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体験談(約 6 分で読了)

24歳結婚を夢みる無垢な巨乳栄養士、純粋さが招いた悲劇…コンドーム編

投稿:2026-05-14 16:15:39

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ろくでなし野郎◆EVAHGFk(愛知県/60代)
前回の話

「村上さん…彼氏のと違って…気持ち悪い…大きさも全然違うし…」#ピンクファスナーから出した通常時のちんこを見て日菜ちゃんは顔を背けながらも見ています。「これが普通の形だよ〜大人のちんこ〜!大きさは人それぞれ〜私のはちょっと大きめ〜!日菜ちゃん本当に見た事無いの〜?お父さんのとか〜?」#ブルー…

休み明け、更衣室のテーブルの上にうなぎパイが置いて有りました。

(食べてください日菜)

日菜ちゃんと入れ替わるよに連休だった為、会うのは4日ぶりになります。

「村上さん〜お疲れ様です〜食べてくれました〜?」

うなぎパイに視線を送ります。

「浜松に行って来たんだ〜頂くよ〜」

着替えといっても上に着ているコックコートを脱ぐだけですから、Tシャツも着ていますし、女性がいても構わず、さっさと脱ぎ、上着を着ます。

「贅沢しちゃった〜!」

携帯の写メからお重に引き詰められた鰻の写真を見せてくれました。

「凄いね〜コレ〜上でしょう〜?」

「ふわふわでおいしかった〜」

旅の話しを聞きながら、

「私〜25歳になりました〜!」

「おめでとう〜!25歳か〜後2年だね〜」

「はい〜」

「前に言ってたギクシャクは解消した〜?」

「はい〜フフ〜」

嬉しそうに微笑んでいます。

「村上さんに言われたアドバイス〜できる限り〜恥ずかしい…」

そんな可愛い日菜ちゃんを見ていて少し彼氏にジェラシーが湧いてきました。

帰ろうとすると、

「村上さん…あの…」

「ん…日菜ちゃんなに〜?」

「いいです…お疲れ様でした…」

何日か日菜ちゃんの接する態度が可怪しく感じていましたが私からはアクションはしませんでした。

「村上さん…LINEやってます…?」

「やってるよ〜!」

「よかったら交換しませんか…?」

LINEを交換し、日菜ちゃんはペコリと頭を下げ休憩室から出でいきました。

その夜、日菜ちゃんからLINEが着て、

『お疲れ様です〜相談したい事がありまして…会社では話しづらいので…近いうちに時間を頂けたらたらと思って…』

翌日、19時に会社から近い駅の駐輪場で待ち合わせ、私の車で焼肉屋へ行きました。

「高そうなお店ですね~よく来るんですから〜?」

「たまにね〜値段は気にしないで〜たくさん食べて〜今日は日菜ちゃんの遅い誕生日祝い〜」

「ありがとうございます〜!」

「呑む〜?」

「自転車だから止めときます〜規制が変わって飲酒運転になっちゃうから〜」

「大丈夫〜自転車ごと送るから〜」

「エ…いいですよ~」

私は勝手に酎ハイをオーダーし私はノンアルで25歳に乾杯、焼き上がったタンを日菜ちゃんがパクリ、

「おいしい〜このタンめちゃめちゃおいしい〜」

「ここら辺では一番おいしい焼肉屋さん〜カルビもロースもおいしいよ〜お薦めはテールスープ〜!」

遠慮がちに飲んでいた酎ハイも空になり、私がビールを注文、

「そんなに飲めませんよ〜!」

「今日の話しって…言いにくい話しじゃ〜ないの〜少し飲んだ方が話し易くなるんじゃない〜!」

日菜ちゃんはよく食べ、

「本当に何食べてもおいしいですね〜」

終始ゴキゲンな日菜ちゃんは、

「私〜ハイボール頼んでいいですか〜?」

3杯目のハイボールを飲み、いい感じに酔っていました。

駐輪場で私のワンボックスの車に自転車を乗せ、車を走らせますが、会社の近くのワンルームマンションに住んでいると聞いていたので10分も掛かりません。

私はパチンコ屋の駐車場に車を停めて、

「ところで何の話し〜?」

と聞くと、日菜ちゃんは酔っていても話しづらそうに下を向いてます。

「話してよ〜早く〜元気な日菜ちゃんに戻ってよ〜」

すると、日菜ちゃんはやっと話し始めました。

「あの…変な話しなんですけど…村上さんに相談したくて…」

「なんでも聴いて下さい〜」

「あの…コンドームって…よく外れる事…あるんですか…?旅行中も中で取れて…妊娠しないか…怖くて…」

「旅行中以外もあったの〜?コンドームがよく外れる…?考えられるのは…ちゃんと着けてないか…サイズが違うか…それと…途中で萎えちゃうか…」

「萎えちゃうって…?」

「あぁ~エッチの途中で彼氏のがちっちゃくなる事だよ〜」

「はぁ…???」

「だから〜はっきり言うと大きくなったちんこにコンドームを着けるよね~途中でちんこが小さくなっちやうと外れてしまうんだよ〜分かる〜!」

「なんとなく…サイズとは…?」

「ちんこは人それぞれ大きさが違って自分のサイズに合ったコンドームを使わないと、小さいとちんこが入らないし、大きいとちんこがユルユルで外れてしまうんだよ〜女性のおっぱいと同じ大きい人もいれば小さい人もいるよね~」

「わかりやすい〜ちゃんと着けてないとは…?」

「それは〜ちょっと待っててね〜」

私はコンドームの着け方をネットで検索、日菜ちゃんに携帯を渡し見てもらいました。

「着け方が有るんですね…着ける所…見た事もないから…彼氏がちゃんとした着け方をしているのか…分からない…」

「なるほど…ちなみに彼氏のちんこの大きさって何cmくらい〜?」

「エェ〜分からないよ…測った事ないから…」

「だいたいでいいから〜」

「ちょっと待ってくださいね…村上さんの手貸してください〜」

「手で分かるの〜?」

「握った時の感じでなんとなく…」

私の指を日菜ちゃんは包み込むように握り人差し指から順番に指それぞれを試すように繰り返しました。

(日菜ちゃんに握って貰うとこんな感じなんだ…ドキドキしてきた…)

「多分…村上さんの親指位かな…?人差し指の中間位かな…?」

「それは〜普通の状態だよね〜?」

「普通って…?」

「だから〜勃ってない状態、一番小さい時のサイズ〜?」

「違うよ…勃ってる時…恥ずかしいよ…」

(なるほど…)

「日菜ちゃん〜原因がわかった気がする〜!」

私は車を走らせ、近くのドラッグストアーへ行き、

「ちょっと待ってね〜」

と言って店内に向かいました。

私はコンドームを3箱買い車に戻ると、

「はい〜彼氏のコンドームサイズはSでいいと思うよ〜?」

「S…小さいって事ですか…?」

「そうだね〜小さい…極小かな…?」

「それじゃ〜MとかLとか有るんですよね~彼氏の…極小…そんな事無いです〜!」

私の言い方が悪かったのか、愛する彼氏のが小さいとバカにされたように感じたようで日菜ちゃんは怒ったような口調でした。

「ゴメンね…そんなつもりで言ったんじゃないよ…でも事実だから…日菜ちゃん…百聞は一見にしかずって知っているよね〜世の中には知らないなら知らない方が良かったって事もあるけど…日菜ちゃんはちょっと知らなさ過ぎ…真実を確かめようよ〜!」

私は周りを確認し、ズボンのファスナーの下ろして、ちんこを取り出しました。

「村上さん…何しているんですか…?」

「日菜ちゃん〜これが現実だよ〜!」

パチンコ屋の明るい照明に照らされた車内、ちんこの形状もはっきり分かります。

突然見せられた日菜ちゃんは絶句してしばらく見ていました。

「村上さん…彼氏のと違って…気持ち悪い…大きさも全然違うし…」

ファスナーから出した通常時のちんこを見て日菜ちゃんは顔を初めて顔を背けます。

「これが普通の形だよ〜大人のちんこ〜!大きさは人それぞれ〜私のはちょっと大きめ〜!日菜ちゃん本当に見た事無いの〜?お父さんのとか〜?」

「お父さんは小さい頃見たと思いますが…記憶がありません…私…彼氏のを初めて…」

「彼氏は仮性か真性…そんなに違うなら…多分真性の方かな…?」

「なんですか…真性って…?」

「日菜ちゃんは無垢だね〜」

「彼氏のは…偽物なんですか…?」

「いやいや…偽物では無いよ…」

「子供ができないとか…?」

「精子は出ているんだろ〜なら大丈夫〜!」

「精子…?苦い…白いのですよね…」

「それ〜日菜ちゃん…口に出された事あるんだね〜!」

「………」

「ついでに〜コンドームを着ける講習をするから〜そこで見ていて〜!」

私は自分でちんこを握り、上下にゆっくりと擦り、オナニーを始めました。

「エ…村上さん…なに…エ…ちょっと…?!」

「勃たないとコンドーム着けれないでしょう〜!」

「エ…エ…でも…でも…???」

酔って思考が回らないのか、日菜ちゃんはビックリしながらも、ひき気味に何が起こっているのか可不思議な感じで私のオナニー見ています。

「そろそろいいかな〜!」

8割方ちんこも勃起、

「説明するから〜ちゃんと見ててね〜!」

私は自分用に買ったコンドームを1袋取り出し、先端の膨らみや裏表を説明しながら、自分でスルリと装着させて見せました。

日菜ちゃんは固まりながらも、見ています。

「わかったかな〜?ちょっと手を貸して〜」

理由が分からず、私の言いなりに、恐る恐る差し伸べた手をコンドームを着けたちんこを握らせました。

「これくらい、フィットさせたら外れないよ〜!帰ろうか〜」

日菜ちゃんを家の近くで自転車と一緒に降ろし自宅へ帰りました。

この話の続き

日菜ちゃんがいます…気不味い気持ちでビクビクしていると、「昨夜はありがとうございました〜凄くおいしかったです〜!」#ピンク「どういたしまして…」#ブルー(アレ…元気な日菜ちゃんはいいけど…??)日菜ちゃんは私に近寄り、小さな声で、「焼肉屋さんまでは記憶があるんですが…その後あんま…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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