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体験談(約 19 分で読了)

【評価が高め】昔、懐いていた従兄妹は生意気に成長していた!参(1/3ページ目)

投稿:2024-12-27 17:41:09

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名無し◆IYFHFzk
最初の話

俺、柴田直樹、中2の時の話当時バスケ部でフツメンの俺は夏休み前、美術の課題の居残りで放課後、美術室へ俺の他に岡下慎平、普段は物静かな男だがエロい話しになるとテンションMAXで話しによってくる部活はしておらず、とにかくエロい事には詳しく、男子からはエロ孔明と言われ、孔明というあだ名にそ…

前回の話

俺、秋田真也20才は、お盆になり従姉妹の家に両親と共に3泊してお墓参りや買い物などをする予定でやって来た叔母さん「いらっしゃい、真也君お正月以来やね〜ゆっくりしてってねw」#オレンジ俺「はい、ありがとうございま〜す!おぅ、みゆ久しぶりやな」みゆ「…ぅ…ぅん…」#ピンク秋田みゆは中学2…

俺(秋田真也)20才は両親と共に従兄妹の家にお盆になりお墓参りの為、ゆっくりと3泊止まりに来る事になり

1日目は着いた時間も遅く、そのまま夜ご飯を食べ終了

2日目は午前中にお墓参りをして、昼から叔父さん叔母さん両親は買い物に、昔は妹の様に仲の良かったみゆ(中学2年)とお留守番

する事も無くみゆの最近の性事情を聞き、みゆが好きな男を喜ばせられる様に性教育

最初は渋っていた

しかし身体は素直な13才何度もイキ、心とは裏腹チンポを求め出すみゆ

そして、遂に身も心も素直になり、俺の言う事を素直に聞く様に

昔に戻り最後は小さかった頃の様に一緒に入浴♡

昼から夕方までみっちりとみゆと性のお勉強♡

3日目になり午前はゆっくりと過ごし、また叔父さん叔母さんと両親は行きたい所に車で行くらしい

叔母さん「みゆ、アンタ今日は一緒に行く?◯◯やけど?」

みゆ「今日、昼から友達が来るから私無理!」

「あら、そうなん?真也君はどうする?」

みゆは自分の部屋を片付けに行ったのか、階段を上がり自分の部屋へと入っていった

俺の興味の無い場所だったので

「いゃ〜やめときます、レポートあって今日はそれ仕上げようと思っててw」

「あら〜そう…じゃあ行って来るわね」

俺が両親に着いて行かないのをまだ知らないみゆ

そして、みゆの友達が来る?もしや…昨日言ってた気になる男か?

それを確認してみようじゃないか!

両親達は出かけて行き、少ししてからインターホンが鳴る

ピンポーン!

ドカドカ!と階段を降りて来るみゆ

「上がって」

階段を上がって行く2人の足音

30分ぐらい経っただろうか…

忍び足で階段を上がって、みゆの部屋の前で盗み聞き

んっ?

みゆ以外の女の子の声がする

女の子「うん、ひなもその方が良いかな」

なんやぁ〜、男友達じゃ無くて女の子の友達かw

じゃぁ挨拶ぐらいしとかないとね!

コン、コン!

「わっ!えっ、だっ…誰っ?」

「オレ、オレ!」ガチャ!

「えっ、お兄ぃ〜オレオレって誰かと思ったわw」

女の子「あっ、どうもみゆの…お兄さん?」

「そう、オレオレw」

そこにはみゆの、ふた回りは小さな150センチ無い可愛い女の子が座っていた

黒色のミニスカートを穿き真っ白で柔らかそうな感じがする少し膨よかな足、運動などしてなさそうな感じがする

そして、幼い身体と顔の割に目を引くTシャツの胸の辺りが伸びてしまいそうな程、大きなおっぱい♡

「お兄ぃ、友達のひなwお兄ぃオレオレってオレオレ詐欺ちゃうんやから判らんやろw」

「田中です、お邪魔してます」

「田中ひなちゃんかwオレでわかるやろwみゆの従兄妹の真也です宜しく!ひなちゃん可愛いからオレオレ詐欺師になって騙しにきちゃった♡」

「ハハハッwお兄さん面白いですね!凄い背が高いw」

「大きいやろw187あんねんwウチの家系皆んな大きいからwみゆも165位あるしwでも、お兄さんのおっきいの背だけちゃうでww」

「もう、会った瞬間から何言ってんのよ(怒)」

「ハハッ!ゴメンゴメン、でもひなちゃん皆んな俺の事、俺泣く子も喘ぐシンって俺言われてんねんでww、ひなちゃんもおっきいのついてるやんwwみゆと同い年やろおっぱい何カップあるん?」

「お兄さんそんなにおっきいんですかぁ?それにひな大きく無いですよっ」

「えっ、ほら今も座ってる前のローテブルの上におっぱい少し乗ってるやんwみゆと違ってひなちゃんのおっぱい大きいからサイズお兄さんにも教えてよww」

「別に私と比べんでもいいやろ(怒)」

「今、Eぐらいです」

「中2で!めっちゃE〜やんwwひなちゃん、ちっちゃくて可愛いのにそんなおっぱい大きいってギャップあってEぃ〜〜!」

「えっ、ホントですか?」

「ホンマやってww」

「ちょとぉとぉ〜っ!お兄ぃ〜、なに部屋入って来てシレ〜ッと座ろうとしてんのよっ(怒)」

「まぁええやんw俺、暇やねんw」

「まぁ〜もう大事な話し終わったからええけど…」

「何、何〜!大事って?中学生の大事な話しって恋バナか〜〜?」

「…そういう事だけはお兄ぃ鋭いねんからっ!」

「へ〜、そうなん」

「聞かへんねや?」

「だって女の子同士の恋愛話に入れんやろ」

「まぁ〜そうやけど…」

「それより、ひなちゃん喉渇かへん?」

「ぁっ、はい!」

「やってwみゆ俺も喉渇いた〜w」

「えっ、私〜?」

「みゆの家やねんから俺じゃ判らんしw」

文句を言うみゆにひなちゃんはお茶で良いよと遠慮していたが、俺は無茶振りをして家に無いだろうアイスコーヒーを頼んだ

一応、アイスコーヒーを入れに行くみゆ

「ひなちゃん可愛いね〜w学校でモテてるやろw」

「いえ、全然モテませんよ〜ww」

「俺が同級生やったら絶対告ってたでwホンマに可愛いなぁw」とベタ褒めしてあげると可愛い可愛いと言われ満更でもないひなちゃん

「ハァ〜〜!」と恥ずかしそうに手で仰ぎ

「全然ひななんか可愛いくないですよ〜、そんな可愛いって言われた事無いからお兄さん恥ずかしいです」

「だって、マジで可愛いもんwwだってもう彼氏居るんやろ?」

「ひなに?えっ居ないですってそんなお兄さんはどうなんですか?男前やから彼女居ますよね?!」

「居らんよwちょっと前に別れて今は1人、じゃないとお盆に従兄妹のみゆの家来て無いってwwだから今めっちゃ寂しいねんwひなちゃんこんな寂しい俺、慰めてよ〜ww」

「えっ、よしよしってしたら良いんですか?」

少し話してわかった事が、ひなちゃんは間違いなく天然だという事

「ハハッ!よしよしかwよしよしでもいいけど、もっとお互い気持ち良くなれる慰め方の方がいいなぁ〜ww」

「えっ、もう〜やだ〜っwwお兄さんってエッチなんですねww」

「ひなちゃんもエッチな事好きやろ〜w」

「えっ…ちょ…ちょっとだけw」

「へー、やっぱり好きなんや〜wじゃもうエッチな事しまくってるんやw」

「しまくってるなんて、少しだけですってw」

「え〜っ!中2で〜やりまくりやんwひなちゃんみたいな可愛い女の子はどんな男とやってんの?」

天然のひなちゃんは俺が聞くと恥ずかしそうにしながらも全て答えてくれます

すると、クラスの男子2人とみゆの4人で夏休みに入ってから数回その男子の家で4Pを繰り返しているとの事

ほほぅ!

…と、いう事は、美優のセックス相手が判明!

美優はクラスメイト2人と合体を繰り返していた!

そこへ、階段を上がって来る音が…

ドカドカ!ガチャ!

「なんか、めっちゃ2人で盛り上がってるやん」

その手には、お茶が入ったコップが2つ

アイスコーヒーは?と聞くとやはり無いらしい

俺は美優にお金を渡し、買いに行かす事に

「えっ?マジで!めっちゃ嫌なんやけど(怒)」

「まぁええやん、残りあげるからw3人分な2人は好きな買った良いから、ひなちゃん美優に何買って来て欲しいか言いw」

美優は渋々少し離れたコンビニへ

そして、ひなちゃんと2人になった俺は…

「ホンマにひなちゃん可愛いなぁ〜、彼氏作らんの〜?」と脚を撫で撫で♡

「ぇっ、お兄さ〜んダメですよ〜〜ww」

「ええぇ〜!あかんのぉ〜?クラスの男子は良いのに〜俺は何であかんの〜?」

「えぇ〜〜と、ダメはダメですww」

脚を撫でながら、その手を太ももに…

そしてひなちゃんの手を俺の股に

「俺が触るのあかんのやったらひなちゃんが代わりに触るっていうのはどう?」

「えっ、えっ、ちょ、ちょっとっ!」

「興味あるやろ?」

「そっ、それは…ありますけどぉ〜…」

流石、天然のひなちゃん♡

これで一気に……いけそうな気がする〜〜♡

…あると思います♡

俺はひなちゃんの手を俺の股間に押し付けるようにし、擦りつけます

「ぇっ、やだっ、えっ…もう〜〜っ!お兄さん膨らんで来てるんですけどぉ〜ww」

「それはね、ひなちゃんが可愛いからだよw」

「何でそんな赤ずきんちゃんみたいな言い方するんですかw!」

「それはね、ひなちゃんの手がね気持ち良いからなんだよw」

「もう〜っ!ズボンの下、パンパンで苦しそうなんですけどぉ〜ww」

「それはね……お前を食べるためだ〜〜ww」

「ふふふっひな食べられちゃうんやwお兄さん面白いですねww」

俺の手はとっくにひなちゃんの手を離していたのに、ひなちゃんの手は俺の股に手を置いたままw

「ひなちゃんもオモロいやんかw」

「何でですか?」

「俺のチンポから手ぇ離してくれへんやんw」

「やっ…ww」

「ハハッ!ひなちゃん…チラッと!ほぅ〜可愛いパンツやんww!」

中学生らしく白地に小さな柄が入ったパンツ♡

「やだっ、もう〜っひなのパンツ見ちゃダメ♡今日のパンツは見ちゃダメなやつw」

「へー今日は見たらあかんやつなんやwチラッ!またひなちゃんのパンツ見ちゃった♡」

「もう〜〜っ!お兄さんダメですよっ!」

「じゃあ、俺のも見せたらおあいこになるやろwほらっww」

「えっ、えっ、うそっ!ちょ、ちょっとこれ……」

ひなちゃんは俺のテントのてっぺんを軽く撫で撫でしてきた

「ひなちゃん気持ちいいwもっと触って〜w」

「ぁっ、ゃんっ、ゴメンなさい…」

「俺のチンポに興味ありそうやんw」

「えっ、ちょっと、えぇっ!おっきくないですか?」

「ハハッ!良く言われる〜wいいで!ひなちゃん気になるんやろw出していいでw」

「………」

恐る恐るパンツをずらして行くひなちゃん

ずらして行くとパンツに引っ掛かり出て来ない

更にズラすと、ビヨンッ!と出てきたチンポ

「やんっ♡……えっ、ホンマに?」

「ひなちゃんが触って来るから元気になっちゃった♡」

「えっ、オチンチン…何か…キノコみたい…何か…いやらしい……クラスの男子と全然違っ…それに…おっきくないですか…?」

「こんなにいやらしくしたの、ひなちゃんやねんからwほらっズボンの中入る様に責任持っていかせてよwじゃないと美優帰って来たら俺恥ずかしいやんw」

「えっ、えっ、でもっ…」

「ほらっ、は.や.く!美優帰って来ちゃうでw」

頭を下げ髪の毛を掻き上げ耳に掛けフェラ、ひなちゃんも一気に本気モードへ

「ぁっ…ゃ〜ん、凄いっ、お兄さんの…指全然届かへんwwんっ…ん〜っ…うっ…ん〜〜っ♡」

そう言い、ひなちゃんは両手で握りシゴキながら咥え、頭を上下させる

「おっ!いいでwひなちゃん上手いやんww」

俺は股に顔を埋める、ひなちゃんの背中から手を回し脇下からおっぱいを揉み揉み♡

「んんっ♡ん〜〜っ…んっ…んんっ♡」

おっぱいを揉まれ感じても巨根を離そうとしない

ひなちゃん

腰からTシャツを捲りブラのホックを外すとブラが浮き

その中へと手を入れると、俺の大きな手でガシガシッ!と揉む

はち切れんばかりのハリのあるおっぱい、まだまだ大きく成長しようとしているのがわかる張り具合

それを、揉みしだくと吐息をあげるひなちゃん

おっぱいを揉むと人差し指と中指の間にコリコリとした乳首、ひなちゃんの乳首を摘みながら指で挟むと…

「ん〜っ♡ぁっぁっ♡んっんっんっぁっダメダメダ…メッ…」

「ひなちゃんお口お留守やでw」

「ぁっ…んっ…ひ…ひなの…ち…乳首…うっ♡」

「乳首で感じちゃって、可愛っ♡今度は口でお口塞いじゃおっかなwwん〜っ♡」

「ん〜っ…ん〜っ…んん〜っ♡」

キスで口を塞ぎおっぱい鷲掴み

大きなおっぱいに付いた小さな乳首を摘むと「んんっ♡」とビクッ!とする可愛いひなちゃんw

服を脱がそうとすると手を挙げ脱がせやすくしてくれる

するとブラ紐の片方はずれ幼いひなちゃんの巨乳が目の前に

白いおっぱい、まだピンク色の乳首、俺の唇はひなちゃんの首筋を通り、おっぱいへ♡

「ん〜…んっ…ぁぁ…んんっっ♡」と乳首に吸い付くとビクビクと可愛く身体を震わせるひなちゃん

「ぅっぅっ…くっ…はぁ…はぁ〜…ぁぁ…あぁ〜…ひなの…乳首…そんな吸っちゃ…ぁっ…ぁぁ〜っ…」

「気持ち良くなって来た?」

「ぁっぁっ…ぅっ….うん…ぃぃ…気持ちぃぃ…」

「ひなちゃん素直でホンマに可愛いなっ♡」

「そんな…事…」

「可愛いひなちゃんの下も可愛いか?調べて見よww」

「んっ…ぁっ…ぁんっ…はぁぁっぁっぁっ…おっ…お兄さんっ…そこっ…」

「ここなんやねw気持ちいいの?」

「ぁっ違うっ…そんなとこっ…んっんっ…触っちゃ…ぁっあっ…やだやだっ…」

股を閉じるひなちゃん

スカートを捲りお腹から手を入れて行く

「おっ!もう俺の指入っちゃうよ♡あっ…入っちゃった♡」

「ぁっ…あぁぁ〜♡ダメ…ダメ……ぁっ…ぁっぁっぁっ…そんな指…指動かしちゃ…ぁっぁっ…ダメダメダメ…気持ち…ぃぃ♡」

「ひなちゃんwパンツの中…クチュクチュ言ってるでww濡れる前に脱いじゃおっ!」

俺がパンツを脱がそうとすると、腰を少し浮かすひなちゃんww

幼いパンツを脱がして行くと…

身体に似合わない黒々としげる陰毛

「ひなちゃんの身体ちっちゃいのにギャップのあるエロいアソコしてるやんww」

「やだっ!見ちゃダメッ!ひな毛濃いからっ!……やだっ!ひなの広げちゃダメ…ぁっそんなとこ触っちゃ……!」

「ひなちゃんお兄さんにもっと見せてみっwwほらっベッド上がろっかww」

そして、ベッドの上でひなちゃんと69で舐めあう

股は愛液で直ぐにベチャベチャに

入り口を舐め回すと身体全体を震わせ「あっダメッ…いっ…いっ…くっっ♡」

俺はポケットからゴムを出すとひなちゃんに渡した

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