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大阪のメンズエステ体験談〜人生初めてのNH〜

投稿:2026-02-26 19:52:52

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ぷーさん◆Y2dkaQ(大阪府/40代)

この話は、77.2%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(17人/22人中)

十数年前、大阪にあるメンエスにハマり定期的に通っていた中年のデブサラリーマンです。

知人に教えられて初訪問して以来、既婚だったためお小遣いで月に一度通うのが楽しみだったのです。

お店は“ラルゴ”と言う店名で、メンエスブームの火付けとなったと言っても良い人気店でした。

初回は、限定メニューしか受けれず2回目からはオプションなども選べるのですが、実際に施術を受けるまで内容がわからないのも面白さの一つでもありました。

施術の最後に、仮眠タイム10分というのも話題となっていたのですが今だにあれの意味が分かっていません。

事前予約が取れない私には、仕事終わりでは空きがないことが多かったのですがどの嬢に施術を受けても満足出来るレベルだったので誰かが空いてる時に行くのも楽しみでした。

仕事が早く片づいたある日、レア出勤の女の子が空いてるとのことでしたので直ぐに予約メールを送り確定メールを受けて指定されたマンションへと向かいます。

マンションへと到着し、時間ピッタリにインターホンを押すと可愛らしい声で対応してくれオートロックを解除してくれます。

ここで、無言で解除だけされると気分が少し下がるので良い対応に気分良く部屋へと向かいます。

またも、部屋の前でインターホンを押すと扉を開いてくれると髪をアップにした小柄な可愛らしい女の子が立っていました。

めちゃくちゃ好みの女の子に、テンションが上がりますが冷静さを装って挨拶をします。

「どうも」

「お疲れ様です、どうぞー」

笑顔を部屋に通され、あらためて挨拶をします。

「はじめまして、アキです。」

「はじめまして、ぷーさんです」

「見たまんまですねw」

和やかな雰囲気で、簡単な説明と精算をしシャワーへと案内されていきます。

ここでまず、女の子により変わるのが部屋で脱衣するのか脱衣場で脱ぐのか、また脱ぐのをじっと見ている女の子もいました。

アキちゃんは、脱衣場まで案内してくれこのお店では初めて丁寧に鍵付きの貴重品入れも渡してくれますが裸になるまで離れようとしません。

「どうぞ、脱いでいって大丈夫ですよ〜」

「あぁ、はい…」

好みの女の子の前で脱ぐのは、さすがに恥ずかしいかったのですがどうせ後で見られることもあり少し隠すように脱いでいきました。

「ごゆっくりどうぞ〜」

そして、シャワーを浴び念入りに洗ってから上がると廊下で待機していたアキちゃんがバスタオルを渡してきてくれました。

「あっ、すみません…」

全裸を真正面から見られ、アキちゃんの目線も息子に向いてることに気付き恥ずかしくてたまりませんでした。

身体を拭き終え、紙パンツを履くのですが身体のサイズが大き過ぎてトランクスタイプが履けなくTバックタイプをいつも履いています。

(後で知るのですが、紙パンツ履くのは新規客くらいとのことでした)

Tバックの紙パンツは、後ろは紐で前も小さい三角の布があるだけで小さい愚息はすんなり収まりますが玉がはみ出てる情けない状態になります。

バスタオルを巻いて、部屋へと行くと照明は薄暗く首元が広い?拡がった?ロングのTシャツ姿で待ってくれていてマットへ寝転ぶように案内されます。

マットにうつ伏せて寝転ぶと、足首から施術が始まっていくのですがオイルが温められていることに驚きました。

「すごい、めっちゃ心地よい温度やね」

「けっこう好評なんですよ」

「すごく気持ち良いわ」

「たくさん気持ち良くなってくださいね」

アキちゃんは、マッサージも上手で会話もほどよく挟みながら下半身をしっかりほぐしてくれていきお尻のあたりなってくると手つきが妖しくなってきました。

親指で流してるかと思えば、指先で内ももを撫でるように滑らしたりお尻の割れ目へとオイルを塗りたられ、ピクッと動くぷーさんの反応をうかがっているようでした。

そこから背中を流してくれて、血流が良くなっててるのを感じていると下半身のほうへアキちゃんが戻っていき片脚をカエルのように開かされ鼠径部を指先でなぞりながら手がお腹辺りまできます。

「んっ、んふっ、んんっ、」

あまりの気持ち良さに腰が浮いてしまい、手が戻る時に少し固くなっている愚息を撫でられていきます。

「大丈夫ですかー」

「んんっ、うん、んっ、はい…」

何度も鼠径部を撫でられ、戻る時に愚息を撫でてを繰り返しされるとお尻を浮かせてしまったところで反対の脚へとなり、同じように繰り返しされていきます。

「どうですかー」

「はぁはぁ、んっ、気持ち良い、です、んんっ」

「ありがとうございます」

ピクピクと反応するぷーさんを楽しんでる様子が伝わってきます。

またも、快感にお尻が浮いてきたところで両脚をカエルみたいにするように言われました。

「しんどくなったら言ってくださいね」

「はぁはぁ、はい、はぁはぁ、ありがとう…」

アキちゃんの手は、お尻全体にオイルを塗り広げるように撫でまわしてきてお尻の穴ラインもグリングリンと撫であげて塗りたくられました。

「あぁ、んっ、はぁぁ、あっ」

だんだんと、声もガマンできなくなってきてしまい息も荒くなってくると、アキちゃんのお尻を無でまわす指先が突然ツメをたてられたのでした。

「あっ、はっぁぁ、あぁ」

気持ち良さにお尻少し突き出すように腰が浮いてしまいます。

「ンフッ、敏感ですねw」

「はぁはぁ、あぁ、はい…」

「もっと気持ち良くなってください」

お尻の穴ラインを、撫であげられお尻全体を撫でまわされ時折ツメをたてられるのを繰り返されていくうちにお尻が浮いていき恥ずかしい格好へとなっていきました。

「大丈夫ですかー」

「あぁ、はい、あっ、恥ずかしいです…」

「お尻の穴まで見えてヤラシイ格好ですね」

「あぁ、そんな…んんっ」

「横の鏡見てみて、ぷーさんの今の格好が見えますよ」

はっきりと言葉にされ鏡の自分の姿を見ると、羞恥心が煽られお尻だけを突き上げている情けない格好にさらに興奮していってるのがわかりました。

アキちゃんの指先が、お尻の穴のラインから鼠径部へと流れていき愚息からお腹まで撫でてきます。

「ねぇ、一つ聞いてもいいですか」

「あぁ、はい、はぁぁ」

「Tバック履くの好きなの」

「えっ、ちが、あぁ、そんなこと…ないです…」

「違うんや、今日はどうして履いてるの」

「んんっ、もう一つの、あぁ、方が履けないから、あぁ」

会話をしながら、アキちゃんの手は紙パンツの中の愚息を直接触りだしていきます。

「へー、ほとんどの人は何も履かないんですよ」

「あぁ、えっ、はぁぁ、そうなん…」

「はい、履いてるの見られたい趣味の変態さんかパンツの中に手を入れて触られたい人くらいですね」

「そんな、んっ、趣味は、あぁ、ないです、んっ」

いったん手を抜いて、さらに温かいオイルをお尻にかけられて塗りのばしていかれます。

「でも、今Tバック履いてお尻をこんなに突き上げて興奮してますよねー」

「んっ、あぁ、、それは…んっ、ちがう…」

「大丈夫ですよー、もっと気持ち良くなってくださいねー」

そう言いながら、お尻にツメを立てられるとさらに突き出してしまいます。

「はっ、あぁ、はぁっ、あっ、んんっ、あぁ」

そして、アキちゃんの指先はツメを立てたまま背中の方へきてお尻へと戻り、次はわき腹へと撫でられていきぷーさんは腰をくねらせながらお尻をピクつかせてしまいました。

「お尻ピクピクして可愛い」

「あっ、あぁ、恥ずかし、んふっ、あぁ」

お尻の割れ目から指先が下がってくると、紙パンツの中に手を入れて愚息を掴むとゆっくりと扱くように皮を剥いていかれました。

「はぁ、あっ、あぁぁ、んんっ」

「これも好きって人いるんですよー」

「はぁはぁ、んっ、ちがっ、うぅ、あぁ」

「んー、なにがちがうのかなー」

皮を剥いた亀頭を撫でまわされ、自分の意思とは関係なく快感に腰が自然に動いてしまいます。

「あーヤラシイー、腰振ってぇ」

「ちがっ、あぁ、あっ、はぁぁ」

お尻を突き出し腰を振っていると、手を紙パンツから抜きお尻の割れ目をグリングリンされ穴を刺激されていきます。

「はぁ、あっ、いや、あぁ、んんっ、はっあぁ」

「そんなにお尻突き出して穴まで丸見えですよー」

「うぅぅ、あぁ、はぁぁ」

恥ずかしいのに快感で、お尻をこれでもかというほど突き上げていくとパッと手を離されました。

「はーい、うつ伏せ終了ですので次は仰向けになってください」

「はぁはぁ、あぁ、はい、はぁはぁ」

すぐに動くことができず、お尻を突き上げた恥ずかしい格好のまま息を整えていました。

「はぁはぁ、はぁ、ふぅー、はぁはぁ」

「フフッ、大丈夫ですかー」

「あぁ、はい、ふぅ~」

ゆっくりと仰向けになると、グッタリとした感じでなにも考えることができない放心状態でした。

「あっ、紙パンツ苦しそう・・・じゃないみたいだけど脱いじゃいましょうね」

「あっ、は、はい」

なんとなく恥ずかしいことを言われてるような気がしたのですが、あまり理解できずに返事をするとアキちゃんが紙パンツを脱がせてくれなにも隠すこともなく全裸で寝転がっています。

「次は上半身からてすね」

そう言い立ち上がると、薄暗い照明が消されさらに真っ暗になり頭元へ座ります。

温かいオイルを胸のあたりに垂らされていき、お腹辺りまで塗りのばしていくとアキちゃんのオイルまみれのTシャツがぷーさんの顔に被さりました。

「うぅ、んん、息が…」

「あっ、ごめんなさいw脱いじゃいますね」

頭元で脱ぎ始めたのですが、Tシャツだけでなく下着も脱いでいる様子だったので鏡を見ると暗い部屋に薄明りでブラを外してパンツも脱いでるシルエットが映り出されていました。

全裸になったと思いドキドキしていると、頭元に座りなおしたアキちゃんが顔を覗き込むように見つめてきました。

「ぷーさんと同じように全部脱いじゃいました」

「あっ、うん…」

なんと返事してよいのかわからずにいると、軽く唇にキスをされて手が胸あたりを撫でていき乳首をコリコリとされていきました。

「あっ、はぁっ、んっ、んん」

「ぷーさんて敏感で可愛いですね」

「そんな、あっ、んん、はぁぁ」

「いっぱい気持ち良くなってくれて嬉しいです」

そして、アキちゃんの小さなオッパイをぷーさんの顔に押し付けてきましたが、一瞬どうして良いのか分からなかったのですが、すぐに口を開け乳首を舐めていきました。

「アンッ、もう、エッチ」

そう言われながらも舐め続けていき、反対の乳首も舐めていきアキちゃんはぷーさんの乳首を指先で転がしてきます。

お互いの乳首を刺激し合っていると、アキちゃんの手がお腹あたりを撫でだしわき腹へといくと、またもやツメを立てられて刺激され乳首から口を離してしまいました。

「はぁん、あぁ、んっ、んん」

「クスッ、女の子みたいに感じてるね」

「あっ、んんっ、はぁっ、あっ、あんっ」

わき腹から乳首へと指先が動いてきて、またお腹へといきわき腹から乳首を繰り返されていき、うつ伏せの時と同じように快感に身を委ねていきます。

完全にされるがままのぷーさんに、アキちゃんは乳首からお腹へと撫でていくときに愚息まで手を伸ばすとシックスナインの体勢へとなると目の前に驚くモノが目に入りました。。

「んんっ、えっ、ええっ…」

驚きのあまり、言葉が詰まって出てきませんでしたが自分に付いてるのと同じく、男に普通にあるのが目の前にあったのでした。

この話の続き

ぷーさんの下半身まで手を伸ばし、片手をついて愚息と鼠径部を撫でていくアキちゃんの下半身には男のモノがついていたのです。「あれ、驚かせちゃいましたか」#イエロー「んっ、いや、まぁ、うん」#ブルー「ネットで書かれてるから知ってるんだと思ってました」#イエロー「そうなの…」#ブルー「は…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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