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24歳結婚を夢みる無垢な巨乳栄養士、純粋さが招いた悲劇…診断

投稿:2026-05-21 14:41:57

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ろくでなし野郎◆EVAHGFk(愛知県/60代)
最初の話

「村上さん…彼氏のと違って…気持ち悪い…大きさも全然違うし…」#ピンクファスナーから出した通常時のちんこを見て日菜ちゃんは顔を背けながらも見ています。「これが普通の形だよ〜大人のちんこ〜!大きさは人それぞれ〜私のはちょっと大きめ〜!日菜ちゃん本当に見た事無いの〜?お父さんのとか〜?」#ブルー…

前回の話

「私…昨夜そんなに飲みました…?」#ピンク私と会社で会うと開口一番聞いてきました。「確か…2杯かな…」#ブルー「体調が悪かったのかな…?記憶が曖昧で…テーブルに3万円あったのですが…」#ピンク「ああ〜アレは、日菜ちゃんが誕生日プレゼントください〜と言ったので、それと、料理を教えてくだ…

「おはようございます」

日菜ちゃんの元気に挨拶、休みが互い違いで3日ぶりうれしい気持ちといつかは悪行がバレて罵声を浴びる日が来るのをビクビクした気持ちが入り混じり複雑な気分。

「シャブリおいしかった〜次は〜来週でも大丈夫ですか〜?」

私は日菜ちゃんの制服がはち切れんばかりのおっぱいに自然と視線がいってしまいます。

「聴いてます〜?」

「あぁ…ごめんごめん…いつでも私は大丈夫…」

「メニューは〜?」

「スペアリブのバーベキューソースとシュリンプのサラダで〜」

「お酒は〜?」

「禁酒じゃないの…?」

「いつも…結局飲んじゃって…記憶を無くすなら村上さんが来る時は解禁します〜」

「そう〜それはうれしいな〜私が用意するよ〜!」

「この前…テッシュがゴミ箱にいっぱい入っていて…」

「触った〜?」

「触ってないですよ〜気持ち悪くて〜」

私は胸を撫で下ろしました。

約束の日、酒を持って日菜ちゃん宅へ

「今日のお酒はなんですか〜?私…アル中みたいですね…コレも村上さんの所為ですよー!」

「ゆっくり飲もう〜今日はメーカーズマークレッドトップ、バーボンウイスキー、日菜ちゃんがハイボールが好きと言ってたから、ロックも絶品、スペアリブにもピッタリ〜!」

「飲みたい〜」

「飲んじゃう〜!料理しながらキッチンドリンカーしちゃう〜ハイボールの作り方もこだわりがあるんだ〜!」

ハイボールを飲みながら料理、最初からハイペースで進みます。

「スペアリブおいしい〜はちみつの照りと甘みが効いてる〜」

「彼氏に作ってあげてね〜歓ぶよ〜」

「はい〜!今日はハイペース〜酔ってきちゃった〜そろそろ記憶が無くなる時間かな〜?村上さん〜今からなにするの〜?」

「ェ…?!」

「脱がしたり〜射精させたり〜フェラさせたり〜そんな事しないよね〜」

「…………」

「今日も…村上さん…私に恥ずかし事させるつもりなんでしょ…」

「そんな事…してないよ…」

「私の勘違いかな…?」

日菜ちゃんの突然の告白に一気酒も覚め、たじろぎましたが、まさかの真実が判明しました。

考えていた予定を変更して大胆に責めようと思い、

「会社の健康診断の案内が休憩室に置いてあったね〜申し込んだ〜?」

「申し込みましたよ〜一般健診それと子宮頸癌も…」

「イヤだな…採血か…」

「アハハハ〜ちょっとチクッとするだけじゃ〜ないですか〜」

「日菜ちゃん体調は〜?」

「ちょっと疲れているかな…それぐらい…」

「残業も多いし…心配だな…ちょっと調べてみようか…?」

「調べる…?」

「私がお医者さんになって日菜ちゃんの健康状態をチェックします〜」

「大丈夫ですから…」

「ダメだって〜!ただの疲れだと思って軽く考えていると、手遅れになるといけないから…」

「なにするのですか…?」

「心配しなくても大丈夫〜先生と呼んでください〜!」

「問診から始めるね〜名前は〜?」

日菜ちゃんとお医者さんごっこが始まりました。

「最近、いつセックスされましてか〜?」

「村…じゃなくて先生…答えなければいけないのですか…」

「大事な事です〜!」

「10日位前です…」

「感じましたか〜?」

「………」

「不感症ですね〜」

「違います〜!」

「妊娠の可能性は〜?」

「多分…大丈夫です…」

「なんで大丈夫だと〜?」

「コンドーム着けて…」

「コンドームは100%で無いので…後から妊娠していないか調べますねー」

「調べる…?どこをですか…?」

「子宮ですよー」

「イヤです…子宮なんて…」

「ちょこちょこと触るだけですから…大丈夫〜痛くありません〜」

「………」

「触察に移ります〜口を開けて〜」

「口…」

「早く〜大きく開けて〜」

嫌がる日菜ちゃんの顎を下から持ち上げ、

「もっと大きく〜」

半開きから次第に大きく開き、口の中を覗きます。

「歯並びもキレイですね…のどちんこも炎症が見られません…ちょっと失礼します〜」

私は指を喉仏まで差し入れました。

「オエ〜!ゴボゴボ〜なにするんですか〜!!」

「扁桃腺が弱いですね…熱が溜まらないように治療が必要です…」

「口の中なんて…彼氏にも見られた事無いのに…こんな恥ずかし事…」

「次は上着を脱いで〜」

「イヤです…脱ぎません…」

「健診ですから…私が脱がせましょうか…?」

日菜ちゃんは恥ずかしそうに、ルームウェアの上着を脱ぎ、腕をクロスさせか、おっぱいを隠します。

「恥ずかしいょ…」

私はクッションを置き、

「ここで上向きに寝て…」

「寝るんですか…怖い…」

「大丈夫〜怖くないから〜」

もじもじしながらしながら、ゆっくりと横たわる日菜ちゃん、

「手は横〜身体を真っ直ぐにして〜」

胸の前の腕が解かれ、ブラジャーの支えも有りますが、高さ、膨らみ、いつ見ても素晴らしいおっぱいが現れました。

私はお腹に手を置くと、ピクリと日菜ちゃんの身体が動きます。

「今日のブラジャーかわいいね〜私に見られてもいいようにコレにしたの〜?」

「違います…たまたま…」

「正式なサイズ、まだ聴いてないけど…」

「じゃ〜教えてあげる〜アンダー65トップ90Gカップです…」

女心が見え隠れ、私はお腹の周辺をゆっくりと撫で廻します。

「日菜ちゃん…キレイなウェストですけど…脂肪の蓄積の前兆が伺えますよ~!」

「うぇぇ…やっぱり分かります…最近食べ過ぎかな…運動しないと…」

日菜ちゃんは笑いながら、言いました。

お腹から上に手をゆっくり進めると、日菜ちゃんは身体をくねらせ、

「変な所触らないでくださいね…」

「だから…診査だから必要な所は触れるよ…」

手はおっぱいに到達、ブラジャーの上から撫でると、

「先生…ここは健康そのものですから…大丈夫…」

「日菜ちゃん…判断するのは私です…病は見えない所にあるから厄介なんですよ…ブラジャーが診査の邪魔だから取るね」

「イヤです…止めてください…」

身体を揺さぶり抵抗する日菜ちゃんの背中に手を入れフォックを外しました。

「大人しくして〜!大事な健診なんだから〜!」

私はブラジャーを掴み取りあげました。

寝ている日菜ちゃんのおっぱいは横に多少流れてはいますが、形を変えずに私を挑発するように乳首が私を見ているように気がしました。

日菜ちゃんの生乳に触れる時が来ました。

息を呑みながら、アンダーバストから持ち上げるように触れ、手はずっしり重みと手の平から溢れる大きさ、固めの筋肉質なおっぱいに身震いする程の感動を感じました。

私は愉しむようにおっぱいを弄び、乳首に吸い付きます。

「あ…ダメ…ダメ…」

「健診中に不謹慎な声を出さないように…」

「そんな…私は悪くない…おっぱい吸うの止めてください…」

「乳首と乳がんの関連性が学会で発表されたのを日菜ちゃんは知らないのですか…?健診の一環です…」

「そんな事知りません…絶対ウソです…」

乳首を吸ったり舐めたり、日菜ちゃんの声が大きくなっていきました。

「ううぅ…アァ…ううぅ…先生…やめて…」

「乳がんは大丈夫そう〜安心して〜次の健診は子宮頸へ移ります」

ルームウェアのズボンに手を入れ下腹部へと移行しょうと、

「そこは今度健診するから…やらなくても大丈夫ですから…」

私の腕を掴み侵入を拒みます。

「はいはい〜大人しくしてください〜手遅れになる前に日菜ちゃんの事が心配だから〜」

ズボンを掴み、強引に降ろそうとしますが、

「ダメ…分かりましたから…電気消して…お願い…」

「電気消したら、暗くて健診できないから〜」

抵抗していましたが、日菜ちゃんの手がズボンから切れ、ピンクのブラとセットかわいいパンティーでした。

(アレ…コレは…)

「日菜ちゃん…Tバックとは…大胆だね…」

「本当に…たまたまなんです…」

「たまたまね…健診を愚弄するつもりですか〜?しっかり子宮頸の健診します…覚悟してください…」

「子宮頸…イヤです…せめて電気消して…!彼氏にもこんな明るい所で…」

羞恥心で頭がいっぱいなのか、日菜ちゃんが暴れるたびにGカップのおっぱいが揺れ、いっそう燃え上がらせます。

足の間に割り込み、私は覆いかぶさり、日菜ちゃんの耳元で囁きました。

「あんまり暴れると入れちゃうよ…」

「イヤ…イヤ…それだけでは許して…やめてください…」

この話の続き

「暴れない…?大人しくする…」#ブルー私は犯すつもりなどありません。日菜ちゃんはうなずき、私は大好きなおっぱいに甘えるように顔を埋め、「今度生まれ変わったら…日菜ちゃんのブラジャーになりたいなー」#ブルー「私のブラジャー?」#ピンク「そしたら一生日菜ちゃんのおっぱいを支え一日中お…

-終わり-
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