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【超高評価】天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女②(1/3ページ目)

投稿:2026-03-26 15:42:29

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れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
前回の話

俺、春斗友達、康太康太の彼女、祐希(与田祐希に似ているから)俺は大学1年の時スポーツサークルに入った。ただの飲みサークルという感じではなく、緩いながらにちゃんと競技を楽しみながら、それぞれに上達していこうという感じのサークルだった。なので、部活やクラブ活動を中学や高校までは本格的…

前回の続きです。

「春斗」

友達「康太」

康太の彼女「祐希」

3人とも同じ大学、同じ年、同じサークル

俺の1つ年上の先輩「先輩」

俺の1つ年下の後輩「舜矢」

3年生になってすぐは、新しくサークルに入ってきた1年生を歓迎するためのイベントを考えたり、準備したりと楽しくもバタバタしていた。

俺たちのサークルのイベントは、飲み会メインで適当にワチャワチャやろうという感じではない。

前にも書いたが、俺たちのサークルは楽しみながらキチンと取り組む感じなので、レクレーション的なスポーツ大会がメインだ。

イベントの運営や仕切りの主は3年生なのだが、これが楽しいとはいえ、なかなかの大仕事だ。

歓迎イベントも無事に終わり、メインで運営業務をした3年生数人で打ち上げの会をした。

普通の飲み会だが、俺たちはいつも2時間程度楽しんだらあっさり解散、それぞれに帰宅したり、個別に遊びにいったり様々だ。

俺は康太と祐希の3人で、ネットゲームをすることになった。

オンラインで遊ぶこともあるが、この日は祐希の部屋に集まって遊ぶことになった。

康太が、一度自分の部屋に戻ってから再度合流するということだったので、俺は先に、祐希と2人で祐希の部屋へ向かった。

おそらく康太は、祐希の部屋に泊まるつもりなので、一度着替えるか、着替えを持ってくるかしたかったのだと思う。

祐希の部屋へは俺も何度か来ているし、もちろん2人だけで部屋に来ることはないが、今回も康太がすぐに来るので、特に緊張感はなかった。

祐希の部屋は、古めの学生専用マンションで、広いワンルームタイプだ。

俺はベッドを背もたれに、絨毯の上に座った。

「私ちょっとシャワー浴びちゃっていい?」

「うん、わかった。康太もすぐ来るだろうからテレビ見て待ってるわ」

「春斗一瞬後ろ向いて~。私がお風呂場に入るまで」

俺は何も考えていなかったが、祐希の言葉でハッとして急にドキドキしてきた。

この部屋は特に脱衣スペースとかもなく、俺の位置からお風呂場のドアも、玄関も、トイレのドアもすべてが見える造りになっている。

「あっ、うん」

俺は立ち上がって完全に後ろを向いた。

後ろを振り向く勇気は1ミリもない。

俺は音を聞くことに集中したが、緊張と興奮でなにも聞こえなかった。

「もういいよ~」

祐希の声の後にガチャっというドアを閉めた音が聞こえた。

俺はゆっくり向き直って、お風呂場のドアの方を見た。

ザー、カタン・・ザーザー

お風呂場からの音を聞いて、祐希がシャワーをを浴びている姿を想像してしまった。

俺のチンポは一瞬でギンギンに勃起していた。

自然と1歩、2歩くらいお風呂場に近づいてしまっていた。

お風呂場のドアのすぐ前に籠が2つ置いてある。

1つはバスタオルが入っている。

もう1つには、さっきまで祐希が着ていたトップスが入っているのが見える。

もしかしたら、さっきまで着けていた下着もあるかもしれない。

俺はまた1歩お風呂場に近づいた。

そして、特に規制線があるわけでもないのに、お風呂場とは一定の距離を保ったまま、横へ移動したり、背伸びをしだり、しゃがんでみたりして、籠の中を覗くというほど近距離でないが、いろんな角度から見た。

すると、赤いブラジャーらしきものが見えた。

「おおっ」

思わず大きめの声が出てしまった。

俺が自分の声に驚いて焦っていると、ガチャっとお風呂場のドアが少しだけ開いた。

俺はそのドアも視界に入れたまま固まった。

少しだけ開いたドアから、祐希の手が伸びてきて、バスタオルを掴んで、ドアが閉まった。

俺はちょっとホッとした。

ホントはハプニング的にでも、祐希の裸を見たいに決まっているが、この瞬間はとりあえずホッとしたという感覚だった。

俺はもとの位置まで戻って、とりあえず座った。

緊張や興奮から動揺していた俺は、正座でピンと背筋を伸ばして座った。

するとお風呂場のドアが開いて、勢いよく祐希が出てきた。

祐希はバスタオルを体に巻いた状態だった。

「おいっ。急に出てくんなよ」

俺はビックリしてちょっと大きめの声で叫びながら、祐希の方を見ていた。

「ちゃんとタオル巻いてるから大丈夫だよ~」

バスタオルの一番上が、おっぱいの真ん中くらいの高さで固定されていて、おっぱいが軽く潰れるくらい少しきつめにバスタオルを巻いているようだった。なので結果的に、谷間がやたら協調されていた。

祐希はいつもの笑顔で俺に近づいてきて棚の引き出しを開けた。

「あ~そう・・」

俺は、祐希的には裸バスタオルは問題ないのか、と思いながら祐希を凝視した。

ちなみにバスタオルは大きめだったので、お尻は完全に隠れていた。

俺のチンポは痛いくらい硬くなっていて、普通の男子的には裸バスタオルは大問題だ、と頭の中でつぶやいた。

「新しい下着用意しとくの忘れててさ~。あれ~・・どこだ~」

祐希は独り言なのか俺に話しかているのかよくわからないトーンでしゃべりながら、棚の中の何かを探していた。

「まぁいっか~3人だけだし、ブラ着けなくても」

祐希は棚から出したTシャツ等を手に持って俺の方を見ていた。

俺は祐希の協調された谷間を凝視したまま固まってしまっていた。

「ねぇちょっとそのまま下向いて~」

祐希はいつもの笑顔で俺の方を見ながら、バスタオルの一番上の部分に手をかけた。

「下?」

俺は祐希の方を向いて座ったまま、顔だけを軽く下に向けた。

「そのまま顔上げないでね。服着ちゃうから」

「えっ」

俺は祐希がいきなり着替えだすとは思っていなかったので、かなり動揺した。

俺は下を向いてはいたが、軽く頭を下げた状態だったので、視界の端に祐希の足の指先が見えていた。

「それとも見たい~?」

「いや・・そりゃあまぁね・・見て良いなら」

俺は動揺しすぎて本音を言ってしまった。

「じゃあ顔上げて良いよ~」

「いやいや、本気で言ってる?」

「うん、だってもう着替えたもん」

祐希は爆笑していた。

「なんだよ~」

俺はホッとしたような、残念だったようなよくわからない気持ちになった。

俺が顔を上げると、Tシャツとハーフパンツに着替えた祐希が立っていた。

Tシャツは、体にピタッとしているわけではなく、多少余裕のあるサイズのものだったが、胸の膨らみは十分に協調されていた。

俺は祐希が、ブラジャーは着けなくていい、とか言っていたのを思い出した。

おっぱいの中央辺り、乳首があるであろう場所を凝視した。

しかし、ノーブラかどうかはわからなかった。

「見たいなら見せても良いけどね~」

「なっ・・何いってるんだよ」

「春斗がおちんちん見せてくれたらね~」

祐希はいつものように笑っていた。

「祐希こそ見たいのかよ?」

「見たいよ。言ったじゃん春斗のおちんちんムキムキってしてて、なんか好き」

祐希はいつもと変わらない笑顔で、サラッと俺を興奮させるようなことをぶっこんできた。

「そう・・うん・・えっと・・」

俺は嬉しいというより、激しい動揺で言葉が出なかった。

それでも何か言わないといけないと思い必死で考えた。

「いや・・康太もそろそろくるし・・」

康太が来なかったら見せるとか、康太がいない日に見せるとか、そういうことを考えて言ったわけでもなく、なんとか何かをしゃべっただけだった。

「そうだね。じゃあ今度見せてね。約束ね~」

祐希はおそらく本気だと思った。本気であってほしいとも思った。

その後康太も来て、3人でネットゲームをした。

俺はノーブラの可能性がある祐希が気になって、ゲームどころではなかった。

すぐ近くに座っている祐希のおっぱいの中心辺りを見ようとするが、距離が近すぎると意外と凝視できない。

しかもすぐ横に康太もいる。

俺は落ち着かないまま、ゲームをしていた。

しばらくゲームをしていると、祐希が眠そうにしていた。

「祐希そろそろ寝るか?」

康太が祐希の顔を覗き込むようにして話しかけた。

「ん~。眠くなってきちゃった~」

祐希はベッドを背もたれにして座っていたが、目を瞑って首はカクンと斜め前に垂れていた。

「もうそろ終わりにするか~?」

「そうだな。俺そろそろ帰るわ」

「うん。ゲームとかその辺のやつそのままにしといていいから。後でやっとくから」

康太はそう言いながらトイレへ向かった。

「うん。ありがと」

俺は軽くテーブルの上の物を端に寄せて、とりあえず片付けの手伝いをしたつもりになった。

斜め後ろを向くと、祐希が無防備にベッドに寄りかかって寝ていた。

「祐希、寝てる?」

やや小さめのボリュームで声をかけたが、反応はなかった。

「祐希~、ベッドで寝たら~」

今度は通常のボリュームで声をかけながら、祐希ににじり寄った。

はやり反応がなかったので、俺は至近距離で、祐希の胸元、おっぱいを凝視した。

乳輪も乳首も透けてはいなかったが、おっぱいの中央辺りにポチっとした小さな突起を見つけた。

「おおっ」

乳首だと思った俺は思わず声が出てしまった。

硬くなっているかどうかはわからないが、乳首がTシャツにポチっと現れているのは間違いない。つまり、本当にノーブラだということだ。

俺は数秒Tシャツ越しの乳首であろう突起物を見つめて固まっていた。

「祐希は爆睡してるのか?」

俺は康太の声が聞こえた瞬間に勢いよく立ち上がって康太の方をみた。

「そ、そうみたいだな。じゃあ俺帰るわ」

「おう、またな」

俺は急いで、康太の顔を見ることも出来ずに外へでた。

祐希の胸の膨らみをジッと見ているところを康太にバレてたらマズイとは思ったが、今の俺はそれどころではない。

早く帰って、祐希のノーブラ乳首から、祐希の乳首を想像してオナニーしたい。さっきの裸バスタオル姿を思い出しながらチンポを扱きたい。

それが一番だ。

俺は自分の部屋に戻ってすぐ、すでにギンギンに勃起していたチンポ握った。

前にチラッと見た薄い色素の茶色っぽい乳輪、ちょっとだけ触ったおっぱいの上部の感触、Tシャツ越しの乳首・・・・いろんな情報を終結させて、俺は頭の中で祐希の裸に巻かれたバスタオルをはぎ取った。

俺は妄想の中で祐希のHカップの巨乳を揉んで、舐めまわして、顔を埋めて・・・3回射精してそのまま寝落ちした。

俺は、1年の秋から付き合っている彼女とあまり会えなくなっていた。

以前書いたが彼女は2つ年上なので、卒業して就職して、その関係で遠距離になってしまったためだ。

彼女にあまり会えないのもあり、俺は毎日のように祐希をオカズにオナニーをするようになっていた。

彼女と別れようとは思っていないし、祐希を康太から寝取ってしまおうとも考えたことはない。

ただ、祐希をエロい目線で見てしまっているのは間違いない。

ゴールデンウィークが終わるころには、4年生は就活や卒論等で学校にも、サークルにも、あまり顔を見せなくなる。

俺と一緒に筋トレをしてる先輩も、トレーニングルームでたまに顔を合わせるだけになっていた。

俺は久しぶりに、先輩と一緒にトレーニングをする約束をしていたので、大学内のトレーニングルームへ向かった。

丁度トレーニングルームの前に着いた時、俺とは反対の方向から先輩と2年生の舜矢がやってきた。

「おう、春斗。舜矢も筋トレするっていうから一緒に良いよな?」

「ども」

舜矢は俺の1つ年下で、同じサークルに所属している。

ちょっとチャラい雰囲気のノリの良いヤツで、最近筋トレを始めたようで、たまに一緒にトレーニングしたりする。

俺から見た舜矢のイメージは、チャラいのを演じているというかチャラくなりたくてそうしてるように感じていた。

俺と舜矢の2人で遊ぶということはないけど、先輩も含めて3人でメシに行くとかは何度かあった。

「全然大丈夫ですよ」

そこへ偶然祐希が通りかかった。

「おっ、祐希ちゃんも筋トレ?」

「あ~みんな筋トレするんですか?私も胸だけしますけど、家帰って緩くやりま~す」

祐希は、両方の手の平におっぱいを乗せるように、胸の膨らみの下の方に両手を持っていった。

そして、両手を軽く上下させて、おっぱいを上下に揺らすような仕草をした。

おそらくバストアップのために筋トレします、という意味だろう。

俺も先輩も舜矢も祐希の胸を見たまま固まった。

当然のように俺のチンポは勃起した。

「そうなんだ~。じゃあ筋トレ終わってからみんなでメシ行こうよ。でも舜矢はバイトあるんだっけ?」

「俺バイトなんです。また今度誘ってください」

「春斗は?」

「俺は大丈夫ですけど・・」

俺は祐希の顔をチラッと見た。

「良いですよ~。筋トレ終わったら連絡ちょうだいね」

祐希は俺の方を見て笑って、その場からいなくなった。

「よし、テンション上がってきたぞ~」

先輩はニヤニヤしながらトレーニングルームへ入っていった。

「マジ良いなぁ~。」

俺は平静を装ったが、ちょっと興奮していた。

先輩と祐希と俺の3人でのメシ。また嬉しいハプニングがあるかもしれないし、何もなくても祐希の胸の膨ら見ていられるし、谷間も見れるかもしれない。

俺は今日の夜のオナニーが楽しみになっていた。

そして、新鮮なオカズを手に入れられると期待した。

先輩は明らかに大胸筋のみを追い込んでいた。

筋トレを終えて、隣接するシャワールームで整えて、いつもの居酒屋へ向かった。

俺と先輩が先に個室に入った。

掘りごたつのいつもの個室に俺と先輩は横に並んで座った。

すぐに祐希も入ってきた。

「すいません待たせちゃいましたか?」

祐希は、長そでの前ボタンのトップスと膝くらいのスカートを履いていた。

「いや、俺らも来たばっかりだよ」

祐希は俺たち二人の正面に座った。

正面に座った祐希の胸元は意外と広く開いていて、かなり谷間が見えていた。

俺は今日のオカズだと思い興奮した。

「祐希ちゃんの今日の胸トレの成果はどう?」

俺は胸の話題になっただけで興奮した。

そして、先輩のセクハラのような軽い暴走に少し期待した。

「どうだろう~触った感じはいつもと変わらないですけど~」

祐希は自分の胸を両手で全体を包むように触れて、大きく揉みだした。

俺のチンポは完全に勃起した。

「じゃちょっと触っていい?」

先輩がニヤニヤしながらストレートに攻めた。

「先輩触るだけとか言って揉むんだも~ん」

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