官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
学童保育という天職。〜JS4葵の場合(1/2ページ目)
投稿:2026-01-11 13:32:46
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本文(1/2ページ目)
まずは俺のスペックや状況について。
俺は佐伯浩市、28歳。
某県某市で放課後児童健全育成事業(通称:学童保育・預かり保育などと呼ばれる)を営んでいる…いや、経営は親なので俺はそこの管理人という感じ。
資産家な親の別宅であるここの管理とともに、少しでも世間の役に立てという、半ニートの俺への考えらしい。
平屋…と言ってもかなりの豪邸だ。広さや部屋数もそれなり。
いわゆる、日本家屋ってやつ。
当初は嫌々だった俺が、ここでロリコンに目覚めてすでに10年が経つ。
市内の小・中学校5校のちょうど真ん中あたりに位置しているので、学校帰りのや長期休暇の児童が集まる、憩いの場所となっていた。
共働きの家庭はもちろん、塾みたいな環境で非常に助かっている。みたいな声が親御さんから聞けた時は、なんか…嬉しい。
中には無責任な親もいて、自分達のプライベートのため2〜3日預かってほしいなんてケースもあったりする…。
そんな状況の俺には、別に楽しみがある。
タイトルの通り、俺は…ロリコンだ。
さぁ、本編の始まりだ。
−−−−−
いつも通りの学校帰りの時間。
「こーちゃん先生〜、来たよ〜」
忙しない声が響いてくる。
俺は掃除の手を止めて迎え入れた。
ぞろぞろと数人の児童が駆け込んでくる。男女比半々、年齢は確かS1〜S4。一番のお姉ちゃんの葵ちゃん。
この子は俺のお気に入り。
年齢を重ねればかなりのルックスになるだろう。
案外、アイドルデビューとかしそうな感じだ。
けど、今のままがいい。
「おじゃましま〜す」
ニコリと微笑んだその顔…天使のようだ…。すぐにでも、どうにかしてしまいたい。
鍵っ子ってやつで、夜の10時ころ親が迎えに来る。
なので夜ご飯を一緒に食べたり、たまにだが、お風呂も入っていくこともある(さすがに1人で)。
その時はいつも替えの下着も持ってきてたりする準備のいい家庭だ。
葵ちゃんと脱ぎたてパンツに、何度お世話になったことか…。
「今日、お風呂借りていいですか?体育の時間、めっちゃ汗かいちゃって笑」
「うん、いいよ〜。好きなだけ入っといで」
「じゃあさっそく♪」
どんなにベタベタして気持ち悪かったんだろうか、葵ちゃんはそそくさとお風呂場に消えていった。
俺としては少し残念なような…。
ま、ここからが本番だしな。と数分後に後を追う心構えをしていた。
「あれぇ?葵ちゃんは〜」
「ん?お風呂に行ったけど…」嫌な予感がする…。
「えー、ポケモンのお話する約束なのにー」
「葵ちゃんの嘘つき!」
「こーちゃん先生、かわりにお話して」
(予感的中…まじか)
「あ、うん…、任せろ〜笑」
自治体や保護者から金銭を受け取ってる以上、仕方がない。何よりも俺の親からの給料(という名のお小遣い)もある。これも仕事だ。
他愛のないポケモン知識+俺の時代の話をしたりして、あっという間に時間が過ぎていった。
湯上がりでさっぱりした葵ちゃん…。
シャワーだと思ったけど、どうやら普通にお風呂に入ったらしい。
ほんのり紅潮したその顔は、とても小4とは思えないほど色っぽい。
髪の吹ききれていない水滴、おでこから流れてくる汗…。
全部ペロペロしてあげたい。
せっかく綺麗にした身体を、30代のオッサンのツバで汚したい。
エロス!エロス!
愚息が反応する。使い道のない愚息よ収まれ。
「葵ちゃんのウソつき〜笑」
「あ、そうだったね!ごめーん」
「こーちゃん先生にお話してもらったもーん」
葵ちゃん…。年下からも年上からも、人気ものは辛いねぇ。
−−−−−
夜もふけ、すでにここには俺と葵ちゃんの2人。
時計の針は午後8時を指している。
夜ご飯も済ませ、いまは自由にまったりタイム。
この時間から来る児童は、まぁいない。
葵ちゃんはソファにうつ伏せになりマンガを読んでいる。
白のTシャツと水色のショートパンツ。あまりにも無防備だ。
ムダ毛の1本もないスラッとした生脚、触りたい。
でもどう切り出したものか。
俺が悩んでいると、チャンスが来た。
「ぁ痛っ!」
「どしたっ!?」
足を組み替えた時に、なんか痛かったらしい。
読んでるマンガをパタリと閉じ、あぐらの姿勢になっている。
「うわぁ…絶対に体育の時だ…」
「わ…酷いね」
見ると、スネ骨の少し内側が軽く青くなっている。
ぶつけた…のか?
「鉄棒で、柱にぶつけたんです笑」
俺の目はすでにそこを見ていなかった。ではどこを見ていたか…それは。
ショートパンツの裾から見える、生パンツ。薄いピンク…。そこに細めのストライプが入っていた。
その柄はまだ知らない…。新品だろうか。どんな味と匂いがするんだろ。
もちろん生地やデザインで変わるものでもない。けど、そんなことを思わずにいられない状況だった。
「先生…エッチ…///」
俺の視線を感じたのか、少しムッとした顔で姿勢を直す。
「あ、ごめんっっ!…可愛い子にはどうしても釘付けになってしまうのが男ってもんなんだよ〜」(ヤバいヤバい、終わる、色々と)
「…なら許します笑///」
俺は救急箱を取り、葵ちゃんの元に戻った。
「湿布貼るね…」ペトッ
「ひゃっ!冷たいっ!」
「こら、動いたら…」
グモッッ。太腿を掴んでしまった。
「…///」
「…///」
「やっぱりエッチです…」
上目遣いでムスッとする葵ちゃん。
もうそんな表情できるのか。たまんない。
「ばっ、バカなこと言ってないで。…はい終わりっ」
「笑」
後片付けをしながら俺は尋ねた。
「そう言えばさ、ずいぶんパンパンだったけど、マッサージしとこうか?」
「え?マッサージ?必要なんですか?」
「しておかないと、明日はあちこち筋肉痛で苦しいぞ笑」
ドキドキものだ。
これなら合法的にサワれる。
万が一断られてもセーフ。
頼むっ!来いっ!
「うーん、恥ずかしいけど…。明日痛いのはもっと嫌なんで…お願いします笑///」
来た!来たー!
「じゃあこっちでうつ伏せになって」
「はーい」
長座布団に誘導すると葵ちゃんは素直に横になった。
チラリとだがパンツが見える…。
まずは無難に腕から。
すべすべしてて、触ってるこっちが気持ちいい。
なんだこのマシュマロみたいな肌感は。
肩や肩甲骨などの、ぶっちゃけ前菜みたいなところは適当にして、俺はいよいよ本番に。
先ほどの青あざの場所を避けつつ、ふくらはぎをモミモミ。
慣れない感覚なのかモゾモゾと動く葵ちゃんの足。
「あまり動いちゃダメだって」
「だって〜、くすぐったくて笑」
俺の目は、ゴール地点をガン見している。この体勢ならバレない。
多少暴れたおかげで、ショートパンツの裾はめくれ上がっていた。
太腿をモミモミ…サワサワ。
これが…小学生の太腿…。そして…その先には…。
「ちょっと先生笑、ほんとにくすぐったいですって笑」
「こら、じっとして」
もうすでにチンコが爆発しそうだ。
ゆっくりと股間に近づく。
「ほんと笑ムリムリ〜笑」
もうほぼお尻。パンツに指先が当たる。
「……///」
いつの間にか葵ちゃんも大人しくなっている。
恥ずかしさからなのか、まさかの気持ちよさからなのか。
「葵ちゃん…。邪魔だからショートパンツ、脱ごうか」
「え…でも…///」
「大丈夫だって。パンツなんて何人も見てるから笑」
「…はい」
ここでビックリ。
自分で脱ぐのかと思ったら、まさかの腰を浮かせてきた。
俺が脱がしていいの!?
緊張する手をショートパンツのゴム部分に当てて、ゆっくりゆっくり時間をかけて脱がしていく。
この邪魔な布切れっっ。
現れたのは、例の柄のパンツ。
布切れを足から脱がし、そっと匂いを嗅いでからポイっ。特になにも匂わなかった。
「じゃあいくよ〜。ここは重点的にやるからね」
俺はいま、同意の元で小学生のお尻を揉んでいる…。夢なら覚めたくない…。
その小ぶりな尻肉を揉みしだきながら左右に広げたり閉じたりする。
このパンツの向こう側では、いま…。子供の肛門が開閉運動をしている。
こんな美少女の、汚くて臭い場所。
クンカクンカしたい。
いや、記憶違いでなければ、お風呂から上がって数時間、葵ちゃんは一度もトイレに行ってない。
つまり清潔なアナルがそこに…。
「やっ、やだっ。そこばっかり…///」
自分の肛門が広げされてるのがわかるのだろう。耳まで真っ赤になってる。
俺はドサクサに紛れて、パンツを狭める。臀部が丸見えだ。
それとともに、葵ちゃんの葵ちゃん部分がムニッとなる。
この、柔らかそうにこんもりしてるところ。見たい。舐めたい。
「いやっ、あぁっん、恥ずかしいっ///」
「……」
なにも言えなかった。
葵ちゃんが恥ずかしがっている声、生のパンツと生の肛門…。
そう、俺はパンツの一番面積の大きいところをズラしていた。
うす茶色とピンクが混ざった、小さな肛門。
まるでそれは、ストロベリー味のミルクチョコ。そしてアポロの型。
だが、肝心な場所はまだ見えそうで見えない。
指をそっと、そのこんもりした場所の両側に添える。
「えっ!」
葵ちゃんが動揺してる。
足を軽くバタつかせるが、そこには俺が乗っている。
「ここは大事な場所だからね。膣内のマッサージをすることでホルモンバランスや血流が…」などと、AVみたいなことを言う。
「〜〜〜っっ///」
両側に添えた親指をアナルと同じく、ゆっくり開け閉めする。
ヌチッ、クチッ…。
わかる。この子…濡れてる。
同様に、上下や回転運動模加える。
「…んっ、…ふっ///」
音が変わってくる。
ヌチックチッから、ヌチュックチュッへ。
「葵ちゃん…。オナニーしてるでしょ」
「えっ…!?し、してませんっ///」
「この感じ方と濡れ方…大人のそれと同じなんだよね」
適当なことを言ってみた。
「……はい、してます。お母さんにはナイショにしててくださいっ///」
「悪い子だ。でもどうして言っちゃダメなのかな」
「怒られる…から///」
葵ちゃんは、クッションに顔を埋めて声がゴモゴモしてる。
それ以上は追求しなかった。
俺はなおもその部分への愛撫を続ける。
「そっか…。それならバレちゃまずいね。じゃあパンツも脱ごうか」
「え、なんでそうなるんですか?…キャッ!」
葵ちゃんの布切れ2号(パンツ)をスルリと脱がす。その流れで仰向けにする。
そこには、まだ汚れを知らない、ただの1本線があった。
ほんのり赤くなっている…。そして少しだけ開いている。
「やああ…。恥ずかしいっっ///」
「葵ちゃん…。わかるよね?」
「先生は…私みたいな子供と…セックスしたいんですか?」
葵ちゃんが、抱きかかえたクッションから目だけをのぞかせていた。
「したいね」
「でも私、小学生だし…」
「早くはないよ。普通だと想うけどな」
葵ちゃんのマンコを指で愛撫する。
クチョッ、クチョッ
「やっぱりやだっ!ほんと許して!」
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2: 味噌スープさん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
味噌スープ先生作品第2弾ですね!不定期ってこういうことだったんですね!葵ちゃんとのまさかの相思相愛!続きお待ちしております!もちろん第1弾も!(笑)
バレましたか笑
まぁ、こっちは息抜きみたいなものですので、あまり期待しないでください💦0
返信
2026-01-11 21:30:34
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]味噌スープ先生作品第2弾ですね!不定期ってこういうことだったんですね!
葵ちゃんとのまさかの相思相愛!
続きお待ちしております!
もちろん第1弾も!(笑)0
返信
2026-01-11 18:02:47
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(2020年05月28日)
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