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【高評価】友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その3(3/3ページ目)

投稿:2026-04-01 20:01:57

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本文(3/3ページ目)

俺はマドカの隣に座り、落ち着かせる様に頬を撫でる。額には汗が浮かび、とろっとした眼で俺を見つめ返してくる。

「もう…いじわる…♡」

「マドカが可愛すぎるのが悪いんだよ」

​マドカはいたずらっぽく微笑むと、熱を帯びた俺のチンポにそっと指先を絡めた。

「ケンタも……したいんでしょ?」

「……ああ。もう限界だ」

​マドカの手が俺のズボンを器用に脱がせ、スルッと俺の上に跨ってきた。

「えっ……?」

「ふふ…今度は…ケンタが我慢する番だよ……♡」

​予想外の展開に戸惑う俺をよそに、マドカは溢れ出た愛液を俺の先端にじっくりと馴染ませるように擦りつける。そして、熱いマンコをゆっくりと割り広げ、一気に根元まで飲み込んでいった。

「くっ……あぁ……っ!」

「んんっ……ふぁ……♡すごい……ピクピクしてる……♡」

​マドカの淫らな腰使いに、思わず声が漏れそうになる。必死に声を殺す俺を見て、彼女は征服感に満ちた妖艶な笑みを浮かべた。さらに彼女は俺のシャツを捲り上げ、敏感な乳首を指先で弄り始める。

「っ……、んん……!」

​全身を硬直させる俺を嘲笑うかのように、マドカの攻勢は止まらない。腰を激しくくねらせ、結合部からグチュ、グチュという淫らな音を響かせながら、今度は俺の首筋から乳首へと吸い付いてきた。

「ねぇ…ケンタが虐めたから…オマンコ…グチョグチョでしょ?」

「ああ…凄くっ…気持ち…いい…ううっ…。」

「わかる…?おチンチン欲しくって…キュウキュウしちゃう♡」

マドカはわざとらしく腟をつぼませチンポを締め上げ、俺を翻弄するように腰を揺らす。

「マドカ…でちゃうよ…。」

「いいよ…♡」

「えっ?」

マドカの動きがふっと止まり、俺の首にぎゅっと抱きついてきた。

「今日は…その…大丈夫な日だから...。」

「えっと…中に…?」

「わ、私も…初めてだから…わかんないけど……。」

押しつけられたマドカの心臓の鼓動が聞こえる。

「欲しく...なっちゃった…♡」

「マドカ………、好きだよ...。」

俺はマドカを抱き締めて、ゆっくり下から上へ突き上げた。

「あっ……♡んっ……んっ…いいの?」

「うん……責任は…取るから...。」

俺のチンポを膣がぎゅうぅっと締め付け、マドカの腰が淫らに動く。

「嬉しい…♡んっ…はぁっ…んっ…ケンタの…精子…はぁっ…オマンコにちょうだい♡」

「うん。ううっ…マドカ…もう…っ…マドカ…!」

「はぁっ…はぁっ…んんっ…私も…♡んっ…一緒に…逝こ♡」

マドカの俺をキツく抱き締めて腰が激しく動かすと、グチョグチョと嫌らしい音が部屋に響く。

「はぁっ…んっ…んっ…はぁっ…いく...逝くよ?いっぱい…出して…♡」

「マドカっ…好きだっ!う、あっ...あっ…いくっ!」

「んっ…♡♡あっ…逝くっ…♡はぁっ…はぁっ…んんっ♡はぁっ…あっ...出てる♡んっ…♡」

マドカへの独占欲が爆発してマンコの最奥に全てをぶちまけた。チンポが止まること無く脈打ち、マドカの中を熱い精液で満たしていく。

マドカもまた、同時に絶頂を迎えた喜びを噛み締める様に、腰をくねらせていた。

「はぁ…はぁ…好きだよ...ケンタ♡はぁ…ケンタでいっぱいなの…感じる…♡」

「うん…すげー出た…。マドカのも…まだ締め付けてくるよ。」

「ふふふ…止まんない…♡こんなの…初めて♡」

マドカは満足そうな笑顔を浮かべると、俺の胸に顔を埋めた。

「ふふ…癖になりそう♡」

俺たちはしばらく繋がったまま時間を過ごした。チンポを抜いた後もマドカは丁寧に舐めてくれて、勉強や隣の部屋にいるユキの事など忘れてイチャイチャしてしまった。

喉が乾いた俺は飲みものを取りにキッチンへ向かい、冷蔵庫を漁った。部屋へ戻ろうかという時、階段を降りる音がしたかと思うと、ユキが入ってきた。

「お?ユキも休憩か?」

「う、うん…。」

顔を赤くして何か言いたげな表情で俺のところに向かってくる。

「に、にい……声…もうちょっと押さえて...。」

「うっ……聞こえてたの?」

「その……女の子を……気持ちよくさせないと…だめらしいよ………。」

ユキには俺が1人で盛り上がっていたように聞こえたみたいだ。意を決した妹の兄を思ってのアドバイス。決して独りよがりではなかったと信じてはいるが弁解するのもとがめられる。

「は、はい…頑張ります。」

「わ、私は…もう…下にいるから...。その…頑張って…。」

兄を応援する健気な妹に少し頭痛を感じながら、マドカの待つ部屋へ戻った。

「あれ?どうかした?」

「いや、ユキに声が聞こえてたみたいで...。」

「えっ!?我慢したのに~。」

「いや…俺の声が…。」

「ケンタの?」

「女の子を気持ちよくさせなきゃだめだよ...って。」

マドカも何の事か理解出来ない感じで首を傾げる。

「ああ~。私が声我慢してたから?」

「多分…。」

「あはは…あ~おかしい♡私、ユキちゃんに言おうか?お兄さんはとっても上手だよって♡」

「ほっとけばいいよ...。多分誰かに話したりはしないから...。」

最初は凄くいい1日だったのだが、お節介な家族のせいで、最後は頭の痛い事になってしまった。

この後、両親が帰って来て夕飯をマドカと一緒に夕飯を食べようと言うことになった。

マドカはニコニコしながら了承して、妹のユキや母さんと女子トークで盛り上がっていた。

マドカは完全に嫁候補としてロックオンされて、いつでも遊びに来なさいなんて言われていた。

お陰で勉強、セックス共に捗り俺は受験に向けて順調に準備を進めていった。

この話の続き

​受験シーズン中、俺は平日はマドカの弟のヒロキと一緒に、週末は自宅でマドカに隣についてもらいながら、必死に机に向かった。その努力が報われ、念願のS大に無事合格。春からはマドカと同じキャンパスに通えることが決まった。ついでにヒロキも奇跡的に合格ラインに滑り込み、S大に通う事になった。​ヒロ…

-終わり-
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  • 6: 岩井さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    初コメです。友達のお姉さんっていいですね。もし結婚したら友達は義弟になりますね笑ちなみにマドカさの胸は何カップですか?


    コメントありがとうございます!
    マドカ姉さんは現在Gカップです。弟とも上手くやっていきたいです。

    1

    2026-04-03 22:47:46

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    初コメです。友達のお姉さんっていいですね。もし結婚したら友達は義弟になりますね笑

    ちなみにマドカさの胸は何カップですか?

    0

    2026-04-03 08:20:40

  • 4: 岩井さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    要所要所が丁寧に表現されていて無駄がなくとても読みやすいですいつもありがとうございます


    コメントありがとうございます。
    引き続き頑張ります!

    0

    2026-04-03 00:42:55

  • 3: 岩井さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    続編ありがとうございます。マドカさんは、妊娠平気でしたか?


    コメントありがとうございます!
    この時は安全日だったので大丈夫でした。マドカも初の中出され体験だったので、しっかり確認していました(笑)

    0

    2026-04-03 00:41:09

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    要所要所が丁寧に表現されていて無駄がなくとても読みやすいです
    いつもありがとうございます

    1

    2026-04-02 01:38:03

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編ありがとうございます。
    マドカさんは、妊娠平気でしたか?

    0

    2026-04-01 21:00:00

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