体験談(約 15 分で読了)
着衣尻撮影録5・~エミコの友達セリカのスキニーデニム尻を撮影させてもらった~(1/2ページ目)
投稿:2021-09-08 15:42:11
更新:2021-09-10 19:56:23
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俺は筋金入りの着衣尻フェチだ。着衣尻フェチ?何それ?という方もいらっしゃるだろう。日々街中を歩いていていると、稀にタイトなスキニーデニムやスリムジーンズ、パンツスーツ等を履いて闊歩する女性達が居る。彼女達が足元からお尻までフィットした衣装を着る事により、ヒップラインまでもが露…
※これはアブノーマルな着衣尻への愛を語る物語※~ここまでのあらすじ~2011年9月末から、220日間(回)という契約でエミコの着衣尻(スキニーデニム等)を撮影させてもらって来た俺。エミコと俺は恋人でもなく割り切った仲で「尻友達」といった関係。俺が彼女に付けた綽名は「ヒップ・ディーバ」…
※これはアブノーマルな着衣尻への愛を語る物語※
~ここまでのあらすじ~
約9か月ぶりの投稿となります。宜しければ、過去作品もご覧頂ければ幸いです。
決して需要の多い作品とは思えませんが、挑戦させて頂きたく思います。
街を歩く女性の中にはヒップラインが露わになるスキニーデニム等を履いた女性達が居る。
そんな彼女達に魅せられた男の体験談。
2011年9月末~2013年末の2年間、220日間(回)という契約で、妻の親友エミコの着衣尻(スキニーデニム)などを動画撮影させてもらった。
その契約も終了し、日常へと戻って行った俺達。
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俺は妻に隠れて、2年間撮り溜めたエミコのエロいスキニー尻動画を見ながらオナニーをする毎日。
動画の本数は数百本にも及び、エミコの艶めかしいヒップウォーキングと立ち姿を楽しむ日々を過ごしていた。
動画を見る中で、彼女の事が恋しいと感じる様になったある日の事。
エミコとの別れから半年程経過した、2014年の5月末頃。
俺の携帯電話が鳴った。
エミコ「お久しぶり~。元気ぃ?」
エミコからだった。
エミコ「良かったら今度会わない?何時もの喋ってた喫茶店で」
懐かしい声に喜ぶ俺。一つ返事で会う事を約束した。
当日、喫茶店で話をする俺とエミコ。
エミコ「私、今度結婚することになってさ~」
俺「マジか!早くね?」
エミコ「うん。彼とは出合って4か月なんだけど、色々と有ってね~」
俺「色々とって何よ?」
エミコ「彼と出会った日にホテルに連れて行かれてさぁ」
エミコ「それから彼に嵌っちゃったんだよねぇ。エッチの相性が凄く良くて」
このエロ尻女を堕とし、その身体を好きに出来る男。俺は心底羨ましく思えた。
俺は、ペニスをビンビンにさせながら彼女に質問をする
俺「どんな風に」
エミコ「えぇ~?兎に角アレが大きくってさぁ。私、経験人数は彼を含めて5人だけど、始めて見たよあんなの」
俺「どの位の大きさ?」
エミコ「一度、二人で遊びで測ったんだけど、19cmだったの。顔はイマイチなんだけど、兎に角身体が大きくて逞しくてぇ~。何度もイカされて~」
続けて、、、
エミコ「私との初夜から、いきなり責任取るからってゴム無しで中で出されてさぁ~。私も夢中でフェラまでして、デキ婚も有りだねって二人で」
目をとろ~んとさせながら、顔を紅潮させ、厭らしい笑みを浮かべながら答えるエミコ。
まるで発情した雌猫の様だった。
きっと毎晩ベッドの上で、その表情を彼氏にも見せながら、厭らしい声を上げて彼をその気にして中出しさせているのだろう。
俺は彼女との会話を続けた。
俺「良いなぁ~、その尻を好きに揉みしだける男。丁度31歳だろエミコ。女盛りで、良い女をモノにしたな。彼氏が羨ましいわ~」
エミコ「そんな女の尻を散々撮った幸せ者じゃん!あんたは~!」
俺「いや~撮影させて貰った動画にはお世話になってるよ~」
エミコ「私の動画の量本数、多くない?全部見れてるの?」
俺「全部は見れてない。けど、素晴らしいコレクションになったよ」
エミコ「あははっ!コレクション!沢山集まったね~良かったぁ」
俺「良い思い出だったしなぁ、本当にありがとう」
エミコ「所で、あのさぁ、そのコレクション、増やしてみない?」
俺「んん?増やす??」
エミコは更に続ける。
エミコ「実はね私。以前から君に雇われてバイトをしていた事を、私の女友達の一人に話していたの」
俺「おいおい!なに勝手に話してんの?秘密にする約束でしょ?エミコは俺の妻の親友。下手に広めて、俺の妻の耳に入ったらどうすんの?」
エミコ「取りあえず話を聞いて!その子は例のバイトに興味が有るってさ」
俺「興味?自分のスキニーとか履いた尻を撮影される事に?」
エミコ「というより金銭面でね。その子はお金が必要なの。私が高校生時代からの友達で、今は実家暮らしで保母さんをしてて、給料が安くてお金が溜まらないの。けど、どうしても一人暮らしをしたいって」
俺「マジか、そんな子居るのか。お尻撮影される様なバイトだけど抵抗無いの?」
エミコ「恥ずかしいかもとは言ってるけど、お金の為ならそれ位は許容できると思うってさ。私も既に説得済みだから、イケると思うよ~」
と笑いながら答えるエミコ。
エミコ「○○君さぁ、これはチャンスだよ~。その子綺麗な子だし、とても良いお尻してるから~。白いスキニーパンツが凄く似合うの。一回会えば大喜びで撮りたい!って思うよ君なら。私だって君の為にも勧誘したんだからね~。増やしたいでしょ?コレクションw」
俺「いや、会ってみないと何ともなぁ」
エミコ「じゃあ、三人で会おうよ~。私ももう一押しその子を説得するからさ。上手く行ったら、私にも何割か報酬をお願い」
俺「結局それが目当てだろ~?けどまぁ、エミコも結婚資金溜めなきゃだしな。一丁やってみるかw」
エミコ「私だって、君の為を思って動いてるんだよ~。君の趣味を理解して、コレクションを増やす協力までしてるんだし~」
その日は解散し、その3日後(だったと思う)に、エミコとエミコの女友達、俺の三人でファミレスで会う事になった。
俺がファミレスに着くと、先に二人は座って待っていた。
エミコともう一人、エミコの高校時代からの友人。
これが本作の主役。
セリカ「はじめまして~。大〇セリカです~」
行儀良く、立って笑顔で頭を下げて挨拶をしてくれた彼女。
正直、そこまで期待してなかったが、思った以上に綺麗な子だった。
俺はお尻やヒップラインを重要視する為、そこまで容姿は求めてはいないが、十分に合格と言える見た目をしている。
聞けば151cmのエミコよりも10cm程度高い身長、160cm。
濃い目の茶髪ロングストレートヘア。顔はタレントの優香さんに近いが、丸顔で黒目がちの垂れ目。清潔感が有り、可愛らしい顔。
フリルの着いた、白い長袖ロングシャツを着込んで座っている彼女は、上半身を見る限りかなり豊満な肉付きをしている。
後でエミコから聞いた所によると、セリカの胸はGカップは有るという話。
これは、お尻の肉付きも十分に期待できそうだ。
その豊満な肉体。彼女の尻を見なくとも分かる。さぞかし、良い尻をしている事だろう。
当時の彼女はエミコと同じ31歳。良い感じで女盛りの年齢。
かなり長い間彼氏はおらず、独身だという。
この、小奇麗な容姿と男日照りの身体のギャップに興奮した。
この子もまた、エミコに負けず劣らずの逸材である事を予感させた。
俺も席に就き、彼女達と三人で会話を始める。
セリカ「○○君は凄く優しい人なんですね。お会いするまで心配してたけど、怖い人じゃなくて良かったぁ」
俺「いやいや。俺はエミコにも手を出している野獣だからねぇ!」
とか適当な事を言っている内にセリカと意気投合。
セリカ「○○君、面白いです~w」
快活な笑顔で話を合わせてくれる彼女。
俺「素直な良い子や、、、、、」
とほっこりしてしまう。綺麗目な外見とその純朴さに惹かれてしまった。
暫く世間話をしていると、エミコが本題を切り出す。
エミコ「セリちゃん、例のバイトの事考えてくれた?」
セリカ「あっ、うん。色々と考えて来たよ」
セリカは屈託の無い笑顔のままで答える。
俺は少し緊張しながら彼女に問う。
俺「あのさ、どんなバイトをするのか分かってるんだよね?」
セリカ「うん。あの、私のスキニー履いたお尻を撮るんですよね。」
少し顔を赤らめ、真顔になり答える彼女。
俺「そうだよ。本当に大丈夫?抵抗は無い?セリちゃんは保母さんなんだよね。保育園に出勤する後ろ姿とか、隠しカメラを使って動画撮影するんだけど。」
セリカ「はい。私、電車通いだからその時もですよね?」
俺「そう。後ろから追いかけて、お尻を中心に、駅の階段を昇る姿や電車待ちのシーンとかもだよ。下から至近距離で、仰ぎ撮る様にしたりもする」
セリカ「うん。ちょっと恥ずかしいけど。私、エミコみたいに可愛くないし。お尻も太目で大きいんですよね、、、、大丈夫かな」
片手で口を覆いながら話す、可愛らしい彼女に興奮してしまう俺。
俺「いやいや、そんな事ないよ。セリちゃんを最初見た時、綺麗な人だなって驚いたんだから」
セリカ「いや、そんなことないですよ~」
そこに、エミコが空かさず追い打ちをかける。
エミコ「私だって身長低い割にはお尻大きいよ。それにこの人はお尻が大き目な子の方が好きだから。セリちゃん、結構電車でお尻触られたり、痴漢されるから実際に好きな人が多いんだよ。自信持ってw」
セリカ「あ~痴漢はされたけどぉ」
俺「セリちゃんはどうしてこのバイトに興味持ったの?」
セリカ「一人暮らしがしたくて。私保育士なんだけど給料が少なくて中々お金を貯められなくて。それと、親が厳しくて一人暮らしさせてくれないんですよ。私が稼いだお金も親が回収しちゃうんです。それで、親にバレずにお金溜めたくて」
エミコ「セリちゃんはお金持ちの家のお嬢様なの」
俺「通りで品が有る人だと思ったよ」
お金持ちのお嬢様で、性格も良い。是非とも彼女の着衣尻が見たくなった俺。
エミコ「で、どうするセリちゃん?○○君、セリちゃんに幾ら払える?」
エミコが俺に目配せしながら、報酬の話を出して来た。
俺「セリちゃんだったら、報酬は弾ませるよ」
ここで、俺は少し考える。今の所、セリカの反応は良い。
だが、納得して貰える報酬でないと交渉は決裂する可能性も有る。
エミコの時は、時間問わずで日給1万円だった。
ただし、エミコからも中間マージンを求められており、彼女にも金銭を支払わなくてはならない。
少し間をおいて俺は、セリカに日給8千円でと提案した。
残り2割の2千円を、エミコに手渡す形を取る事に決める。
セリカ「うん。はい!宜しくお願いします。ちょっと恥ずかしいけどw」
彼女ははにかみ、交渉は締結された。俺は心の中でガッツポーズ。
また、あのエミコと過ごした日々の興奮を味わえる事に歓喜した。
すると、エミコが言う。
エミコ「前から、私がセリちゃんにこのバイトの事は話していて、セリちゃんとの話し合いも上手く行って良かった」
続けて、、、
エミコ「じゃあセリちゃん、そのまま立って後ろ向いて」
とセリカに言う。
セリカ「う、うん。」
「ググ~ッ」と音を立てて椅子を引きながら立ち上がる彼女。
彼女はエミコに言われていたのか、既にスキニーパンツを履いて来ていたようだ。
彼女が履いて来た、黒のスキニーパンツのフロント(全面)部分が目に入る。
フロント部分を見れば分かる。見事に太ももからマンコの部分までパツパツとなり真空パックされている。
これこそ、スキニー着衣姿の醍醐味。思った通り彼女の身体は下半身も含めて豊満だった。
肉付きが良いせいか、太腿も太目である。
そして、少し俯きながらモジモジして、顔を耳まで赤らめながら彼女はゆっくりと後ろを向いた。
セリカは、エミコよりも大人しくシャイな子だと思う。
そんなセリカのスキニーヒップ、、、
上半身は可愛らしいフリルの着いた白ブラウス、そして、下半身は見事なまでに真空パックされた黒スキニーに、グレー色の底が低めのパンプスがお洒落。
着衣尻の形や大きさはエミコのものに近い。
が、エミコの尻はワイド(横幅)に広いのだが、セリカの尻はエミコよりも背が高いのもあってか、肉厚で、若干縦に張りが有る形をしている。
脚は太腿からふくらはぎにかけて、全体的に太目ではあるが、脚が短めなエミコと比較してみれば長く、それが尻肉の厚みを醸し出している。
31歳と言う油の乗った女盛りの尻。
若尻とは違い、若干、重力に逆らえずに垂れており、太ももとヒップラインの間に「肉溜め」の様なものができ、それがより「熟れ始めた女のリアル」を引き立たせる。
エミコの着衣尻を「肉まん」とするならば、セリカは例えるならば「大トロ」の様なネットリ感の有る着衣尻。
スタンダードな黒スキニー。
尻の肉厚によりグニ~ッと広がる左右の菱形のバックポケット。
ベルトはしておらず、そのセンターベルトループからバックヨーク、お尻の割れ目へと繋がるセンタースティッチは窮屈そうに隆起している。
セリカのお尻の大きさと張りが、その痴態を表現する。
そして、浮かぶパンティライン。
エミコも同様だったのだが、黒スキニーは色彩的に、パンティラインが透けないと思って油断しているのだろう。
しかし、エミコにせよ、セリカにしても、これだけ立派なお尻を持っていれば、黒スキニーでもお構いなしにラインは透けてしまうのだ。
クロッチラインまでは見えずとも、左右のラインはくっきりと透けている。
彼女の控え目でシャイな性格と、着込んでいる白フリル付きの可愛らしいブラウス。
そして、凶悪なまでに自己主張を繰り広げる黒スキニーヒップ。
このギャップが溜まらない。これだから、着衣尻マニアは止められない。
セリカは両足を直立させてモジモジしながら、たまにお尻を両手で覆う様に、尻タブの下辺りを触ったりしている。
セリカ「えっと、、、え~っとぉ」
セリカ「あのっ、、、やっぱり(お尻)大きいよね、、、撮影してもフレームアウトしないかな、、、なんてw」
と苦笑している。後ろ姿でも分かる。苦笑しながらも彼女は、耳まで赤らめて恥ずかしがっているのだ。
圧巻のシーンに、真顔で黙り込む俺。
テーブルの向こうに座るエミコが「トントン」とテーブルを叩き、ニヤニヤしながら、、、
エミコ「どうよセリちゃんのお尻は!こういうのが欲しかったんでしょ?好きなんでしょ?」
みたいな顔で俺を見つめて来る。
エミコ「大丈夫大丈夫。そういうのも好きな人も居るんだから」
俺「そっ、そうだよ。いやぁ~早く撮影したいな~」
セリカ「本当に大丈夫です?あまり綺麗じゃなくて」
俺「大丈夫大丈夫。こちらこそ本当にお願いして良いの?」
セリカ「はっはい!大丈夫っ!です!」
本当に大丈夫なのかはこちらが聞きたい位だった。
その匂いまで漂って来そうな厭らしいケツを好きなだけ撮影させて貰えるという栄誉。ありがたい話だ。
別に俺はモデル体型の女性を撮りたい訳ではない。
エミコやセリカの様な、リアルな素人女の着衣尻をコレクションしたい。ただそれだけなのだ。
それにその二人は、素人女の中でも十分に魅力的だと呼べるレベルの女性。こちらからお願いしたい程だ。
セリカもエミコに劣らず、本当に良いお尻をしている。彼女は痴漢の経験も有るとの事だが、そのお尻ならば触りたくなるのも当然だと思える。
俺は質問をする。何時もの恒例のスキニーパンツのメーカーについてだ。
俺「セリちゃんの黒スキニーは何処で買ったの?」
セリカ「あっうん、GUだよ」
とお尻をモジモジさせながら答える。
こちらはもう、ペニスをビキビキに勃起させながら
俺「GUか~。通りでシンプルな形だと思ったよ~。メーカーのロゴ入ってないもんね。にしても綺麗に履きこなせているよ」
セリカ「そんなことないですよぅ」
と自分のお尻を両手で覆いながらも答えるセリカ。
俺は心の中では、
俺「恥らいながらエロいケツ見せびらかせやがって。粘着して撮りまくってやるからな!セリカ~」
と叫ぶ。
が、ここで下手に厭らしい発言は出来ない。彼女に引かれてしまわぬ様に紳士を装う事にした。
そして、いよいよ詰めの話となる。
撮影日は早速翌日の朝。
保母さんであるセリカが自宅から、保育園へ通う姿を追跡して撮影。
当日の衣装について話をする時に
エミコ「やっぱりセリちゃんと言えば白スキニーだよ~。黒のジャケットに白スキニーで決めて行きなよ!」
セリカ「えっ?あっうん。○○君それでいいかな、、、白スキニーで決めて?行きますけど、、、、」
と上目遣いで控えめに質問して来る。
そんな彼女が可愛過ぎて抱きしめたくなりながらも
俺「うん。白スキニー良いね。セリちゃんなら絶対に合うよ!決めて来て!」
セリカ「分かりました!」
と真っ赤な笑顔で元気良く快諾してくれた。
その日はもう暗いので解散。帰り道、エミコと二人になった際にエミコの言った一言。
エミコ「セリの白スキニーは○○君にとってはヤバいと思うw後ろから襲いかかったりしないでよぉ~」
俺「何がそんなにヤバいん?」
と興奮冷めやらぬまま、フル勃起しながら質問すると
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