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体験談(約 9 分で読了)

自業自得で拷問えっちされました。

投稿:2025-04-03 05:45:11

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サクラさん◆E0mSh0I

※この話には「SM・調教」「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

初めは軽い気持ちからでした。

私はどこにでもいる平凡な女です。

名前は偽名ですが、サクラとでも名乗りましょう。

そんな私の親友のモモ(偽名)ちゃんは、学校内でも有名なビッチ認定されている子です。見た目は派手というわけでもないのに、どこか色っぽさがあります。

同性の私でも、

(わぁーえっろ)

と思うことが多々あるほど.....

そんな彼女の持ち物は、高校生にも関わらず、高い化粧品にブランドの小物。

羨ましくて、私はお金をどう稼いでいるか聞きました。

「モモはどんなバイトで稼いでるの?あ、お小遣いとか?」

「体売ってるからだよ!」

隠すことなく答えるモモ。

学校内ということもあり、私が恥ずかしくなってしまい、その日はそれ以上は聞きませんでした。

ですが、やっぱり気になった私は、後日モモとカラオケに行った際に詳しく聞かせてもらいました。

あまりにも興味津々な私に、モモは笑いながら、

「そんなに興味あるならサクラもやれば?」

と言ってきました。

「無理無理。私初めてもまだだし.....」

「うっそ。前〇〇と付き合ってたくね?ヤってないの?」

「進展なく別れちゃった.....」

「まじかー。でも処女ってだけで大金くれる変態もいるからむしろ良いんじゃない?」

こうして会話は盛り上がり、私もする流れになってしまいました。

モモの前で、まずは会話用のカカオトークを入れさせられ、モモも使っているというサイトを開かされ、みられながら募集の内容文まで書きました。

嫌々を装ってましたが、内心ではドキドキワクワクもしています。

「あ、最後に余裕あったら.....」

こうして秘術も聞かされ、帰路についた私は早速アプリを見ると、物凄い量のトークで溢れている事に驚きました。

年齢も指定された金額もバラバラ。

初めてはやっぱり彼氏か、違うならイケメンがいいと思ってた私ですが、辺にチャラチャラしたような人は苦手なので、最終的には1人のおじさんに落ち着きました。

そして当日.....

精一杯のオシャレに化粧も気合を入れ、この日のために下着も新調し準備は万全。

正直言っておじさんのため.....と考えると悔やまれる思いもありましたが、貰える予定の金額はぶっちぎりで高く、場合によってはもう少し.....との事でこのくらいは!と自分を納得させました。

指定された駅の改札口で待っていると、おじさんは現れました。

スーツ姿で全体的に清潔感はあるものの、小太りだし、メガネだし。

こんな人に初めて捧げるのか.....なんて考えながらおじさんを見つめていると、私に気がつき足早に近づいて来ました。

「君がサクラちゃん?」

そう。小心者の私は顔写真が保存され拡散されるのを恐れ、おじさんには申し訳ないと思いつつも顔写真は見せずに当日を迎えました。

もちろん当日は服装の写真は送ったいるので、それで気がついたのです。

「はい、そうです。今日はよろしくお願いします.....」

緊張から小声気味で答える私。

「よろしくね。想像してたよりも可愛くて、おじさん嬉しいな。早速行こうか」

「はい.....」

おじさんの3歩後ろを歩き、ついて行くと、まずはコンビニで飲み物やらを奢ってもらい、再び歩き出すと、次第に景色はホテル街に.....

年確されたらどうしようなどの緊張感と、これから初めてのエッチをするドキドキが入り混じり、複雑な思いのまま、おじさんに連れられ、ホテルへ。

全ておじさんに任せたこともあり、特に問題なく入室。

まずはお金の入った封筒を受け取りました。

そして、おじさんとベッドに隣同士で座り、お風呂ができるまでの間、会話をしていました。

「じゃあ先にお風呂入ってくるね」

おじさんがお風呂へと入ったのを見計らい、私はモモの言葉を思いだしました。

「いい?お風呂とかのタイミングで、行けそうなら相手の財布漁ってみ?たくさん入れてたら1枚くらい抜いてもバレないから!」

悪いこと。そんなのは重々承知していましたが、好きでもないおじさんとするんだからこのくらい.....と思いおじさんの鞄から財布に手を掛けたその時でした。

「何してるんだ!」

忘れ物をしたらしいおじさんにその光景を見られてしまいました。

「ごめんなさい!!」

おじさんは濡れた裸のまま、私に近づき突き飛ばされました。

そして、おじさんはバスローブを羽織った上で、ベッドに座り、私は床に正座をさせられ説教されました。

「気分が萎えたから帰る。また連絡するけど、無視したらしたら.....わかってるな?」

30分ほど怒られた後に、おじさんはホテルから出て行ってしまい、私も恐怖で震えながらホテルを逃げるように出ました。

翌日は学校でしたが、気分は最悪です。

「昨日だったよね?どうだった?」

休み時間にモモから受けたその言葉がトリガーとなり、モモに悪いと思いながらも、「ごめん」と一言言い残し、私は逃げ、そのまま保健室で適当な事を言って早退しました。

家に帰り部屋へ行くと、目の前には貰ったお金の入った封筒が目に入り、昨日のことを思い出し、その場で泣き崩れました。

そして、誤って許してもらえないかと、通知を切っていたカカオを開くと、トーク画面には「明日。〇〇駅。13時。来い」とおじさんから来ていました。

もちろん明日も平日で普通に学校です。ですが、断れない立場にいた私は、適当な理由で母親に頼み、学校を休ませてもらう事に。

私が断れない立場にいる。というのは、もちろん悪いことをしてしまったから。もありましたが、それ以上に説教された際に、おじさんの携帯に向かって、

「私サクラ(本名フルネーム)16歳は、おじさん(おじさんのフルネーム)の財布からお金を取ろうとした悪い子です。申し訳ありませんでした(土下座)」

泣きながら罪状の告白と謝る姿を動画に取られ、私の財布から学生証も抜き取られてしまっていました。

「渡したお金はあげるけど、また呼び出すから必ず来てね。その時に学生証は返すし、動画も目の前で消してあげる。でも来なかったらこの動画はネットに拡散するね。もちろん学生証の写真も添えて」

そうおじさんに言われていたのです。

そして翌日.....

私はおじさんからの指示で、ノーブラノーパンかつ、上は体のラインが分かりやすいベージュのリブニットセーター。下は黒のミニスカ姿。

周囲の視線が痛々しく感じる中、おじさんは約束の時間から30分遅刻して現れました。

これもわざとでしょう。

「行くよ」

「はい」

おじさんの後に続き、2日前と同じホテルに入りました。

部屋に入ると、おじさんはいきなり私のお腹をグーで殴って来ました。

「フグッ.....」

痛みからお腹を抑えしゃがみ込む私に、鋭い視線を向けてこう言いました。

「今日はサクラちゃんへの罰の日だよ。2度と同じことができないように身体に徹底的に教え込む。俺の言う事が聞けない。言ってもできなかったらまた殴るから。わかった?」

「は.....い」

「聞こえないよ.....?」

「.....っ!はいっ!」

既に涙で顔がぐしゃぐしゃの私の腕を強引に引っ張り、ベッドに放り投げられると、

「念のためにね」

とお風呂に行く前に、おじさんはバッグから結束バンドを取り出し、私は背中側で手首と親指同士をそれぞれ縛られ、脚にはフワフワした黒の足枷をつけ、目隠しをつけていきました。

1回目の時はえっちにも多少の期待がありましたが、今回はありません。

ただこの苦痛な時間を耐えなければ.....との思いのみ。

おじさんが風呂から上がり、準備を整えると、一度拘束を解かれました。

「ほら。これ読みながら服ゆっくり脱げ」

渡された紙を地面に置き、読みながら私は言われた通りに服を脱ぎ始めました。

「わ、私は悪い事をしたので、今日はおじさんに徹底的に.....犯されます。でも.....全て私が悪いので.....受け入れます」

紙の最後には土下座。と書かれており、私は全裸で土下座をしました。

すると私の頭を踏んでくるおじさん。

「ほら舐めろよ」

言われた通り、私の頭を踏みつけるおじさんのあを両手で掴み、指の間から足の裏まで丁寧に舐めました。

「こっちも!」

とおじさんはオチンチンを指さしていました。

私は恐る恐る近づき、舐めようと試みますが、おじさんのオチンチンは何やら.....そうお風呂に入ったはずなのに、既にイカ臭いのです。

「早くしろよ。あ、一昨日サクラちゃんとできなかったから、一昨年と昨日オナニーしたんだよね。でも洗うの忘れてた。サクラちゃんが悪いんだから綺麗にしてくれるよね?」

おじさんの高圧的な態度が怖く、臭いのを我慢し、オチンチンを咥えましたが、太さも長さもあったおじさんのオチンチン。咥えると口が全て埋まり、強烈な匂いが鼻の奥を突き刺し、思わず嗚咽と共に口から離してしまいました。

慌てておじさんの顔を見ると、やはり不機嫌そう。このままではまた殴られると思い、

「ごめんなさい!」

一言謝ってからすぐに咥えなおしました。

しかし咥えたまま動くことができません。

「そんなに辛いなら手伝ってやるよ」

そんな私をみかねたおじさんは、私の後頭部の髪を乱雑に掴むと、一気にオチンチンの方へと力一杯押して来たのです。

喉奥に臭いオチンチンが突き刺さり、

「ゴプ.....く.....くうしい.....です」

助けを求めようとするも、口いっぱいのオチンチンに妨害され、声が出ない。

「ほらこうやって!奥から手前に!出したら入れたりして喜ばせろよ!」

窒息しそうになりながらも、殴られる方が嫌だったので、必死に顔を口を動かしました。

その後は再び拘束されました。

上半身はお風呂の時と同じでしたが、下半身には何やら金属の棒の両端あたりに足枷がついた器具で足を広げたまま固定され、乳首にはブルブル震える洗濯バサミを取り付けられました。

そしてまずは電マでお股を刺激されました。

「あっ//」

思わず声が漏れてしまう私。

辛いし怖いし未だ涙も出ている私だったが、体は正直に快楽を受け入れていた。

「ほら、ここはどうかなぁ?」

「んんっ//き、気持ちいい//です//」

次第におじさんの声色も優しいものへと戻っていき、恐怖を忘れ、私も快楽に身を委ね始めます。

「イ.....イく//イ゛ぐっ.....///」

「良い感じだよサクラちゃん。そうやってイく時は必ず報告してね?」

指で1人でする時は全然イケなかった私ですが、こうも簡単にイクのか。と思いました。

しかし.....

「イ、イッたばかり.....//です.....//」

「.....」

雲行きが怪しくなって来たのは、3回ほどイったあたりでした。

段々とおじさんの口数は減り、基本はおもちゃで私を責めながら、たまに乳首を吸ったりクンニしたりしてくるおじさん。

「ま、またイきます!イクッ///」

さらに.....

「もうそろそろ限界っ.....イクッ!」

またさらに.....

「限界.....です.....でも.....イく//」

何度イッたか分からない。

私は喘ぎ声を出す余裕もなくなり、ひたすらに叫んでいた。

「もう無理!やめて.....!イきたく.....イっちゃう!」

気絶できたら楽だろう。だが私の体がそれを許さず、痛みを伴いながらもそれでも快楽が押し寄せる。

そしてついには.....

「待ってください!おしっ.....おしっこ出ちゃうっ!!!!」

潮吹きまでしてしまった。

「ふぅ.....ようやくか」

ようやく潮を吹いたことで解放された。

「じゃあそろそろ.....」

拘束を解かれ、体を伸ばしてたのも束の間、おじさんに押し倒されると、何やらお股にローションを塗り始めた。

そして自分のオチンチンにも同様に.....

そのまま挿れてこようとしたので、思わずおじさんの胸に手を当て止める。

「ま、待ってください。休憩を.....それにゴムは.....つけるって約束でしたよね?」

「は?サクラちゃん。忘れてない?これは君への罰だよ?休憩なんてあるわけないじゃん。それにゴムをつける約束は前回は確かにしたけど、今回はしてないよ」

「そんな.....せめて外に出してくれませんか.....?」

「うーん.....無理かな。大丈夫だよ。仮に妊娠しちゃっても、俺があげたお金で堕ろせるよ。まぁ親御さんにはバレちゃうけど。あ、もちろん彼氏と

したって言い訳してよ?流石にまずいから」

「他ならなんでもしますから.....やめてくれませんか?」

「無理!」

そしてゴムもつけないまま、おじさんのオチンチンが私の中へと入って来た。

初めてで血が出て、ヒリヒリと痛むが、そんな私など気に求めず、平気で腰を動かすおじさん。

「サクラちゃんも、次第に良くなるよ」

最初の一回は時間をかけた挿入で、ローションパワーもありお股を慣らされ、先ほどまでのクリや表面。入口のみの責めとは違う快楽が次第に私を襲う。

「あっん//」

もう気持ちよくならない。なれない。と思っていたが、情けなくも喘ぎ声が出てしまう。

おじさんも満足そうな顔になり、そのまま腰を振る。

「そろそろ.....イクぞ!受け止めろ!」

「.....っ//やめて//外.....に」

「ほら孕め!」

態々根元まで突き刺すと、おじさんのオチンチンは中でビグンビクンと跳ね、しばらくしてローションとはまた違う生暖かい液体がお股からこぼれ落ちた。

しかしおじさんは挿入したまま、1、2分ほど息を整えると再び腰を動かし始めた。

「え.....?」

おじさんは体力が多いほうらしい。

その後も腰を振り続ける。

「まっ.....て.....イ゛ぐっ.....おしっこも.....出ちゃっっ/i」

私はまた潮を吹く。

「俺も.....イくぞ」

そして奥でまた中出し。

こんなのがもう一回行われ、最後のフィニッシュは顔にかけられ、ようやく解放された。

おじさんはその後、そそくさと帰り支度を済ませると、

「こんな事二度とするなよ」

とベッドで精液や自分の潮まみれでぐったりする私の目の前で動画を削除。そして学生証を置くと、私を置いて退室していった。

その後、二度とそのおじさんに会う事も、体を売ることも、もちろんお金を取ることもしなくなったが、おじさん好きなドMに目覚め、おじさんとのえっちをするようになった。

拷問やようなえっちでは妊娠しなかったので、調子に乗っていたら、別のおじさんとのSMプレイで見事、子宮を射抜かれてしまったのはまた別の話.....

-終わり-
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