体験談(約 21 分で読了)
【高評価】友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その3(1/3ページ目)
投稿:2026-04-01 20:01:57
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
岩井ケンタと言います。これは俺が高校2年生の時の話、2年から同じクラスになった高橋の家へ遊びに行くことになった。とあるゲームの話で盛り上がって対戦しようという話になったのだ。土曜日の13時集合ということで話でまとまって、俺は高橋の家に向かった。家から少し遠いがバスに揺られて、送ら…
岩井ケンタと言います。読んでくれてありがとうございます。続編と言うことで読んでやって下さい。クラスメイトの高橋ヒロキのお姉さん、高橋マドカに一目惚れをしてから、幸運にも付き合うようになった。初めてのドライブデートで結ばれて、毎日のように連絡を取り合っている。マドカはマメに連絡をくれて…
その後も俺たちの様子は以前と変わらず、平日は車で密会、休日はデートを重ねて仲良く過ごしていた。季節は冬へと移り変わり、来年の受験を意識しだした頃の話だ。それでもまだ慌てる時ではないと俺はこの日もヒロキと遊ぶため、高橋家に向かった。
「ただいまー」
「お邪魔しまーす」
「おかえりなさい」
いつもは無人の家から返事が返ってきた。
「やべ、母さん帰ってきてる」
ヒロキが小声で焦る。「何がヤバイんだよ」と聞き返す間もなく、お母さんが姿を現した。
「おかえり。あら、お友達と一緒だったの?」
「あ、どうも。岩井と言います」
お母さんも凄く綺麗で色気たっぷりな人で、マドカは色々とお母さん似なんだなと感じてしまった。
優しく微笑む顔にマドカが40代になったらこんな感じになるのかな、と将来を想像してしまった。
「こんにちは。いつもヒロキがお世話になってるわね」
「いえいえ、こちらこそ」
ヒロキの目が「頼むから話を合わせてくれ」と訴えている。
「岩井、行こうぜ。明日の小テストの範囲、マジでわかんないんだよ」
「あ、えっと……そうか?公式に当てはめるだけだけどな?」
「んじゃ母さん、俺ら部屋に行くから」
「はいはい。何かおやつ持ってく?」
「いや……大丈夫」
俺はお母さんに会釈して、逃げるように階段を上がるヒロキの後を追った。部屋に着くなり、ヒロキはぐったりとした顔で机に向かった。
「悪い。今日はマジで勉強しよう……」
「は?なんでだよ」
「くっそ、なんで今日に限って母さんがいるんだよ……」
聞けば、お母さんは普段パートに出ており、ヒロキはその隙を突いて俺を誘っていたらしい。成績の振るわない彼は、「友達と勉強している」という建前で遊び呆けていたことを隠していたのだ。
「お前……なんでそんな小学生みたいな嘘を……」
「き、期末までまだ時間はあるだろ?」
「あるにはあるけど。お前、中間テスト散々だったろ?」
「あの時は……つい、な?」
俺たちの高校はそこそこの偏差値で、進学率も高い。自慢ではないが、俺はそれなりに勉強していて成績も中の上をキープしていた。
「まあ、なんか聞かれたら適当に話を合わせてくれよ……」
「分かったよ。今日は大人しくするか」
「た、頼む……」
お母さんの存在に怯えるヒロキ。過去に相当な前科があるのだろう。やる気は出ないが、とりあえず教科書を広げた。今日の授業についてもまったく理解していないヒロキ。
「お前、よくこれで時間があるなんて言えたな……」
コンコン、とノックの音が響く。
「ヒロキ、入るわよ?」
お母さんが不意にドアを開けた。
「あんた、飲み物くらい出しなさいよ」
「ああ、そうだね。でも一応、岩井も持ってきてるから……」
「あ、ありがとうございます」
「岩井君、今日よかったら夕飯食べていかない?」
ヒロキを見ると、必死に食ってけと頷いている。
「あ、はい。じゃあ……お言葉に甘えて」
「よかった。お父さんが急に夕飯いらないって言うから。もう、家の男共は勝手なんだから」
ヒロキがスッと視線を逸らす。お前もその勝手な男共の一人だろうに。
親に連絡して許可をもらうと、マドカが送ってくれるかもしれないという期待で少し胸が躍った。
やがて準備ができたと呼ばれ、俺たちはダイニングへ向かった。
「ただいまー」
「おっ、おかえり」
「お姉さん、おかえりなさい」
タイミング良くマドカが帰宅し、玄関で鉢合わせになった。
「あれ?け……岩井君?」
「どうも。今日、夕飯ご馳走になります」
「あっ、そうなの?ふーん、そうなんだ♡」
突然の状況に驚いたようだが、彼女は一瞬で嬉しそうな表情を浮かべた。ヒロキが背を向けた隙に、マドカがスッと俺に近寄る。
「チュッ♡もう……連絡してよぉ♡」
死角とはいえ、大胆なキスに心臓が跳ねた。
食卓では、俺とヒロキが並んで座り、その向かいにマドカとお母さんが座った。
「岩井君、今日はどうしたの?」
マドカが楽しげに切り出す。
「あー、いつも通り、勉強に付き合ってて」
「へぇー。頑張ってるねぇ…」
嘘だと知っているマドカはチラリとヒロキを見て、恐ろしく平坦な口調で付け加えた。付き合って以来、見たことのない冷ややかなトーンだ。
「ヒロキ、あんたね。岩井君に甘えてばかりで、ちゃんと勉強してるんでしょうね?」
お母さんが煮物の皿を俺の近くに寄せながら、ヒロキをたしなめる。
「してるって。なぁ、岩井?」
「あ、ああ……まあ、それなりに……」
俺が曖昧に笑うと、マドカと目が合った。彼女は味噌汁を一口すすり、どこか含みのある笑みを浮かべる。
「岩井君の邪魔になってなきゃいいけど?」
「はんっ。俺に教えることが、こいつの復習になるんだよ」
(馬鹿、余計なこと言うなよ……)
「まあ、本人がやる気ならいいわ。岩井君、志望校は決まってるの?」
「俺はS大を目指してます」
「そうなの?マドカと同じじゃない!」
お母さんの言葉に、マドカも驚いた様子だ。
「へぇ、そうなの?」
「えっ、お前そんなに頭いいの!?」
「いや、まだ受かるか分からないけどな」
「ヒロキ、あんたも大学行くならS大だよ?一人暮らしなんて贅沢、させてあげられないんだから」
「マジかよ……」
「私だって通ってるんだから、あんたも頑張りなさいよ」
結局、お母さんの提案で勉強を見てあげるという名目で、マドカも参加することになった。
「ヒロキ一人じゃやらないだろうけど、岩井君もいればやるのかな?」
「それはあるかも。やろーぜ、岩井!」
「俺もお姉さんに大学の話を聞きたいですし」
「うん。参考書も残ってるし、ヒロキのせいで無駄になった時間は、私がたっぷり補填してあげる」
マドカの言葉に少しドキリとする。
夕飯の後、マドカが俺を車で送ることになった。
「事故起こさないでよ?ごめんね岩井君、うちの子たちが。私が行こうか?」
「お母さん!大丈夫だから!」
マドカは顔を赤くして声をあげるた。運転についてはマドカも家族から信用されていないらしい。
見送る二人を残し、俺はマドカの車に乗り込んだ。心なしか、彼女の横顔が少し不機嫌そうだ。
「ねぇ……私、聞いてなかったんだけど」
「何を?」
「大学!本当にS大受けるの?」
「うん、そのつもり」
マドカの口角がゆっくりと上がる。
「大丈夫なの?」
「……頑張れば、行けると思う」
「ふーん……そうなんだ。頑張らなきゃねぇ……♡」
すっかり機嫌を直したマドカが、運転していない方の手で俺の手をぎゅっと握った。
「黙っててごめん。落ちたらカッコ悪いし……動機もちょっと、不純だったから」
「でも、射程圏内なんでしょ?」
「まあ、ね」
いつもの人気のない場所へ車を止めると、マドカはすぐに抱きついてきた。
「へへー♡ケンタもS大かぁ……♡」
「まだ気が早いよ」
「ふふふ♡私の為にも頑張ってね?」
「それはモチロン!」
「ありがと♡クチュ…♡」
今日も積極的なマドカ、唇を吸い舌を絡ませてくる。マドカのテクニックは洗練されて来ていて、キスをしながらベルトを外して、ズボンを脱がす。
チンポに優しく触れて俺の弱い所を的確に攻め上げた。
「んっ…あうっ…クチュクチュ…くぅ…。」
脳みそを溶かされそうな快感に情けない声を漏らしてしまう。
「おチンチン…ピクン…ピクンって…動いてる♡」
「ううっ…そこっ…弱いの知ってるだろ?」
「うん…♡ここも...こうすると…♡」
カリ首を軽く絞められてクイクイ横方向へ擦られると、俺の身体がビクンと跳ね上がった。
「ふふふ…ケンタの気持ちい所…全部知ってるよ♡」
俺も反撃しようとマドカの胸に手を伸ばした。俺だってマドカの弱い所は知り尽くしている。
「んっ…♡もう…今日は時間無いでしょ?いいの?」
時計を見るともうそろそろ帰らないと行けない時間だけど、一瞬眼を離した隙にマドカは俺のチンポを咥えていた。
柔らかい唇とねっとりした舌に包まれて、ため息が漏れる。
「はぁ...ううっ…マドカ…時間が…」
「ジュボ…ジュボ……やだ♡」
マドカは一気に奥まで咥え込んで喉でカリを締め付け、激しく喉をならす。俺はマドカの肩をキツく掴み、吸われる度に腰を浮かせた。
「あっ...マドカッ…それっ…ううっ…で、出ちゃっ…」
「んぐっ…グッ…グッ…んんっ♡」
ものの数分で呆気なく射精させられてしまい、俺はポスッとシートに腰を落とした。
「んふ…♡ゴクンッ…ふふ…昨日はしてないでしょ?」
「なんでわかるの!?」
その時、スマホがガタガタ震え出した。
「出ていいよ♡」
俺は促されるまま電話に出た。電話の向こうから家の親の声が聞こえる。
『まだ途中?牛乳買ってきて欲しいんだけど?』
「えっと、もうすぐ、うっ、着くよ。」
下を見ればマドカが、チンポを咥えなおしていた。締め付けはしないが、ねっとりと残った精液を舐めとる様に舌を這わして、いたずらな笑みを浮かべている。
「も、戻って...買ってこようか?」
『近いならもういいよ。気をつけてね~。』
電話を切るとマドカも俺のパンツを上げてにっこり微笑んだ。
「焦るよ~。」
「うふふ、反応が気になっちゃった♡そろそろ行かなきゃね…。」
マドカは一転寂しそうに手を握る。俺も帰りたくなんて無いが、仕方ない。
「今度の勉強会はよろしくね?」
「そうだね。絶対受かってもらわないと♡」
名残惜しが俺は車を降りてマドカを見送った。ヒロキも今から勉強を始めれば何とかなるだろう。
翌日学校では、ヒロキが朝からぐったりしていた。
「おはよう。どうしたんだよ?」
「はあ…母さんと姉ちゃん。あれはマジだは…」
「どういう事?」
「お前と勉強しろってさ…。姉ちゃんが早く帰ってくる日は絶対教えてもらえって…」
「お前も大学行きたいだろ?頑張れよ。」
「ああ、と言うことで今日も家に集合な?」
俺が帰った後にもお母さんから絞られたらしく、マドカからも俺の足を引っ張らせるわけにはいかないと、念を押されたらしい。
マドカが教えてくれるならと、俺は快く了承した。
高橋の家に着くとマドカはすでに到着していて、おやつの準備を整えていた。
今日はリビングで勉強するらしく、広目のローテーブルに教科書を広げた。
とりあえず復習からと言うことで、俺がヒロキに説明しつつマドカも今どこを習っているのかを確認。その後問題集に取りかかった。
「へぇ、岩井君、頭良いんだね?ほとんど正解♡」
「まあ、この辺りは…。」
ヒロキも一応真面目に問題を解いていっていた。
5分後、問題に引っ掛かり出したようで、ペンで頭をかく回数が増えてきた。
20分後、問題集に書いてある数字の0とか8とか円の部分を塗りつぶり遊びだした。
45分経過、大きなあくびを連発。完全に集中力が切れている。
60分経過、頭をカクン、カクンと揺らし、事切れる寸前だ。
俺はマドカに教えてもらいながら黙々と問題集に取り組んでいて、マドカはそんな俺をうっとりと見つめる時間が増えてきた。
「はあ~あ…ねむっ、ちょっと休憩な?」
開始から80分、ついにヒロキが根を上げて後ろにひっくり返った。
「あんた…全然進んでないじゃん。」
「初日だよ?これからだって~。マラソンでスタートダッシュするやつがいるか?」
わけの分からない理論を展開して、ヒロキはソファへ横になった。
「岩井君はまだやってるよ~?」
「あ、俺も切り良いところで休憩します。」
「な?俺が先に切りの良いところになったワケ…。ふあ~。」
マドカはあきれ顔でヒロキを見つめ、諦めたように俺の方へ眼を移した。
「ぐ、ぐぅ~。ぐぅ~。」
程なくして、ヒロキのイビキが聞こえ出した。
「え?もう寝た?」
「あいつの定位置だから…。」
どうやらいつもソファの上で寝て夜になるとモソモソ起きて風呂を済ませて、部屋で寝るらしい。
なんて怠惰なやつだ。
「まぁ、お母さんに怒られればいいよ…。」
マドカは引き続き俺の勉強を見てくれたので、俺はヒロキに構わず机に向かっていたのだが。
マドカが少しずつ移動して、俺の肩にピタッとくっついてきた。そして俺の太ももに手を置いて、ゆっくり撫で始めた。
「マ、お姉…さん?近いし…バレちゃうよ…」
「ふふ…絶対起きないよ♡」
俺はヒロキの寝たふりの可能性を捨てきれず、何度もヒロキの方を確認した。その間もマドカの手は太ももを撫でながら股間に近づいて来ていた。
そしてマドカの手が固くなった俺のチンポを撫で出した。下から上へ何度も撫でられ呼吸も荒くなりピクッ…ピクッ…と身体を震わせた。
「はぁはぁ…うっ…マ、マドカ…うっ…」
マドカは艶っぽい笑みを浮かべて、人差し指を唇に当てた。
「し~♡今は...お姉さん…でしょ?」
その色っぽい仕草にグッときて更に股間に力が入った。
「お、お姉さん…その…」
「勉強の…ご褒美…いらない?」
マドカは俺の耳元で囁き、焦らすかのようにチンポをさわる。俺の弱点を的確に優しく攻められては断る事など不可能だ。
「ほ、欲しい…です…」
マドカはニコッと微笑むと、反りたつチンポを解放し、手で優しく包み込んだ。
「声…気をつけてね?」
囁くように俺に伝えるとマドカは俺の反応を伺うように顔をじっと見つめてゆっくりチンポを擦り出す。
「はぁ...はぁ...おチンチン…すごく…熱いよ…♡オマンコに…欲しくなっちゃう…♡」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 欲望に負けて、泥酔した地雷系女子を犯してしまった話
- 家に帰ると母が医者風の男に
- 初めて付き合った彼女は実は男の娘だったが、性転換して完全な女になったのでサックスした話
- 夜這いみたいな?
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった13
- 汚い新聞配達のオジサンと騎乗位
- 一人娘が友達と学校帰りに襲われて…
- 高校デビューした中学の同級生をセフレにしたら新しい義理の姉の親友だった
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった③
- 昔このような営業がありました
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった8
- 俺の店で働く33歳の既婚パートが、ある日から俺だけの隣人になった
- 中学校の野球部の指導者を申し出たら美人の顧問教師と仲良くなった話〜第3話〜
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった14
- 制服のスカートを短くしすぎてパンツが見えていたクラスメイトにも羞恥心はあった2
話の感想(6件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
6: 岩井さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
初コメです。友達のお姉さんっていいですね。もし結婚したら友達は義弟になりますね笑ちなみにマドカさの胸は何カップですか?
コメントありがとうございます!
マドカ姉さんは現在Gカップです。弟とも上手くやっていきたいです。1
返信
2026-04-03 22:47:46
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]初コメです。友達のお姉さんっていいですね。もし結婚したら友達は義弟になりますね笑
ちなみにマドカさの胸は何カップですか?0
返信
2026-04-03 08:20:40
-
4: 岩井さん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2026-04-03 00:42:55
-
3: 岩井さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
続編ありがとうございます。マドカさんは、妊娠平気でしたか?
コメントありがとうございます!
この時は安全日だったので大丈夫でした。マドカも初の中出され体験だったので、しっかり確認していました(笑)0
返信
2026-04-03 00:41:09
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]要所要所が丁寧に表現されていて無駄がなくとても読みやすいです
いつもありがとうございます1
返信
2026-04-02 01:38:03
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編ありがとうございます。
マドカさんは、妊娠平気でしたか?0
返信
2026-04-01 21:00:00
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
