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【評価が高め】妻に中出しセックス

投稿:2026-05-19 12:25:32

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ラッシュ◆GVQDgHA(東京都/40代)
最初の話

初めて投稿します。私は43歳、妻は44歳。結婚して20年になり授かった3人の子供達も高校生と中学生になりました。妻は松浦亜弥似で、20歳の時にアルバイト先の先輩だった彼女に一目惚れし、猛アタックの末に付き合うことになり就職してすぐに結婚しました。喧嘩はよくするのですが、夫婦仲は良好で、エ…

前回の話

先日の旅行から帰宅して間もなく、妻の恩師に不幸がありました。学生時代から大変お世話になっている方ということで、遠方ではありましたが、お葬式に参列することにしました。妻の実家は車で2時間ほどかかる場所なので、私も休みを取り運転手を務めました。葬儀は12時からなので、学校に行く子供たちを見送…

久しぶりに投稿させて頂きます

数か月間は仕事が忙しくて、妻と過ごす時間がかなり少なくなっていました

会話も必要最低限、セックスはもちろん、キスをする機会もほとんどありませんでした

それでも性欲はもちろん湧いてくるものです。妻を抱きたくて仕方がありませんでした。

つい先日、仕事がひと段落着いたので翌日に有給をとることが出来ました。

「久しぶりのお休みだね。何かする予定?」

「いやー、特に何も決めてないんだよね」

「ふーん、、そうなんだ」

「ママはさ、仕事でしょ?」

「うーん、パパが休みならと思って、休み取っておいた」

「え?そうなの!」

「パパ、ここんところ忙しかったでしょ?だから、、そろそろHしたいんじゃないかと思って、、」

「本当にいいの?すごくしたいんだよ」

「ほんと?じゃあさ、明日はホテル行こう」

思いかけない妻からのお誘いでした

翌日、学校に行く子供たちを見送ってから車で私たちも出かけました

「いきなりホテルってどう?どっかご飯でも行く?」

「別にそのままホテルで良いよww今日はパパのお休みなんだから」

私たちはホテルに直行して部屋に入りました

「一緒にお風呂はいろ!背中流してあげるから」

妻に促され浴室に向かいました

服を脱がせてくれて私は全裸になりました

「パパ、もう大きくなってるww」

「だってもう、我慢できない」

「ここは背中流してあげるから。Hはもう少し待ってって」

そう言うと妻も服を脱ぎ裸になりました

張りのあるGカップが露わになりました

乳首はすでに勃っているように見えます

手を繋いで浴室に入り、椅子に座りました

背後から妻がシャワーを掛けてくれます

「湯加減はどう?熱くない?」

「うん、大丈夫。気持ちいい」

妻はシャワーを止め、ボディソープを泡立てています

「スポンジで洗う方が良い?それとも私のおっぱい?」

「おっぱい!」

「答えるの早っ!!ww」

妻は体を泡だらけにして背後から私に抱きつき、おっぱいを擦るつけるようにしてくれました

「んんー?これで洗えてる?」

「うん、洗えてるしめっちゃ気持ちイイ」

「なら良かった」

背中を洗ったあと

「おちんちんも洗わないとね」

そう言って私の前に移動し、股間の前で正座しました

「さっきより大きくなってない?」

妻は泡だらけの手で私のペニスを掴みシコシコし始めました

「ママ、それじゃ、テコキになってるww」

「そっか!ごめんごめん。でもおちんちんの洗い方ってこうするしかないじゃん。ちょっと我慢して」

「あぁぁ、、気持ちイイ」

「もう!まだ出しちゃダメだよ」

妻の柔らかい手と泡が絶妙にペニスを刺激してくれる

「はい、綺麗になりましたよ????」

「ふぅ、、どーにか耐えたわww」

「射精しないで頑張りました!」

妻からのディープキス&手コキのご褒美

「ふふふ、、我慢してねー」

必死で我慢したあと、

「私、先に出てるからゆっくり入って来て」

妻は先に出て行きました

いつもならこの後、服を脱がせ合いながらイチャイチャ、、という流れなのですが

「今日は裸で始めたい」という私の願望があるのです

風呂を出たあと、何も身に付けず、妻が待つベッドルームに向かいました

「あれ?なんでパパ、裸??」

「いやー、実はさ・・・」

そう言いかけて私は驚きました

なんと妻も下着も身に付けずにベッドの真ん中に座っていたのです

「ママも?なんで裸??」

「本当はね、下着くらいは着けとこうかなって思ってたんだけど、早くパパに触れてほしくて、ねぇ早くこっち来て」

恥ずかしそうに言う妻に駆け寄りベッドでお互い膝立ちのまま抱き合いました

「あぁん、久しぶりに抱かれたww」

「うん、久しぶり過ぎて凄くドキドキする」

「私もドキドキしてる」

私たちは見つめ合い舌を絡め合う濃厚なキスを始めました

キスをしながら私は勃起したペニスを妻の太ももあたりに擦り付け、右手は妻の陰部を触りました

妻も私が陰部を触りやすいように足を開き気味にしてくれました

それが分かったので指2本を割れ目から膣内に入れました

かなり濡れているようでした

喘ぎ声もかなり大きい

指を入れたら我慢できずに膣内を掻き回し始めました

「あぁん、気持ちイイ、凄くイイ、あぁぁ、ヤバイ」

指先にじわっという感覚を覚え、そのまま手の動きを早めると、一気に喘ぎ声が甲高い叫び声に変り、掌から腕にかけておつゆが垂れてくるのが分かりました。

クジラ降臨です!

甲高い声のうちはまだ絶頂は迎えていません

まだ私に抱き着く余裕がありますから

「もうダメ、気持ちイイイ」と言っても手の動きを止めません

指先でGスポット、手の付け根でクリトリスを擦りながらを続けると体をビクンと痙攣させた後に「んあ、あっ、あっ」というハスキーな声に変り私にもたれかかる様になります

ここで初めて妻は絶頂を迎えたのです

「はぁ、はぁ、はぁ」

妻を仰向けにして脱力した両足を開きクンニを始めます

「パパ、もうだめぇ」

と言ってもお構いなし。

潮まみれの陰部を舐めるのが大好きなんです

妻はパイパンだから舐めやすい

あと右大陰唇の脇にホクロがあるんですが、それを眺めるのも好き

私しか知らないんだろうなって優越感に浸れます

舐めてる間は妻の小休憩でもあるので、ここで更に手マン開始

ひとたび潮吹き状態になった妻は体の潮を出し切るまでどんな態勢でも吹きまくるんです

そんな訳で、今日はM字開脚で潮吹きさせました

「もう、こんなに吹いたら私、死んじゃう」

ベッドを潮まみれにした直後の妻の第一声でした

喘ぎ過ぎたのか声もガラガラ

水分補給をしてからフェラチオをしてもらうことにしました

妻が私に覆いかぶさりまずは、ディープキス

そのあと、私の乳首を舐めながら同時に手コキ

仰向けの私のペニスを握って唾をペェって垂らしたらシコシコ。

唾と我慢汁のブレンドで滑りが良くなったところで妻がパクリ。

しかしなぜか、直ぐに口を離す、、

「どうしたの??」

「パパのおちんちんってまた、大きくなってない?」

「そうかな?ママがいつも魅力的だからじゃない?」

「おちんちんデカいとフェラ、大変なのよね」

「ごめんね。無理しなくていいよ」

「大丈夫。パパのおちんちん好きだから」

妻はペニスを咥えるとゆっくり根元まで飲み込んでいき舌をローリングさせながらフェラを始めました

「んぐ、んぐ、ぷはー」

こういう時にしか聞こえない妻からの音は興奮します

「ありがとう、そろそろ限界。入れても良い?」

「うん!いいよ。今日はね、ゴムなしが良い」

「生でも大丈夫な日だっけ?」

普段も生セックスはしますが、まだ閉経前なので危険日は避けるようにしています

「んー、今日は出来やすい日だと思うけどぉぉ。でも、夫婦だしさぁ、そういう日に生でもいいかなぁって。絶対出来る訳じゃないし」

「じゃあ、今日は夫婦らしく繁殖行為しちゃおうか」

「パパww繁殖行為って」

笑いあった後、もう一回キスをして、妻を仰向けにしました

両足を持ってペニスを妻の割れ目に近づけます

「なんか普段の生とは緊張感が違うね」

妻もなんだかニヤニヤしています

「ねっ!なんだかドキドキするよね。」

妻とキスをしながらペニスをゆっくり挿入しました

「あん、パパのおちんちん入ってきた。すごく熱いよ」

挿入したあと、ゆっくりピストンし始めました

妻の表情がいつもと全然違う

本気で気持ちよさそうな顔してる

膣の締め付けもいつも以上だし、凄く熱い

頭が真っ白になりそうなくらい気持ちイイ

腰を動かしながら妻の首を舐めても、乳首を刺激してもいつも以上に感じるようです

全身が性感帯になっているような・・・

そして初めての経験だったのですが、挿入しながら妻が潮吹きをしました

「あ゛あ゛・・イグ、イグ・・」

いきなり白目を剥いて野太い声で声を漏らすような感じだったので、びっくりしたのですが

膣の中でジワーって温水みたいのが広がって、ピストンに合わせて外に噴き出る感じ。ちょうど金玉袋に飛沫がかかる感じです

さすがにその感覚をペニスで感じたら我慢出来ず・・

思い切り中出ししました

暫く放心状態だった私が、ペニスを引き抜いたのですが、精子は垂れ流れて来なかっ

妻の身体が全部飲み込んでしまったようです

二人でベッドに横たわり体力回復・・

とはいかず、2回戦まではお昼寝を挟むことになりました

-終わり-
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(2020年05月28日)

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