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体験談(約 15 分で読了)

【超高評価】天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女(1/2ページ目)

投稿:2026-03-17 22:53:22

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本文(1/2ページ目)

れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)

俺、春斗

友達、康太

康太の彼女、祐希(与田祐希に似ているから)

俺は大学1年の時スポーツサークルに入った。

ただの飲みサークルという感じではなく、緩いながらにちゃんと競技を楽しみながら、それぞれに上達していこうという感じのサークルだった。

なので、部活やクラブ活動を中学や高校までは本格的にやっていた人や、違う競技に興味があって、ある程度ちゃんとやってみたい人が集まっていた。

得意な競技を教えあったり、試合形式で楽しんだり、大会にエントリーする人たいもいた。

例えば、フットサルを試合形式で楽しむ時は、フットサルをやらない人もサポートしたり応援したりするし、テニス未経験だけどやってみたいとなれば、経験者が教えてくれたりする。

もちろんみんなで遊びに行く計画もあったり、ハメを外し過ぎずに楽しめるいいサークルだ。

俺は高校まで水泳をやっていたが、球技も好きでよくバレー部の友達にバレーを教えてもらったりしていたので、いろんな球技を教えてもらいながら楽しみたいと思って、このサークルに入った。

このサークルで仲良くなった友達の中に同じ1年の康太がいた。

康太は背が高くて長めの髪の毛がサラサラのイケメンだった。

ちなみに俺はフツメンだと思う。

康太は高校までバレーをやっていて、バレーも好きだからたまにやりたいし、ウインタースポーツや水泳にも挑戦したいと言っていた。

俺も康太も、高校生の頃から付き合ってる同じ年の彼女がいて、大学進学のタイミングで遠距離になっていた。

そして同じ1年の祐希も入ってきた。

祐希の第一印象は、エロいだった。

巨乳を強調するかのようなピタッとしたトップスを着ていて、お腹もチラチラ見えていた。

お腹をチラチラ見せているくらいだから、当然太っているわけではない。

顔面を見ると、俺的には中の上。けっこう可愛いという感じだ。

男子はすぐに女子のことを評価したがるものだが、他の男子の意見も中の上から上の中といった範囲だった。

康太的には上の中と言っていて、かなり好きな顔面だと言っていた。

祐希も高校生のころから付き合っている彼氏がいて、その彼氏というのはけっこう年上で27才と言っていた。

10個近くも年上の彼氏がいるというのも、なんとなくエロい感じがした。

しかも祐希は、表情が豊かで基本笑顔。可愛く怒った表情をしてみたり、ちょっとすねた表情をしたりと、顔面のパーツそのものからくる可愛さ以上に可愛かった。

温かくなると祐希は、胸元が緩かったり、谷間が見えるトップスに、ミニスカートやショートパンツという露出の多い格好が多かったので、当然視線は集まる。

俺も祐希を見てよく半勃起していた。

祐希は高校までは、スノーボード、テニス、バドミントン、水泳と活発にいろんな競技を経験してきたようで、なんでも挑戦してみたいという感じだった。

祐希は、男子の中に女子が自分だけという状況でも気にしないタイプだが、ボーイッシュという感じではなかった。

ただ天然、素直、純粋、ドジ・・裏表もない接しやすい性格だった。

あまりあざといような行動をすると女子から敬遠されたりしそうだが、祐希は接していけばいくほど計算で行動するタイプではないというのはみんな理解していたので、特に女子から嫌われるということもなかった。

計算ではなく、単純に無防備でドジな面があるので、祐希を目で追っていると、緩い胸元やパンチラは結構拝むことができた。

俺は、大学1年の夏に彼女と別れることになったが、秋に同じサークルの2つ上の先輩と付き合い始めた。

俺に新しい彼女が出来たのと同じころ、康太も高校からの彼女と別れて新しい彼女が出来たと聞いた。

康太の新しい彼女というのが、祐希だった。

祐希も高校から付き合っていた彼氏と別れていたらしい。

そこで康太から告って付き合い始めたということだった。

なんとなく言い出すタイミングがつかめなくて、他のサークルのみんなには内緒で俺にだけ話してくれたようだ。

俺にだけ話したことは祐希も知っていて、他のサークルのみんなは、康太も祐希も高校生の時から付き合っている恋人と今も続いていると思っているようだ。

康太的には、祐希は彼氏持ち。みんながそう認識しているなら問題ないということだった。

1年の冬くらいから俺は少しづつ筋トレに興味を持ち始めた。一応水泳をやってきたので、それなりに引き締まった体には自信はあったが、サークルに筋トレにも力を入れてる人が何人かいて、俺はそのグループの人たちと仲良くなっていろいろ教えてもらった。

俺は週に1回か2回程度だが、大学のトレーニングルームで筋トレをすようになった。

それでも、康太とは2人で遊ぶこともあったし、康太と祐希と俺の3人で会うこともあった。

祐希は、康太と俺の3人でいる時も、相変わらず無防備で谷間もパンチラも見放題だった。

康太もさすがに祐希の無防備さには心配しているようだった。

よく俺に「俺がいない時の祐希を頼む」と言っていた。

2年になってすぐの頃、俺はいつも一緒に筋トレをする先輩とメシを食うことになった。この先輩は、チャラついてるわけではないが、人生ノリで生きてるような感じで、常にテンション高めの先輩だ。

せっかくだから、だれかサークルのメンバーでも誘おうという話しになり、先輩が近くにいた祐希に声をかけた。

祐希はすんなりOKしたが、俺と先輩が気を使ってもう一人女子を誘おうとした。

「私そういうの全然気にしないから、誰もいないなら3人で行こうよ。私お腹すいてるし~」

祐希がそう言っていつもの笑顔を見せてきたので、3人で居酒屋へ行った。

サークルでよく利用する居酒屋の個室で掘りごたつの席を予約した。

ちなみに年齢確認は緩いので、1年生の頃から特に注意されたことはない。

3人でアルコールも少し飲みながら、サークルの話しを中心に盛り上がった。

3人とも酔っておかしくなるほど飲むことはない。

祐希の正面に先輩、先輩の隣に俺が座った。

祐希は厚手のジャケットを脱いでブラウスから少し谷間が見える状態で座っていた。料理に手を伸ばしたりでちょっと前屈みになれば谷間は全開になる。

俺も先輩もチラチラと祐希の胸元をみていた。

先輩が「俺の胸だいぶ大きくなったぞ」と言いながら大胸筋に力を入れて胸を張って、祐希の方を見た。

さらに先輩が「祐希ちゃん胸を鍛えてる男はどう?」と話を振った。

「良いですね~私もちょっとだけやってるんですよ~」

祐希は笑顔で答えながら両手で自分の胸をギュっと中央に寄せて思い切り谷間を作って強調した。

俺は祐希の谷間を凝視して固まった。

祐希には全く悪気もエロいつもりもなにもない。

「おっぱいの形悪くならないように努力してるんですよ~」

そう言いながら笑った。

「そうなんだね」

先輩はもそう答えるのがやっとで、谷間から目が離せない感じだ。

「だって~男子的には形も大事ですよね~?それとも大きければなんでもいいとかですか?」

祐希は笑顔でさらにぶっこんできた。

「まぁ。大きくて形も良い方が良いよね。なぁ春斗」

「まぁ・・そうですね・」

俺は祐希の谷間を見たまま適当な返事をした。

「ですよね~男子も女子も見た目大事ですよね~?」

「祐希ちゃんは胸の筋肉が一番好き?」

「ん~腹筋と胸筋と~バランスですかね~」

「バランスか~。俺のどうかな?見る?」

「えっ。良いんですか?見せてください」

祐希は即答した。

祐希は普段から、男子が着替えていても目を逸らすとかはせず、むしろ堂々と見て、「カッコいいね~」とか言うタイプなので、予想通りの反応ではあった。

「よし、じゃあ一緒に見せるか?」

「俺もですか?」

先輩は俺に、一緒に上半身を祐希に見せようというつもりで言ったのだが、祐希が勘違いして反応した。

「えっ。私はここで脱いだりできないから、ちょっとしかムリですよ~」

祐希は3人で上半身を見せあう流れだと勘違いしているようだ。

「いやいや、祐希はしなくても・・・」

「あ~。祐希ちゃんはそんなにあれだから、出来るところまでで良いから」

俺の言葉をさえぎって、先輩が祐希に交渉を始めた。

「ブラ見えないくらいとか・・・おっぱいの上の方ちょっととかでいいですか?」

祐希は笑顔で答えていた。

俺は康太の彼女ということから、ちょっとだけ罪悪感もあったが、期待の方が全然大きかった。

先輩が、祐希から見えないように俺に向かってガッツポーズをした。

「それか、一瞬とかなら触りますか?」

「えっ」「えっ」

「やっぱ、カッコよかったらでいいですか?」

俺も先輩も数秒固まって、祐希の言っていることを頭のなかで整理した。

「ん?俺たちの体がカッコよかったらおっぱい触っていいってこと?」

「一瞬ですよ。あと前からはダメです。後ろからで」

祐希は笑顔を保ったまま話し続けていた。

おそらくとんでもない提案をしている自覚はない。

俺は固まったまま先輩の反応を待った。

「ちょ、ちょっと整理していい?」

「俺と春斗が上半身を見せて、祐希ちゃんがちょっとだけおっぱいの上の方を見せてくれて・・俺たちの体が良い感じだったらおっぱいを触らせてくれる、ってことで合ってる?」

「合ってます」

祐希は大きく頷いた。

「でも後ろからですよ、前からは恥ずかしいから。バックハグ状態で。あと服の上からですよ」

「了解、それでいいよな春斗も」

「大丈夫です」

俺は食い気味に返事をしてしまった。

「私これくらいまでしかムリですよ~」

祐希はいきなりブラウスのボタンを一つ外して胸元を広げた。

綺麗な谷間が全開になり、水色のブラジャーも見えていた。

「お~。めっちゃ綺麗じゃん」

俺の半勃起状態だったチンポがギンギンに勃起した。

「はい、じゃあ二人とも見せてください」

祐希はブラウスは少し整えたが、外したボタンを留め直しはしなかった。

先輩が立ち上がって上半身だけ裸になったので、俺も立ち上がって服を脱いだ。チンポは勃起したままだったが、気にせず腹筋と胸筋に力を入れた。

俺はそれなりに引き締まった体という自信はあったが、ものすごいマッチョとかではない。

先輩は、なかなかのマッチョで大胸筋もデカい。

すると祐希が膝立ちになって俺たちの上半身を見始めたので、ちょっと下を見ると全開の谷間が見放題になっていた。

俺はチンポを痛いくらい硬くさせて、谷間を凝視した。

「二人ともカッコいいですね~」

カッコいいと言わずに、まあままとかで濁して、おっぱいを触らせないということもできただろうが、そういう計算をせずに素直に反応するのが祐希の性格の良さだ。

「じゃあ、おっぱい触らせてもらおうかな~」

「良いですよ~」

祐希は掘りごたつの中に足を戻して、座りなおした。

「春斗、先にいいぞ」

「あっ、はいじゃあ・・・」

俺は緊張しながら、ゆっくりと祐希の後ろへ移動した。

そして膝立ちになった。

俺の頭の中に、康太の彼女だからまずいとか、そういう考えは全くなかった。

「ちょっとだけだよ~」

祐希は背筋を伸ばして俺の方は見ずに正面を向いていた。

俺は自分の体が祐希の背中にくっつくないように注意しながら、両手を祐希の両肩の上の辺りからおっぱいに向かって手を伸ばした。

俺は震える両手で両方のおっぱいの下の方を手のひらに乗せるように触れた。

祐希は特に反応はしなかった。

俺は両方のおっぱいを下の方から包み込むように、手のひら全体で触れた。

そして、手のひら全体をおっぱいに押し当てた。

手に感じるのは、ブラウスとブラジャーの感触だが、十分に大きさと弾力を堪能することができた。

「はい、おわり~」

俺はすぐに祐希から離れた。

「どうだった~?」

祐希が笑顔で俺に聞いてきた。

「うん、ヤバい・・」

「それだけ~」

祐希は笑っていた。

俺は服を着て元の席に座った。

全身が汗ばんでいて、勃起チンポは全然おさまらなかった。

「よし、じゃあ俺の番だな」

先輩は祐希の後ろで膝立ちになった。

祐希は胸を張って正面を見たので、おっぱいが協調されていた。

先輩は勢いよく両手でおっぱいを掴んで、大きく揉み始めた。

「はい、終わり、終わり~」

祐希は数回おっぱいを揉まれたところで、先輩から離れるように軽く上半身をねじった。

「うん最高だな。何カップあんだよ?」

「Hカップだけど、最近ちょっとキツイから」

祐希は普通に返答した。

「ってことは、いずれIカップになる?」

「さあね~」

先輩は祐希から離れて、服を着て元の席に座った。

その後3人で少し話をして解散した。

俺は自分のアパートに戻ってから、祐希の谷間と、衣服越しのおっぱいの感触を思い出した。

そして祐希のHカップの巨乳を想像しながら、ギンギンに勃起したチンポを握った。

俺は初めて、知り合いをオカズにしてオナニーをした。

それからは、祐希に会う度にチンポが勃起するようになってしまった。

そして、何度も祐希でオナニーをした。

俺は妄想の中で、弾力のある大きくて丸い綺麗なおっぱいを揉みまくった。そして、乳首にしゃぶりついた。

ただ、実際祐希に会ってもいままでと何も変わらない。特に何かを望んでいるわけでもなかった。

先輩も「また祐希ちゃんと飲みに行きたい」とは言っていたが、特に強引に誘ったりはしなかった。

夏休みに入る直前、サークルのメンバー15人くらいで夏休み中のイベントについて、話し合いをした。

そのまま行ける人だけでもメシでも行こうという話がでた。

みんなバイトやらなんやらで、数人しか行けそうになかったので、この日はやめようとなった。

俺も帰ろうかと思っていたが、先輩が「久しぶりに祐希ちゃんと3人でメシ行かないか?」と誘ってきた

俺は、祐希のおっぱいを触らせてもらった時のことを思い出して、勃起してしまった。

俺が「祐希が良ければ・・・」と言いかけた時に

「もう誘ってあるから」と先輩が俺の肩を叩いてきた。

ちなみに康太はバイトがあったのでその場にいなかった。

俺は祐希と先輩の3人で、いつもの居酒屋へ行った。

そして前回と同じ掘りごたつの個室に入り、先輩と祐希が向かい合って座り、俺は先輩の横に座った。前回と同じポジションだ。

祐希はノースリーブのトップスで谷間はちょっとだけ見える程度だったが、ピタッと体にフィットした感じだったので、巨乳が協調されていてエロかった。

前回おっぱいを触らせてもらったことを思い出しながら、目の前の胸の膨らみを見て、勃起しないわけがなかった。

俺は話しに適当に相槌を打ちながら、またおっぱいを触る流れにならないか、先輩の軽い暴走に期待していた。

当然先輩もチャンスがあればと思っているはずだ。

「祐希ちゃん胸の筋トレしてるの?この前ちょっとしてるって言ってたよね」

「筋トレとかいうほどじゃないですよ~。あんまりやり過ぎて硬いおっぱいになったら嫌だし~」

俺は胸の話題になったので、なんとなくソワソワしていた。

「そんな硬くなるんかな~?男は硬くなっても良いていうか、男子と女子じゃ感覚違うよね」

「男子と女子が違うのは当たり前じゃないですか~。女子にはないですから~。男子のは硬い方が良いに決まってるじゃないですか~」

祐希が一瞬固まって間があった後、笑いながら話した。

俺も先輩も祐希の話しがなんとなくしっくりこなくて、ちょっと固まった。

俺は祐希がまた勝手に勘違いしてるとすぐにわかった。

たぶん祐希は男子女子で違うとか、硬いというワードでチンポのことだと勘違いして、話しをしている。

俺がどうしようかと考えていると、先輩がニヤッとした。

「やっぱり硬い方が良いよね。祐希ちゃんは硬ければ硬い方が好き?」

先輩も祐希の勘違いに気付いて、あえてそのまま話を続けた。

「え~。当たり前じゃないですか~。女子はみんなそう思ってると思いますよ」

「大きさとかはどう?やっぱり大きいのが良い?」

ニヤニヤしている先輩の顔と話の内容から、セクハラにしか見えないが、俺は黙って聞いていた。

「大きい方が良いと思いますけど・・どうだろう?」

祐希が両手それぞれで筒状の形をつくり、その筒の形のまま右手と左手を縦に重ねた。

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話の感想(4件)

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  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    おもしろいけど
    康太かわいそうで草

    0

    2026-07-14 19:07:02

  • 3: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    これは是非続きが見たいですね。
    描写が丁寧で終始ドキドキしました。

    2

    2026-03-18 08:49:04

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    なんかドキドキしますね。
    続編が待ち遠しいです。
    是非お願いいたします!

    2

    2026-03-18 00:41:26

  • 1: おっぱいさん#MWF2gEQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    ありがとうございます、とても素晴らしい作品で、続きが気になります!

    2

    2026-03-18 00:17:32

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