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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】隣に越してきた後輩JDが馬鹿マンコだったので部屋で好き放題した②(2/2ページ目)

投稿:2026-02-11 09:46:25

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本文(2/2ページ目)

「ああ、本当だ」

「せんぱい……」

「愛してるぞ綾」

「うん!わたしもしゅき!」

「じゃあこのまま続けてもいいよなあ!」

「えっ……えっ?」

「俺のチンポしっかりマンコで咥えとけよ!」

俺は綾の腰を掴むと、思い切りピストンを開始した。

「ちがうぅ!ちがうのぉ!ぬいてぇ!」

「彼氏のためにTバックなんて買いやがってよ!田舎ブスが生意気なんだよ!」

「やっ!あっ!あっ!あっ!」

「おい!もっと鳴けよ!彼氏に聞こえるくらい大きな声でよ!」

「やだぁ!かれしきこえちゃう!」

「聞かせてやれよ!先輩のチンポでイキまくりますってな!」

「やだぁ!そんなのいわない!」

「言えよ!言わねえとやめねえぞ!」

「やだやだやだやだ!あっ!あっ!イッ……イグゥ!!」

綾はイクと同時に盛大に潮を吹いた。

「おおっ!すげえ飛んだ!」

「あ……あ…」

俺は放心している綾の乳首を捻り上げた。

「あぎぃ!ちぎれちゃう!ちぎれちゃうよぉ!」

「おおっ!締まる締まる!ほら!まだまだだぞ!」

「も、むりぃ!しんじゃう!」

「死ぬほど気持ちいいのか?彼氏より俺の方がいいんだな!」

「ちがうぅ!ちがうのにぃ!あっ!あっ!」

「認めろよ!俺の方がいいってよ!」

「あっ!あっ!あっ!らめぇ!」

「おら!俺が好きだろ!」

そして綾はとうとう耐え切れなくなった。

「あっ!あっ!せんぱいしゅきぃ!」

「もっと言え!言わないとやめねえぞ!」

「あっ!あっ!せんぱいしゅき!しゅきぃ!」

「お前は俺の肉便器だ!」

「あっ!あっ!わたしはせんぱいのぉ!」

「ほら!イケ!イケ!!」

「あっ!あああああっ!イグゥ!」

綾が何度イッても、俺は腰を止めるつもりはなかった。

「やくそく!やめゆって!」

「うるせえな。俺がザーメン出すまでマンコ締めてろ」

「なんれっ!とめてぇ!」

「なら彼氏に助けを求めろよ!来てくれるかもしれねえぞ?」

綾は来るはずもない彼氏に助けを求め始めた。

「あっ!あっ!りょーくぅん!」

「粗チン野郎はりょーくんてのか!ハハッ!ほらほら!もっと呼んでみろ!」

「りょーくん!たしゅけてぇ!たしゅ、け……っ!イクッ!イッグゥゥ!!!」

俺は更に激しく腰を打ちつけた。

「おら!彼氏以外のチンポでイキまくりやがって!りょーくんはどうした!捨てんのか!」

「わがんない!もうわがんない!」

「選べよ!俺とセックスしたいのか!それとも彼氏がいいのか!」

「わがんない!わがんないのぉ!」

「わかんないって言われても困るよなあ?ならこうしようぜ」

俺は綾に勝ち目のない提案をした。

「次お前が先にイッたら中出しな」

「えっ……なか……」

「嫌なら俺より早くイカないように我慢してみろ。そしたら外に出してやる」

「むりぃ……むりだよぉ……」

「じゃあしょうがねえな。中出しされたいってことか」

俺はピストンを再開した。Gスポットを的確に突いてやると、綾は潮を吹いて簡単にイッた。

「あっ!それだめ!イッちゃうぅぅ!イグゥゥ!」

「なんだもう終わりか?早すぎだろ」

「やだやだやだやだ!せんぱい!イッた!イッたからぁ!とめてぇ!」

「そうか。俺はもうちょっとかかるわ」

「だしてぇ!おねがい!はやくだしてよぉ!」

「おっけおっけ、出してやるよ。お前のくっせえ雑魚マンコの中にたっぷりとな!」

「それはだめぇぇ!ださないでぇ!!」

綾は半狂乱になって叫んだが、俺は腰を止めなかった。

「あっ!あっ!イグゥ!!イグゥウウウ~~~~……ッ!!」

綾が絶叫してイッたのと同時に、俺はザーメンを綾の子宮にぶちまけた。

「おら!子宮で全部飲めよ!」

「あっ……せんぱいのぉ……きちゃってるぅ……」

「ふう、出た出た。これでお前は俺の肉便器確定な」

俺はチンポを引き抜くと、綾のマンコに再びTバックで蓋をした。

「どうだった?俺のチンポは?」

「あぅっ……あっ……」

「よかっただろ?正直に言えよ」

「せんぱいの……おっきいぃ……」

「そうだろそうだろ。お前の雑魚マンコはもう俺のデカチンポに馴染んだみたいだぜ」

「あっ……あっ……せんぱいのちんぽしゅきぃ……」

「彼氏より好きだろ?」

「しゅきぃ……しゅきぃ……」

綾のマンコから精液が逆流してTバックの隙間からドロドロと漏れた。

「あーあ、こんなに垂らしやがってよ。彼氏へのサプライズプレゼントが台無しじゃねえか」

「しゅきぃ……せんぱいしゅきぃ……」

「ダメだこりゃ。さっきまでの記憶ぶっ飛んでるし、彼氏のこと忘れかけてるぞ」

「せんぱいしゅきぃ……ちゅー……」

「ったく、しょうがねえなあ」

俺は綾にキスをして抱きしめると、狭いベッドで2人寝ることにした。

翌朝、俺が目を覚ますと綾はすでに起きていた。綾は現実逃避をしているようで、服も着ずTバックのみの姿で俺の腕に抱きついていた。

俺はそんな綾を見て思わず笑ってしまった。

「おはようございます……」

「おう、昨日の記憶あるか?」

「……なんとなく」

「合意だったよな?」

「……はい」

「彼氏に何て説明する?」

「……何も」

「夏祭りどうすんだ?」

「……行きます」

「そのTバック履いて行くのか?」

「履いていけば先輩は満足ですか?」

「お前怒ってんのか?」

俺は綾を抱き寄せようとして拒否された。

「先輩とセックスするのはこれが最初で最後ですから」

「彼氏と別れて俺と付き合うつもりはないのか?」

「……ありません」

「そっか。好きにしろよ」

俺が服を着るためにベッドから立ち上がろうとすると、綾は腕に抱きつく力を強くした。

「なんだよ。俺はもう帰るぞ」

「あっ……違くて……」

「はっきり言えよ」

「あの……その……最後にキスしてください」

「俺をフるくせに厚かましい女だな」

俺は綾の唇に触れるだけの軽いキスをした。

「んっ……ちゅっ……」

「どうだ、満足か?」

「あっ……」

「じゃあな。少しは部屋片付けろよ」

俺は手早く服を着て部屋を出た。

自分の部屋に戻ると仲間たちに熱烈な歓迎を受けた。

「おかえり〜。一人ってことは綾ちゃんに振られたか?」

「うるせえな。壁越しにセックス聞いてただろ?」

「まあね。あれ絶対堕ちてるよね?」

「さあな」

「だって喘ぎ声やばかったじゃん。アヘアヘ言ってたし」

「俺と付き合う気はねえってさ」

「まあ綾ちゃんの気持ちもわかるけどね。だって先輩完全にレイプ魔だもん」

「何言ってんだよ。合意だって」

「はいはい。それで次どうするの?動画ネットに晒されたくなかったら肉便器になれって脅すの?」

「馬鹿野郎。そんなつまんねえことしねえよ」

「せっかく綾ちゃん堕ちかけてるのにもったいなくない?」

「いいんだよ。どうせ勝手に自滅すっから」

俺は綾の部屋の方に目を向けた。最後にキスをねだる顔は完全にメスの顔だった。そんな馬鹿女が簡単に彼氏の元に戻れるわけがなかった。

「これで本当に綾の彼氏が粗チン野郎だったら笑えるな」

俺の言葉に仲間たちも笑っていた。

この話の続き

それからすぐに綾は帰省した。俺はその間、部屋への侵入やめて機会を待った。1週間の帰省を終えて綾が戻ってきた日の夜、電話がかかってきた。「もしもし先輩……綾です。私、りょーくんとエッチしました。りょーくんは私が気持ちよくなれるよう頑張ってくれて……先輩なんかと違って避妊もしてくれて……すごく幸せで…

-終わり-
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