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体験談(約 9 分で読了)

フェリーの相部屋で、中年男性達に朝まで犯され雌になりました(1/2ページ目)

投稿:2026-05-19 07:49:38

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本文(1/2ページ目)

ユカ◆EGhnIVQ(大阪府/20代)
前回の話

私は大学三年生の20歳で、由香と言います。私が淫乱な女性になってしまった出来事について書かせていただきます。私は普通の女子大生だと思うのですが、水泳サークルの友人が言うには、「由香の体は男好きする体をしてるんだから気おつけないと、今日も男子達からエロい目付きで、ずっと見られてたわよ。」…

前回の三人に犯された後の直後の続きになります。

痙攣しながら膣から精液を出している田辺さんが私に近づくと、

「ごめんね、由香ちゃん。ちょっとティッシュで拭いたら体を洗ってあげよう。さすがに、匂いがきついからね。」

と言いながら私の割れ目にティッシュを押し当て、残った精液を丁寧に拭いてくれました。

愚かな私は解放してくれるのかと思いボーっと抵抗せずに拭かれるままでした。

すると田辺さんは、私がフェリーに入って来た時に着ていた服を私に着させると、

「体を洗い行こうか。」

と私を立たせました。

私は犯された衝撃から立ち直っておらず、抵抗することもなく素直に従いました。

そして、障害者用の多機能トイレに連れて行かれました。

当時は知りませんでしたが、障害者トイレの中には高齢者や障害者の人がシャワーできるように大浴場とは別にあったようでした。

私はそこで、再度服を脱がされると体を洗われました。

その間も私は抵抗する気力もなく、されるがままでした。ただ、その時に抵抗してれば更に酷いことには合わなかったでしょう。

洗われている最中に、急に田辺さんがボールとベルトが一体になってる物を取り出して、そのボールを私に咥えさせると後頭部でベルトを留めると、

「うーむ、うーー。」

と言葉を発する事が出来なくなりました。

「三人で犯すなら口とマンコだけじゃ足りないから、腸内も洗ってお尻も使えるようにしようか。」

と田辺さんは私の口から垂れている唾液を指に絡めて、肛門内へと唾液を塗りつけてきました。

肛門への異物感と排泄欲を同時に感じました。

指を抜かれてホッとしたのも束の間、田辺さんは石鹸を泡立たせると指につけて、私のアナルに入れました。

そして、前立腺付近を執拗に責め続けられました。私はその度に喘ぎ声を漏らしてしまいました。

「うーー、うーーうーーー。」

と私は声にならない叫びをあげました。

それから田辺さんは石鹸でヌルヌルになった私の肛門を拡張する作業を行いました。

まずは人差し指から始まり、2本、3本と増やして広げられました。

私は羞恥心と快楽に支配されていたのです。

「さぁ、浣腸をするよ。」

と言って田辺さんは大きな注射器みたいな浣腸器を取り出しました。

橋本さんが私の両手を松岡さんが私の両足を掴んで、四つん這いの姿勢に私をさせると、その浣腸器をアナルに突っ込みました。

私は浣腸されるという事がどういう事か理解できておらず、ただただ怖かったです。

そして、グイッグイッと液体が注入されていきます。

「うーーー!うーー!うーー!」

「浣腸器の中身が空になったら、また浣腸だよ。」

「うーーー!うーー!うーー!」

「だーめ、大人しくしなさい」

「うーーー!うーー!うーー!」

「由香ちゃんは本当にドMの才能があるよ。」

私は無理矢理、浣腸液を3回も入れられ、お腹がゴロゴロと鳴り、激しい便意に襲われました。

「もう、限界かな。ほらオジサン達の前で、うんちをしちゃいなさい」

「うーーー!うーー!うーー!」

私は泣きながら頭を横に振りました。

「じゃあ、もっと入れるよ」

「うーーー!うーー!うーー!」

私は必死に首を横に振ります。

「しょうがないなあ」

と言うと、田辺さんが私のお腹を軽く蹴ると、私は我慢できずに大量の便を出してしまいました。

私は涙を流しながら惨めな姿を晒してしまいました。

私は恥ずかしさと悔しさでいっぱいでした。

「由香ちゃん、噴水みたいに勢いよく出たね。でもまだ綺麗じゃないから、もう一回するよ。」

私は泣きながら抵抗しましたが、また肛門内に大量の液が流れ込んできました。

「うーー!うー!うーー!」

私は泣き叫びましたが無駄でした。

それから何回か繰り返しました。ようやく終わった時には私は疲れ果てていました。

そして私は肛門周りにまで泡立った石鹸を塗られ、綺麗に拭かれました。そして肛門内までも洗浄されていきます。

「由香ちゃん、これからはアナルを使う事もあるから慣れておくようにね。」

そして、肛門の中にジェル状の軟膏を塗り込まれました。

「これで大丈夫。由香ちゃんがいくら嫌がっても、もう指二本ぐらいは余裕で入るようになったね。」

と言って、指を肛門から抜くと、

「あー、疲れた。由香ちゃん、服を着てね、続きは部屋でやろう」

と言い、私に服を着せて部屋に連れて行かれました。

私は、抵抗することなく素直に従いました。

「由香ちゃんの処女喪失記念パーティーの続きをやるよ」

と言いながら、私の口枷を外し私のバッグを漁り始めました。

「さぁ、由香ちゃん、カメラをセッティングしようか。由香ちゃんのエロ動画を撮影しないとね」

田辺さんは、私のデジタルカメラを使用して撮影をする準備をしました。

私は抵抗できない自分に腹が立ってきました。

「まず、自己紹介からやってもらおうかな。名前は?」

「由香です」

「年齢は?」

「20歳です」

「職業は?」

「大学生です」

「彼氏はいる?」

「います」

「初体験はいつ?」

「先程です」

「さっき、オジサン達に処女喪失されて、どう思った?」

「最低でした」

「これから、どうなっていきたい?」

「元の生活に戻りたいです」

「もしも、次にあったら、またする?」

「しません」

「彼氏に今日のこと報告する?」

「言いません」

「なんで言わないの?」

「だって、酷い事されただけだし、彼氏に知られたくないし」

「彼氏に内緒にしておく気なの?」

「言えるわけないじゃないですか。こんなのおかしいですよ」

「でも、由香ちゃんは興奮してるでしょ?」

「してません」

「嘘だね。由香ちゃんの体は正直だよ。ほら、乳首が立ってるし、マンコからも汁が出てるよ」

「それは……薬のせいで……」

「薬なんかなくても、由香ちゃんはスケベな子だから感じるんだよ」

「そんなことないです……」

「認めたくないんだね。まあいいや。とりあえず、撮影を続けようか」

「……」

「由香ちゃん、服を脱いで全裸になりなさい」

私は仕方なく服を脱いで全裸になると、田辺さんにベッドに座るよう言われ、田辺さんは録画を始めた。

「今日は何の日だ?」

「私が初めてを失った日です」

「誰と?」

「見ず知らずのおじさんとです」

「今、どんな気持ちだ?」

「とても悲しくて辛いです」

「どうして悲しいんだ?」

「大好きな彼氏に初めてを捧げるつもりだったからです」

「彼氏はどんな人?」

「優しくて、思いやりがあって、一緒にいると安心する人です」

「由香ちゃんはそんな人に抱かれたかった?」

「もちろん、そうです」

「でも、今日抱かれたのは?」

「おじさんでした」

「彼氏とどっちが良かった?」

「比べ物になりません。彼氏の方が遥かに素敵です」

「そっかー。でも、由香ちゃんはこれからもオジサン達に抱かれるんだよね」

「嫌です。助けて下さい」

「助けてあげたいけどね。オジサン達も気持ちいいし、由香ちゃんも気持ちよさそうにしてるし、Win-Winの関係だよね?」

「違います。全然違います」

「嘘つきだね、由香ちゃんは。本当はこうなることを望んでいたんじゃないの?」

「違うって言ってるでしょう」

「そんな事ないでしょ、由香ちゃんみたいな可愛い子は、男に抱かれたいと思ってるんだよ」

「そんなこと考えてないです」

「本当に?」

「本当です」

「じゃあ、ここで宣言してみてよ。自分は淫乱じゃないって」

「私は淫乱じゃないです」

「由香ちゃんは処女だったけど、実はエッチな子なんだよね」

「違います」

「そうかなぁ、だって、オジサン達に犯された時の表情が完全に蕩けてたよ。それに、オマンコもヒクついてたし」

「あれは、生理的な反応で……」

「本当?」

「本当です」

「じゃあ、オジサン達とまた仲良く出来るように、媚薬クリームを塗ってあげるからね」

と言って、私の乳首に薬を塗り込んでいきます。

「いやぁ……あああああああ!」

私は体を仰け反らせます。

「どうしたの?」

「薬のせいであの時の感覚が蘇ってきて……」

「へぇ、どんな感じ?」

「……気持ち悪いです……」

「ほぉ、そうなんだ。じゃあ、媚薬クリームを追加してあげるよ」

「いや、それだけは辞めて下さい」

「だーめ。素直にならないとね」

「い……いや……やだ……やめて……ああっ」

田辺さんの手が私のお尻の方にも伸びてきて、またアナルにもクリームを塗りたくってきました。

「もう……ああ……あっ……もう……」

「うん?どうしたの?気持ちいい?」

「ちが……違うの……私…私……あぁ……」

「オナニーを始めたくなったのかな?彼氏への罪悪感も無いみたいだね」

「あっ……あっ……あっ……はい……オナニー……してみたいです」

私は自然と手が股間に向かっていき、自分でクリトリスをいじって絶頂を迎えようとしていました。

「由香ちゃん、今なにやってるのかな?」

「オナニーです」

「誰の事を考えて?」

「彼氏の事を考えてます」

「違うよね。本当はオジサン達とセックスする想像をしてるんでしょ」

「違います。彼氏が良いんです」

「そうかなぁ、本当はオジサン達のチンポにメロメロなんでしょ?」

「そんなことありません」

「でも、ほらオジサン達のチンポを近づけると、由香ちゃん舌が伸びてきてるよ」

私は無意識のうちに舌を伸ばしていました。

「こらこら、これは食べ物じゃないぞ」

「はい……ごめんなさい……」

「しょうがないな、舐めさせてあげるよ」

私はベッドの上に乗り、床に膝をついた姿勢になり、3人の男性たちのペニスを交互にしゃぶりつきました。

「そうそう、根元からゆっくり丁寧にね」

「うっ……はぁ……あむ……んん……」

「由香ちゃんはフェラが下手だからオジサン達が立派なオナホになれるように教育してあげるよ」

「オナホ……馬鹿にしないで下しゃい……」

私は体が疼いてしまっているせいで、口では否定してましたが、オナニーをしながらペニスを舐めたままでした。

「あはは、冗談だよ。由香ちゃんみたいな美少女がオナホールだなんて失礼だったね。こんな美しい顔を汚して良いのは、由香ちゃんの彼氏だけだもんね」

「当然でしゅ……」

「じゃあ、なんで由香ちゃんはオジサンのチンポを舐めているのかな?」

「それは……あの……媚薬の効果で……」

「違うね。由香ちゃんが本当はこういうことが好きなんだよ」

「違う……違います……私は……」

「じゃあ、そのいやらしいオマンコを見せなさい」

私は恥ずかしかったけれど、命令された通りに足を開き、女性器を見せるようにM字開脚をしました。

「おお、由香ちゃんのオマンコがよく見えるよ。オジサン達にどうして欲しい?」

田辺さんは、そう言いながらペニスの先端を私の割れ目を上から下へ往復させるように擦ってきます。

「おちんぽ……おちんぽ……入れてくだしゃい……」

私は体が疼いて必死に腰を前に出して、田辺さんのペニスを入れようとしますが、田辺さんは少しだけ腰を引いて入れさせてくれません。

「オマンコを掻き回されて、由香ちゃんは彼氏に申し訳ないと思わないの?」

「思わにゃい……」

「それはなんで?」

「気持ちよくなりたいかりゃ……おちんぽで、オマンコをぐりゅぐりゅされたいかりゃ……」

「じゃあ、この後もオジサン達に中出ししてもらって、いっぱい子種を注いでもらわないとだね」

「はい……たくさんちょうらい……」

私は必死になって懇願しますが、田辺さんは一向に入れてくる気配がありませんでした。

「お願いじまず……早く……早くうぅ……」

私は泣きながら頼みますが、まだ入れてくれません。

「じゃあ、由香ちゃんが自分でいれてくれるかな。横になっているから入れてね」

と言われ、私はベッドの上で横になっている田辺さんの上に跨ります。

そして、田辺さんのペニスを握ると、自分の女性器にあてがいます。

「お願いします……」

そう言うと一気に腰を落とし、根本まで挿入させました。

「ああああぁ!!!!!」

待ちわびたペニスをいれられ、私は絶叫に近い声をあげてしまいました。

「オジサンのチンポを挿入できて嬉しいかい?」

「嬉じいでず……ありがとうごじゃいまず……あっ……あん……ああ……」

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  • 1: DRXさん#gWVDYRA [通報] [コメント禁止] [削除]
    とても興奮しました。それからの話も気になります

    0

    2026-05-19 20:50:02

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(2020年05月28日)

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