官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
山奥の淫乱母子性交3(2/2ページ目)
投稿:2026-01-11 11:52:26
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強烈な三点責めに母親は絶叫する。
粘膜の感覚を超越した、激烈な快感が母子の肉を爆ぜ割った。
稲妻のような鋭く快美な痺れが母子の背筋を駆けぬけ、続けざまに脳天で弾けた。
紅蓮のほのうが二人を包んだ。
「ぐわぁあああ、ああああ、イク、イク、イクぅうううぅうう!」
凄まじいアクメだった。全身に高圧電流を流されたように、ガクン、ガクンと何度ものけぞり、強烈な痙攣の波を走らせながら、母親は白濁の精の熱いほとばしりをはっきりと感じとった。
どうじに目の前に閃光が走り、視界は虹色の雲で覆われ、失神した。
意識を失った裸身に痙攣が何度も何度も走り続けた。時々、電流に触れたように背中が反りかえる。
母親と息子は寝室の布団の上でぐったりと気を失っていた。
野外での浣腸、アナルセックス
ある晩秋の日、息子は母を連れて裏山の山の奥へ入って行きました。
目の前には、広葉樹の色づいた大きな木々が立ち並んでいて、山の中の平坦な場所にたどり着きました。
「ここでやろうか」と言って息子はズボンのファスナーを下ろしてちんぽを出し、母にフェラをするように言いました。
母は、息子の前にしゃがみ込んで僕の股間に顔を埋め、フェラに没頭しました。
村の人に見られるかもしれないというスリルを感じながら、両手で母の頭を押さえ、腰を前後に動かしているうちに、母の喉チンコに当たるほど、ちんぽが勃起してきました。
「か、母さん。良くなってきたよ。」
「次はどうすればいいの?」
「じゃぁ、ここで服を脱いで下着だけになってよ。」
「ダメよ、人が来たらごまかせないじゃないの」
「スリリングだからこそ興奮するんじゃないか。イヤとは言わせないからね」
息子は、有無を言わさず、母のワンピースの背中のファスナーを一気にお尻の辺りまで降ろし、両肩からスルッと足元に落としました。
むっちりと熟れた白い肌に黒いブラジャーとパンティだけの姿にされた母は、とっさに胸と股間に手をやって隠すようにして、「もう!、母さんをこんな恥ずかしい格好にして。」とムキになって言いました。
そんなムキになって怒っている母が可愛くて、より一層、息子の興奮を誘いました。
「ムキになってわめくんじゃないよ」と言って、息子は母を大きな木の幹に押しつけて、ブラジャーを乱暴にたくし上げ、プルンっと出てきた巨乳の浅黒い乳首の部分を丹念に舌先で舐めまわしました。
乳首を舐めて、吸って、噛んで、乳房全たいを揉み上げながら、いよいよパンティの中に手を入れて、ヌレヌレになっているオメコ穴に、指を3本入れると、「アッ」と、母の声が漏れて、息子のせなかに手を回し、両足をガニマタのように開いてオメコを前後にグイと突き出してきました。
母の腰の動きに合わせて、Gスポットを指で責め続けていると「ねぇ…、お願い…。ねっ、オメコに入れて…、母さん、もう我慢できない…」と、かすれた声で息子にちんぽの挿入を促してきました。
「バックで突いてやるよ」と言って、息子は母を後ろ向きにして、木の幹に両手をつかせ尻を突き出させて、馬飛びのような格好にして、黒いパンティを足首の辺りまで下ろしました。
やや大きめの白い尻の割れ目に愛液で濡れ光っている茶色のケツアナルと、黒い陰毛に覆われたオメコが目の中に飛び込んできました。
それを見て興奮した息子はすぐにズボンを脱ぐと、ガチガチに勃起したちんぽの根元を片手で握って母の濡れたオメコの穴に押し当てると、ズブリっと一気に腰を入れて貫きました。
挿入の瞬間、「アッ、あぁーン。」という母の甘えたようなヨガリ声が、真昼の明るい林の中に響きました。
木に両手をついて、実の息子からバックで突き上げられ、我を忘れて快感を貪っている母の卑猥な姿に極端な興奮を覚えました。
激しくピストンしていると、下腹がピリピリとするくらい急に小便がしたくなってきました。
「ねぇ、母さん、このまま、入れたまま、小便だすよ…」
「えぇー!や、いやよ!そんな事…子宮が破裂しちゃう!やぁー!」
「じゃぁ、ケツアナルに小便浣腸するさ…。もう出ちゃいそうなんだから…」
「………。そんな…」
「母さん動かないでじっとして!」
母は観念したのか「じゃぁ、先っぽを入れないで…、少しだけよ…」と言いました。
息子は、すでにチョビチョビと小便が漏れ始めているちんぽの根元をしっかりと握り締めて母のケツアナルに亀頭を押し付け、握っていた手を一気に緩めて小便を放出しました。
最初は小便がケツアナルの中にうまく入らず、外に漏れていたので、亀頭の部分をケツアナルにグッと押し入れると、スムーズに小便が中に入って行きました。
すっかり小便を注入してしまったら、母のケツアナルが緩んできて、今度は母がケツアナルを息子に押し付けるようにしてきたので、ちんぽがズルッと根元まで入っていきました。
その感触が気持ちよくって、そのまま息子が突き上げてピストンを始めると、再び母の体に火が付いたみたいで、甘えるような声を出して乱れ始め、
「やぁよ…、こんな…母さんお漏らししちゃう…。やぁー。」
母の腰の動きが激しさを増して、次第に言葉にならない喘ぎ声が口から溢れ、母さんのお腹がグルグルと音を立てたとき、排便の我慢が限界に達したのか、
「お、お願い。抜いて…。で、出ちゃう。お願い、意地悪しないで。」
と懇願してきました。
母の腕に鳥肌が立ち、体が小刻みにブルブルと震え出したので、息子はピストンをさらに激しくして、ついにケツアナルの中に射精しました。
射精し終わってすぐに、ちんぽを抜いてその場を離れると、母は木の幹に両手をついたままの姿勢で一気に排便を始めました。
全てを排出した母に。
「どうだった?小便浣腸したままのケツアナルセックスは?」
「………。」
「母さん、凄かったよ。感じすぎだよ」
「もう…聞かないでって…」
母は恥ずかしさを隠すように、いきなり僕にキスをしてきました。
この日は始めて体験する新鮮な刺激に、母も久しぶりに興奮と満足を感じたようでした。
続く
山奥の淫乱母子性交4息子と母親が初めて性交したのは、母親が42歳、当時、息子が17歳の高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。次の日母親を寝かせ裸にして、息子がオメコの割れ目に吸い付き、舐め回しクリを吸い上げたら、母親が腰を持ち上げ「ああっ….いい…オメコいい」と叫び、ガクンと崩れ落…
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