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結婚20周年の記念日をすっぽかされた人妻に勃起したチンポを見せたら中出しセフレになった4(1/3ページ目)

投稿:2026-05-14 12:46:03

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エロトピア◆M3cmd3M(愛知県/30代)
最初の話

~出逢い~私が住んでいる住宅は12月になると、ランダムで生ゴミ収集所の一年間の掃除当番が回ってくる。昔はお金を払って掃除等保守をしてくれる人を雇っていたそうだがサボっているのがバレて首。少額のお小遣いを渡して子供に掃除をやらせていた時期もあったそうだが騒いで遊ぶし監督する大人も必要なのでそれも中…

前回の話

あらすじ一話目の中出しで体液まみれになったチンポをまどかがお掃除フェラしてもらっている最中から二話目が始まった。射精直後の敏感になっている亀頭を責められ思わず口内射精をしてしまうが美味しそうに飲み干すまどかに劣情し手マンで責め立て対面座位にて挿入。徐々に馴染んできたマンコに吸い付かれ最奥の子…

あらすじ

住宅のゴミ収集所の掃除係に選ばれた私とまどか(人妻42歳)。ちょっとづつ仲良くなりお盆休みの直前にまどかから旦那と結婚記念日旅行に行くから一人でお願いと言われる。気にしないでと送り出した。

一人で掃除当番をこなそうと収集所に行ったらまどかがいた。旦那に旅行をすっぽかされて怒り心頭で酒を飲んでいた。

旅行前にまどかの乳首を見てしまうアクシデントがあった時に、ちょっとした事をまどかに提案していた。乳首を見てラブホに行けると。その場は冗談が半分、本気が半分と。

まどかがその本気が半分の方を確かめてきたので、まどかの何とも言えない匂いとかに反応し始めていたチンポをまどかに見せつけた。

まどかを部屋に誘い、10年ぶりにまどかのマンコ穴にチンポが挿入された。

これまでに膣に6回、口に2回、まどかに会う前にオナニー1回していてそれを聞いたまどかからはバケモノ扱いされていた。

~遅い昼食後~

まどかと二人でセックスの現場であるソファーを掃除兼消毒を済ませて、並んでまったりと座っていた。

ゴロンとまどかが私の太ももに頭を乗せてきた。そのまどかの頭を撫でながら何気なく二人でテレビを見ていた。

「まどか。さっきの話の続きを聞きたいな」

「私の性体験の話?」

「そうそれ」

「初体験は覚えてないわね。気がついたら終わってた」

「どういう事?」

「中2の夏に部活で一緒の友達の家でね・・・」

酔っ払った末のセックス時の記憶消失。

大会が終わって気が楽になり、同学年の部活仲間(男女五人ずつ)と親が家を空けてる仲間の家で軽い打ち上げ。

最初は中学生らしく、お菓子とジュース。

余興で健全な暴露話とかで王様ゲーム開始。

途中でここの家の仲間が年上の兄弟が持っていたアルコールを拝借。

最初は殆どの人が反対したが、好奇心が勝りジュースに混ぜて薄めたら飲めた。

王様ゲーム再開。アルコールにより自制心が弱まりちょっとエロいゲームになっていった。

お触りやキスし始めた頃にはまどかは記憶がないらしい。

目が覚めたら全員全裸で全員大混乱。女子は体中パリパリした液体が付着。更に股間に違和感。女子だけで調べたら、その中で唯一セックスしたことがある子が「あ~これ精液だ」の一言で察知アンド今後どうするかの話し合い。

まどかは以外にもいつかは経験するんだしと思っていただけらしい。

そうまどかが言ったら、経験済みな子もそうだねの一言。彼女は従兄弟の家に遊びに行ったら酔っ払った叔父とセックスすることになって経験したらしい。酒に反対していた人の一人。

誰の精液かは分からないが彼女達の股間から出ているのは確かなので、男子と話し合って、何故か一人づつもう一度一回出されたら何度やってもいいという謎理論で中出しさせる事になった。

で、まどか達は中学卒業までスポーツ感覚でしたい時にどこでも百回以上セックスしていたと。

まどかから初体験の話を聞いている間に興奮してきた私は、話を聞きながらまどかの足の間に移動して、大股を開き両足の間に私の顔が潜り込みまどかの下着越しにマンコの匂いを嗅いでいる。「あん・・・駄目だって」という声に私はまどかにもう一度の笑顔を送ってから柔らかな太腿に手を滑らせた。

「、ん、・・・は」

まどかの膝横に触れた私の唇がゆっくりとその中心へと移動していく。やがて内腿の一番柔らかい部分に辿り着いた唇が何度かそこに吸い付き、まどか小さい息を漏らした。微かに甘さを含んだその息を確認した私は、足の付け根に舌を這わせて恥丘の周りを丁寧に舐めて行く。

「ひ、や、っ・・・」

先程よりも明確に甘さが濃くなった声と僅かに揺れた腰。私はまだ少し強張りを感じるまどかの足を撫でながら、反対側の膝横に唇を寄せて同じように内腿に吸い付いて行く。同じ事をされているのに身体に与えられる刺激の違いを感じてまどかはより甘い息を吐き出した。

「ふっ、あ、あぁ」

足を広げると見えてきた下着には更に大きなシミができていた。

「まどか、随分とは敏感だね・・・もう濡れてる。」

「いやしょうが無いでしょ、気持ちいいんだから、もう恥ずかしいわね・・・」

慌てて足を閉じるも私は「見せて」と優しく囁き、閉じられた足をゆっくり開いていく。

「や・・・ダメ・・・」

「まどか・・・少しだけ声、我慢してね・・・」

私はそう言うと下着のシミのできたちょうど割れ目の部分を舌でなぞり始める。

「あんっ」

ビクンッと身体を震わせたまどかは一瞬声を上げてしまう。

直ぐに片手で自分の口を塞ぎ声を飲み込んだ。

チュル・・・チュッチュッ・・・

私は下着の上からまどかの秘部を堪能する。

舐める度にまどかはビクンッビクンッと腰を震わせた。

チュルチュルチュル

「んん・・・、ぁんん・・・ぃゃぁん・・・」

再びまどかの下着に顔を埋めると、鼻先の先ほどよりも明確に女の匂いを解き放つ女陰。下着に手をかけるとまどかが腰を上げ協力し、足首からその濡れた下着を抜き取る。

足の付け根に戻ってきた私の舌が、今度は恥丘の横を刺激するように押し上げてきた。直接的ではないがクリトリスをやわやわと揉まれているような快感を与えられ、まどかの腰が持ち上がり始める。私は指で恥丘を挟みこみ、チュウとわざとらしく音を立ててまどかの割れ目に吸い付いた。

「ひゃ、!あ、そんなとこ、舐めちゃだめ」

「まだ舐めてないよ?ほら、こうしてキスをしているだけだから」

「あっ!っ、あんっ!」

割れ目の上からクリトリスを刺激するように、唇で何度も吸い付いてやると、その度に腰をヒクリと跳ね上げて喘ぎ声を漏らす。そんなまどかの様子を見て、皮を剥いてクリトリスを直接舐めようか考えていると。

「もうまどか自ら開いてきちゃってますね」

「え、?あっ!やだぁ、!」

恥丘を挟み揉んでいた私がその手を離すとまどかの割れ目がクパァ、と開いて行く。テラテラとした透明の液体を纏ったヒダがひくついているのを見た私はたまらずそこに吸い付いた。大きなジュルリという水音に、まどかは自分がどれ程までに濡らしていたかを思い知らされてしまう。

「や!ああんっ!」

「こんなに溢れさせていたなんて・・・」

私はまどかの割れ目を更に指で開かせて、ヒダを一枚ずつ丁寧に舐め上げ吸っていく。下から上へ何度も舌を這わせてからクリトリスの周りを舌先で刺激すると、まどかの腰が急に跳ね上がり私の舌が意図せずクリトリスに触れた。

「あれ?ここ舐めて欲しかったのか?もう、・・・いやらしいなぁ」

「ひゃああんっ!」

私が赤く腫れ上がりヒクついているまどかのクリトリスに息を吹きかけると、それだけで甲高い喘ぎ声が部屋に響いた。柔らかい太腿が私を挟み込んだがそれに構わず、今度は唇をクリトリスに押し当て芯の硬さを確かめるように数回啄む。

「やぁん!ひっ、ああっ!」

「ん、固いですね。もっと弄ったらどこまで大きくなるか試してみましょう」

「やだっ、ああんっ!吸わないでぇっ!」

ジュルジュルと耳に纏わりつく水音を立てられながらクリトリスに吸い付かれたまどかは私の頭を退かそうと手を伸ばすが、更に強めにクリトリスに吸い付くと背中を反らしその手は空中を掴むのみ。私が暫く吸い付くだけだった唇から舌先を出した頃には、まどかはもう頭を振って喘ぎ声を上げる事しか出来なくなっていた。

「も、だめぇ!まー君、私おかしくなっちゃう!」

「ダメじゃないでしょう?ここはもっと弄って欲しそうにしていますよ?」

私が舌先で突くとヒクヒクと震えるまどかのクリトリス。より色付き膨れてきたそれの根本をクリクリと刺激してから全体を舐め回す。私が吸って舐めてを繰り返している間に芯は一層固くなっていく。我を忘れたかのように喘ぎ続けているまどかをいいことに、私は愛液の溢れ出る膣の入り口に指を伸ばした。

クプリと指先が泥濘に浸かる感触。膣壁を感じさせない程に溢れ返っているとは思わず息を呑む。

すっごく挿れたくなるほどまどかの膣壁が、指に吸い付き、優しく指先を舐め回してくるみたいに動いている。

嫌だと言いながらも絶えず喘ぎ声を上げ淫らに腰をくねらせているまどかの痴態。まだまだ乱れた姿を見ていたいがたまらない。

「ああんっ!まー君」

「ふぇ…っ?ああっ!まー君っだめっ!まー君、おかしくなっちゃう・・・!んんんっ!」

「我慢しなくてもいいから、もう何度でもイッて?まどか」

「あ!ああっ・・・!だめ、えぇっ・・・、あああっ!!」

私が腫れ上がったクリトリスを甘噛みしながら舌先で押し込むように強く弄ってやるとまどかは簡単に達してしまった。快感に身体を震わせているまどかを抱き締めて顔を覗き込むと、色香に溢れた瞳をゆっくりと瞼が隠していく。

「直接、舐めて」

まどかが恥ずかしげにマンコに指を当てるとVの字に指先を開く。朝から千回以上チンポの出し入れが行われたマンコは赤くなっていた。まどかの指によって開かれ堰止めていた肉門を突破し、愛液はトロトロと流れ出す。マンコの小さな穴へと直接割れ目に舌を這わせた。

ジュッジュジュッ・・・、ペロペロ・・・

「んはぁん・・・ぁぁ・・・ん・・・」

唇を使って吸ったり舌で舐めたり…、私の愛撫にまどかは堪らなく気持ち良くなっていった。

「ハァ・・・まどか・・・、可愛い・・・」

余りの気持ち良さにトロトロッと新たな愛液が垂れてくる。

「まー君・・・、可愛いなんて言ったら、もう・・・ダメ・・・。」

まどかはソファーの上で片手を後ろに、必死で力が抜けてくる自分の身体を支えていた。

もう片方の手は漏れ出る声を抑えるのに必死だった。

「まどか・・・、私も同じだよ。もうこんなに感じてる・・・」

ひとしきり舐めた後、私は立ち上がって自分のソレをまどかの秘部に当てた。

「凄く・・・硬くて、大きくなってる・・・」

「ねっ?」

「・・・っ」

「まどか?」

「もう・・・、まー君ばっかり・・・ずるい・・・」

そしてトロッとしたまどかの秘部に指を入れて更に柔らかく馴染ませる。

「ああっん・・・」

チュウッ!

気持ち良くて漏れ出たまどかの声を私はキスで塞ぐ。

「そろそろ・・・挿れていい・・・?」

静かに聞く私の問いにまどかは小さく頷いた。

「挿れて・・・」

「好きだよ、まどか」

お互い見詰め合いまた唇を重ね、そしてゆっくり挿入していく。

「ぁん・・・」

少しずつ侵入する私のソレをまどかは受け入れる。

ギュムギュムと静かに沈むソファーの合皮音と同時に私はゆっくりピストンを繰り返す。

「ぁっぁっぁっ・・・はんっんっ」

溜息混じりに、まどかの声が漏れ出る。

「ハァ・・・ハァ・・・、ん・・・ぁぁ・・・」

まどかの中で私も気持ち良くなる。

「ぁは・・・ん・・・、まーくん・・・もっ・・・と・・・もっと・・・奥に・・・」

「ハァ・・・まどか・・・、好きだよ・・・。ハァハァ・・・」

まどかの要求に応えるように、私は更に激しく奥へと侵入しピストンする。

「ぁんっぁんっぁん・・・ダメ・・・まー君、イっちゃいそう・・・」

気持ち良さの限界に来たまどかは目を潤ませながら声を漏らす。

「まどか・・・もう少し一緒に気持ち良くなろう・・・」

私はまどかの両膝の裏に腕を入れると、挿入したまま持ち上げた。

「待って・・・、あ…まー君・・・、どうするの・・・?」

駅弁の体位で非常に深く自身にめり込むチンポにまどかは顔を真っ赤に染める。

「こうするんだよ」

私は壁際まで移動しまどかの背中をもたれかける。

「片足で立っていられる?」

そう言って片方の腕を離しまどかの片足を床に下ろした。

「私の首に手を回すか、身体を預けていいから・・・」

そうして今度は腰を突き上げるようにゆっくりピストンをする。

「っぁんっ、はぁん・・・あっ・・・あっぁぁんっ」

壁にもたれ、私達は激しく交わる。

「ハァ・・・まどか、キスしよう・・・」

私は腰を突き上げながら、まどかの顎をクイっと上げると激しく唇を吸い合う。

チュッチュッチュ

舌を絡め合い、角度を替えながら唇を吸い合う。

「はぁ・・・んは・・・ぁぁん・・・はんっ」

喜びの声を小さく上げながらまどかは目をトロンとさせていた。

まどかの感じてる顔がしっかりと確認でき、私もまたまどかの中で気持ち良くなっていた。

「ハァ・・・まどかの感じてる顔…凄く可愛い・・・」

「や・・・だ・・・、はずか・・・しい・・・」

そう言いながらも身体は凄く反応しているのを私は分かったいた。

そしてゆっくりだったピストンも段々とスピードを上げていく。

「あっ・・・あっ・・・あんっ!チュ・・・ふぁん・・・チュッチュッ・・・んんぅん・・・」

止まないキスと激しいピストン。

「ハァ・・・ハァ・・・、ん・・・ハァ…。あぁ…まどか、すごく、気持ちいい・・・」

「ぁんっぁんっぁん・・・」

「まー君・・・すき・・・!っん・・・」

まどかは思い切り私の顔を引き寄せて激しく舌を絡めてキスをする。

「ん!ハァ・・・まどか、私も君が好きだよ…。ハァハァ・・・そろそろ・・・イキそうだ・・・まどか飲んでくれる?」

「いい・・・よ、あぁんっ!」

「・・・っ!」

イク寸前で私は自分のソレを抜き、まどかがすかさずチンポを咥えると出してと視線で訴えてくる。

「ま、まどか、出る・・・」

ビュルルルル

尿道を激しく暴れまわりながら大量の精液がまどかの口内へ飛び出していく。

口に溜まる粘る精液をゴクゴクと必死に嚥下し、最後の一滴が吐き出されるとズジュっと尿道の精液も吸い出した。

「多過ぎるわよ、もう」

怒ったふりをするまどかの頭を撫でてお礼を言った。

~夕食後ベッドにて~

まどかと枕を並べてダブルベッドに横になる。

あれだけまどかとセックスを繰り返していたが、ベッドに同衾するのはこれが初めて。今日初めてまどかがお泊りするのだから当たり前といえば当たり前。

「まー君、何考えてるのよ」

手を伸ばしてきたまどかが、硬くなり始めていたチンポをキュッと握る。

「え、ああ。まどかが可愛かったなと」

「やだぁ~もう。私、もうおばさんなんだから、からかわないで」

「まどかはおばさんじゃないよ」

まどかの方へ体を向けると、そっと唇を重ねた。

啄むようにキスをして、角度を変えながら深くしていく。

呼吸に合わせるように、口内に舌を滑り込ませると、まどかはビクンと反応する。

そっと舌を絡めれば、ビクンと体を震わせて、顔を赤く染め、それでも、私に答えるように、ねっとりと舌を絡めてくれる。

やがて、身を委ねるように体の力を抜いて、舌を吸い上げたり絡めたりする私を受け入れてくれる。

まどかの口から漏れる甘い吐息も飲み込むように、深く、口づける。

深く、互いを求める。

ゆっくりとまどかとの甘いキスを堪能した後は、着ていたルームウェアを脱がせて下着だけにする。ふと思いついてまどかを膝の上に座らせた。

「・・・まー君?」

「力を抜いて、まどか」

枕で背もたれを作り、自分の背中を預けて、まどかをすっぽり足の間に落として横抱きに抱きしめ直し、おでこにキスをした。

ゆっくりと、まぶたに、頬にキスをしさながら、最後はさっきと同じように、唇に啄むようにキスをして、深くしていく。

まどかも、私の服をキュっと掴んではいるが、体の力は抜けている。

足と腕でまどかの体を支えながら、そっと体に触れる。

やはりピクンと体を震わせた。

歳上なのに可愛いく思えてくるのだから仕方がない・・・。

キスを続けながら、ブラジャーの上から手を滑らせていく。

まどかの胸に手を這わせて、優しく揉みしだくと、まどかの口から甘い吐息が漏れた。

「・・・んっ・・・ふぁっ・・・はぁっ・・・ん」

「まどか、気持ちいい?」

「んっ・・・はぁっ・・・きもち、いい」

膨らみの先端にそっと触れると、ブラジャーの上からでも分かるほどピンと硬く立っていた。

「ここ、気持ちいい?」

「んっ・・・いい・・・」

指で優しく弾きながら、硬くなった先を弄べば、一層甘い声になる。

首筋に唇を這わせながら降りていき、チュと音を立ててキスをする。

そして、ブラジャーの上からふくらみの先端に指で抓む。

胸を揉みながら、ピンと立った先端を指で弾き、ブラジャーをずらしてチュウっと吸うと、まどかは体を震わせながら喘いだ。

「やっ・・・まー君っ・・・はぁっ…ん、あっ・・・あん・・・」

まどかの顔が私の耳に近いから、まどかの甘い吐息が耳にかかるし、まどかの声を聞いているだけで煽られる。

先端を舌で弄びながら、ゆっくりとまどかの体に手を這わせ、下に滑らせていき、外腿を撫で、内腿を撫で上げ、そっとまどかの秘部に指を滑らせた。

「あっ・・・っ」

まどかの口から甘い声が漏れ、ビクンと体が跳ねた。

そこは、クチュッと音をたて、下着の上からでもわかる程濡れていた。

「・・・濡れてるね」

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