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【高評価】あて逃げ新社会人とわたし その2(1/2ページ目)
投稿:2023-10-01 12:42:18
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私、会社経営をしている30代の男です。4月のある日、私が普段どおり事務所で書類作成をしていると、事務所前から、「ドン」と音がしました。あまり、気にせず仕事を続け、少し休憩で事務所の表にでると、事務所前の駐車場に停めてある私の車が、凹んでいることに気付きました。「やられた!あて逃げだ!…
あて逃げされた私(30代・男)とあて逃げ犯の美月ちゃん(22歳・新社会人)との話しの続きです。
前話にある様に、あて逃げの犯人である美月はあっさりと私に捕まり、私からお金を借りて修理しその金額を返済する。
同時に、返済が終了するまで、私からの要求は基本的に全て受け入れるとの契約を結びました。
前日、修理費用が確定していなかったので、ディーラーに行き、見積もりしてもらいました。
自損事故として処理依頼をし、車両保険で全額支払う様に保険会社にも手配しました。
見積もり金額は、代車費用も合わせると昨日話をした150万円を上回る250万円程になりました。
もちろん、代車も同じメーカーの車でしたので、代車費用が極端に高くなっていました。
保険で直すので、気にもなりませんが。
私は会社に戻りました。会社って言っても、社員もいないので、私だけのスペースです。
夕方、会社にいると、防犯カメラに美月が帰宅するのが映りました。
私は美月のスマホに電話しました。
「おかえり。私の会社に至急来て下さい。」
と伝えました。
防犯カメラのモニターを切り、待つ事1分で美月はやってきました。
「おかえり、車のこと会社にバレてないよね。」と聞くと、
「昨日は、大変申し訳ございませんでした。
会社では、私が借りている社有者が傷ついている方が、報告したみたいで、総務から呼び出されました。」
「傷は私が借りる前からあったといいきると、偶然、以前ぶつけた事あるって方が出てきて、その人のせいになりました。」
「だから無罪放免となりました。」
「こっちは、見積りを取って、支払いをして、修理依頼をしてきたよ。」
「...結局、修理代総額っておいくらになったのですか?」
「結論から言うと、代車代も含めて、修理費用の総額は250万円少々となったよ。」
「昨日話していた150万円より100万円少々高くついたよ。」
「と言うことは、私のお支払いは、いつまでになるんですかね。」
「昨日言っていた12年と6か月から少し延びて、少しサービスしてちょうど20年かな。」
「......20年なんですね。」
「1年ほどサービスしてね。」
「一応、見せるよ。しっかりと見て。」
美月は、見積もり書を眺めていました。
そして、小さくため息をつき、
「間違いありません。今日お支払い頂いたって事なんで、私の借金が、250万円になったってことですよね。」
「10万円少々サービスして、現状、240万円の借金だよ。」
「もう、10万円以上減っているよ。」
「そう考えると、少し気が楽になりました。」
「では、さっそくなんだけど、ここで着ているものを全部脱いでくれるかな。」
「え、ここでですか?」
「誰か入ってきませんか?」
「大丈夫だよ。電気錠で自動的に閉まるし、この会社には僕以外誰もいないから、へいきだよ。」
「しかも、仮眠できる様に、ベッドもシャワーもあるし、問題ないよ。」
「そんな...。まだ、私、自宅に戻ってもいないし、一日中働いた後なので、汗もかいているんで。」
「気にしなくていいよ。早く脱いで。」
「僕は今日250万円以上払ってきたんだよ。」
美月は、嫌々ながらも脱いでいきます。下着だけとなった時に、私はいいました。
「こっちのソファーに座ってくれるかな?」
と、お願い調ですが命令です。
美月はソファーに腰掛けました。
私も横に座ります。
「美月ちゃん、1日お疲れ様。今日も疲れたのかな。」
「今日は一日中立ちっぱなしの動きっぱなしで、相当疲れました。」
「と言うことは、汗もかいたのかな。」
「はい、汗もかきました。だから、こうして横に座るのも恥ずかしいです。」
「気にしなくていいよ。」
「少し触らせてね。」と言うやいなや、アソコに手を伸ばしました。
「少し湿っているね。汗かな?他の原因かな?」
「汗です。」
「ショーツ脱いでくれるかな?」
美月に嫌はありません。
美月は嫌々ながらショーツを脱ぎました。
そして、脱いだショーツを小さく丸め、自分の太ももの下に隠しました。
私はすかさずそのショーツを取り上げました。
そして、美月の横でショーツを広げてみました。
「えっ、嫌だ。」
と、美月の声がしますが、無視します。
「かわいいパンティだね。白って言うのも純情そうでいいよね。もう処女では無いけどね。」
と言うと、くるりと裏返しました。
「美月ちゃん、結構、汚れているよ。オシッコした後、ちゃんと拭いているのかな?」
美月はもう泣いていました。
「ちゃんと、拭いていますよ。」
「拭いてもこれだけ汚れちゃうんだ。」
「お尻もちゃんと拭いてる?」
「もちろん拭いています。もう、やめて下さい。」
「ダメだよ。やめないよ。」
「後ろも少し茶色いのがついているよ。」
「正しく拭けていないみたいだね。お股の部分は汗で湿っているのかな?」
「臭いの確認をするね。」
私は、ショーツを鼻に近づけました。
美月は、手をキツく握りしめ、目も固く閉じて恥ずかしさに耐えています。
「オシッコとウンコの臭いがキツイと思ったのに、違う臭いだよ。アソコの臭いがしっかりするよ。」
「会社でエッチなことばかり考えてた?」
美月は大きく首を横に振り、否定しています。
「そうなんだ。そうしたら、原因が分からないね。僕が原因を調べてあげるよ。」
「脚をいっぱいに開いてくれるかな?」
美月は開きません。
「広げてくれないんだ。では、実家のお母さんに電話して、取り立てしないといけないね。契約事項を守れないんだしね。」
「それはやめて下さい。母にだけは許して下さい。」
そう言うと、お股を開けました。
「これでいっぱいなのかな?」
美月は、さらに開けました。
「そうそう、出来るじゃない。これだよ。」
と、私は言ってから、美月の足元に行きました。そして、アソコに顔をつけ大きく鼻で息を吸いました。
「美月ちゃん、すっごく臭いよ。発酵した臭いもしているし、酸っぱい臭いもするよ。」
「たぶん、アソコの中から臭いがしているよ。昨日の夜、僕が中に精子を注ぎ込んだ後、しっかりと洗ったのかな?」
「もしかすると、中まで洗っていないのかな?」
「特には洗えていません。普通に洗っただけです」
「洗浄便座にビデってボタンがあるよね。あれを使うと、生理の時以外も結構洗えるみたいだよ。」
「分かりました。」
「少し、後ろ向きになって、四つん這いになってくれるかな。」
「はい、分かりました。」
嫌々、美月は四つん這いになります。
「脚も広げて。」
美月は膝を広げました。
お尻もアソコも丸見えです。
「美月のお尻の穴、初めて見せてもらったよ。かわいいお尻の穴だね。穴の横に小さなホクロがあるのもチャームポイントだね。」
「ここも臭いを確認するね。」
お尻に鼻を近づけると、ほのかに香ばしい臭いがしました。
「お尻、拭くだけ?洗浄使ってるのかな?」
美月は泣きながら、
「使っていません。使ったこともありません。実家に無かったんで、そう言った習慣が無かったので。」
「いいよ。今日は舐め取ってあげるね。」
美月は激しく抵抗しています。
私は丁寧に、シワの1本1本って感じで、お尻の穴を舐めてあげました。
嫌がる美月は、大きく尻を動かしてあばれました。
私は、
「そんなに動いたらこうするよ。」と言って、肛門に人差し指を差し込みました。
力任せに、指の根本まで突っ込んでみました。
美月は動きを止めて、
「えぇ〜、そこは絶対ダメなところ、嫌だぁ〜。」と叫びました。
私は、美月のウンコが先客としていることは分かっていましたが、気持ちいいものではありませんでした。
突っ込んだ指を中でも動かしてみました。
入れる予定も無かったので、動かし方も分かりません。
腸を引っ掻く様に、入口を刺激するように動かしてみました。
すると、途中から美月の反応が少し変わりました。
私が腸の壁を引っ掻くごとに、
「あっ、あぁ。あっ、あぁ。」と言う声が美月から聞こえ出しました。
入口を広げるかの如く、早く指を動かし、掻き混ぜる様に動かすと、
「うっ、うぉっ。あっ、いぃっ。」みたいな声も聞こえてきます。
美月は、お尻の穴で感じることが出来るのだと分かりました。
ちなみに、お尻の頬を「パシッ」と音がするくらいに気持ち良く叩いてみると、これに対しても、
「あっ、あぁっ、いっいい、すごく気持ちいい。」と反応を示し出しました。
体勢はまだ、四つん這いのままです。
美月には、何らかのM体質がありそうだと思いましたが、私は特にはS気質を持ち合わせてはいないので、少し悩みました。
「美月ちゃん、お尻が大好きなのかな?」
「お尻を触ると興奮しだすよね。」
「分からないです。私自身も何がどうなっているのか、分かりません。ただ、何故か声が出てしまったのは、おっしゃる通り事実です。」
「こっちの方が、気持ちいい?」
私は、股下から手を入れ、クリトリスあたりを擦ってみました。
美月は、腰をビクンと跳ね上げ、
「そこは、ダメ。あぁ〜何で。」と声を出しました。
続け擦っていると、お尻の穴もピクピクさせていました。もう少し続けていると、
「あっ、ダメ。いっちゃいます。」
と伝えた美月は昇天しました。
今回は、口をパクパクさせていました。
美月が落ち着いてきたのを見計らって、私は話しかけました。
「美月ちゃんって、昨日まで処女だったんだよね。それなのに、このいき具合に、この反応。オナニー三昧だったのかな?」
「でも、それにしては、アソコのヒダヒダも黒く無かったし、あまり触ったりはしてこなかったのかな。」
「今から、とりあえず、SEXするからね。」
と伝えて、さっそく、美月のアソコに挿入してみました。
さすが、昨日まで処女。締まりっぷりです。
私としても、そんなに永く持ちそうには無いので、とりあえずの1回出しておく事にしました。
とりあえずの1回は、1番奥の方にしっかりと出しておきました。
もちろん、ゴムなしです。
あて逃げ犯だから、仕方ないですよね。
美月は、
「今日も気持ち良かったです。ありがとうございます。」
「で、お尋ねしたいことがいるのですが。」
「今日も中に出したのですか?」
「出来ることなら外に出して貰える、若しくはコンドームをつけて貰えると嬉しいのですが。」
「そうだね。」
「他にも、子宮内避妊具っていうのもあって、簡単に装着出来て、効果は3年以上ってのもあるらしいよ。」
「良かったら費用は出すよ。」
「また、私の借金が増えるのですか?」
「この費用はサービスしておくよ。僕が原因でもあるしね。ただし、他の男と寝るなら話は別だよ。分かっているね。」
「大丈夫です。そう言うふしだらなことはしません。」
「夜まで空いている産婦人科あるし、さっそく聞いてきたら?」
「そうします。」
「それでも、性病は伝染るんですよね。それは、どうしたらいいですか?」
「まず、美月ちゃんから感染の恐れは無いよね。僕も定期的に検査する様にはするよ。」
「他では絶対に遊ばないとは言えないしね。」
「あと、もしも私を妊娠させた時と、この契約期間内に私が閉経してお嫁に行けなくなった時は、面倒を見て下さいね。」
「分かったよ。それは約束するよ。ただし、美月ちゃんが、契約内容を守っていた場合にはね。」
この日、まだ時間が早めであったこともあり、産婦人科へ乗せて行きました。
その後、美月のアパートに戻り、報告・説明させました。
美月は避妊具装着の話を聞いてきました。
そして、翌月、着けに行くことが決まりました。
「それまでは、妊娠したらダメらしいです。
昨日・今日の分のアフターピルは貰ってきました。」
「あと、装着までの期間用のピルも入手しました。」
「これで中出しし放題だね。」
「僕より、美月ちゃんの方が嬉しいのじゃないかな。」
「でもね。お医者さんが言ってましたよ。本当は、中に出して欲しくは無いんだって。あらゆる感染のリスクを考えると、やはり、中出ししない方がいいんだと、言ってましたよ。」
「とりあえず、病院に行った記念に1回やっておくか。」
「美月ちゃん、その場で下半身だけ裸になって。もちろん、ショーツも脱いでね#ブルー
「どうしてそうなるんですか。」
と言いながらも、美月は脱ぎました。
そして、ソファーにM字開脚で座らせ、ペニスを擦り付けました。
見る見るうちに美月の顔は真っ赤になりました。
「気持ちいいです。これ、気持ちいいです。あっあっ、ああぁぁ〜。」
と声を出しています。
程よくアソコも濡れだしたので、私は美月のアソコに挿入しました。
浅く深くを繰り返すと、美月はすぐに絶頂を迎えました。
私は、ペニスが乾く間もなく、濡れたペニスをアナルに当てがいました。もちろん、何ら受け入れ体勢は整っていません。
夕方に指でいかせただけです。
拡張されていないアナルでしたが、たった今の膣いきのせいで、軽くパクパク息をする様に動いていました、
私は、開いたタイミング、すなわち力が抜けたタイミングで、全体重をペニスにかけました。
無理矢理ながらも、入っていきます。
ただ、掃除もされていないので、もちろん先客はおられます。
美月は、入れられた瞬間、断末魔が現れたかの如く、「うわぁ〜、ぎゃあ〜ぎゃあ〜、あぁ〜。痛い、痛いよー。」などなど多くの叫び声を上げました。
同時に大泣きを始めました。
美月のアナル、誰でも一緒なのかも知れませんが、締まりがあるのは、膣とは違い、入口だけです。
あとは柔らかい壁があるって感じで、締め付けはありません。
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]さ い て い だね
1
返信
2023-10-20 16:54:22
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]さいていだね
1
返信
2023-10-20 16:53:52
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]鬼畜すぎる
1
返信
2023-10-20 16:53:21
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(2020年05月28日)
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