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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】隣に越してきた後輩JDが馬鹿マンコだったので部屋で好き放題した②(1/2ページ目)

投稿:2026-02-11 09:46:25

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本文(1/2ページ目)

Fラン学生◆KBdTFEA(東京都/20代)
前回の話

数年前、アパートの俺の隣の部屋に後輩の佐藤綾(仮名)が引っ越してきた。そいつは余程の田舎から引っ越して来たのか、律儀に手土産付きで挨拶に来た。芋臭い感じだったが見た目も悪くなかったし、おまけに胸もそれなりにデカかった。「すみませーん、この度204号室に越してきました佐藤綾って言います」#ピン…

結局その日綾は熱っぽいから大学を休むと俺に連絡してきた。

綾のマンコが想像以上に名器だったので、すぐ使わせてもらうことにした。俺は市販の薬のビンの中に睡眠薬を入れて綾に差し入れした。

「朝飯にゼリー買ってきたぞ。あと風邪薬だ。俺のも残り2錠しか残ってねえが勘弁な。食べて薬飲んだらすぐ寝ろよ」

「本当に何から何まで……すみません」

「気にすんな」

俺は1時間後に部屋に侵入した。綾はベッドで夢の中だった。

今回の俺の目的は綾の身体の開発だった。綾の服を脱がすと、マンコに指を突っ込んだ。昨夜のセックスで痛みを感じていると思ったが、すぐに馬鹿女のマンコはだらしなくマン汁を垂らし始めた。

「やっぱりこいつ、マン汁濃いよな。拭いてやるよ」

俺はスマホで動画を回しながら、パンティで雑にマンコを拭き取った。

「これからたっぷり躾けてやるからな」

「んっ……」

「さあ、どこが気持ちいいんだろうなあ?」

俺はマンコを掻き回すように指を動かしながら、Gスポットを探した。すると綾の腰が小さく跳ね上がった場所があった。

「おっ?ここか?」

俺はそこを重点的に攻撃した。指を折り曲げるようにして擦ると、綾の呼吸が荒くなった。たまにビクンと痙攣するのが面白いので、その度に別の箇所に擦って焦らしプレイもしてやった。

20分近く続けた結果、大量のマン汁がダラダラと溢れ出した。

「へえ、結構感じやすいんだな。これならもう楽しめるかもな」

俺はチンポを綾のマンコに突き立てた。思い切りピストンすると、その度にジュプジュプとマン汁が飛び散った。

「あ〜最高だわ、お前のマンコは癖になるな。今日は時間いっぱいハメてやるよ」

俺は両手で綾のデカパイを鷲掴みにして揉みまくった。乳首が大きく勃起していたので強く引っ張ってみた。

「うっ……んんっ……」

綾が痛みで苦しむ声が漏れるのを聞いて、更に興奮が増した。俺はチンポのカリ部分を使ってGスポットを刺激したり、爪で乳首をカリカリ弾いたりして遊び続けた。

「俺専用の穴として教育してやってるんだ。感謝しろよブス!」

「あっ……あっ……あっ……」

綾が痙攣してイったので、俺は一度休憩することにした。チンポを抜くと綾のマンコはポッカリ開いていて、ヒクヒクしていた。

「あーあ、使い古しマンコになっちまったな。彼氏君の粗チンじゃもうガバガバだろ。責任とって俺がもっと拡げてやるよ」

「あ……あ……」

俺はひと息入れて再び綾のマンコにチンポを押し込んだ。今度はピストンせず子宮口を押し潰すように密着した。その状態でクリトリスを親指で押さえつけた。

「おい、田舎ブス聞こえてるか?このままクリトリスをすり潰してやるから覚悟しろよ」

「うっ……あっ……あっ……」

綾は無意識に首を横に振ったように見えた。俺は容赦なくクリトリスを擦り続けた。

「ハハッ!すっげー!ピクッって反応してるじゃん!」

マン汁の量があまりにも多くてシーツまで濡れていた。俺はクリトリスを壊すつもりで弄り回し続けた。すると突然、マンコが締め付けられて、潮を噴きながらチンポを締め付けてきた。

「マジかよ!ちょろ過ぎ!お前、そんなに淫乱だったんだな!」

俺はピストンを再開した。

「おおっ!凄え締まる!出すぞ!」

「ん……あっ……あっ」

俺は大量のザーメンを綾のマンコにぶちまけた。

「お前、マジで最高だわ。田舎ブスから高級肉便器に格上げしてやるよ」

俺は綾のマンコを適当に拭き取って、服を着させた。ベッドは綾の下半身を中心にザーメンとマン汁と潮でベタベタに汚れていた。その上で眠っている綾は馬鹿面で寝息をたてていたので、俺は思わず吹き出した。

「起きる頃に様子見に来てやるよ。優しい先輩でよかったな綾」

睡眠薬の効果が切れる時間になって、隣から洗濯機の音が聞こえたので俺はインターホンを鳴らした。少し時間を置いて綾が出た。

「おい、体調大丈夫か?」

「あっ先輩……ちょ、ちょっと待って下さい!」

「まだ治ってねえの?」

「い、いえ、ぐっすり眠ったので体調はもう大丈夫なんですけど……」

「なに慌ててんだ?」

綾はシャワーを浴びたのか髪が濡れていた。

「まあいいや。適当に飯買ってきたから食えよ」

「あ、ありがとうございます……」

俺は買ってきたものを渡すと、すぐに帰ろうとした。

「あ、あの!」

俺はとうとう気づいたかと身構えたが、やはり馬鹿は馬鹿のままだった。

「先輩はなんでそこまで私に親切にしてくれるんですか?」

「ん?告白しただろ。お前のことが好きだって」

「それは、その……」

「何だよ、歯切れ悪いな」

「だって……私には彼氏がいて……」

「知ってるよ。それがどうした?」

「だから……その……先輩の気持ちは嬉しいけど応えられなくて……」

「わかってるよ。だからこそ、お前にいつか振り向いてもらえるように努力してんだよ」

「先輩……」

「まあ、似合わねえ話はここまでだ。部屋で大人しく飯でも食ってろ。じゃあな」

「はい……」

綾は顔を赤くしていた。ちょっと裏表を使い分ければ、簡単に騙される馬鹿マンコだから当然だった。

次のレイプ計画はすぐに決まった。綾からお盆に帰省して、彼氏と夏祭りにいくと聞いた時点では、別に興味を持たなかった。

だが数日後、俺は綾の部屋で買い物袋に入った青のTバックを見つけた。

「おいおい、こんなもん彼氏とセックス確定じゃねえかよ」

俺は綾が彼氏とセックスする前に、自分のマンコが誰のものなのかわからせることにした。

俺はサークル仲間を集めた宅飲みに綾を誘った。参加しやすいよう同じ新入生の女も呼んだが、綾以外の参加者は全員グルだった。

男3人、女3人で始まった宅飲みは初めは穏やかだった。

「綾、お前酒飲んだことあるか?」

「いえ……未成年なので……」

「えー!せっかくなんだから一緒に乾杯しようよ」

「ならちょっとだけ……」

「じゃあ初心者でも飲みやすいの作ってやるよ」

俺はわざと度数強めに作ったカルーアミルクを渡した。甘くて美味しいと飲み始めた綾はその後もおかわりしてどんどん飲んでいった。

「大丈夫?綾ちゃん?」

「だいじょぶですよぉ」

「酔っ払ってるじゃん」

「ぜんぜんよってませんー」

綾は完全に出来上がっていた。俺は仲間たちにアイコンタクトを送った。

「みんなで王様ゲームしようぜ」

細工をした割り箸で、俺と綾以外が軽くボディータッチするような命令ばかりを繰り返して場を盛り上げつつ、綾の酔いが回り切るのを待った。

「さあ、次は俺が王様だ!命令は……3番と5番がキスをする!」

「おっ、誰だ?3番と5番」

「わらしー!」

「えっ綾ちゃん?ついに来たね」

「あっ俺5番だわ」

俺たちはわざと驚いた演技をして見せた。

「ちゅー?せんばいとちゅーするのぉ?」

綾は俺に抱きついてキスを迫ってきた。

「ちょっと待てよ。お前彼氏がいるだろ?」

「かれしー?かれしはだいすきだけどぉ、せんぱいもしゅきだからいいんですぅ」

「まあ本人が良いって言ってるし、いいんじゃねえの?」

「彼氏にビデオレター撮ってあげたら喜ぶんじゃない?」

「びでおれちゃー!」

綾はもう正常な判断ができないほど泥酔していた。

「おい、撮っとけよ」

「おっけー」

俺は周りがスマホのカメラを回し始めたのを確認すると、綾を膝に乗せた。

「せんぱーい!ちゅー」

「わかってるよ。ちょっと待て」

俺は綾が飲んでいたカルーアミルクを口に含んだ。仲間は察して笑いを堪えていた。

「綾ちゃん、先輩の口に何か入ってるのわかる?」

「かるーあみりゅく!」

「そうそう美味しいカルーアミルクだよ。キスしたら飲ませてもらえるよ?」

「ほんとにー?せんぱーい!ちゅー!ちゅー!」

綾がキスしてきたので俺は口の中にカルーアミルクを流し込んだ。

「んっ……ごくっ……」

綾は夢中になって飲み干すと、物足りなかったのか舌を入れてきた。俺はこのチャンスを逃がさないよう、舌を絡めてディープキスした。

「綾ちゃん、すごい大胆」

「やっべ、勃起しちまったわ」

「俺も」

「録画もバッチリ!」

「さて、キスはここまでにしとこうか」

「えー、もっとしゅるー!」

「ほら、みんな見てて恥ずかしいだろ」

「はずかしくないもん!もっと!」

綾は俺の首に腕を回して離そうとしなかった。

「お前ら、あとは好きに飲んでろ。俺らは綾の部屋で楽しむからよ」

「デカパイ羨ましい〜」

「やだー、綾ちゃんピンチじゃん」

「じゃあな」

「お幸せに〜」

俺は綾をおんぶして部屋を移動した。

「どこいきゅの?」

「お前の部屋だよ」

「わらしのへやぁ?」

綾は番号式のカギを開けた俺に疑問を持ったようだが、部屋に入るとすぐに忘れて抱きついてきた。

「ちゅーしよ!ちゅー!」

「はいはい」

俺は綾をベッドに寝かせてディープキスを始めた。綾は自ら舌を積極的に絡めてきた。

「んっ……はぁっ……れろっ……ちゅっ……」

「はは、お前キスうまいな」

「えへへ、わたしできるおんなだからぁ」

調子に乗ってるとしか思えないので、俺は馬鹿女に現実を教えることにした。

「そうかそうか。ところで綾」

「なぁにぃ?」

「お前、俺と彼氏のどっちが好きだ?」

「どっちもしゅきぃ!」

「違う違う。俺の方が好きだろ?」

「えぇー?わかんない」

「答えないならもうキスしてやんねえぞ」

「やぁだ!せんぱいとのちゅーすき!だからちゅーして!」

「じゃあ答えろよ。どっちが好きだ?」

「せんぱい!」

「よしよし。じゃあ合意ってことでいいよな?」

「ふえ?」

俺は綾の胸を鷲掴みした。何が起きているかわかってない顔だった。

「彼氏と夏祭りでセックスするんだろ?その前に俺がお前のマンコの正しい使い方教えてやるからな」

「どういうことぉ?」

「こういうことだよ」

俺は綾の服を脱がせた。酔ってるとはいえ、急なことに綾は抵抗した。

「やっ!やめれぇ!」

「どうした?嫌なのか?さっきまであんなに喜んでたじゃねえか」

「だってぇ、かれしがいるもん」

「知ってるよ馬鹿マンコがよ!でも彼氏より俺とセックスしたかったんだろ?」

「ばかじゃらいもん!したくらいもん!」

「嘘つくなよ。ほら、マンコ見せてみろよ」

俺は綾のパンティを剥ぎ取った。すると糸を引くようなマン汁がダラダラと垂れていた。

「おい!マン汁垂れてんじゃねえか。ほら、見ろよ。糸引いてんぞ」

「うぅ……」

綾が涙を浮かべて黙り込んだので、俺は両足を持ち上げて、正常位の体勢になった。

「おい、綾。今からお前の処女奪うけどいいよな?」

「やぁだ……はじめてはかれしじゃないとやぁだぁ……」

もう処女なんてとっくに奪っているわけだが、あえて無視してやった。

「でもマン汁ダラダラだぜ?こんなに濡れてたらすぐチンポ入っちゃうなあ」

「やめてぇ……」

「ならマン汁漏れないよう蓋してやるよ」

俺は綾が彼氏のために用意していた青のTバックを袋から取り出して履かせた。

「だめぇ……これかれしにみせるのぉ……」

「そうか。じゃあ彼氏に報告してやろうな。先輩のキス気持ち良すぎてTバックマン汁で汚しましたってな」

俺はわざとTバックの上からチンポをマンコに押し当てた。

「ああっ……やっ……」

「何だよ、マン汁止まらねえじゃん。せっかく蓋してやったのに意味ねえな」

「やらぁ……」

「彼氏に謝っとけよ。このTバックじゃ先輩のチンポ防げませんでしたってさ」

「やらぁ……せんぱいのやらぁ……」

俺はゆっくりと綾のTバックにチンポを擦り付けた。マン汁が溢れて、Tバックに大きな染みができた。

「それにしてもこのTバック薄いな。マン毛もケツ毛もはみ出てるぞ」

「みないれぇ……」

「彼氏に見せる前で良かったな。これ見たら幻滅するぞ。マン毛ボーボーでマンカス溜まってる臭マンコってな」

「ぐすっ……いわないれぇ……」

綾が泣き出したので、俺はトドメを刺すことにした。

「しょうがねえなあ。だったらお前が望んでたキスしてやるよ」

「ちゅー?」

「ああ、いいだろ?」

「うん……ちゅーしゅる……」

俺は綾の唇を塞ぐと同時に、Tバックをずらしてチンポを奥まで挿入した。

「んぐっ!?んー!!」

綾が驚いて暴れるが、チンポで数回ピストンすると大人しくなった。

「ほらよ子宮にキスだ。どうだ、痛くないだろ?」

「やだぁ!なんでぇ!ぬいてぇ!」

「お前のマンコは喜んでるみたいだぞ」

「きらい!いまのせんぱいきらい!やさしいせんぱいかえして!」

「ふーん、ならこうすりゃどうだ?」

俺は綾の耳元で囁いた。

「ごめんな綾、お前が好きすぎて我慢できねえ。綾を他の男に奪われたくなくてよ」

「あっ……せんぱい……ほんとぉ?」

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