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妹と一緒にリンカちゃん家族のハメ撮りを観る

投稿:2025-11-23 23:11:45

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カミウエトウマ◆EERHeYQ(20代)
最初の話

僕が小学6年生、妹が小学4年生の時の話です。夏休みの半ば、両親が仕事で家には僕と妹の2人きりの日。「ねぇ、お兄ちゃん」#ピンクテレビを見ている時、後ろから妹が声を掛けてきた。なんかモジモジしていて様子がおかしい。「どうした?」#ブルー「……セックス、しよ?」#ピンク妹の口から…

前回の話

なんかID変わっちゃって元のログインが出来なくなりました。トウマです(泣)リンカちゃんとのセックスで、最高に興奮した事を思い出したので、ここに書きます。いつも通り、ユイと二人でリンカちゃんの家に行き、裸のリンカちゃんに迎えられながらお邪魔します。「いらっしゃい。今日もいっぱいセックスして…

リンカちゃん家の前に着いた時、ユイがつんつんと僕を小突いてきました。

「お兄ちゃん、私今日からおまたって言うのやめて、まんこって言う事にするね。ちんちんも、オチンポって言うの」

「急にどうしたの?」

「そっちの方がエッチに聞こえるし、まんこも興奮して、まん汁がいっぱい出るから!お兄ちゃんとリンカちゃんにいっぱい飲んで欲しいなぁ♡」

なんて可愛くて良い妹なのだろう。

一日中マンコに挿れて抱っこしていたいです。

ひとしきり感動した後、インターホンを鳴らしてドアを開けるます。

いつもの変態ポーズのリンカちゃんが迎えてくれると思ったら、

「二人ともいらっしゃい♪」

薄めのコートを着て、モジモジしながら玄関で待ってくれていました。

ボタンで止めているのに、両手でぎゅっと押さえて、なんだか恥ずかしそう。

いつもは確定で下半身裸でマンコを広げて迎えてくれるのに、コートを着て恥ずかしがるのは違和感があります。

「どうしたの?」

「まんこ広げてないなんて珍しいね」

「えへへ。これにはちょっとワケがあって……。今日は二人に観てほしい物があるの。どうぞ上がって」

お言葉に甘えて家に上がり、リンカちゃんの部屋ではなく、リビングに案内されました。

ソファに座ると、前に大きなテレビがあり、ノートパソコンが繋げられています。

画面は見えないように、反対側に向いています。

リンカちゃんがテレビの電源を付けると、再生マークが大きく真ん中に表示されました。

「それではご覧下さい。リンカとパパとママ、親子セックス」

言って、リンカちゃんは動画を再生。

白い画面に、大きな文字でタイトルが出てきます。

『親子でセックス〜娘のマンコはチンポケース〜』

画面が切り替わり、裸のリンカちゃんが立っている映像が映し出されます。

場所はリビングです。

「はい、撮ってるよ」

声の主は父親です。ここではパパと書きます。

「リンカちゃん、恥ずかしがらなくていいのよ。パパとママも裸なんだから」

次に母親の声がしました。ここはママと書きます。

少しして、リンカちゃんが口を開けます。

「じゃあ、練習した通りに言ってみて」

「り、リンカです。部屋でオナニーしてたらパパに見つかっちゃいました」

「オナニーは気持ちいい?」

「きもちいいです……」

「セックスはしてないの?」

「ゆ、ユイちゃんと、ユイちゃんのお兄さんと三人で、いっぱいセックスしてます」

僕とユイが出てきました。

恐らく撮影前に話をしたのでしょう。オナニーや僕らとのセックスの事、別れた彼氏の話など。

「ママたちに秘密にしなくて良かったんだよ」

「パパとママはセックスが大好きだからね。リンカもセックスしたくなったら、いつでもパパ立ちを呼んでいいんだよ」

「う、うん。でも、ユイちゃんとお兄さんのセックスが気持ちいいから……」

すると、パパがリンカちゃんの後ろに回って、マンコを弄り始めました。

「あん♡」

「触っただけで感じるの?リンカはエッチだね〜」

「だめ、おまんこはユイちゃんとお兄さんの……」

「そんな寂しい事言わないで、リンカのマンコ、ママたちにも味わわせて」

続いてママが現れ、リンカちゃんのマンコを舐め始めます。

「んっおぉ、おお」

「すごい声だね。これはママ似かな?」

「そうね〜私そっくり。指入れるわよ」

「おぉ〜!おまんこ!おまんこぉおおお!!」

ママは人差し指を挿れて、グチュグチュとリンカちゃんのマンコを掻き回します。

リンカちゃんの獣のような喘ぎ声、マンコをほじる度におしっこがピュッと出てきます。

「うん、ほぐれてきたわ。パパ、私が撮るから、リンカちゃんをハメちゃって。今日は私、二人のセックスでオナニーしたいわ」

「わかったよママ。それじゃあリンカ、パパのオチンポをしゃぶって」

「えぇ、でも私の口マンコはお兄さんのおまんこだから」

「パパのオチンポほ美味しいよ。ほら、しゃぶりなさい」

パパがリンカちゃんの頭を掴み、チンコを口に突っ込みます。

加減をしているのか、奥までは入れず、小さく前後に腰を振ってリンカちゃんにイラマしています。

チンコをしゃぶるリンカちゃんは目を上に向けながら、ひょっとこフェラをしています。

「ぶっんっんぶぅ!おぇっおっ、ぶお」

「リンカちゃん可愛い。アヘっちゃってるわ」

「んちゅっちゅっちゅっ、んも、んもんも、ぶえぇ」

「いいよ、リンカの口マンコ気持ちいいよ」

射精……はせずにチンコを抜き、リンカちゃんを布団に寝かせます。

「リンカ、足広げるよ」

「あぁ、いや〜ん」

「あら、可愛いマンコ。クリトリスも大きい。膣がヒクヒクしてセックスの準備は万端ね」

「いやん、ダメ。パパとセックスなんて変だよ」

「変じゃないよ。愛してる家族とセックスは普通なんだから。オチンポ、挿れるよ」

リンカちゃんのマンコがアップになります。パパのチンコは僕の倍以上デカく、入らないんじゃないかと息を飲みます。同時に、勃起したチンコから我慢汁が出てきます。

ユイも、パンツに手を入れてマンコを弄っていました。

「待ってパパ、おちんこ……お、おぉおおお!?入って、入ってるぅうう!!」

小さなマンコが広げられ、ぬぷぬぷとデカチンが入っていきます。

やがて……

「リンカ、全部入ったよ!」

「すごいわリンカちゃん!パパのチンポを入れられるなんて、良いマンコだわ」

「おっ、おっきぃ……おちんこ、おっっきぃいい!気持ちいい、おまんこ気持ちいいぃいいいい!!!!」

「苦しく無さそうだね。それじゃ、動くよ」

初手から激しいピストン。

パンパンと強い音と同時に、リンカちゃんの獣の喘ぎがリビングに響いています。時々、ママの剛毛なマンコが映し出され、オナニーしている所を見せられます。

「んっじょおおおお!?おっおっおっおっ、んもぉおおお!!あぁああああああああ!!!!」

「リンカ、一発出すよ!」

「にょおおおおおおお!?ちんこぉおおおおお!!」

一回目の射精が行われ、リンカちゃんの開いたマンコから大量の精子が溢れ出てきます。

リンカちゃんは大の字になり、荒い呼吸をしています。

パパがリンカちゃんを抱き上げ、こちらに向けてマンコを両手で広げて笑顔で話し始めます。

「ユイちゃんとお兄ちゃん、リンカとセックスしてくれてありがとう。ここからは撮影しないで家族セックスするね。あと、リンカにプレゼントを持たせておくから、楽しみにしててね〜」

「ありがとうね〜。それじゃ、セックス始めましょ♪リンカ、続きするわよ」

「いや〜ん。もう、おまんこだめぇえええ」

と、言葉とは真逆にオナニーを始めたリンカちゃんで、動画は終わりました。

テレビの電源を落とすと、リンカちゃんは僕たちの前に立ち、

「はい。実は昨日、家族で撮影セックスしました。この後はパパとママにヨダレとまん汁、精子だらけにされて、最後は身体に……」

ここまで言うと、リンカちゃんはボタンを外し、一気にコートを脱ぎ捨てました。

コートの中は裸でした。そして身体には、

「いっぱい落書きされちゃいました〜♡」

たくさんの文字が書かれていました。

おっぱい

ちくび

まんこ

デカクリトリス

皮剥けてる

オチンポ大好き!

ここに入れて♡

リンカちゃんは嫌がるどころか、とても嬉しそうに、楽しそうな顔でがに股の変態ポーズをしてぼくたちに見せびらかしてきます。

僕は何故かすごく興奮し、勃起が止まりません。ユイはいつの間にか裸になっていて、リンカちゃんの落書きを凝視しながらマンコに指を入れていました。

「リンカちゃん、イヤじゃないの?」

「イヤじゃないですよ。昨日はすごく気持ちよくて、おちんこだーい好き♡パパとセックス出来るのがすごく楽しみでした!」

「リンカちゃん、まんこは?大きいオチンポで、まんこは広がっちゃったの?」

「うふふ。見る?」

リンカちゃんはマンコを広げます。

僕とユイは限界まで近づいて膣を見ました。しかし、全然広がっていませんでした。

「広がったのはあの時だけで、もう元通りだよ」

そういうと、リンカちゃんはユイにマンコを押し付けてクンニを始めました。

「お兄さん、ユイちゃん。鑑賞会は終わったので、セックス……始めましょ?」

リンカちゃんの誘うような顔は、いつも以上に妖艶で、魅力的でした。

今回は鑑賞会が主なので、次はリンカちゃんとのセックスを書きます。

もう少しだけ、お待ちください!

この話の続き

身体に落書きだらけの肉便器になったリンカちゃん。ユイにクンニをさせて腰を振り、ぐりぐりとマンコを必死に押し付けていると、デカクリがユイの鼻に入ってしまいました。しかし、リンカちゃんは気付かず腰を振り続けています。ユイの鼻にはデカクリと尿口が交互に擦り付けられているんです。多分、おしっこ臭…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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