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妻を誰かのモノにした夜~初めての他人棒~⑫後ろから犯される淫乱な妻

投稿:2026-05-14 22:32:22

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しかぽん◆GTYFkzE
最初の話

私たち夫婦が数年前に体験した寝取られ経験を描いてみますので、よければ御覧ください。(登場人物)◼️沙織(37)小柄で童顔寄りだが、大きな胸が自慢。結婚前の経験は4人。羞恥や責めに対して敏感で、「見られる」ことに無意識の快感を感じるようになっている。M的傾向が最近になって強くなりつ…

前回の話

沙織「淫らな……妻……」#ピンクその言葉が、脳の奥で反響していた。(わたしが……淫らに……)それは責め言葉のはずなのに、沙織の中ではどこか――祝福のようにすら聞こえていた。沙織「……ん…っは……」#ピンク熱く潤んだ瞳を細めて、沙織はそっと身体を持ち上げる。その動作だけでも、大内の…

床に両肘をつき、背を反らせ、尻を高く突き出す――その姿勢は、まさに“差し出された牝”。

沙織の背中には薄く汗がにじみ、ゆるく結ばれた浴衣の裾はすでに落ちており、その白い尻の谷間が、恥ずかしげに震えている。

和史は少し後ろからその姿を見て、カメラを手に取った。

カシャッ……カシャ……

連続するシャッター音が、静寂の中に響く。その音が、沙織の羞恥を煽る。

(ああ……また撮られてる……後ろから……こんな姿……)

でも、沙織は身体を起こさない。むしろ、尻をわずかに高く上げ直し、陰部の奥までさらけ出す。

(……私、和史くんに見せてる……犯される瞬間を、見せつけてる……)

大内はその背後に立ち、沙織の突き出された尻を見つめたまま、無言で自らの熱を掴み、ぬるりと沙織の入口へと当てがう。

沙織「――あっ……っ!」

軽く先端が触れた瞬間、沙織は声を漏らした。

その震える身体に、和史が声をかける。

和史「どうした、沙織。待ちきれないのか?」

沙織「ち、違う……違わない……かも……しれない……」

しゃくりあげるような声の中に、笑いのような、涙のような響きがあった。

そして――沙織は、顔を振り向けずに言った。

沙織「……和史くん……」

和史「どうした?」

沙織「……後ろから犯される淫乱な妻……私を……どうか……許してください……」

その瞬間、和史の手がわずかに震えた。

和史「――ふふ。よく言えたな、沙織。そんな淫らな妻でも……俺は、誇りに思ってるよ」

沙織「……うれしい……です……」

沙織の目尻から、一筋の涙が頬を伝う。だがその涙は、悲しみではない。

羞恥と悦びの果て、すべてを受け入れた証のようだった。そのとき――

大内「……入れますよ」

初めて発した大内の低い声に、沙織は「はい」と小さく頷いた。

そして――ぐっ……ぬるっ……ぬちゃ……

沙織「ん、ぁ……っっ……!あぁあっ……」

大内のものが、ゆっくりと沙織の後ろから押し入っていく。沙織の膣が、それをぎゅうと咥え込む。

既に一度受け入れたとは思えないほど、きつく、熱く。

沙織「すごい……また……奥まで……全部……入ってくる……」

和史「おい、沙織。そのままどうされてるか言ってみろよ」

沙織「……ぁ、ぁぅ……はい……今、大内さんの……先っぽが……膣の奥に……あたって……」

和史「全部か?」

沙織「はい……太くて……硬くて……奥、ぐぅって……突かれて……」

和史「よし、そのまま……感じながら、言え。淫乱な妻として、全部……声に出して言うんだ」

沙織「は、はいっ……」

大内の動きがゆっくりと始まり、沙織の尻が押し出されるたびに、音がぬちゅっ……くちゅっ……と響いた。

沙織はそれを感じながら――声を、震えながら絞り出す。

沙織「うしろから……犯される私……恥ずかしくて、でも……気持ちよくて……っ、奥が、擦れて……あたし、また、イキそうです……っ」

大内の激しい突きに合わせて、沙織の体は揺れ、息が荒くなる。

膣の奥が熱く、ぎゅうっと締め付けられ、快感が全身を駆け巡る。

沙織「あっ……ああっ……ごめんなさい、和史くん……」

震える声で呟く沙織。その言葉に、申し訳なさと同時に、隠しきれない昂ぶりが滲む。震える声で謝りながらも、その瞳はどこか恍惚に濡れていた。

沙織「こんなに淫らな妻で……許して……でも……でも……」

吐息は次第に甘く濡れ、吐くたびに体の奥が熱く燃える。

沙織「私……感じてる……気持ちいい……」

声が震え、吐息と混じり合う。

和史はそんな沙織の姿に、ますます興奮を覚える。

和史「そうだよな……許してほしいって言いながら、もう我慢できないんだろ?」

沙織「はい……もう……自分でもわからなくて……」

和史「そのまま、声を出せ、沙織。感じてるって言え」

沙織「あっ……ああっ……感じてる……私……大内さんに、犯されて……感じてる……」

大内の動きはさらに激しくなり、沙織の喘ぎ声が部屋いっぱいに響いた。胸が上下に揺れ、乳首がピンと立ち、感度の高さを物語る。

沙織「ごめんなさい……でも、もっと……もっと……」

言葉と体が矛盾しながらも、欲望に身を委ねる。和史はその表情を逃さず、カメラを手にシャッター音を鳴らした。

カシャッ……カシャッ……

その音が、より一層沙織を興奮させていく。

沙織「もっと……もっと……激しく……っ」

大内の腰の動きが加速し、部屋に響くぬちゃぬちゃという音と、沙織の吐息が重なり合う。

沙織「ごめんなさい……でも、もっと……もっと欲しいの……」

その言葉に、和史は満足げに微笑んだ。

和史「そうだ、沙織。お前は淫らな妻だ。俺のものだけじゃなく、他の男に感じてしまうんだな。でも、そんなお前が俺は誇らしい」

沙織は目を閉じ、深く喘ぎながら、言葉の重みを感じ取った。

沙織「はい……私は……淫らな妻です……」

沙織「でも、これが私の本当の姿……」

彼女の身体はさらに熱くなり、快感の波が何度も押し寄せていた。

後ろから突かれ続けた沙織の身体はまだ震えていた。大内の激しい動きが続く中、彼女の意識は次第に柔らかく蕩けていく。

だが、その恍惚の中でふと、彼女の胸に新しい想いが芽生え始めた。

(……私だけじゃなくて、大内さんにも……気持ちよくなってほしい……)

膣の中を満たされている熱い感じとは別の、優しい気持ちが押し寄せてきます。

沙織は四つん這いの格好から体勢を変え、ふらふらと大内と向き合うように動き、そして、大内の身体、胸に手を触れ、温もりを感じながら、彼の顔を見つめます。

沙織「大内さん……」

囁くように声が漏れた。大内は一瞬動きを緩め、沙織の言葉に耳を傾けた。

沙織「……私、あなたにも気持ちよくなって欲しい……」

その言葉に力を込め、沙織は胸板を指で撫でながら、大内の腰にそっと手を回した。

和史は二人のやりとりを見つめながら微笑む。

和史「いいじゃないか。お前のそんな優しさ、最高だよ」

沙織は自分の欲望だけじゃなく、相手の悦びにも心を向けられることに、また新たな快感を見出していた。

沙織は大内の胸に顔を埋めながら、手は大内の腰から太ももへとゆっくりと滑り降りる。彼の熱を感じながら、内腿に指先を這わせると、大内の体が微かに震えたのがわかる。

(ああ……私の触れ方で、彼も感じている……)

沙織の心は慈しみと欲望で満たされていく。身体の芯から溢れ出す熱に、顔が少し赤らみ、吐息が漏れた。

沙織「大内さん……気持ちいいですか?」

小さな声で問いかけると、彼はうなずきながら唇を震わせた。

大内「……すごい……奥さん、そんな風に触ってくれると・・」

その言葉に沙織は内心で誇らしさを感じ、さらに指先に力を込めた。

同時に、和史の視線が痛いほどに彼女を捉えている。

和史「いいぞ、沙織。もっと優しく感じさせてやれ」

沙織「は、はい……」

沙織は大内の太腿に優しく触れながら、大内の反応に胸が高鳴り、自分も知らず知らずのうちに唇を噛み締めていた。

沙織の指先は、大内の肌を丁寧に辿っていった。内腿の柔らかな感触に触れながら、少しずつ大胆になっていく自分に気づく。

大内の体がわずかに反応し、硬くなるものを感じ取ると、胸の奥が熱く疼いた。

(こんなに大きくて、逞しい……それが私の指を待ってる……)

沙織の指はそっと大内の恥部のすぐ近くをなぞり、焦らすように動いた。

そのたびに大内の吐息が漏れ、時折、沙織の目をじっと見つめる。

沙織はその視線に恥ずかしさと興奮が入り混じった感情を覚え、体の芯からじんわりと熱が広がる。

沙織「大内さん……気持ちいい?」

囁くように問いかけると、彼は息を呑みながら頷いた。

大内「奥さんの手は……魔法みたいだ……」

その言葉に、沙織の心は誇らしさで満たされる。だが同時に、和史の視線を感じて、少しだけ緊張が走った。

沙織「和史くん……見てて……私、ちゃんと……」

小さな声でそう言いながら、沙織はさらに指の動きを滑らかにし、深く感じている大内の身体を慈しむように触り続けた。

その指先の温もりと、二人の視線が交差する瞬間、沙織の中で羞恥と悦びが交錯し、胸が高鳴っていくのを感じた。

沙織の手は自然と大内の太く逞しいペニスへと伸びた。その温かく硬い感触に触れ、指先が優しく締めつけていく。

(こんなに大きい……でも、これが私に入ってた……)

握るたびに伝わる鼓動と熱さが、彼女の身体の奥深くまで響いた。指の動きはゆっくりと確かめるように、時に力を込めて大内のものを包み込む。

その感触に、沙織の胸は高鳴り、目は少し潤んでいた。恥ずかしさと興奮、そして一抹の戸惑いが混じり合う。

沙織「大内さん……私、あなたの熱い、ペニスを感じています……」

大内の耳元で囁くように呟き、握る手に少しずつリズムをつけていく。

大内はその手に応えるようにペニスがひくひく震え、熱い吐息を漏らした。沙織の指先が彼の固さを包み込むたびに、自分もまた昂ぶっていくのを感じた。

和史の視線がその様子をじっと見つめ、カメラのシャッター音が静かに響いた。

(カシャッ……)

和史「いいぞ、沙織。もっと彼を感じさせてやれ」

その言葉に背中を押され、彼女は握る手に熱を込めていった。

湯上がりの熱がまだ肌に残る部屋の空気。微かに湿り気を含んだその空気の中で、沙織は静かに息を吸った。

畳の上に、そっと膝をつく。すぐ目の前には、無言で仰向けに佇む大内の大きな身体。その下半身にある、まだ熱を持ったままの“それ”に、沙織の視線が吸い寄せられる。

沙織「……まだ、もっと私の中で……満足してほしい……」

声は震えていた。しかし、その震えは迷いではなく、決意に近かった。

沙織の背後からは、和史が無言でカメラを構える気配がする。

「カシャッ」

シャッター音が、まるで祝福の鐘のように響いた。

和史「そうか。なら……お前の中で、ちゃんと受け止めてやれよ」

和史の低い声が、沙織の背筋に沿って流れ込む。その言葉に後押しされるように、沙織は身体を大内の上へと差し出していく。

肩が、胸が、腰が──ゆっくりと露わになるたび、沙織の頬は羞恥に染まっていく。

沙織「……大内さん、私の中で満足してください……」

呼吸が浅くなる。下腹の奥が熱くなるのを感じながら、沙織は大内の肉棒を手を添え、騎乗位でゆっくりと自らに導いた。

重なる視線。触れていないのに、もう火が点いたような気がした。大内の肉望が沙織に当てががわれて、沙織の中に吸い込まれていく。

大内「うっ……奥さんの中が熱い…気持ち良すぎて我慢できないかも…」

大内が静かに尋ねた。沙織は、少しだけ目を伏せ、かすかに唇を噛んでから、小さく首を横に振った。

沙織「……私を満たして、大内さんも私の中で満足して欲しい……」

和史のシャッター音が、また一つ。

和史「ほう……そんなこと言えるようになったか。淫らな妻だな、お前は」

その言葉に、沙織の身体がぴくりと反応する。恥ずかしさで逃げ出したくなる一方で、そんな自分に快感すら芽生えていることを、彼女自身が一番よく知っていた。

沙織「……淫らな妻……かもしれません……でも、見ててください……和史くん……」

沙織の声は小さく、それでいて、どこか誇らしげだった。

その瞳はもう、大内を正面から見据えている──“自分の中で、あなたを満たす”という確かな意思を込めて。

この話の続き

沙織の体の下から、再びゆっくりと大内の肉棒が滑り込んでくる。柔らかな畳の上、吐息と静寂が交互に満ちる。その瞳を真正面から受け止めるように、大内は無言のまま沙織を見つめていた。その視線に、言葉はなかった。けれど──それは、まるで問うているようだった。大内「……本当に…中で…いいんですね?」#グ…

-終わり-
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