成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,857話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 30 分で読了)

【高評価】友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その4(1/3ページ目)

投稿:2026-04-08 16:25:49

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

岩井◆KGZ5d2E
最初の話

岩井ケンタと言います。これは俺が高校2年生の時の話、2年から同じクラスになった高橋の家へ遊びに行くことになった。とあるゲームの話で盛り上がって対戦しようという話になったのだ。土曜日の13時集合ということで話でまとまって、俺は高橋の家に向かった。家から少し遠いがバスに揺られて、送ら…

前回の話

その後も俺たちの様子は以前と変わらず、平日は車で密会、休日はデートを重ねて仲良く過ごしていた。季節は冬へと移り変わり、来年の受験を意識しだした頃の話だ。それでもまだ慌てる時ではないと俺はこの日もヒロキと遊ぶため、高橋家に向かった。​「ただいまー」「お邪魔しまーす」#ブルー「おかえりなさい…

​受験シーズン中、俺は平日はマドカの弟のヒロキと一緒に、週末は自宅でマドカに隣についてもらいながら、必死に机に向かった。

その努力が報われ、念願のS大に無事合格。春からはマドカと同じキャンパスに通えることが決まった。ついでにヒロキも奇跡的に合格ラインに滑り込み、S大に通う事になった。

​ヒロキにはまだマドカとの仲は秘密のままだ。マドカに相談すると「あの子、鈍感すぎて面白くなってきた」と、関係を伏せ続けることになってしまった。

​合格の余韻に浸る間もなく、春休みには教習所に通い詰め、最短で免許を取得。

残り少なくなってきた春休み、キャンパスライフが始まる前にマドカを1泊2日位で旅行に誘おうと考えていた。

うちの家族は問題ない。母さんは、むしろ付いて行きたいと言ってきそうな程、マドカと仲良くなっているし、妹のユキもマドカが次にいつ来るか聞いて来るくらいだ。

高橋家はどうだろう?と思うところはあったが、そこはマドカにまかせるとして、さっそく聞いて見ることにした。

『休みが終わる前に旅行に行かない?1泊とかで。』

『いいね~♡行く行く~。どこがいいかな?』

『せっかくだから少し遠くでもいいかな。』

『泊まるなら温泉とかどう?』

温泉…その一言で、浴衣姿のマドカを想像してしまった。湯上がりの火照った肌、はだける胸元、浴衣から覗く綺麗な足、もう他に候補は考えられなかった。

『温泉いいね!泊まりとか大丈夫なの?』

『全然大丈夫♡楽しみだね~♡』

『良かった。ドライブデートだけど、下着は忘れないようにね?』

ふと初めてドライブデートをしたときの事を思い出し、軽くからかうメッセージを送ってみた。

『心配しなくても忘れないよ〜♡でも、わざと着けずに行こうかな〜?』

​スマホを見つめたまま、俺の指がピタッと止まる。冗談っぽく言っているが、マドカは時々、こういうことを本当にやってのけるから怖い。

「冗談…だよな…。」

隣でシートベルトを締める彼女の姿を想像しただけで、初心者マークの俺には刺激が強すぎる。まともに運転できるのか、自分でも怪しくなってきた。

​約束の日、俺はヒロキにバレないよう、家から少し離れたコンビニでマドカと合流した。

彼女は春らしい薄手のニットワンピースを着ていた。身体のラインがはっきりと強調され、相変わらず人の目を引く姿に、嬉しい反面、心配にもなってしまう。

​なにより心配なのは、その下の「有無」だ。見えないからといって気にしないわけにもいかず、ついつい透視するような視線を送ってしまう。

「お待たせ♡お父さんの車、おっきいね〜。怖くないの?」

「狭い道は気を遣うけど、意外と平気だよ」

「そうなんだ〜。後ろの席も広いし、これなら途中で休憩もしやすそうだね♡」

​マドカは車内をキョロキョロ見回しながら、意味深な笑みを浮かべて助手席に滑り込んだ。彼女が動くたびに、ニット越しに強調される胸やスカートから覗く白い脚に、俺の心拍数は上がりっぱなしだ。

「ねぇ……何を見てるの〜?」

「いや、楽しそうだし、服も可愛いなって……」

「うふふ……下着のこと、気にしてるんでしょ〜?」

「……まあ、気にならないと言ったら嘘になるかな」

「さぁ、どっちかな〜?」

​マドカは少し恥ずかしそうに、スカートの裾を指先でヒラヒラとさせた。

「……後で、旅館に着いたら確認させてもらうよ」

「ふふ、ざ〜んねん♡旅館まで待てるのかな?」

​彼女の下着も裸も何度も見ているはずなのに、こういうやり取りには一向に耐性がつかない。この程度で顔を赤くする俺は、マドカにとってはいい玩具だろう。

​俺は高鳴る鼓動を抑え、目的地である温泉地へと車を走らせた。

運転中もマドカはニコニコしながら話し掛けてくれて、楽しい時間が続いた。もう少しで目的地だけど、少し休憩ということでパーキングエリアに止まった。

トイレに寄って売店をブラブラする。マドカは俺の腕に掴まって横を歩く。腕に柔らかい感触は感じるもののブラを着けている感触もあって少しホッとする。

「良かった。ちゃんと着けてきてるみたいだね?」

「ふふ…上は…ね~。」

「は?」

俺の間抜けな顔を見てクスクス笑うマドカ。まだ答え合わせは終わっていなかいが、つい視線を向けてしまう俺の負けだろう。

「さてさて~、ソフトクリームでも食べて行きますか~♡」

マドカは楽しそうに俺の手を引き売店へ。周囲に人がいなければ、ソフトクリームですらいやらしく舐めるのを見せてくる。

「はあ…生殺しって言葉…知ってる?」

「うふふ…夜が楽しみだね~♡」

マドカのペースにガックリ肩を落として車に向かうマドカを追った。後ろからマドカのお尻を確認しても下着のラインは見えない。そんな視線にも気が付いたのかマドカは振り返ってニタ~と笑う。

「あと30分位かな?安全運転で行こうね?」

俺たちは車に乗り込んで目的地に向かって出発した。

目的地には無事に到着。貯金を吐き出して予約しただけあって中々豪華な旅館だった。

温泉は混浴こそ無いものの部屋には小さな露天風呂まで付いているらしい。他にも近くの温泉施設は無料で回れるらしく。旅館の周りには浴衣姿で出歩く人がたくさんいた。

夕食まで時間もあるし、温泉は何度も入るのが作法とかマドカが言うので俺たちも浴衣に着替えて何ヵ所か回る事にした。

案内された部屋は和室で布団は後で敷きにくると言って仲居さんは部屋を出ていった。

「ふう…運転お疲れ様でした♡布団がないのは残念だね~♡」

「マドカもお疲れ様。布団があったら朝までこの部屋から出てないよ。」

「ふふ…私はそれでもいいよ?」

「……温泉楽しみにしてたろ?着替えて行ってみよ?」

「うふ…そうだね♡お待ちかねの答え合わせの時間だしね~♡」

そう言ってマドカは浴衣を準備して、着替えを始めた。思わずそれを見つめる俺に答えるように、マドカはゆっくり手を袖から抜いて、スカートをたくしあげていった。

「は、はいてるじゃん!?」

思わず大きな声が出た。あんなに期待……いや、心配させておいて、マドカはしっかり上下を揃えて着けていた。そうだ俺はいつから履いていないと錯覚していた!?

「ふふ…ない方が良かった?」

マドカはニットのワンピースを脱ぎ捨てて、春らしく薄いピンク色のセクシーかつ可愛い下着を見せつけてくる。

​清楚なフロントデザインとは裏腹に、後ろ姿は驚くほど大胆なティーバックだった。

お尻に下着のラインが響かなかったのは、ノーパンだったからではなく、この極限まで面積の小さい下着を選んでいたからだったのだ。

俺は心の中で100点を出し、マドカの粋な計らいに感謝した。

「今日の為に買っちゃった♡次のも楽しみにしててね?」

「うん…凄く…楽しみにしてます…。」

俺の反応を見てニコッと笑いマドカは浴衣を着て温泉へ行く準備をしだした。俺も着替えて準備完了。

浴衣姿で髪をアップにしたマドカにドキッとしてしまった。

「じゃあ行こっか♡」

マドカが楽しげに俺の手を引き温泉巡りへ出掛けた。道行く人からマドカに視線が集まったり、酔っぱらいに「こっちに混浴あるよ。」なんて声を掛けられながらも、温泉を満喫した。石畳に響くカランコロンという音が、日常を忘れさせてくれる。隣を歩くマドカの浴衣からは、石鹸の香りと、微かに混じる彼女自身の甘い匂いが漂ってきた。

温泉の効能なのか、いつもよりも張りあって、赤く火照った肌がマドカの艶っぽさを際立たせ、俺は夜に向け想いを募らせ旅館へ帰った。

旅館に帰ってご飯の時間。美味しい料理を楽しんだ。

食事の後は仲居さんが、布団を敷いてくれた。2つ並ぶ布団を前に初めてのお泊まりを実感しに緊張を隠せない。

「ふぅ…歩き疲れちゃったねぇ…。」

マドカはふわっと布団の上に座ると浴衣の裾から白い足を覗かせる。

「……マッサージしようか?」

「いいの?お願い……♡」

マドカは足をなげだし俺の方へ向ける。足先からマッサージを始めると、さっき見た薄いピンク色の下着がチラチラ眼に入る。マドカは艶やかな笑みを浮かべ、顔を赤くしながら足を揉む俺を眺める。

ふくらはぎを揉み終えるといつの間にか浴衣は股の所まではだけ、下着が丸見えになってしまっていた。

「もっと…上もお願い…♡」

俺は唾を飲み込み太ももへと手を進めていく。もっちり吸い付くような肌の感触。指先が足の付け根に近づくにつれ、艶やっぽい吐息が聞こえ俺の心を乱していく。

「はぁ………はぁ………んっ…♡」

指の背がマドカの秘部に軽く触れる。焦らしているわけではないが、マドカがかもし出す妖艶な雰囲気にのまれて、萎縮してしまう。

戸惑う俺を見るとマドカは誘うかのようにゆっくりと足を広げていく。さらけ出された下着は、湿って色が変わっているのがわかる。

「ゴクッ……マドカ……。」

マドカは艶やかに微笑むとキスを誘うようにプルンとした唇を薄く開いた。俺は吸い込まれるようにその唇に顔を近づけていく。

「クチュ……。クチュ……はぁ……♡」

ゆっくりと俺を試すかのような優しいキスに心臓の鼓動がどんどん早くなっていく。マドカは俺の手を取り、浴衣の帯に手を掛けさせる。ゆっくりと帯を緩めると、重なっていた浴衣の生地が左右に力なくこぼれ落ちた。

「えっ……着けて、ない……?」

マドカはブラをつけておらず、左右に別れた浴衣から白い肌を覗かせる。首筋、胸の谷間、おへそが生々しく俺を魅力する。

俺は衝動的にマドカの首筋に顔を埋めて深く吸い付いた。

「んっ……はぁ……あっ...♡」

官能的な声に思わず胸に手を伸ばすと、マドカが俺のチンポへ手を伸ばす。

「してあげる...♡」

マドカが俺の下着を下ろしてくれて、俺は膝だちしてマドカの前にチンポをさらした。

我慢汁を垂らす俺のチンポを愛おしそうに見つめて、優しくしごき始めた。

「うう...マドカ…なんか…手付きが…。」

「友達にやり方聞いちゃった…♡あっ…女の友達ね?」

「う、うん…あっ...そこ…くぅ…。」

あまりの気持ちよさに腰が引けそうになるとマドカが俺の腰に手を添えて逃げないように押さえつける。

「で、出ちゃうよ…うぅ…。」

「うん…いいよ…♡」

このままだとマドカにぶっかけてしまうと思いマドカの肩に掴まって必死で耐えるがマドカが胸を突きだし、手の動きはさらにいやらしく、激しく動き出す。

「はぁ…はぁ…マドカっ…ダメだ…いっ…あっ...あぁ…」

我慢はしたが、情けない声を上げてマドカの胸にドピュッ…ドピュッ…と射精してしまった。

「んっ…♡あっ...あぁ…んっ…あったかい♡」

マドカの胸で揺れる精液が谷間を流れ落ちていく。マドカの綺麗な肌を汚してしまったのに無性に興奮してしまった。

マドカは恍惚とした表情で、精液の滴るチンポを口に含み丁寧にしゃぶっていく。逝ったばかりのチンポにねっとりとしたマドカの舌の感覚が襲いかかる。

「んっ……クチャ……クチャ……あっ…んっ…♡」

マドカはチンポをしゃぶり終わるとゆっくり口から離して視線を俺に向けた。

「ごめん…我慢できなくて...。」

「嬉しいよ…?ケンタの…凄く熱くて...感じちゃう♡」

マドカは胸に掛かった精液を指ですくい口へ運ぶ。

「ちょっ…ダメだよ。」

「ん?どうして?いつも飲んでるよ?」

「いや、まぁ…そうなんですけど…。」

「ふふ…ケンタって慌てた時、敬語だすよね~♡可愛い♡ねぇ…お風呂入っちゃお?」

部屋には2人位入れる備え付けの温泉がある。俺たちは浴衣をはだけさせたまま、そこへ向かった。

「ケンタはもう頭とか洗った?」

「うん。マドカは?」

「私も洗ったよ~♡でも残念…洗ってあげたかったな~♡」

「いや、洗わなきゃなのはマドカでしょ?」

マドカはまだ精液が乾かない胸元を見てニヤリと笑った。

「洗ってくれるの~?」

「う、うん…俺が汚したわけだし…。」

「うふ…じゃあお願いね~♡」

俺たちは浴衣を脱いで洗い場へ。マドカがお湯を浴びて椅子に座った。俺はボディソープを手に取り泡立てた。

「じゃあ…お願いします♡」

マドカはプルンと胸を突きだして、俺に向けてくる。俺はマドカの髪に触れない様に注意しつつ、肩から洗い出した。腕を洗っていよいよ胸に行くのだが、マドカが俺を見つめてきて、妙に触りにくい。

「どうしたの?」

「いや、見られてるとなんか洗いにくくて...。」

「いつも触ってくれてるのに?」

「そうなんですけど…。あっ…。」

「ふふ…じゃあ目閉じておくね♡」

眼を閉じてくれたのだが、エロイ手付きで触るのも違う気がして、洗うだけ、洗うだけと思いながら鎖骨から胸に手を下ろしていく。

ヌルっとした泡をつけた手で触るマドカの胸はいつもと違う感触で、ツルンと手から滑り落ちてしまう。

「あんっ…♡」

「ご、ごめん…。」

「いえいえ~♡続けてください♡」

マドカは片目を開いて俺を見てニコッと笑う、慌てる俺が気に入っているらしい。何とか胸を洗い終わる頃には、さっきたっぷり出して休憩していたチンポがガチガチになってしまっていた。

「はい、じゃあ次は背中もね?」

「うん…。」

後ろを向いてくれるかと思ったらマドカが抱きついてと言わんばかりに手を広げた。俺は膝立ちで前へ進んで抱き締める様にしてマドカの背中に手を回した。

「私も洗ってあげるね?」

マドカも俺の背中に手を回して洗いだす。俺の胸にはマドカの豊満な胸が押し付けられるいつの間にか固くなっているマドカの乳首が、俺の胸板をコリコリと押し返してくる。

「今度は前だね~♡」

そう言ってマドカは、押し付けた胸をムニッと更に押し付けて、円を書くように俺の胸を滑らせた。

マドカの乳首が胸板を滑り、乳首と乳首が擦れ合う。

「え?あっ…うっ…はぁ…」

「ふふふ…気持ちいい?」

「う、うん…んっ…き、気持ちいい…、」

「良かった♡これ…んっ…私も...気持ちいい♡」

「もしかして...これも友達から?」

「あっ…♡そうだよ…はぁ…♡絶対彼氏が喜ぶって♡嬉しい?」

「うん…、と、友達にも感謝してる…。」

「うふふ…伝えとくね?」

「い、いや!それはいいから!」

「ふふふ…じゃあ次は~そこに座って♡」

俺はマドカに促されて、湯船の縁に腰を下ろした。マドカは俺の股の間に割り込むようにして膝をつくといきり立つチンポを見て嬉しそうな顔をした。

「……ねぇ、さっき出したばっかりなのに、もうこんなに硬くなってる♡」

​彼女の熱い吐息が、すぐ目の前で俺の肌を震わせる。

湯船の縁に腰掛ける俺の視線の先には、石鹸の泡がわずかに残るマドカの豊かな胸が、今にもこぼれそうなほど間近に迫っていた。自ら両手で自分の胸を中央に寄せ、深い谷間を作り出した。そこに、俺のガチガチになったチンポを挟み込む。

「んっ……はぁ……っ♡熱くなってる…♡」

​ヌルリとした石鹸の残りと、マドカの肌の弾力。そして、心臓の鼓動がダイレクトにチンポへと伝わって思わってくる。

「んっ……あっ……んっ……♡初めてだけど...上手に出来てる?」

「はぁ…はぁ…すごく...いいよ…うっ…。」

感触も視覚的にも気持ちがよくて堪らず眼を閉じてしまう。

「あんっ...♡ケンタ…私の…やらしいおっぱい…ちゃんと…んっ…見てて♡」

マドカの言葉に心臓がドキッと跳ねる。マドカを見ると慣れない行為に恥ずかしさを堪えて一生懸命してくれている。

「はぁはぁ..…ケンタ…気持ちいい?あっ…感じて…くれてる?」

「うんっ…あっ…気持ちいいよ…めちゃくちゃ…興奮してるっ。」

「嬉し…♡」

マドカはチンポを挟む力を強め激しく動かしだした。チンポの先がマドカの谷間に出たり入ったり。

「うっ…マドカ…おれ…またっ…くっ…」

「あっ…あんっ…♡いいよ?ちょうだい♡あっ...すごいっ…♡」

快感に身体を固くする俺。マドカは口を開け、舌を出して俺の射精を待ちわびる。

「あっ…うっ…いっ…いくっ…うっ!」

「ああっ…あっ...あっ…んっ…♡」

我慢したせいで勢いよく飛び出す精液、マドカの口どころか眉間まで飛んでしまった。それでもマドカはチンポをはさみ続け精液を絞り上げていく。

「あぁ…はぁ...はぁ...んっ…はぁ...♡」

「ご、ごめん!顔に…。」

俺は慌てて湯船に手を付け、石鹸を落とすとマドカの顔についた精液を拭った。マドカは口の周りをペロリと舐めてうっとりと俺を見上げた。

「はぁ...いっぱい…出してくれた♡」

「う、うん...顔に掛かっちゃって...。」

「気持ち良かったって事でしょ?」

「俺もこんなの初めてだし…気持ち良かった。」

「それなら大丈夫♡身体冷えちゃうからお風呂入ろ?」

俺たちは身体についた泡や精液をお湯で流して、湯船に浸かった。狭いので俺の股の間にマドカが座る感じだ。

「はあ~♡やっぱりお風呂はいいね~♡今度ホテル行ってもお湯貯めよ~?」

「うん。いつもシャワーだけだしね。」

「ね?ゆっくりしてる~って感じ♡」

短時間で二度も抜かれてしまって少しぐったりする俺を温泉は優しく癒してくれる。お湯の中で触れ合う肌はいつもとはまた違う感じで急にマドカを抱き締めたくなった。

後ろから包み込む様にマドカを抱き締め、首筋にキスをすると、マドカが振り返って嬉しそうにキスを仕返してきた。

「チュッ…やっとキスしてくれた~♡」

言われて見れば抜かれるばかりで俺からは何もして上げていなかった。慌ててばかりの自分を思いだして自分でも呆れてしまう。

「マドカに翻弄されてて…出来なかったんだよ。」

「じゃあ今からはいっぱいしてね?」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!