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【超高評価】天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女(2/2ページ目)

投稿:2026-03-17 22:53:22

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本文(2/2ページ目)

間違いなくエアーでチンポを握っている。

先輩は大爆笑していた。

「祐希ちゃんの手で作ったやつだったら、結構大きそうだな。彼氏のそんな感じなの?」

「今の彼氏のはそんなに・・・」

祐希は笑顔で答えていた。

俺は、今の彼氏=康太だとわかっているので、いろんな感情があってあまり笑えなかった。

「じゃあ俺たちのチンポ見てみる?」

先輩が冗談とも本気ともとれる絶妙なトーンで言った。

「えっ、良いんですか~」

祐希がまさかの、見たいですという反応をした。

祐希ならあり得るかとも思った。

「じゃあ、ちょっと触って良い?そしたら俺たちのもすぐ硬くなるし。なっ春斗」

「えっ、まぁそうですね・・」

ホントに俺も祐希にチンポを見せることになるのかと思うと、ちょっと動揺していたが、おっぱいを触るチャンスが訪れそうだったので、チンポはギンギンになっていた。

「え~触るんですか~?その方が硬くなるならちょっとだけ触らせてもらおうかな~」

祐希は笑顔だったが、俺と先輩は再び固まった。

祐希はまた勘違いしている。

先輩は、おっぱいというワードは出していないが、おっぱいをちょっと触らせてくれたら、チンポは硬くなるという話しをしていたはずだ。

でも祐希は、チンポを触ってくれたら硬くなるという意味だと思って話を進めている。

「うん、じゃそういうことで」

先輩はそのまま祐希の話しに乗っかった。

俺は、それはそれでありなのか、いまいち考えがまとまらなかったが、勃起はし続けていた。

ちょっとだけ康太に罪悪感はあったが、よくわからないけどとりあえずセーフのラインだということにした。

俺が頭の中でちょっと考えている間に、先輩と祐希の話しは進んでいて、先輩は祐希の方へ移動した。

祐希はテーブルから少し離れて膝立ちになった。

先輩は祐希の前、俺には背中を向けた状態で立っていた。

俺は先輩のお尻の当たりを見ていた。二人が何か話しているのはわかるが、内容は聞こえなかった。

先輩が、前の方だけ下げてチンポを祐希に見せているようだった。

少しして先輩が俺の横に戻ってきた。

先輩も祐希も笑っていた。

「春斗行って来い」

「はい」

俺は膝立ちで待っている祐希の前に移動した。

下を見るとこっちを見上げて笑っている祐希の顔と谷間がチラッと見ていた。

俺は覚悟を決めて、左手でTシャツを少しだけ捲り上げて、右手でハーフパンツとパンツの前の方を一気に降ろした。

俺のギンギンに勃起したチンポが祐希の目の前に晒された。

俺は恥ずかしくて天井を見上げた。

「うわ~。凄いね~」

祐希が少し小声で言ったのを聞いて下を見た。

祐希が右手全体で俺のチンポを軽く握った。

祐希の温かい手で握られて、チンポは痛いくらい硬くなった。

「硬っ。熱っ。おっきい~」

「そうかな」

ちなにみ俺のチンポはものすごい巨根というわけではないが、大きい方だとは思う。

「うんヤバい。めっちゃ硬い」

祐希が俺のチンポから手を離したので、俺はチンポをしまって元の席にもどった。

その後3人でどんな話をしたかは、覚えていない。

俺は祐希の手の感触を忘れる前に早く帰ってオナニーしたいと思っていた。

少しして解散して、俺と祐希は一緒に歩いて帰っていた。

「ねぇ春斗、もう少し話そうよ。康太のバイトが終わるまで」

「いいけど。康太バイト何時まで?」

「あと1時間くらいだと思う。終わったらライン来るからそれまで。春斗の部屋で良いよね」

「うん」

祐希が俺の部屋に来ることはたまにあるが、それは康太も一緒の場合だけで、2人だけでオレの部屋に入れるのは初めてだ。

何もあるわけないが、俺は緊張していた。

2人でコンビニに寄ってドリンクを買って俺の部屋へ行った。

俺の部屋はワンルームでベッド兼ソファーとテーブル、棚と家電くらいしかない。

祐希が床に座ったので、俺はベッドに腰を掛けた。

俺は妙に緊張しながら、小さなテーブルを挟んで正面に座っている、祐希の顔と胸、谷間をキョロキョロ見ていた。

「ねぇ、春斗ってさ~。おっきいし凄いんだね、おちんちん」

「んっ。なんだよ急に。凄いってなんだよ?」

「硬いし、なんか見た感じスゴイって感じ。それと毛の処理とかしててキレイだし」

「まぁ毛はね、水泳やってたから一応気にしてて、今でもちゃんとしてるだけだけど」

「そっか~。ねぇ私のおっぱいはどうだった?この前触ったのにちゃんと感想言ってくれないからさ」

「感想って・・・康太に聞けばいいじゃん」

「彼氏だから聞けないとか聞きづらいとかもあるじゃん」

祐希はいつも通りの笑顔で話してくるが、俺はどう答えて良いかわからないし、勃起も治まらないしでフワフワしていたが、なんとか平静を装っていた。

「服の上からだったし・・よくわからん」

「え~。上の方ちょっとだけだよ~」

祐希がトップスのボタンを一つ開けたので、谷間が全開になった。

「今日は急だから、この辺だけなら触って良いから、ちゃんと感想言ってね」

祐希は大きく綺麗な2つのおっぱいの上部を両手の人差し指でプニプニと数回挿し込んで笑った。

俺が意味も考えずに答えた言葉を、祐希は、服の上からではなくて直接触らないとわからない、という意味にとらえたようだ。

なんなら、感想言って欲しいなら直接触らせろ、みたいに捉えたのかもしれない。

「本気で言ってる?」

俺は触らせてもらえるなら触りたい、このチャンスを逃したくないと思った。

祐希が俺に近づいてきたので、俺はベッドに腰を掛けたまま背筋をピンと伸ばして祐希の方を見た。

祐希は、小さなテーブルを横にどかして、俺の両足の間に入るようにすぐ前にまで来て、膝立ちになった。

そしてトップスの胸元をグッと広げた。

俺がわずかに見下ろすと、目の前には谷間というより、下半分だけ赤いブラジャーに包まれたおっぱいがあった。

祐希は笑顔で俺の顔を見上げていた。

「はいどうぞ」

俺は少し震える両方の人差し指で、目の前の大きなおっぱいの上部を触れた。

そしてゆくっりその指でおっぱいを押した。

「おお~」

俺は心地いい弾力に自然と声が出た。

そして数回指をおっぱいに押し込んだ。

祐希は笑顔のまま黙っていた。

俺は両手の親指、人差し指、中指でおっぱいの上部を数回揉んでみた。

弾力が最高に心地良かった。

俺のおっぱいを揉む力が少し強くなってしまった時、乳輪が少し見えてしまった。

ちょっとだけ見えた乳輪は、かなり色素の薄い茶色という感じだった。

「もうそろ感想言ってよ~」

祐希の声に俺はビクっとしておっぱいから手を離した。

祐希はちょっとだけ後ろに下がって胸元を直していた。

「うん、ヤバい。」

「またそれだけ~」

「弾力が・・良いと思う。一番いいやわらかさというか良い弾力」

俺は祐希の顔を見ずになんとか答えた。

「ホントに~。ありがと」

祐希が、俺の膝の辺りに右手を乗せてきた。

俺がビックリして祐希の方を見ると、いつもの笑顔でジッと俺の方を見ていた。

「ねぇ、もう一回おちんちん見せて~」

「えっ・・さっき見せたじゃんか」

「いいじゃんもう一回。春斗のなんか凄かったからもう一回見たいんだもん」

俺はチンポが褒められていると思いなんとなく気が強くなった。

「まぁ、別にいいけどさ」

俺はベッドに腰を掛けたまま、ハーフパンツとパンツを一気に脱いだ。

そしてベッドから腰を上げて、祐希の前に立った。

チンポはギンギンに勃起して上を向いていた。

祐希は、膝立ちになって、チンポをマジマジと見ていた。

「やっぱりなんか凄い。見た目がムキムキってしてて硬そうだし」

「まぁ硬いよ」

祐希は、右手でチンポを軽く握ってきた。

「うん凄い硬いし、熱いね」

祐希は、軽く握った手を上下に数回動かしてきた。

「おい」

俺はビックリしたが、そのまま続けて欲しいと思った。

「おちんおちんから液体がいっぱい出てるよ」

「それは・・しょうがないじゃん」

俺は我慢汁のことを言われてなんとなく恥ずかしくなった。

祐気はチンポを握っていた右手を一度離して、指2~3本で掴むように持ち替えた。

そして、チンポの根本のほうから先端に向かって舌を這わせてきた。

俺はかなり驚いたが、黙って祐希を見下ろしていた。

祐希は数回チンポに舌を這わせた後、再び右手でチンポを握ってきた。

今度はやや強めに握って、前後に手を動かして扱いてきた。

「それヤバいって・・」

俺のチンポは痛いくらい硬くなっていた。

「ヤバいって何が~」

祐希は俺の顔を見上げて笑っていた。

「だから・・出ちゃうじゃん」

「出しちゃえばいいじゃん」

祐希はより速く、強くチンポを扱き始めた。

「マジでヤバい・・出すぞ」

俺は込み上げる射精感を我慢することなく思い切り発射した。

「うわぁ~」

祐希は左手をお皿の形にして受け止めようとしたようだが、勢いよく大量に放たれた精子の半分以上は俺の部屋に飛び散った。

「凄っ。めっちゃ出た~」

祐希は笑いながらティッシュを手に取り、自分の手と床に飛び散った精子を拭き始めた。

俺はベッドに腰を下ろして、チンポの辺りを軽く拭いた。

祐希が俺のギンギンに反り返ったチンポをジッと見た。

「なんかまだめっちゃ硬そうだね」

「まぁ、1回出しただけだし・・」

「そっか~」

ここで祐希のスマホからラインの通知音が聞こえてきた。

「康太バイト終わったのかも」

俺は康太という名前を聞いて、何か夢から覚めようにハッとした。

「じゃあそろそろ帰るね~。さっき勝手に舐めちゃってごめんね~。なんかムキムキしてて凄いから我慢できなくなっちゃった」

祐希はそう言って笑った。

「あ、うん。俺は全然良いけど。康太は大丈夫か?」

「浮気とかしたわけじゃないからね~。でも内緒ね。じゃあまたね~」

「うん、また」

俺は祐希が帰るのを見送ってすぐにチンポを握った。

おっぱいの心地よい弾力、ちょっとだけ見えた乳輪、祐希の手で扱く感触、舌を這わせてきた感触、どれも俺の想像力をよりリアルにする大事な要素だ。

俺は妄想の中で、祐希の巨乳を揉みまくって、しゃぶりついて、綺麗な巨乳に何度もぶっかけた。

祐希が帰った後3回射精して、疲れ切った俺はベッドの上で横になって、さっきまで祐希が座っていた場所をボーっと見ていた。

俺は祐希がさっき、今日はおっぱいの上のほうだけ、とか、今日は急だからおっぱいの上の方だけ、とか言ってたことを思い出した。

もしかして、条件さへ整えばおっぱいも乳首も見せてもらえるのか?触らせてもらえたり、舐めさせてくれたり・・顔を埋めたり・・チンポ挟んだり・・俺はどんどん妄想を膨らませながら寝落ちした。

その後、康太に会う時にちょっとだけ緊張したが、康太が普通だったので、俺も普通に接することができた。

祐希に会うと半勃起と勃起を繰り返してしまうのは、俺にとっては普通のことになっている。

その後しばらくは良くも悪くもハプニングはなかった。

俺は彼女とも順調だったし、サークルも楽しかった。

彼女とは順調だったが、妄想では、祐希のおっぱいをたくさん揉みまくった。

そして俺たちは大学3年になり、変わらず充実した大学生活を送っていた。

続きは需要ありそうなら書きます。

この話の続き

前回の続きです。俺「春斗」#ブルー友達「康太」#グリーン康太の彼女「祐希」#ピンク3人とも同じ大学、同じ年、同じサークル俺の1つ年上の先輩「先輩」俺の1つ年下の後輩「舜矢」#パープル3年生になってすぐは、新しくサークルに入ってきた1年生を歓迎するためのイベントを考えたり、…

-終わり-
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