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【高評価】25年も前のことからになります
投稿:2024-03-27 09:43:50
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25年前のことからになります。
当時、私は30歳の中堅の食品卸問屋の会社員で主任でした。妻とは、高校のときから付き合って結婚。4歳と1歳の娘と4人でアパートに暮らしていました。
そんなとき、午後7時にアパートに帰ると娘たちが泣いていました。妻の姿がなく、呼んでも返事がありません。娘たちに妻の見よう見まねで夕食を作り食べさせて、やっと寝かしつけました。
私は、寝ずに妻の帰りを待ちましたが、翌朝になっても帰って来ませんでした。
携帯電話も普及していなく、連絡を取ることができず、妻の実家に電話をしましたが、帰って来ていないことがわかり、私は、途方に暮れてしまいました。
その日は、会社を休むことにして、近くにある私の実家に行き、事情を説明しました。娘たちを母親に預けて、アパートに戻り妻の帰りを待ちました。
その日も妻が帰って来ることがなく、1週間が経ったとき、妻から郵送で離婚届が送られて着ました。それで、両親と相談して、実家に娘、二人と住むころにしました。娘たちは、最初のころは妻がいなく、泣いていましたが、1週間もすると、母親との生活に慣れてきて、一緒に風呂に入り、昼間は遊んでいました。
それから2カ月後、得意先から品物が届かないと怒りの連絡がありました。私は、すぐに仕入先に確認すると、着日を1日、間違えて手配していて、明日にならないと品物が着かないことがわかり、得意先に、その旨の報告と、謝罪をしに行きました。
会社に戻ると、仕入先の部長と業務の女の子の24歳、美咲ちゃんが来ていました。
「申し訳ございません。私が、着日を1日、間違えて、手配してしまいました」美咲ちゃんが、涙を流して謝罪しました。この件は、私に任せて欲しいと言って、その日は、帰ってもらいました。
この商品は特売商品で、当日は在庫を販売し、売り切れの際は、その日の販売を終了することで対応をしてくれることになり、ただ、初日に売り切れたことにより、その商品の人気がさらに出て、翌日から特売終了日までに、発注をもらった数量が完売しました。
特売期間が終了した翌日、得意先との打ち合わせで、50%の値引きの提示を受けました。
その商品は、以前から人気があり、さらに売上アップすることは間違いなく、その提示を断りました。10%の値引きで対応することを告げると、納得しませんでした。
「わかりました。こちらの提示を受け入れてくれないのであれば、今回、50%の値引きをいたします。ただ、以降、この商品を御社に納品いたしません。
もし10%でご納得していただけるのであれば、値引き分は、弊社で負担をして、仕入先には負担をさせません。大切な仕入先ですから」私は、強気に出ました。なぜなら、この仕入先は、私が会社に入社して、担当を任されると取引をしてもらい、色々と世話になってきていたからです。
得意先が難色を示していると、仕入部長まで、打ち合わせの席に来て、話し合いました。仕入部長が、私が引かないことがわかると、私の提示した10%値引きで決着しました。
「君。うちの会社に来ないか?そちらの社長とは、20年来の付き合いで、これから連絡をしてみる。考えてみてくれ」得意先を出ると、すぐに仕入先に打ち合わせ内容を連絡しました。仕入先の部長は、恐縮していて、10%の値引き分は、先方が負担をするといってくれましたが、私は、断りました。
会社に戻り、部長に報告をしました。部長も納得をしてくれて、自分の席に戻ろうとすると。
「社長が呼んでいる。行ってくれ」社長のところへ行くと。
「得意先の仕入部長から電話が着て、君を得意先の営業として雇いたいと言ってきた。20年来の付き合いで、隠しごとはしたくないとも言っていたよ。この件は、君に任せる、何せ相手は、大きな会社だからな」社長に言われてすぐに。
「私は、この会社と仲間たち。仕入先も含めて、好きです。この会社で働きます。これからも、よろしくお願いします」この話を断りました。
仕事を片付けて、会社を出ると、玄関のところに160センチの美咲ちゃんが、コートを着て立っていました。11月の初めで寒い金曜日でした。
「どうしたの?こんな寒い場所で、何時からいたの?」震える美咲ちゃんに聞くと。
「どうしてもお礼が言いたくて、今回のことの。6時前から待っていました」礼などいらないと返事をして、駅に歩き始めました。美咲ちゃんのアパートが、私の降りる駅の二つ先であることがわかり、私の降りる駅の近くの焼き鳥屋に二人で行くことにしました。
煙が充満する店の中で、焼き鳥を食べ、ビールを飲んでいると。
「どうして、私の会社には、何のおとがめもないのですか?部長に聞きましたが、値引き分は、主任の会社が負担すると」不思議そうな顔をして聞かれて。
「俺、君の会社には、新前のときから、これまでどれだけお世話になったか、計り知れない。それに美咲ちゃんは、いつも笑顔で対応してくれ、今回、たまたまミスっただけだろう」そんな話をしていると、美咲ちゃんが、急に倒れるように寝てしまいました。
美咲ちゃんのアパートの場所がわからず、実家に連れて行くことにしました。
「アラ。こんなに可愛いお嬢ちゃん。まさか、誘拐してきたわけじゃないでしょうね」母親が、冗談を言いましたが、客間に寝かせることにしました。私が布団を敷き終わると。
「あなたは、出て行って。お嬢ちゃんの服を脱がすから。このまま寝かせるわけにいかないでしょう」私は、客間を出て居間の父親のところへ行きました。母親も居間に来ると、事情を二人に説明しました。
「多分、緊張していて、酒を飲んで、それが緩んで、身体中に酒が回ってしまったのかな。それにしても可愛いお嬢さんだな」父親に言われて、多分、そうだと答えました。
翌朝、美咲ちゃんの大きな声が聞こえて、居間に行くと、美咲ちゃんが、下着姿で母親に、昨夜の事情を聴いてから謝っていました。
「お嬢ちゃん。もう、謝らなくてもイイから。服を着てきて頂戴」母親に言われて、始めて自分が下着だけのことに気づき、私がいることもわかると、手で身体を隠して、客間に走って行きました。
「お嬢ちゃん。名前を教えて」美咲ちゃんが、母親に名前を告げると。
「美咲ちゃん。シャワーを浴びた方がイイワよ。髪の毛が焼き鳥の匂いで大変だから。今日はお休み?」美咲ちゃんが《ハイ》と返事をすると、母親にタオルを渡されて、風呂にシャワーを浴びに行きました。
風呂から出て、母親が作った朝食を食べていると、娘たちが起きてきました。じっと、美咲ちゃんが、ご飯を食べるのを見ていましたが、下の1歳の娘が、チョコチョコと歩いて、美咲ちゃんに近づくと、手を拡げて、抱っこしてほしい素振りを見せました。美咲ちゃんが娘を抱くと、しがみつくように美咲ちゃんの首に手を回しました。
「イイな。私も」上の4歳の娘が、そう言うと、美咲ちゃんが座る椅子へ行き、脚に抱きつきました。美咲ちゃんが上の娘の身体を抱き上げて、膝の上に座らせると、お腹のあたりに抱きつき、顔を美咲ちゃんが着ていたセーターに埋めました。
「こらこら、駄目だよ」私が娘たちを美咲ちゃんから離そうとすると。
「大丈夫です。私、子供が大好きですから」そう言って、娘たちを膝の上に座らせながら、朝食を食べ終わると、ソファーに連れて行き、3人がくっつくように座りました。
母親が、娘たちの朝食を作り、食べるように言うと。
「おねえちゃんに食べさせてもらう」上の娘が下の娘を抱いている美咲ちゃんの手をつかんでテーブルに連れて行き、自分の椅子に座り、美咲ちゃんを横に座らせました。
「いただきます。愛、妹の名前。一人で食べられないの。食べさせてあげて。私は彩。一人で食べられるから」上の娘の彩がご飯を食べ、下の娘の愛は、美咲ちゃんが食べさせてくれました。父親と母親がそれを遠目で見ていて、微笑んでいました。
娘たちが食べ終わると、私もこの日は休みで、美咲ちゃんをアパートへ送って行くために父親の車を借りました。美咲ちゃんがコートを着ると、上の娘の彩が玄関の前で手を拡げて、通させません。
「ダメ。おねえちゃん。行っちゃ」母親と私がなだめますが言うことを聞きません。
「彩ちゃん。おねえちゃん。今日、会社がお休みなので家に帰って、着替えてくるから。それから、また、遊ぼうね・・イイですか?主任」上の娘の彩に言ってから、私の顔を見て言いました。
「美咲ちゃん。せっかくの休み、ゆっくりした方がいいよ。こっちは、何とかするから」私が美咲ちゃんに言い、帰ってもらおうとすると。
「明日もお休みです。今日も泊ってもイイですか?迷惑でなければお願いします。それに彼氏がいる訳じゃないから」父親、母親と私が顔を見合わせて、頷きました。
美咲ちゃんのアパートへ行き、セーターにミニスカートに着替えを終えて、明日の着替えを持って車に乗りました。
「すみません。事情があって妻がいなくて、娘たち、甘えたいみたいです。美咲ちゃんに」私が美咲ちゃんにお礼を言うと。
「本当に私、子供が大好きです。全然、迷惑じゃありませんから」実家に戻ると、娘たちが美咲ちゃんに抱きついて、自分たちのオモチャで遊び始めました。
娘たちが昼寝から起きて、夕方になり、母親が風呂を用意すると。
「おねえちゃん。一緒に入って」上の娘の彩に頼まれて、風呂に入りました。風呂から上がり、夕食を食べていると、美咲ちゃんの隣に座った上の娘の彩が。
「愛ね。おねえちゃんのオッパイを吸ったの。私ね。触ったの。オッパイ」美咲ちゃんの顔が真っ赤になって、それを聞いた母親が。
「ゴメンナサイね。結婚もしていない美咲ちゃんのオッパイ。孫たちが勝手をしてしまい」謝ると。
「イイエ。大丈夫ですよ。私のオッパイで良ければ」照れながら答えてくれました。
午後8時を過ぎると、娘たちが美咲ちゃんと遊び過ぎて、眠たくなってしまいました。美咲ちゃんを真ん中に娘たちがその両側に寝てしまいました。美咲ちゃんが起きてきて。
「今日は、本当にありがとう。疲れたでしょう」私は、美咲ちゃんにグラスのビールを出しました。一口、美味しそうに飲んでから。
「私、高校のときに交通事故にあって、子供ができない身体になってしまいました。それから、子供が大好きになって、短大を卒業して、保育士の勉強をとまで考えました」美咲ちゃんがうつむいて話をしてくれました。
「そうなの。でも、子供がいない女の人、たくさんいるから」母親がなだめるように言いました。その夜は、美咲ちゃんが娘たちと寝てくれました。
翌日、娘たちが寝ると、美咲ちゃんをアパートに送ることにしました。
「主任。来週も遊びに来てもイイですか?私、娘さんたちと一緒にいると、心が休まります。お願いします」私は、美咲ちゃんが来てくれると、助かるし、娘たちも大喜びすると答えて、また、来てもらうことにしました。
美咲ちゃんが来る週の水曜日。美咲ちゃんから居酒屋に誘われました。
「このお店、私のアパートから近いし、安いです。それで、たまに私、ここに来ています。この前のお礼です」2時間くらい居酒屋にいて、店を出ると。
「部屋に寄って行ってもらえませんか?」美咲ちゃんから恥ずかしそうに誘われました。
部屋に入ると、綺麗に整頓されていて、女の子特有の甘い香りがしました。
「お願いがあります。私を抱いて欲しいです。抱いたからといって、それ以上のことは、望みませんから。安心してください」美咲ちゃんに言われて、シャワーを借りました。
美咲ちゃんもシャワーから出てくると、身体にタオルを巻いていました。ベッドに二人で、横になると、私は、この2か月間、セックスをしていなかったこともあって、興奮していて、美咲ちゃんにキスをしてから、タオルを取り、Eカップくらいの胸を触ると震えているのがわかり。
「私、男の人と経験がありません。よろしくお願いします」美咲ちゃんに言われて、Eカップを触っていた手を慌てて放しました。
「エッ。駄目だよ。美咲ちゃんの初めての男にはなれない」まさか、美咲ちゃんが処女だとは、思っていなかったので、ベッドから起き上がろうとすると。
「お願いします。さっきも言いましたが、抱かれたからと言って、そのあとのことは、望みませんから」そう言って、美咲ちゃんに抱きつかれました。
「本当にいいの?もっと大切な人がいいと思うけど」私は、美咲ちゃんに考えを変えてもらうように話をしました。
「私、この前のことで、主任に処女をと考えました。こんなこと思ったのは、初めてです。だから、お願いします」美咲ちゃんの決意が固いことがわかったので。
「わかった」一言、言って、美咲ちゃんとキスをしました。身体がガチガチに緊張している、美咲ちゃんのEカップを、もう一度、触り、乳首を舐めると。
「アッ。気持ちイイです」震えた声で言われて、下半身に手を伸ばすと、パンティを着けていて、その中に手を入れると、今度は、脚がガクガクと震えだしました。
「大丈夫?やっぱり、止めようか?」私が言いましたが、美咲ちゃんは、首を横に振りました。指で女の子の部分を触ると、しっかり閉じていることがわかりました。指で開いて、膣の周りを指で撫でると、お尻がピクッと動いて、脚が閉じてしまい、脚を拡げると。
「ウゥ~ン」目を閉じて、私が膣を触ることを許してくれました。指で膣を触っていましたが、濡れ方が少ないので、美咲ちゃんの下半身に顔を近づけて、膣の入口を拡げて、膣を舐めると。
「エッ・・アッ・・アァ~」美咲ちゃんが戸惑いながら声を上げると、膣から愛液が溢れるように出てきました。膣に指も入れられるようになり、入れて動かすと。
「アッ。少し、イタイかも」お尻を引きながら言ったので、私は、美咲ちゃんの腰をつかみ、指を奥まで入れました。私自身が入るくらいまで濡れたので、美咲ちゃんの脚の間に身体を入れて。
「入れるよ。いいね」美咲ちゃんが両手を胸のところに持っていき。
「ハイ。お願いします」私自身を握り、片手の指で膣の入口を拡げて、膣の中に入れると。
「ギャァ・・イッタ~イ!」痛がる声を上げて、私にしがみつきました。
「大丈夫?止めようか?」美咲ちゃんにキスをしてから聞くと。
「大丈夫です」そう言うと、私を抱く力が強くなりました。腰をゆっくり動かして、私自身を膣の奥へ進めていくと、痛いのか腰が引けてきたので、美咲ちゃんの腰をつかみ、私自身を全て膣の中に入れました。
「ウゥゥ~ッ・・イタイです」美咲ちゃんの目から涙が出てきました。私は、できるだけゆっくり腰を動かし、早めに精子を出そうとしましたが、いくら2カ月ぶりとはいえ、ゆっくり腰を動かしていては、無理だと思い。
「美咲ちゃん。少し我慢してもらえる?あと、精子を中に出してもいいね」私が言うと、目を閉じたまま頷いてくれました。私が腰の動きを速めると。
「ウッ・・ウゥ~・・ウゥ~・・イタイ」必死に痛さに耐えてくれました。やっと、美咲ちゃんの中に精子を出し、腰の動きを止めると。
「フ~ッ・・私、これで普通の女性になれました。ありがとうございます」溜息をついたあと、言ってくれました。1時間くらいベッドで抱き合っていましたが、私は、家に帰らなければならない時間になり。
「美咲ちゃん。今日は、これで帰るよ」私が服を着て、美咲ちゃんに言いました。
「今度の土曜日、お仕事がお昼で終わります。娘さんたちと遊びに行ってもイイですか?イテッ」美咲ちゃんがベッドから起き上がると、下半身を押さえながら言い。
「無理しないでね。休みは、休まないと、仕事に差し支えるから」私が言うと。
「イイエ。娘さんたちと遊んでいる方が、休まりますから大丈夫です」笑顔で見送ってくれました。
それから土日に、美咲ちゃんが家に来てくれるようになりました。娘たちと一緒にご飯を食べ、風呂に入り、寝てくれました。娘たちも、それを待ち望むようになっていました。美咲ちゃんと初めてセックスをしてから3週間経ったときに、昼休みに私の携帯に公衆電話から電話がありました。「主任。今夜、また、私の部屋…
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