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【超高評価】天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑥(1/2ページ目)
投稿:2026-05-02 23:52:05
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俺、春斗友達、康太康太の彼女、祐希(与田祐希に似ているから)俺は大学1年の時スポーツサークルに入った。ただの飲みサークルという感じではなく、緩いながらにちゃんと競技を楽しみながら、それぞれに上達していこうという感じのサークルだった。なので、部活やクラブ活動を中学や高校までは本格的…
前回の続きです俺「春斗」#ブルー友達「康太」#グリーン康太の彼女「祐希」#ピンク3人とも同じ大学、同じ年。1つ年下の後輩「舜矢」#パープル4人とも同じ大学の同じサークル。夏休みも終わって、授業やサークルで学校へ行く通常モードになっていた10月。舜矢が、しつこく祐希と一…
いつもたくさんの反応ありがとうございます
前回の続きです
俺「春斗」
友達「康太」
康太の彼女「祐希」
3人とも同じ年、同じ大学、同じサークル。
俺たちの1つ年下の後輩「舜矢」
舜矢も同じ大学、同じサークル。
ちなにみ、以前登場していた「先輩」は、もうすぐ卒業で、登場の予定はありません。
サークルの次のイベントの準備をするため、日曜日の昼にサークル室に実行役員5人が集った。
祐希以外の4人はバイトがある日だったので、大丈夫な時間までやって、ぞれぞれ帰っていくという予定だった。
この日の祐希は、下半身はショートパンツにストッキング、上半身はパーカーを着ていたが、作業中に暑くなってきたようで、パーカーを脱いでいた。
パーカーを脱ぐと前ボタンのトップスを着ていて、首元までしっかりボタンを留めていたはずだったが、いつに間にかボタンが2つ外されていて、谷間が見えていた。
しかも作業中にかがんだりすると、全開の谷間と赤いブラジャーが見えていた。
俺は、作業中からチラチラ祐希の胸元を見て勃起していた。
15時を過ぎた頃に、予定していた作業のほとんどが終わった。
この時、俺と祐希と2年生女子1人の3人が残っていたが、2年生女子もそろそろバイトの時間ということで、片づけを俺と祐希の2人でやることになった。
片づけをしていて、かがんだ祐希の全開の谷間に見とれて固まっていると、目が合ったわけではないが、祐希も俺の方を見ているような気がした。
「春斗の硬くなってるでしょ?」
祐希が笑って近づいてきた。
「えっ?なんで?」
俺は実際に硬くなっていたので、ビックリして顔を背けた。
「ホントに硬いんだ~。適当に言ってみただけだったのに」
祐希が爆笑しながらさらに接近してきた。
俺は、お前が谷間を見せつけてるせいだよ~、とは言えずに黙った。
「最近の私、春斗のおちんちん見た過ぎてヤバいさ~」
「なんだよそれ。何回も見てんじゃん・・・・」
俺は近づてきている谷間を見ながら答えた。
「だって~最近さ~、春斗のおちんちん思い出しながらオナニーするからさ~ちゃんと記憶しときたいんだもん」
祐希はいつもの笑顔で、普通にとんでもないエロカミングアウトをしてきた。
「っ?・・な・・なんだよ・・それ?・・まぁ・・わかる・・けど・・」
俺は驚き過ぎてカタコトみたいなしゃべり方になってしまった。
「わかる?春斗も女子のこと思い出しながらオナニーする?」
「まぁ・・・たまに・・・」
たまにどころか祐希のことを思い出しながら毎日オナニーしているとは言えるはずもないので、俺は言葉を濁した。
「もしかして私のおっぱいとかでオナニーしたりするとか~?」
「いや・・だから・・たまにだよ・・」
俺は毎日していることは隠そうと思って、たまに、という言葉を絞り出した。
結果的に、祐希のおっぱいでオナニーしていることはバレてしまった。
「ホントに?やったね~」
祐希は両手でおっぱいを揉みながら喜んでいるようだった。
「やったねって。嬉しいのか?」
俺は祐希の胸元を見ながら囁くように聞いた・
「だって~私のおっぱいが魅力的ってことでしょ?」
祐希はいつも通り笑っていた。
「まぁ・・そうなるけど・・」
俺は、同じように考えると俺のチンポは魅力的ってことでいいのか?と考えていた。
「春斗、奥の部屋行こう。おちんちん見せて」
祐希は俺の返事を聞かずにカーテンを潜って、奥の部屋へ入っていった。
この前も、奥の部屋でチンポを見せて舐められたので、そういうことだろうと思い、俺も期待してついていった。
「私もおっぱい見せた方が良い?」
奥の部屋に入ると、祐希が俺の方を向いて立っていて、トップスのボタンを外そうとボタンに手をかけていた。
「えっ?良いの?」
俺は思わず、嬉しさを隠さずに高いトーンで反応してしまった。
「春斗には何回も見せてるしね~。今更でしょ?」
祐希は笑いながら、トップスのボタンを全部外して、赤いブラジャーに包まれた大きなおっぱいと綺麗な谷間を隠さず見せていた。
俺が祐希の胸元を凝視して固まっていると、祐希はトップスを羽織ったまま、ブラジャーだけを外して、相変わらず綺麗なまん丸のメロン型おっぱいを晒した。
「学校で見せるのって、なんかドキドキするね」
祐希が笑いながら俺の方に少し近づいて、しゃがんだ。
動く度に前が開けたトップスがひらひらして、乳輪が見え隠れしていて、おっぱい全体がプルンプルンと揺れていた。
俺はズボンとパンツを少しだけ下げて、勃起チンポを晒した。
祐希はチンポの方を見ながら、ジリジリとしゃがんだまま俺に近づいてきた。
近すぎて、祐希のおっぱいは見えなくなってしまったが、俺は祐希が触って、舐めてくれることを期待して、チンポをビクンビクンと動かした。
「春斗あんまり時間ないよね」
祐希は右手で上を向いたチンポを握って、前に倒して、顔を亀頭部分に近づけた。
そして、舌を出してペロペロと先の方を少し舐めた後、パクっと亀頭部分を口に入れた。
祐希は口の中で舌をペロペロと動かして、亀頭全体を舐めてきた。
俺は右手を下に伸ばして、祐希の頭の上にそっと触れた。
すると祐希は、チンポの半分くらいまでを頬張り、ジュルジュルと吸い付いてきた。
俺はだんだん込み上げてくる射精感と戦うために体全体に力を入れた。
祐希は右手でチンポの根本の方をしっかり握り、左手で俺の腰の横の方を軽く掴んできた。
そして、チンポにジュルジュルと吸い付いたまま、顔を前後に動かし始めた。
俺は左手も祐希の頭の上に置いてチンポに力を入れて射精感と戦った。
祐希はさらに激しくジュルジュル、チュパチュパと音を立てながら、顔を前後に激しく動かしてきた。
「ううっ・・出る・・」
俺は祐希に口の中にあっさりと射精した。
祐希は顔の動きは止めたが、精子を吸い尽くすようにチュルチュルとチンポを吸い続けていた。
「ううっ・・」
俺が両手を祐希の頭から離すと、祐希はチンポを口からだした。
祐希は数秒チンポの前で固まった後、口元を手で拭いながら、俺の顔を見上げてきた。
精子を飲み干したことをアピールするかのように俺の目をジッと見つめながら、ニコッと笑っていたので、俺はとりあえず頷いた。
祐希が少しだけ俺から離れて立ち上がったので、開けたトップスの間からプルンと揺れるおっぱいが目に入った。
「春斗、そろそろ時間じゃない?」
祐希のおっぱいに見とれて固まっていたが、バイトの出勤時間から逆算すると、予定よりちょっと押し気味だった。
「やベっ」
俺は祐希のヨダレでベトベトの勃起が治まっていないチンポそのままに、パンツとズボンを整えた。
「ごめん。俺行くわ」
俺は、トップスが開けたままで、乳輪が見え隠れしている祐希のおっぱいをチラッと見て、急いでサークル室を出た。
俺は自分の部屋まで走ったおかげで、バイトまでの時間には少し余裕ができていたので、もともとの予定通り、シャワーを浴びて、パンでも食べてからバイトへ向かうことにした。
シャワーを浴びながら、俺のチンポを思い出しながらオナニーをするという祐希の言葉を思い出した。
俺の妄想では、毎日俺のチンポは祐希のマンコを突きまくっているが、祐希の想像の中で俺のチンポは、祐希のマンコに挿っているのだろうか?
そんなことを考えていると我慢できなくなって、お風呂場で射精してしまった。
結局バイトの時間ギリギリになってしまい、俺はパンを食べながらバイト先へ向かった。
週末ということもあって、バイト中はかなり忙しかったので、エロいことを考えている余裕もなかった。
その日は疲れ切って、帰ってすぐ寝た。
俺たちが実行役員を務めたイベントも無事に終わり、打ち上げ的な飲み会をした。
実行役員だけの飲み会だったので、俺と祐希は参加していたが、康太はいなかった。
俺は飲み会が少しでも早く解散することを願っていた。
飲み会が嫌だったわけでない。この後祐希が誘ってくると思っていたからだ。
ただ、今日の康太の予定を俺は知らなかったので、康太が祐希と会える状況であれば、俺は誘われないかもしれない。
俺が急に、康太にバイトあるのか?とか聞いたら、怪しまれるかもしれないと思うと自分から確認は出来ない。
平日ということもあり、次の日の1限目から講義があるひともいたので、俺の願い通り早めの解散になった。
帰り道、俺は祐希と2人きりになる前から興奮して、チンポは勃起していた。
「春斗~私の部屋来るでしょ?」
2人きりになると、祐希は当然のように俺を誘ってくれた。
「うん」
俺も当然のように返事をしたが、康太のことが気になっていた。
「康太はバイト終わるの遅いから」
祐希はいつもの笑顔で教えてくれた。
祐希は部屋に着いてすぐにお風呂場の中を確認していた。
「春斗もシャワー浴びるでしょ?先に良いよ~」
「あ、うん・・じゃあ・・」
祐希の部屋でシャワーを浴びるのは初めてで俺は緊張していた。
以前にも祐希の部屋でシャワーを借りるチャンスはあったが、彼女でもない女子の部屋のお風呂場に入るのはダメだと思ったし、康太に対する遠慮みたいなのもあった。
最近は、祐希が俺の部屋に来たときは、シャワーを貸すのが普通になっていたのもあって、今回は流れ的に仕方ないと自分を納得させてシャワーを借りることにした。
俺が緊張して、お風呂場の前であたふたしていると、祐希がお風呂場の前の籠にバスタオルを置いてくれた。
俺はただ頷いて、衣服を簡単に畳んで置いて、お風呂場に入った。
初めて入る祐希の部屋のお風呂場は、綺麗に掃除されていて、整然とシャンプーたちのボトルが並べられていた。
俺は必要以上に汚してはいけないと思い、体を丸めるように小さくなって、素早く体全体を流した。
俺はお風呂場を出てすぐに、祐希に背を向けて体を拭き、バスタオルを腰に巻いた。
当然、勃起チンポでバスタオルはテントを作っていた。
俺はさっき脱いだ衣類を持って、祐希の方を見た。
「ちゃんと筋トレしてるんだね」
祐希は笑いながら俺の方へ近づてきた。
俺は緊張して身構えたが、祐希は俺の横をすり抜けて、服を脱ぎだした。
「私もシャワー浴びるね」
「うん」
俺がお風呂場の前から離れて、後ろを振り向いた時には、祐希は全裸になっていて、すぐにお風呂場へ入っていった。
俺はベッドに腰をかけようと思ったが、バスタオルを巻いたまま座って、湿らせてはいけないと思って、バスタオルを畳んで絨毯に置いた。
とりあえずパンツだけ履いてベッドに腰を掛けた。
俺はソワソワしていて、背筋をピンと張って、勃起チンポがパンツから飛び出そうになっている股間をなんとなく見ていた。
すると祐希がお風呂場から出てきたので、俺はビクっとして立ち上がった。
祐希は俺の方を向いて、メロン型の大きなおっぱいをプルンプルンと揺らしながら、体を拭きだした。
「ねぇ、前みたいにさ~私が上になってしてたらさ~、私が我慢できなくなりそうでやばいから、今日は私が座っても良い?」
祐希がバスタオルを籠に置いて、全裸のまま俺に近づいてきた。
「我慢できないって・・・」
俺は祐希の言っている意味は解っていたが、近づいてくる綺麗なプルプルのおっぱいに見とれて、生返事をした。
「だって、おちんちん挿れるのだけはさすがにダメじゃん。だからちゃんと我慢しないとさ」
祐希は笑顔で話しながら、ベッドの上に乗って正座をした。
「そ、そりゃぁ・・そう・・もちろん・・ダメ・・だよ」
俺も挿入だけはしてはいけないと思っているし、しようと思ってもいない。
祐希が、はっきりと我慢すると言ったので、本当は挿れたいということだと思うと嬉しさと興奮で動揺して言葉が出てこなかった。
「でもね。どうしてもヤバくなった時の作戦考えてあるんだ~」
祐希は笑いながら足を伸ばして座りなおした。
「作戦ってなんだよ?」
動く度にプルンプルンと揺れる祐希のおっぱいをしっかり見ながら俺もベッドに乗った。
「それはその時ね。私寝ちゃった方いいかな?」
祐希は仰向けになった。
俺の目の前で、全裸で無防備に仰向けになった祐希の大きなおっぱいは、ほとんど形を崩すことなく、プリンと堂々とした存在感を見せつけていた。
「うん、まぁ」
俺が膝立ちでゆっくり祐希の方に近づくと、祐希が両足を開いた。
祐希が足を開いたので、俺は祐希の足元の方へゆっくり移動した。
俺が膝立ちのまま祐希の開いた両足の前まで移動すると、祐希は両膝を立てて、さらに両足を開いてМ字開脚になった。
俺は上半身を前に倒して両肘で支え、顔を祐希の股間に近づけた。
股間の中央のぷっくりとした薄い茶色い部分、その真ん中の割れ目は少しだけ開いていて、ピンク色を覗かせていた。
その割れ目は少しテカっているように見えた。
そして割れ目の上に、ほんの少しの面積に薄く整えらえた毛が生えている。
俺は両方の親指をマンコの両サイドに添え、両方の太ももの裏の付け根を掴んだ。
そして、両方の親指に外側へグッとひっぱるように力を入れて、マンコの割れ目を広げた。
やはりピンク色のマンコの入り口全体がテカっていた。
俺はマンコの入り口全体を軽くなぞるようにペロっと舐めた。
「んあっ・・」
祐希の腰がピクッと動いた。
俺はそのままマンコの周辺と、入り口をペロペロと舐めた。
「ああっ・・やっぱ気持ちいい・・」
俺は割れ目の上の方に下を這わせた。
コリっと突起した部分に触れたので、突起物をペロペロと舐めた。
「ひゃあっ・・あああっ・・春斗・・」
祐希が驚いたような大きな声を出した後、腰を下から上に大きくくねらせた。
俺は両手で祐希の太ももの裏の付け根をしっかり掴んで、突起物にチュルチュルと吸い付いた。
「あああっ・・春斗・・そこは変な感じなの・・あああっ・・」
祐希の喘ぎ声がだんだん大きくなってきていた。
俺は祐希をしっかり掴んだまま、顔だけを上げてみた。
すると、祐希の両手の親指と中指は乳首を摘まんでいて、人差し指は摘ままれた乳首の上に乗っていた。
俺は祐希が自分で、おそらくコリコリに硬くなっているであろう乳首を刺激している状況に驚き、興奮して、チンポは痛いくらい硬くなった。
興奮度合いの増した俺は、パックリ開いたマンコ全体を覆うように口を開きしゃぶりついた。
さらに、舌に力を入れてマンコの中にねじ込み、レロレロと上下左右に動かした。
「あああっ・・めっちゃいい・・春斗・・あああっ・・」
祐希が喘ぎ叫びながら、俺の口にマンコを押し付けるように、腰を浮かせてきた。
俺も懸命に舌を動かしながらジュルジュルとマンコ全体に吸い付いた。
「ああっ・・ちょっとまって・・あああっ・・春斗の・・おちんちん触らせて・・」
俺は上半身を起こして膝立ちになり、祐希の方を見た。
「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
祐希は目を瞑っていて、両手の指先で乳首をコリコリと弄り続けていた。
すぐに祐希が目を開けて、起き上がろうとしたので、俺は膝立ちのまま少し後ろに下がった。
祐希が起き上がると、ベッドに丸く大きなシミが出来ていて湿っていた。
祐希は起き上がるとすぐに、四つん這いになって俺の方へ近寄ってきた。
俺は膝立ちのまま、我慢汁がダラダラ垂れている勃起チンポを突き出すように、腰をクイッと前へ出した。
祐希は手を突いての四つん這いから、両肘をついて肩の方だけ下げて顔の位置をチンポの高さに調整し、お尻だけがグッと上がっていて、天井に向かって突き出しているような姿勢になった。
上から見下ろす、祐希の背中からお尻のラインがエロいというより綺麗で、俺はいつもはそれほど目を引くことはない、くびれのラインに見とれていた。
「ムキムキだし・・なんか春斗のおちんちんエッチだよ」
祐希がいつもの明るいトーンではなく、やや落ち着いた色気のあるトーンで話しながら、右手で勃起チンポを握ってきた。
握った上を向いたチンポを口の方へ傾けると、ペロペロと先っぽだけを舐めてきた。
「ううっ・・」
「やっぱりおちんちん挿れたくて我慢できないかも」
祐希は握ったゼロ距離のチンポをジッと見ていた。
「いや・・もう?・・早くね?」
俺はなんて答えていいかわからず、言葉を絞り出した。
「早くないよ。ずっと前から春斗のおちんちん挿れたいと思ってたもん」
祐希は独り言のような小さめな声で言ったが、言葉を聞き取ることは出来た。
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-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]そろそろ生本番ですかね?
3
返信
2026-05-03 16:01:03
-
3: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]挿入も時間の問題ですかね?
焦らしプレイもそろそろ限界ですw1
返信
2026-05-03 08:08:12
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]早く入れてほしい
2
返信
2026-05-03 06:26:26
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]本番はあるのかなこの先?
2
返信
2026-05-03 03:32:24
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(2020年05月28日)
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