…イク…逝きそうです…アッ…イク…イク…アアァ…」
日菜ちゃんはオナニーで逝ってしまいました。
「合格…?」
「合格99点!」
私は日菜ちゃんに覆いかぶさりキスをします。
「あと…1点は…?」
「もっと…私を誘う視線が欲しかったな〜」
「今度…気をつけます…」
キスからおっぱいへ
「今…逝ったばかりだから…休憩…」
私は日菜ちゃんの言葉を無視、指を膣口へ、
「ダメ〜ダメだって…うぅ…」
今がチャンス、いつもより膣が緩んで、受け入れやすい状態を確認し、慌ててコンドームを着け、ちんこを押し込みました。
「アッ…ダメだって…イヤ…アアァ…うぅ…もう…ゆっくり…」
日菜ちゃんに身体が硬直し力が入るのが分かります。
「もう少しだよ…力を抜いて…」
「村上さんが私の中で広がって入ってくる…ハァハァ…」
亀頭が子宮に当たります。
「動かないでね…ハァハァ…息ができない…入ってる…村上さん…気持ちいい…?」
「気持ちいいよ…日菜が纏わりついて離さないよ…」
「村上さんがいっぱいいっぱいいるの〜!」
キスを交わしながら、繋がったままのふたり日菜ちゃんの腰が動きます。
「アアァ…村上さん…動かないで…」
「動かして無いよ…日菜が腰を使っているんだよ…?」
「ウソ…私が…ちょっと待って…アアァ~ゾクゾクした感じが襲っているの〜村上さん〜奥が…奥が…」
「動くよ〜」
「死んじゃう…私…変…変んだよね…」
私は腰を使い、ゆっくりとストローク、
「ハァハァハァ〜アァアァ〜イヤ…ダメ…気持ちいい…イク…イク…村上さん〜逝っちゃう〜逝っちゃうよ〜!」
日菜ちゃんは身体を痙攣させブルブルと震え動かなくなりました。
「日菜大丈夫〜!」
瞳孔が定まらず荒い呼吸で時折ピクンと痙攣を起こし力無く横たわったまま10分程経ち、
「お水…」
私は冷凍庫からペットボトルの水を持って来て、日菜ちゃんを抱き起こし飲ませました。
呼吸も整い私を見て、
「頭がボーッとしてなにも考えられない…」
日菜ちゃんに添い寝、1時間位経ったでしょうか、日菜ちゃんがムクッと起き、
「シャワー一緒に浴びよう〜」
洗いっ子しながら、ちんこを握り、
「もう…村上さんとエッチしないからね~!」
「なんで…」
「本当に死んじゃうと思って…それと…まだ…中に挟まってる感じがするし…自分を見失いそうで…怖い…」
「エッ…今日で終わり…」
「そうね〜それもいいかもね〜」
「そんな…出して無いし…」
「フェラしてあげるから泣かないで〜」
終わるはずも無く、日菜ちゃんは彼氏の遅番の週は私と交じあい心と身体が変化していきました。
「村上さん…今度の土曜日一緒の休みですね〜」
「珍しく同じ日だね〜」
「よかったら…お泊りしませんか~?」
「いいけど…土曜日彼氏が休みじゃ〜ないの…?」
「毎週会っている訳では無いし…今度の土曜日は彼氏は車のイベントへ行くと言ってましたから〜大丈夫〜!」
始めてのお泊り、かわいい日菜ちゃんの寝顔を見ながら幸せを感じていました。
寝ている日菜ちゃんにイタズラ、
「止めてよ…寝かせて…お願い…」
私のイタズラに切れた日菜ちゃんは、
「もう〜村上〜!」
私の上に乗りかかっり、
「犯してやる〜!」
「それだけでは…許して…」
すでに勃ってるちんこを導き亀頭が入りました。
「アアァ~うぅ~やっぱりダメ〜着けて…アッ…当たってる…そこ…イイ…やっぱりダメ…引っ掛かってる…ダメ〜ちょっとだけ…」
日菜ちゃんは腰を振るのが止まりません。
「待って…ダメなのに…ううぅ…ココ…当たる…」
「生はいいだろ〜抜いてもいいよ〜」
「抜きたいのに…立てない…」
小ギザミに動くGカップ、騎乗位の下から見る景色は絶品です。
「そんなに動くと出ちゃうよ…」
「ダメ〜!中はダメ…ダメなのに…」
その時です、
「日菜起きてる〜!」
狭いワンルームの玄関から男の声か聞こえてきました。
ふたりは固まり、日菜ちゃんは立とうと試みまししが腰が抜けたのか動けませんでした。
内ドアが開くと、マックの袋を持った男の手から落ちました。
「日菜…そいつは…何してるの…」
開き直った私は、日菜ちゃんの腰を抱え、
「もうすぐで終わるから…」
腰を全力で振ると、
「アアァ~うぅ…イヤだ…見ないで…見ないで…」
「日菜…日菜…」
「なんで…なんで…来たの…そんな〜!」
「日菜〜中に出すぞ〜」
「イヤだ〜イヤだ〜!アアァ~イク…イクのヤダー!」
私は日菜ちゃんの奥へ射精、
「あ…熱い…はあああ〜ハァハァハァ…」
私の上に倒れ込み泣いていました。
「ごめん…待たせたね…日菜はちゃんと返すから〜怒らないでくれるかな~?」
彼氏は鍵を投げつけ悲しそうに帰って行きました。
私は泣いて動かない日菜ちゃんに、
「ありがとう〜楽しかった…だから言ったじゃない今日はヤバいって…仕事頑張って〜今からオレ会社に退職届出しに行くから〜ちゃんと働いて貯金してね…いいお嫁さんになるんだよ…」
と言って玄関を出ました。
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(2020年05月28日)
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