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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】祭りで拾った女子高生と復活して、ロリ顔同期はセフレになった(2/3ページ目)

投稿:2026-02-08 08:04:49

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本文(2/3ページ目)

と俺のチンポでイッテくれた。俺ももう限界だ

「アアッ!夏希…イクッ!」

一年振りの夏希とのセックスは最高だって…

『ハア…やっぱり愛してる女とのセックスは全然違うな…』

夏希も抱きしめたまま動かない

「夏希?」

夏希が泣いてる

「どうした?痛かったか?」

「ウッ、ウッ、違うの…Sサンに抱かれて嬉しくて…もう…二度とできないって諦めてたから…エ〜ン…Sサン…愛してる、ゴメンなさい…」

泣き止むまで、そのまま抱きしめていた。

『やっと夏希を抱けた…夢じゃないよなぁ…』

夏希を家まで送って、自分のアパートに帰る途中

『さて…綾に何て言って、別れを言おうか…』

夏希には綾と付き合ってることは、言える雰囲気じゃなかった。

もちろん二股かけるつもりは、ないし夏希と復縁した以上、綾と別れなければいけない

綾のことも嫌いになったわけじゃない、むしろ好きだし、夏希がいなければ、普通にこれからも付き合ってた。

『綾…泣くだろうなぁ…』

あんなに俺のことを好きって言ってくれて、素直になんでも言うこと聞いてくれる。綾の悲しい顔を見るのがつらい…

今日もメールで

(Sサン…明日の夜は、新しくできた洋食屋さんに食べに行きましょうw…楽しみです〜♪、早く会いたいですw…大好きです、おやすみなさい)

とラブラブなメールを送ってきてる

『明日はっきり言おう…』

次の日、綾との待ち合わせ場所に行くと笑顔で、手を振ってる綾が待ってる。

「Sサン…お疲れ様でしたw」

「お疲れ様」

『ああ…これから別れを告げなきゃいけない…つらい』

とりあえず言ってた、洋食屋に行って、メシを食う

「美味しいですね〜w、この店選んで正解ですw」

「そうだな…」

楽しそうな綾を見てると、中々言い出せない

洋食屋を出て、どうしようか考えてると、綾が腕を組んでくる

「ちょっと、歩きづらいだろ」

「いいじゃないですかw、今日はどこに行きますか?」

綾はラブホに行く気満々だ。

このままでは流されると思って、近くの公園のベンチに座って

「綾…話しがある」

「なんですか?ア…ウチの親に会う日のことですかw」

「違う…実は…」

綾に夏希と別れた経緯と先日復縁したことを告げた。

「そういう訳で…もう綾とは付き合えない…ゴメン」

綾が無言でぼろぼろ泣いている。

「私のこと…嫌いなんですか…」

「嫌いじゃないよ…好きだけど、俺は夏希のそばにいてやりたいんだ…」

「私は元カノさんより、絶対Sサンを愛してます!Sサンの為なら何でもできます!だから…別れるって言わないでください…」

「ゴメン…」

「なんでですか?お互い好きなのに、何で別れなきゃいけないんですか!元カノさんズルいです…自分からSサンを捨てたのに…後からまた、付き合おうなんてズルいです…Sサンはもう私のなのに…」

「確かにそうだけど…俺は夏希を見捨てることはできない…」

「じゃあ、私も見捨てないで下さい!…私…Sサンに捨てられたら、どうしたらいいか、わかんないです…」

綾の声が大きくなり、公園とはいえ周りにジロジロと見られて注目されてる。

『ちょっとマズいな…綾をこのまま一人にもできないし』

「綾、場所を変えよう」

泣いてる綾を立たせて、歩き出す。

綾が下を向いたまま無言で後ろを付いてくる

『どうしようか…』

と考えてると綾が

「Sサン…わかりました…困らせてゴメンなさい…」

「綾…」

「最後に、もう一度抱いてください…お願いします」

さすがに断れなかった。

ラブホに入ると、綾が抱きついてキスしてくる。

「チュチュ、アア…Sサン…ンン…好き、好き、ンチュ、ア、アン…」

激しいキス、グイグイ舌を捻じ込んで絡めてくる。

抱きつきながら、脚を絡めて、手でチンポを摩ってくる。

「綾…ちょっと…落ち着け」

「落ち着いてます、ア、ア…ンン…」

スーツのズボンのベルトをカチャカチャ外して、パンツを下ろされ、半勃起のチンポを出すとスーハーと深呼吸して一気に咥えてくる。

「アアッ…綾、ちょっと!ア…」

「ンン、ンッ、ハア…ジュプジュプ、ア…ン…」

綾の激しいフェラが止まらない、あっという間に固く勃起していく

「ハア…ハア…Sサン…ベッドに寝てください」

言われるがままに、ベッドに寝るとハダカになった綾が上に乗ってくる。勃起したチンポを握って、自分で挿れてきた。

綾の中はもう濡れてて、ズブズブと奥まですんなり呑み込んでいく。

「ンン…ア…ア〜Sサンの入った…ア…ア…」

綾が腰を激しく振っていく。クチュクチュ音を響かせて、チンポをギュウギュウに締めていく

『アア…スゴイ…生でしてるから、ヤバイ…』

「綾…激しいよ、出ちゃうから」

「アア…アン、アン…ダメです、Sサンは出しちゃダメです〜、我慢してください…アア…イイッ…」

『マジか…クッ…アア…もう…』

下から歯を食いしばって、奥にガンガン突き上げてやる

「アアッ!スゴイ!アン、アン…アアッ!イクッ!」

綾の動きが止まって、俺の上に倒れる。

「ダメだ!イクッ!…ウッ…」

ギリギリで綾から抜いて、綾のお尻にドピュドピュぶっかけた。

『ハア…ハア…危なかった…』

綾が俺の上で泣いてる

「エッ…エッ…Sサン…イヤです〜…別れたくないです〜…エーン、エーン」

綾が俺に抱きつきながら号泣してる。

泣き止むまで、頭を撫でてやる。

「綾…ゴメンな…綾は可愛いから、もっとイイ男が直ぐに見つかるよ」

「Sサンじゃなきゃイヤです〜ウエ〜ン…」

「綾だって、俺が他の子が好きで、その子とエッチしてたらイヤだろ」

「…それでもイイです…」

「え?」

「Sサンが、元カノさんが好きでも構いません、私ともエッチしてください…」

「それじゃ、セフレだろ」

「セフレでもイイです…私…Sサンとエッチできなくなったら耐えられません!」

「綾…それはダメだろ…」

「じゃあ…私に新しい恋人が出来るまででイイです!…私の処女を奪って、こんなにエッチにした責任とってください!」

「…本当にそれでイイの?」

「ハイ!」

綾が本気で言ってるのだろうか?

綾に色々条件を出した

・絶対に夏希にバレるようなことをしない

・電話はダメ、メールのみで俺のアパートに来ない

・会社でベタベタしない、別れたことにすること

・この関係を他人に喋らないこと

・好きな男ができたら終わりにすること

それが守れるか?

「ハイ!大丈夫ですw」

『本当かよ…』

でもそれで、綾が笑顔になって喜んでるからイイのか?

「Sサン、お風呂溜まりましたよw、一緒に入りましょう♪」

『なんか…いつもと変わらないような…』

綾と一緒にお風呂に入りながら

「綾…ちゃんと他に好きな人探せよ」

「ハイ!Sサンよりも、優しくて、セックスが上手で、私だけ愛してくれる人を探しますw」

それはそれで、なんか悔しいが…俺がどうこう言える立場でもない。

『なんか…心配だな…悪い男に引っかからなきゃイイけど…』

自分がフった女を、心配するのも変な話しだw

風呂から上がると、綾がさっそくフェラしてくる。

「ン、ン…チュプチュプ…ハア…大っきくなりましたよw」

「ああ…じゃあバックでやるから」

「ハイ、いっぱい突いてくださいw」

と四つん這いになって、俺にお尻を素直に突き出してくる。

『なんか…笑ってしまうw』

綾のマンコに先っぽを擦り付けて、ググッと挿入する。

「アアッ…Sサン…気持ちいいです、アン…アン…」

綾が自分から腰を振って、俺のチンポを呑み込もうとする

『ドンドン、積極的になっていくなぁ…』

綾のマンコにパンパン打ち付けながら

『綾がエロくなったのは、俺のせいだよなぁ』

「アアッ!アン、アン、イイです…もっと…アン…」

『ここまでエロくして、他の男にやられるのも、なんか悔しいなぁ…』

そう思うと一段と興奮してきた

「アアッ!また大っきくなった!アアン!アン…スゴイです…イクッ、イクッ…アアッイクッーッ!」

綾から抜いてひっくり返して、そのままマンコに突っ込む、綾の奥を激しく突き続ける

「アアッ!Sサン…イッタばっかりなのに、アアン、アアン、激しい…ダメッ…アアッ…イクッ!」

俺もギリギリで抜いて、ゴムを外して綾の顔にぶっかけた

「キャッ…ビックリした…」

「キレイにして」

「ハイ…チュプチュプ…」

綾が顔に掛けられたまま、素直にお掃除フェラしてくる

『アア…綾を誰にもやりたくない…俺のもんだ』

俺もおかしくなってる…

結局…別れるどころか、余計に綾に好かれるようになった気がする。

「綾…約束守れよ」

「ハイ…今度はいつ会えますか?」

「メールする」

「わかりました…楽しみに待ってますw」

『スゴイ悪いことしてる気がする…』

今日は一年振りに夏希が俺の部屋に来る。

綾の物は全部捨てて、本気で掃除して髪の毛一本落ちてないようにした。

ソワソワしてチェックしながら、初めての彼女を待ってる感じだ。

ピンポンがなって急いでドアを開けると

夏希が照れながらも笑顔で立ってる。

「こんにちは…フフフw、なんか…恥ずかしいw」

「いらっしゃいw…どうぞ」

「おじゃまします…わー懐かしい…変わってないねw」

「そりゃ、一年ぐらいじゃ変わらないよw」

「うん、でもスゴク久しぶりな感じがする…」

ソファーのいつもの場所に座って、部屋を見渡してる。壁に掛かったスーツを見て

「そっか…Sサンもう社会人なんだね」

「そうだな…もう暇な大学生じゃないよw」

「あの頃、毎日学校帰りに、ココに来てたのが懐かしいな…」

「そうだな…それが当たり前だと思ってたし」

「私が変わっちゃったんだね…」

「イヤ…俺が変わらなかったんだよ、いつまでも夏希を高校生だと勝手に思い込んでた…」

「ハア…もっと素直にSサンに話せてたら…一年も無駄にしちゃった…」

「でもまた、戻って来てくれた…俺はそれが最高に嬉しいよw」

「Sサン…私を受け入れてくれて…ありがとう…」

「もう、離さない…」

夏希と目が合ってキスをする。

チュチュッと軽くキスをしてから、口を開けてお互いの舌を舐め合う。ちょっと落ち着いてお互い見つめ合う

「するの?」

「したくないの?」

「だって…まだ来たばっかりだよw」

「一年、待ってたんだよw」

「そっか…そうだよね…私もしたいw」

シャツを脱がして、キスしながらTシャツの上から胸を揉む。ハーフサイズの短パンを脱がすと、黒パンツが見える。

「お、大人っぽいパンツだねw」

「だって大人だもんw」

下着姿にすると上下ペアのスポーツタイプのハイレグでエロカッコいい

「セクシーだね、似合ってるよw」

「フフフw…良かった」

直ぐにハダカにするのが、もったいなくてソファーに座ったままチカンのようにオッパイを揉み、パンツの上から股間やお尻を触りまくった。

「アン…ヤダ…ン…ン…ア…触り方エッチw…」

「一年分、触らせてw」

夏希の柔らかい肌の感触、あったかさ、甘い匂い、全てが懐かしく愛おしい。

『アア…夏希が俺のところに帰ってきた…』

ブラをずらして明るいところで、まじまじとオッパイを見る、多少小さくなったが色白の柔らかいオッパイに小さなピンク色の乳首がキレイだ

『改めて見ると、夏希って美乳だな』

綾も葵も含めて10人ちょっととこの1年抱いたが、大きさではもっと大っきい子は何人もいたが、オッパイのキレイ度は夏希が一番だと思った。

『ハア…俺のオッパイ最高だな』

乳首に口をつけてペロペロ舐めると、直ぐにピンと立ってくる。

「ア…ア…ンン…」

夏希も吐息が漏れて感じてくれてる。

オッパイを両手で強く握り、飛び出た乳首を強く吸うと

「アアッ!アアン…気持ちいい…ア…ア…」

パンツの中に手を挿れて、マン筋をなぞると濡れている。クリを弄りクチュクチュ入口を責めてると、

「アア…Sサン…気持ちいい…ア…ア…」

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