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大阪のメンズエステ体験談〜人生初めてのNH〜続

投稿:2026-03-04 19:29:55

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ぷーさん◆Y2dkaQ(大阪府/40代)
前回の話

十数年前、大阪にあるメンエスにハマり定期的に通っていた中年のデブサラリーマンです。知人に教えられて初訪問して以来、既婚だったためお小遣いで月に一度通うのが楽しみだったのです。お店は“ラルゴ”と言う店名で、メンエスブームの火付けとなったと言っても良い人気店でした。初回は、限定メニューしか受…

ぷーさんの下半身まで手を伸ばし、片手をついて愚息と鼠径部を撫でていくアキちゃんの下半身には男のモノがついていたのです。

「あれ、驚かせちゃいましたか」

「んっ、いや、まぁ、うん」

「ネットで書かれてるから知ってるんだと思ってました」

「そうなの…」

「はい、男だとかニューハーフって…」

「知らなかったです」

「ごめんなさい、やっぱり、イヤですよね…」

ぷーさんの愚息を撫でながら、先ほどまでの元気な声ではなく少し寂しそうなトーンで聞いてきましたが先ほどまでの快感責めで思考がおかしくなっていたのか何故か嫌悪感などはまったくなかったのでした。

「いや、ちょっとビックリしたけど、イヤとかは…」

「大丈夫ですか」

「うん、大丈夫」

しかも、目の前にある自分の倍ほどのモノがすごくヤラシク感じて興奮している自分に愚息はずっと固いままでした。

「ちょっと、大きさにビックリして…」

「あはっ、ぷーさんが敏感に反応するのがヤラシクて少し興奮しちゃったから」

「いや、なんかすごいエロいなと…」

「あんまり言われると恥ずかしねw」

また元気な声に戻ったアキちゃんは、愚息からお腹とわき腹へと撫でてくるとすぐに腰をくねらせて反応してしまい目の前には、巨根と表現してよいモノが揺れていました。

それを見ているうちに、変な感情になってしまったのか愛しさを感じるような気分に舌を出して舐めてしまったのです。

「ヤッ、もう、エッチw」

「あっ、ごめん、なんか無意識に…」

「ウフッ、いいですよー」

そう言いながら、下から覗き込むようにして自分の竿をぷーさんの口元に押し当ててきたので、また舌を出して舐めていくとゆっくりと口の中に押し込んでこられました。

「んんっ、んっ、んんん」

「あっ、苦しかった?」

すぐに抜いて優しく聞いてくれます。

「ううん、大丈夫」

その言葉に、もう一度口の中に押し込まれていき人生初めてのフェラチオをましてや巨根をくわえるのを体験します。

「ふぅ、んっ、んんっ、ふぅぅ」

「大丈夫?」

「ふぁい…」

口の中で、必死に歯が当たらないようにしながら自然に舌で先を舐めていっていました。

「アンッ、ぷーさん上手」

「ふっ、んっ、んんん、ふぁい」

返事をしようにも喋ることができず、少し苦しくもあり女の人はこんな感じなのかと思うとさらにヤラシイ気分へとなっているとアキちゃんの手が愚息を握りだしました。

「ねぇ、剥いても大丈夫?」

「じゅぶっ、んんっ、ふぁい、んっ、じゅるっ」

アキちゃんは、うつ伏せでお尻を突き上げてる時に剥かれたにもかかわらずあえて声に出して聞いてきて羞恥心を煽りゆっくりと皮を剥いていきました。

「んふっ、んんっ、ふぁぅ、んっ」

「フフフッ、剥いちゃった」

そのまま亀頭を撫でまわしてくるので、腰が勝手に動いてしまいます。

「そんな腰動かして気持ち良いの」

「んんっ、んっ、んんっ、んっむうぅ…」

さんざん快感責めを受けてきた愚息は、ガマンの限界がきていて巨根を口にくわえた状態で射精してしまったのでした。

「んんっ、んっ、うっ、んっ、んっ、んんん」

「あっ、出しちゃった」

「んはぁ、はぁはぁ、んっ、すいません、はぁはぁ、出ちゃいました…」

アキちゃんの息子から口を離し、いきなり射精してしまったことを謝りました。

「気持ち良くなってくれて嬉しいです」

「なんか、いきなり出してしまって…」

「それだけ気持ち良かったってことですよね」

暗い部屋にも目が慣れてきていて、タオルで精液を拭いていってくれてるアキちゃんを眺めて小柄な可愛らしい子にこんな大きなモノが付いてることに不思議な気分になっていました。

「もうー、あまり見られたら恥ずかしい」

「いやぁ、なんか不思議な気分というか…」

「ニューハーフは初めて?」

「うん、経験ない。とういより、出会ったことない」

「最初に言っとけば良かったかなw」

「いや、そんな変には思ってないよ」

エッチなことをした後だからか、和やかに会話が弾んでいてぷーさんを拭き終えたアキちゃんは横に添い寝するように寝転んで抱きついてきました。

「時間まだまだあるのでゆっくりしてくださいね」

「せやんなぁ、あんなすぐに出してもうたらw」

「それはそれで嬉しいですよ、私で気持ち良くなってくれてる証拠だし」

「そうやね、すごく気持ち良かったもん」

「ぷーさん敏感で可愛いかったです」

「いや、ほんま恥ずかしいわwこんな可愛い子にって思うと余計に興奮してもうたし」

「ほんとに、可愛い言われるの嬉しい」

「最初見たとたん緊張したもんw」

「ぜんぜん喋らない人かなーって思ってたら緊張してたんですねw」

会話をしながら、ぷーさんの身体をさすってたアキちゃんの手が乳首を転がして遊びだします。

「んっ、んんっ、ちょっとw」

「フフッ、すぐ反応するから楽しいw」

「でも、不思議な気分」

「なにが」

「こんな可愛い子にあんな立派なのが付いてるなんて」

「ぷーさんも付いてるじゃないですか」

そう言いながら、愚息を触り弄りだしました。

「いやー、倍ほどサイズが違うやんw」

「よく大きいとは言われるけど…ぷーさんのは恥ずかしがり屋さんですもんね」

「言わないでwやっぱり大きいのは羨ましいよ」

「こんな話してるのに固くなってきてるw」

「触られてるのもあるけど、なんか少し興奮してるw」

「あのー、もう一度見ます?」

「あっ、はい、良ければ…」

アキちゃんは、何かを察してくれ自分のに興味があるのを感じたようであらためて見せてもらう流れにしてくれました。

アキちゃんと一緒に起き上がり、照明を少し明るくしてくれ目の前に立ってくれると可愛らしい顔と小柄な身体に小ぶりなオッパイと本当に女性のようですが、毛が無い下半身には勃起していなくても大きいと分かるモノがぶら下がっていて、身体をじっくり見ながら下半身を近くで見ようと目の前になるようにしゃがみました。

「そんなじっくり見られたら恥ずかしいよ」

「はぁ、なんかめちゃエロいね」

「そう?喜んで良いのかなw」

「ほんとにすごく大きいね」

「一応、起ったら17センチですね」

勃起していない状態でも、ぷーさんの固くなった時よりも大きくて立派なのを見つめていると何故か息が荒くなって興奮している自分がいました。

「あの…舐めて…いいですか」

「フフフッ、どうぞ」

自分で言っていて、何を言ってるのかと驚きましたがアキちゃんの巨根に愛しさも感じている不思議な感情になっていました。

そっとアキちゃんのしっかり剥けている息子に手を添えて、先っぽを舐めていきます。

「アンッ、ヤラシイ舐め方」

今まで、女の人にされていたのを思い出しながら真似るように亀頭から裏筋へ舐めていると少しずつ固くなり上向きになってくるのがわかりました。

固くなってきたので徐々に竿の部分も舐め根元までいくと先に戻って裏筋を舐めあげていきます。

「はぁ、あぁ、エロい…」

「アァ、ンッ、上手、アンッ」

アキちゃんが可愛く声を出してくれると、さらに感情が昂ぶってヤラシイ気分へとなっていきます。

「ンンッ、気持ち良い、ほんとに初めてなの?」

「うん、さっきしたから2回目かな」

「アッ、舐め方もヤラシイ、アンッ」

固くなり上向くと、本当に立派な大きさに淫猥な雰囲気を醸し出していて根元から亀頭に向けて舐めあげてるうちにすごく口にくわえたい感情がわいてきました。

ゆっくりと、亀頭から口にくわえていくと太さがあらためて実感し亀頭らへんしかくわえることができません。

「んんっ、んっ、はぁ、太い…んっ」

こんなに大きいのを、アキちゃんに押し込まれてもっと奥まで咥えていたのかと思うと感情が昂りさらに興奮していってしまいます。

「ぷーさん、すごいヤラシイ顔してる」

「んんん、じゅるっ、んんっ、じゅじゅ、んっ」

顔を前後に動かしながら、アキちゃんの巨根を舐め夢中でフェラチオしていることに思考もおかしくなっていたのか愚息も固くなっていたのでした。

「ねぇ、手を離して口だけでしてみて」

「あぁ、はい、んっ、んん」

アキちゃんに言われるがまま手を離して口だけで咥えて顔を動かしていくと、ぷーさんの頭を両手で持ちゆっくりと腰を動かしてきました。

「そう、上手」

「じゅっ、じゅぽっ、じゅる」

「そんなヨダレいっぱいにしてヤラシイね」

「んっ、じゅじゅ、じゅるっ、んんっ」

アキちゃんは、少しずつ口の奥へと押し込んでくるように腰を動かしてきて三分の一ほど入ったところで口から出し入れされてると、無意識に固くなってる愚息を自分で触り出してしまいました。

「うわぁ、ヤラシイー、チンポ咥えながら自分の触ってるなんて」

「うっ、んんっ、じゅるっ、じゅじゅ」

「ねぇ、そのまま鏡見て」

アキちゃんのを咥えたまま、鏡に視線やると小柄な身体からそびえ立つ巨根をフェラチオしながら愚息を握ってる恥ずかしい姿の自分が写し出されていて、情けないはずなのに倒錯した今の状態に興奮し過ぎて息が荒くなり涙が目に溜まってきました。

「そんなに興奮しちゃって、ぷーさんはやっぱり変態さんやね〜」

「んふぅぅ、んんっ、んっ、ふぅ~」

「すごい情けなくてヤラシイ顔になってる」

そう言いながら、ぷーさんの頭を押さえながらゆっくりと口の奥に巨根を押し込まれてきて腰を振り出したのでした。

「んんっ、んんん、んっ、ふっ、んんっ」

少し苦しくもありましたが、気持ちの昂りの方が強く涙を溜めながら必死に押し込まれると応えるように咥え続けていき喉の奥まで突かれていったところで限界になり首を振って口から抜いたのでした。

「ごほっ、はぁぁ、げほっ、はぁはぁ、んんっ」

「ごめん、強くしすぎちゃった…」

咳き込むぷーさんに、アキちゃんがしゃがんで心配そうに顔を覗き込んできてくれたのですが涙目でヨダレまみれを垂らした顔を見られるのが恥ずかしく顔を背けます。

「だ、ごほっ、はぁぁ、大丈夫」

「ヤラシイお顔見せて」

両手でぷーさんの顔を持つも、見つめ合うようになると虚ろな表情のぷーさんにキスをしてきて舌を挿し込んできたので応えて絡め合いました。

「頑張ったね」

「なんか…変にヤラシイ気分になって…」

「すごくエッチな顔して舐めてたもんね」

「恥ずかしい…」

そしてマットに寝転ばされていくと、アキちゃんが覆いかぶさってきてキスをして舌を絡めてきました。

キスをしながら、お腹あたりにアキちゃんの大きな息子を感じていると徐々に下がっていきぷーさんの乳首を舐めながら愚息に擦りつけてきたのでした。

「ぷーさんのに擦れてるね」

「うん、なんか複雑な感じw」

「おちんちん同士だから」

「いやぁ、俺のと並べられると恥ずかしいというか」

「フフッ、恥ずかしいとか言って興奮するくせにw」

「うぅ、そんなことは…」

「今日、ずっと恥ずかしいとか言って興奮してたやん」

「あぁ、それは…」

「ほらぁ、興奮してるやん」

そう言いながらアキちゃんは起き上がると、ぷーさんの脚を持ちM字開脚にして股間を密着させてきて息子同士が触れ合うようにしてきました。

いわゆる、正常位の体勢で女性側はこんな感じなのかとドキドキしているとアキちゃんは二人の息子を一緒に握ってきたのでした。

「これ知ってる?兜合わせって言うんだって」

「んっ、いや、んんっ、知らない…」

「先っぽを擦り合わせるかららしいけど」

「あっ、んっ、そうなん、んんっ」

「でも、ぷーさんの可愛いから上手く合わないね」

遠回しに、愚息が小さいと言われてることに羞恥心が刺激されると心拍数が上がってきます。

「あぁ、んっ、そんなぁ…」

「ねっ、やっぱり興奮してるやん」

「んんっ、ちがう、あぁ」

「私の握ってくれる」

手を持たれ自分のモノに誘導していき握らせてきます。

「あぁ、太い…」

「フフッ、エッチ」

自然と口から出る言葉に自分でもわけがわからなくなっていました。

この話の続き

小柄な可愛らしい子に寝転ばされ、M字開脚で正常位の女性側にいる体勢にされ股間を密着させてることにドキドキしている自分と、お互いの固くなったモノを握り合ってる倒錯した状況に変に興奮していってしまっていました。「はぁぁ、すごい…はぁ、ヤラシイ…」#ブルー「ぷーさんの顔もヤラシイ顔してるw」#イエ…

-終わり-
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