体験談(約 8 分で読了)
妻を誰かのモノにした夜~貸切露店風呂での羞恥~⑬口内に広がる熱い欲望
投稿:2025-08-11 17:22:45
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私たち夫婦が数年前に体験した寝取られ経験を描いてみますので、よければ御覧ください。(登場人物)◼️沙織(37)小柄で童顔寄りだが、大きな胸が自慢。結婚前の経験は4人。羞恥や責めに対して敏感で、「見られる」ことに無意識の快感を感じるようになっている。M的傾向が最近になって強くなりつ…
沙織「……ふっ、ん……んんっ……」#ピンク沙織の唇が、大内のそれを深く包み込み、舌が柔らかく、丁寧に螺旋を描いていた。頬は紅潮し、目元には潤み。そして、吸いつくたびに立つ“ぴちゃっ”という水音が、静かな湯の空間に淫靡に響いていた。和史は、レンズ越しにその姿を見つめ続けていた。ただ静かに……
沙織「じゅっ……くちゅ、んっ……はぁ、ふぅ……」
沙織は、大内のそれを咥えたまま、空いた片手で自分の秘部をなぞり続けていた。
最初は、ただ濡れた蜜を指先で感じる程度だった。だが今は、柔らかな花びらを開くように撫で、ときに敏感な突起に触れ、ビクリと脚が震える。
沙織「……ふ、ん……っ、ぴちゃ……」
淫靡な音と共に、沙織の喉奥が吸い上げるたび、大内の腰がわずかに跳ねた。
沙織「っ……く……あ……」
それまでずっと沈黙していた大内が、ついに声を漏らす。それは、押し殺してもなおこぼれ出る“感じている男の吐息”だった。
(今……この人……)
沙織は、その反応に背筋をゾクリと震わせた。自分の舌が、大きさが、唇の吸い付きが――男の奥底に届いていると感じた瞬間だった。そして。
大内「……すごい……上手いな……奥さん……」
初めて、彼が言葉を発した。
大内「……その口……柔らかくて……すごく気持ちいい……」
その一言が、沙織の中で“カチッ”と何かを弾いた。
(褒められてる……こんなこと、してるのに……)
羞恥が胸にせり上がる。けれど、それを押し上げてくるのは快感だった。
和史が背後でゆっくりと呟く。
和史「聞いたか?沙織……褒められてるぞ。お前の奉仕……気持ちいいってさ。……嬉しいか?」
沙織「んっ……ふぅ……っ、うん……っ……」
沙織の返事は、唇の奥からこぼれた吐息交じりの声だった。口元の動きは止まらず、むしろ深く、ねっとりと絡めるように進化していく。
その動きに合わせるように、指先もまた、自分の“そこ”を優しく押し広げ、柔らかな花の奥をそっと擦った。
沙織「あっ……っ、ん……んんっ……」
舌先が大内の敏感な部分を這う。同時に、自らの指が、自分の快楽の芽をかすめる。
ぴちゃっ、じゅっ、くちゅっ――口と指のふたつの愛撫が、沙織の身体の快感を一気に押し上げていく。そして、大内はもう堪えきれなかった。
大内「……ダメだ……そんなにされたら……我慢できない……」
震えるような吐息。額に汗を浮かべ、彼はついに声を漏らした。
大内「……すごいよ……奥さん……ほんとに……気持ちいい……」
沙織の胸が、ぶるりと揺れた。乳首はさらに尖り、ピンと張ったまま。指先はますます奥へと進み、自分の中に溜まった熱を確かめようとしていた。
和史がまた、シャッターを切る。
カシャッ――
和史「すごいな……お前、どこまで乱れてくんだよ……自分でもイキそうになってんじゃないか」
沙織「……はぁっ、あぁっ……っ、だって……っ……」
言い訳すら、もはや意味をなさなかった。沙織の中の“女”は、羞恥と奉仕、そして快楽のすべてを貪るように目覚めていた。
沙織の唇は大内のものを優しく包み込み、舌先は敏感な部分を丁寧に愛撫し続けていた。一方、彼女の右手の指は、自身の蜜を伝う指先で“あそこ”の柔らかな花弁をそっと撫でている。
沙織「んっ……ふぅっ……じゅるっ……」
口から漏れる濡れた音と吐息が、沙織の中の快楽の高まりを告げていた。胸元では、乳首が硬く尖り、浴衣の布を押し上げては揺れている。
(ああ……もう、どうしよう……)
内腿に伝わる熱い感覚、指先の繊細な動き。それらが交わり合い、沙織の意識は次第に遠のきかけていた。
和史「もっと……もっと舌で舐めあげて……」
和史の囁きが背中に響く。その言葉に背中を押されるように、舌の動きはより熱を帯び、指先も速度を増す。
沙織「はぁっ……んっ、あっ……ああっ……」
沙織の身体は小刻みに震え、目が潤んでいく。唇は大内の先端をしっかりと捉え、同時に指先は自らの秘部を優しく揉みほぐし、時折軽く押し広げた。
沙織「わ、わたし、もう……限界……かも……」
吐息とともに零れ落ちそうな声。その刹那、全身に快感の波が押し寄せた。
沙織「っ……んっ……んんっ……」
沙織は、舌と指を止めることなく、しかし身体は熱く震え、甘い吐息を何度も漏らす。
沙織「だめ……だめ……こんなに……感じちゃって……」
口元の微かな震えと、指先の緊張。快楽の絶頂が近づいていることを全身が告げていた。そのとき、大内の吐息も深くなり、彼の身体も小さく跳ねた。
大内「……我慢できな、い……」
大内の声に、沙織の心も揺れる。
「私も……もうすぐ……」とだけ思いながら、彼女はさらに指を動かし続けた。熱と羞恥、快楽と責められ感が混ざり合い、沙織はまさに“悦びの極致”の淵に立っていた。
沙織の舌が大内の先端を熱心に愛撫し、指は自身の秘部を滑らかに撫で上げている。湯気の中に濡れた吐息とぴちゃりとした音が響き渡り、二人の間の緊張が高まっていた。
大内の身体は小刻みに震え、眉間に力を入れて必死に耐えている。彼の呼吸は乱れ、喉の奥から漏れる声は嗚咽に似て、抑えきれない興奮の証だった。
大内「……ああっ……だめだ……奥さん……」
そんな男の声を背に受けて、和史が低く囁く。
和史「おい、沙織。見ろよ。お前のフェラで、もう我慢できそうにないぞ。もっと、激しくしゃぶってやれ。せっかくいきそうなんだから」
その言葉に背中を押されるように、沙織の舌はさらに絡みつくように動きを深め、指先は自らの花びらを強く撫で上げた。
大内「んっ、あっ……そう……もっと……」
自身の奉仕で男が限界に近づくことに、沙織の胸は高鳴り、身体は熱く震えた。羞恥と快感が交錯し、彼女の中のM性が一層深まっていく。
大内「もう……いきそうだ……」
大内の声に、自分の指がさらに強く、敏感な部分をくすぐるように動いた。舌の動きも強くなり、奉仕は激しさを増していく。
沙織「か……和史くん……もっと、していいの?……」
彼女の瞳は潤み、吐息は荒くなり、まるで自らの意志を越えて暴走していくかのようだった。和史はにやりと笑いながら、またシャッターを切る。
カシャッ――
和史「いいぞ……その顔だ。どんどんいやらしく……」
沙織は自分の奉仕に酔いしれながら、羞恥と快感が交差する深い闇の中へと、ゆっくりと落ちていった。
沙織の唇と舌が大内のものを激しく愛撫するたびに、ぴちゃり、じゅるりと濡れた音が浴場に響き渡る。指は自らの秘部を強く撫で、身体は快楽に震えていた。
沙織「んっ……あっ、ああっ……」
沙織の吐息は荒くなり、唇の動きはますます激しくなる。その熱に押されるように、大内の身体も弾み、その重厚な吐息は切迫したものに変わっていった。
大内「……もう……限界だ……」
ついにその声が湯気の中で震えた。沙織は薄く開いた目で、大内の震える身体を見上げる。彼の反応に、自分もまた、身体の奥から熱が沸き起こるのを感じていた。
大内「お、奥さん、いくぞ……」
大内の声とともに、熱く濃厚な液体が沙織の口内に注ぎ込まれた。熱さと甘さが一気に広がり、沙織の身体は震えた。
口の中いっぱいに広がる熱と重み、そしてその余韻が全身に快感の波紋を引き起こす。
(……あぁ……こんなにも……熱い……)
沙織はその瞬間、理性を手放し、完全に“悦びの虜”になってしまったのだ。身体は火照り、息は乱れ、瞳は潤んでいた。
口からは、まだ微かに熱を感じる液体が垂れ、その感触に身を震わせる。和史はカメラを構えながら、静かに微笑んだ。
和史「最高だな、沙織。お前、もう戻れないだろ」
湯気の中、沙織はただただ快楽に溺れていた。
大内の熱い余韻が、まだ口の中にとどまっている。沙織は必死にその大きなものを咥えたまま、身体の芯からぽっと火が灯ったように熱くなっていた。
口元からは、射精の液がほんの少しずつ溢れ出し、透明な滴となって顎を伝い、ゆっくりと胸元へと垂れていく。
その光景さえも、彼女の中の恥ずかしさと昂ぶりを同時に刺激してやまなかった。
(こんなにも……私の口の中に……あんな熱いものが……)
動かずにいることで、かえって意識は研ぎ澄まされていく。全身の感覚が敏感に反応し、温もりがじわじわと広がっていった。
(溢れて……こぼれて……でも、それが……私をもっと、感じさせる……)
恥ずかしさと恍惚が入り混じった複雑な感情。頭の中はぼんやりとしながらも、胸の高鳴りと下腹部の疼きは明確に存在していた。
沙織「……ああ……も、もうダメ……」
吐息が漏れる。ほんの少しずつ唇を動かし、溢れるものを受け止めながら、口の中の感触を味わう。それが、彼女の中で新たな快楽の扉を開いていく。
(見られてる……撮られてる……だけど……こんなに……私、感じて……る……)
和史のカメラのシャッター音が響き渡るたび、胸の奥が震える。視線の熱を全身に浴びながらも、沙織は抗うことなく、蕩けるような快感の波に身を任せていた。
(私……もう、戻れないかもしれない……)
心の奥底でそう囁きながら、彼女の視線はぼんやりと遠くを見つめる。それでも唇は、まだほんのわずかに大内のものを離さず、熱の余韻をしっかりと包み込んでいた。
そして、沙織は口の中に残る大内の熱い余韻を、ゆっくりと喉の奥へと流し込んだ。とろりとした温かさが身体中を駆け巡り、心地よい興奮がじわじわと満ちていく。
沙織「ん……あぁ……」
小さく吐息を漏らしながら、沙織は瞳を細めた。まだ少し震える唇をそっと閉じて、体の奥の熱を感じていた。
その姿を、和史は静かに見つめていた。彼の目には、褒めるような温かい光が宿っている。
和史「よく頑張ったな、沙織。お前のその一生懸命な姿、最高だ」
和史は優しく微笑み、ゆっくりとカメラのシャッターを切った。
カシャッ――
和史「どうだ?大内さんへのフェラ、実際にやってみて、どうだった?」
和史の声は落ち着いていながらも、どこか甘い響きを含んでいる。沙織はしばらく考え込み、そしてゆっくりと口を開いた。
沙織「はぁ、はぁ……。最初は……すごく恥ずかしかった。でも、やっていくうちに……なんだか不思議な気持ちになって……責められるのも、見られるのも……それが快感に変わっていったみたい」
和史「そうか……」
和史は満足そうに頷き、そっと沙織の髪に指を通した。
和史「お前は本当に、自慢の奥さんだ。こんな風にいやらしく自分をさらけ出せるのは、すごいことだよ」
沙織の胸の奥が、ぽっと熱くなった。羞恥と悦びが、ふたたび心を満たしていく。
和史は大内の表情をじっと見つめながら、低く響く声で尋ねた。
和史「大内さん、どうだった?沙織のフェラは、実際に感じたことを教えてくれ」
大内は一瞬目を伏せ、唇をかみしめるようにして答えた。
和史「……正直、驚いた。あれほど丁寧で、一生懸命に……感じさせようとしてくれるとは思わなかった。それに……触ってもいないのに、あんなに敏感に反応してるのが……」
その言葉が和史の耳に届くと、彼の顔に微かな笑みが浮かんだ。次の瞬間、和史は低く、艶っぽい声で沙織に言葉責めを始めた。
和史「なぁ沙織、お前、まだ触られてもいないのに、そんなに感じてたのか?そんなに昂ってるなんて……俺の前じゃ見せたことない顔だな」
沙織は顔を赤らめ、うつむきながらも内心は大きく揺れていた。
(触られてもいないのに……それでも感じてしまう自分。恥ずかしいけど、どこか嬉しい……見られていることが快感に変わっていく)
一方、大内は和史の言葉を受けて、目の奥に熱い光を宿していた。
(あの体を……もっと触ってみたい……泰史自慢の奥さんの体を責めてみたい……その感触を確かめたい)
和史は大内に、挑発するように問う。
和史「どうですかね?俺の自慢の奥さんの体を触りたくないですか?責めてみたくないですか?」
大内の声は低く、確かに答えた。
大内「……触りたい。責めたい。させてもらえるなら、今すぐにでも」
その言葉を受けて、和史は沙織の方へ視線を向ける。
和史「沙織、お前はどうだ?大内さんに触られてもいいのか?それとも嫌か?」
沙織は戸惑いながらも、鼓動が速まり、胸の高鳴りを抑えきれずに答えた。
沙織「……い、嫌じゃない。むしろ……」
心の奥底で芽生えた新しい欲望に、彼女自身も驚いていた。
沙織「……ゆ、許されるなら…触られてみたいです……」
和史はその答えに満足げに微笑み、部屋の空気が一気に熱を帯びた。三人の心が、静かに、しかし確実に新たな段階へと進んでいくのを、誰もが感じていた。
和史は貸切露天風呂の時計に目を落とし、静かに告げた。
和史「もうすぐ貸し出し終了の時間だ。今はここで一旦切り上げようか」
大内も小さく頷き、湯気の漂う浴場に静かな空気が流れる。和史は大内に向き直り、柔らかな声で誘う。
和史「この後、落ち着いたら、うちの部屋に飲みに来ませんか?じっくり話もしたいしね」
大内は一瞬ためらったが、やがて目を輝かせて答えた。
大内「ええ、ぜひ……」
その様子を見つめる沙織の胸は高鳴っていた。彼らのやり取りから、これからさらに進むであろう“何か”を想像し、鼓動が速まる。
(今夜は……どうなるんだろう……)
少しの不安と、抗えない期待が入り混じる中、沙織は静かに貸切露天風呂を後にして、浴衣を整えながら部屋へと戻っていった。
沙織の心の中には、これからの時間が刻々と近づいていることを確信する熱い予感が満ちていた。
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ひとまず、貸切露天風呂のシーンを終えたいと思います。
妻の初めての他人棒奉仕はなかなかのものでした。
長文をご覧いただき、ありがとうございました。
貸切露天風呂での妻の裸を載せてみますので、見てやってください。
少し時間が開きましたが、貸切露天風呂での羞恥から部屋に戻ってからの続きを書かせてもらいます。---------------------------------------------------------------------部屋に戻った沙織は、まだ少し火照った頬を隠すように、浴衣の襟を…
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(2020年05月28日)
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