体験談(約 20 分で読了)
【超高評価】【続編】高校生の妹と大人のおもちゃを使ってセックスしたら興奮して何発も中出しした話(1/4ページ目)
投稿:2021-12-03 22:12:59
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去年の7月末のことだ。「暑っち〜、てかなんでエアコン効いてねぇんだよ。」#ブルー俺は晴也(はるや)。高校3年生。灼熱の空気で汗だくになりながら家にたどり着いた。しかし家の中は涼しくない。時刻は14時。家の中はサウナのようにこもった暑さだ。「そっか母さんパートか。。。」#ブルー母が振替…
あの風呂場での一件以降俺と妹の萌乃は体を交わらせる関係になり、それから2ヶ月ほど経った時の話。
関係を持つと書いたものの、俺もモエも部活に追われる日々だったので同じ家に住んでいるとしても暇な時間は少なく、なおかつ親の目が気にならない時間を見つけることはなかなか難しかった。
だがそのぶん行為をする時は性欲が溢れ出し濃厚に絡み合っている。
モエも思春期の真っ只中なのでちゃんと性行為に興味を持っていて、セックスを楽しんでくれていた。(モエは変わらず薬の服用によって生理を止めているので、生で挿入、中出しをしてしまっている。ちなみにモエが生理を止めているのはその周期が不安定だからだ。陸上をしている女子には多い話のようで、医師と相談した上であえて生理を止めている)
今日は二学期が始まったがまだ暑さが残る9月下旬の日曜日、珍しく俺の部活が休みで、モエは昼から夕方まで練習なのでその帰りを待っている。母親が用事で夜遅くまで帰らないので久々にモエと2人きりになれるチャンスであり朝からムラムラし続けていた。
「たっだいま〜」
19時半ごろモエが帰ってきた。
「おかえり」
いつも通りの折り込んで短くしたスカートとおしゃれに着崩した制服。その姿だけからでも高校1年生の日々を楽しんでいるのがよくわかる。
「お腹減りすぎて友達と食べてきちゃった」
「俺も今食べ終わったところ」
「そっか〜。私汗かいたからすぐお風呂入っちゃうね」
「うん」
「お兄ちゃんは入ったの?」
「ご飯の前に入った」
「あ、そうなんだ・・・!」
俺もモエもほぼ毎日部活のため必然的に行為をする日も大抵部活後ということになる。なので汗を流すために一緒に風呂に入るのだが、その度に我慢できずその場で行為を始めていたので、自然と風呂場が兄妹のセックスの場になっていた。俺が風呂を済ませたので今日はしない日だと思ったのだろう。
「あ、でも風呂出たら俺の部屋来て」
「うん・・・♡」
少し恥ずかしそうにモエが風呂場へ向かって行った。
ムラムラが収まらずベッドに寝そべっていると、パジャマに着替えたモエが部屋に入ってきた。
「はぁ〜、今日も疲れた〜」
「大変だったね」
俺の隣にちょこんと座る。
「練習で手抜いたりしてない?」
「してないよ!」
モエがプクッと顔を膨らます。くっきりした二重の大きな目とスッと通った鼻筋の可憐な童顔。台湾人とのクォーターで、整った顔立ちは学年でも人気の的になっているらしい。
「お兄ちゃん」
「ん」
モエが軽めのキスを仕掛けてくる。
「今日は何した?」
「筋トレと長距離ラン。もークタクタだよ。」
「じゃあ腹筋とかカチカチ?」
「どうだろ・・・?」
「チェックしていい?」
パジャマを捲り、モエの腹を露出させる。
「わっ」
「細っそ」
真っ白な肌には脂肪が全く無く、あばらも浮かび上がっている。へその左下にはちょっと大きめのホクロがあり、これが妙にエロかったりする。
お腹に手を当てるとモエはピクッと反応する。
「腹筋に力入れてみて」
「え・・・?」
「それでちゃんと部活やってるかチェックするから」
「う、うん・・・」
モエが華奢なカラダに力を入れる。白い肌にほんのうっすらとだが割れた腹筋が浮かび上がった。
「どう・・・?」
モエがちょっと得意気な顔をする。
これまでも行為中にカラダに力が入って割れた腹筋を見る機会はあった。しかし改めてちゃんと見ると綺麗に均等な形に割れていて、「女の子の腹筋」という感じがする。
「うん、ちゃんと腹筋割れてる」
「がんばってるからね」
「でもこれ細すぎて浮き出てるだけじゃない?」
「えっ?」
「ガリガリだと腹筋浮き出るらしいよ」
「そんなことない、練習頑張ってるもん・・・!」
「ほんとに?」
「ほんとだよ・・・!ほら・・・!」
ムキになって余計に力を入れるモエ。そんな姿が健気でめちゃくちゃにかわいい。だが少し割れ目がよくわかるようになった。
「そうかもね」
モエの腹筋の線を指でなぞる。
「わっ・・・♡」
モエがビクッと反応する。
「くすぐったい・・・♡」
「ダメだよ我慢しなきゃ。ちゃんと全部なぞるまで終わらないよ。ほら力入れて」
「う、うん・・・♡」
客観的に見れば、妹の腹筋の線をなぞっているなんて変態でしかない。
「ひゃ・・・♡」
くすぐったさを我慢させながら腹筋の線を何度もなぞる。
「ねぇ・・・♡」
ただモエもこういうことをされるのは好きらしく、なぞられている間もちゃんと腹筋に力を入れ続けていたりする。
「かわいい」
ムラムラしている俺はパジャマをさらに上に捲り上げ、乳を露わにする。
「・・・♡」
モエが恥ずかしそうに胸を手で覆う。
「はい、手どける」
細い手首を掴んで広げる。ガリガリなくせに乳はちゃんと膨らんでいて、モエ曰く「ほとんどDカップ」らしい。浮き出たあばらと発育した乳のギャップがめちゃくちゃエロくて、小さい乳首は薄いピンク色をしている。
「またノーブラ?」
「うん・・・♡」
基本パジャマの時はブラをつけないらしい。
「まあ形的に平気か」
綺麗な半球型の乳は重力に逆らって上を向いているのでブラをつける必要は無さそうではある。
「ほんと良いカラダしてるよね」
乳を揉む。重力に逆らった形をしているが、めちゃくちゃ柔らかい。
「ん・・・♡そうかな・・・?」
「うん、めっちゃエロくてかわいい」
「自信無いよ・・・」
「なんで?」
「痩せすぎって言われるし・・・」
「それは嫉妬じゃない?」
「うーん・・・」
「俺は細いカラダめっちゃ好きだよ」
「うん、ありがと・・・♡」
「かわいい」
乳をしばらく揉み、乳首を舐め始める。
「ぁ・・・♡」
舌の表面を使って乳を舐め回す。小さい乳首はすぐに硬くなり始める。
「ゃん・・・♡」
「かわいいよ」
妹の乳を舐め回し、ゆっくり手を下半身に伸ばす。
「んん♡」
敏感に反応するモエ。
パジャマのズボンを脱がし、パンツ姿にする。
「濡れ濡れじゃん」
パンツには既に愛液で濡れた跡ができている。
「だって・・・♡」
パンツの上から指先で性器を刺激する。
「ゃん・・・♡」
「あ、そうだ」
「・・・?」
「コレ使いたかったんだよね」
枕の裏から仕込んでいた物を取り出す。コード式の小型ローター。先日18才を迎えたため、大人のおもちゃを堂々と購入することが可能になっていた。
「それなに・・・?」
モエはキョトンと目を丸くさせている。
「え、知らない?」
「知らない・・・」
「モエ、AVとか見たことないの?」
「ない・・・」
「ないのにあんなセックスするんだ」
「どういうこと・・・?」
「なんでもない。じゃあ使って覚えよ?」
ローターを起動させる。
『ヴィィィィィンンンンンン』
ピンク色の豆粒が強烈な音を立てて振動する。
「うお、想像以上に強力」
「すごい・・・」
「触ってみて」
モエが人差し指でロータに触れる。
「わっ・・・!すごい動いてる・・・」
「うん、これをいろんなとこに当てるんだよ」
そう言いながらモエの脚を開かせる。
「いろんなとこ・・・♡」
モエの太ももの内側にローターを当てる。モエがカラダをビクッと反応させる。
「どした?」
「これ絶対やばい・・・♡」
「やばい?」
「うん・・・♡」
ローターを太ももからゆっくりと性器に行き渡らせる。
「ぁ・・・、だめ・・・♡」
ローターをパンツの上から性器に当てる。
「んん♡♡」
モエがビクッと反応する。
「ぁん・・・♡んんん♡♡」
ローターを当てながらキスをする。
「んぁすごい・・・♡♡♡」
「すごいでしょ」
パンツを脱がすと毛の無い性器が現れる。モエは体毛が極端に薄く、陰毛に至っては15才だがまだ生えていない。
クリトリスにローターを当てる。
「ひあ♡♡♡」
モエがビクビク反応する。
「どう?」
「気持ちいい・・・♡んぁ♡」
クリトリスを重点的に刺激する。モエの性器は土手が薄い。そのため勃起するとクリトリスは勝手に剥けてしまう。
「クリすごい勃ってきたね」
「やだ・・・♡」
「気持ちいいでしょ?」
「うん・・・♡ゃんん♡」
クリトリスにしつこくローターを当て続ける。
「お兄ちゃん・・・♡イっちゃいそうっ・・・♡」
モエが顔を真っ赤にして見つめてくる。
「イキそう?」
「うん・・・♡」
「イッていいよ」
ローターを持ってない方の手で乳首を摘む。
「んぁっ♡イクっ・・・♡♡♡」
モエのカラダが痙攣する。
「はぁ・・・♡」
「おもちゃ気持ちいい?」
「うん・・・♡すごいね・・・♡」
大量に分泌した愛液とズル向けになったクリトリスに興奮する。
「これ挿れてみよっか」
「ぇえ・・・!?ダメ・・・♡」
ローターをモエの膣内に挿入する。
「ひゃ♡♡♡」
挿入すると不思議とローターの振動音があまり聞こえなくなるのだが、もちろん起動しているのでモエには強烈な刺激が常に与えられることになる。
「ぃゃんんん・・・♡♡♡」
モエがギュッと目を閉じて快感に悶える。
「どう?」
「やばい・・・♡」
「気持ちいい?」
「うん・・・♡」
「俺も気持ちよくなりたい」
「え・・・?」
人差し指をモエの口に当てる。
「モエのここで」
「うん・・・♡わかった・・・♡」
モエが俺のパンツを脱がす。
「うわっ・・・♡すごい・・・♡」
もちろんムスコは巨大化している。
「早く」
「うん・・・♡」
モエがバキバキに勃起したムスコを舐め始める。
「あぁ・・・」
「お兄ちゃん気持ちいい?」
「うん。めっちゃ」
ムスコを口にしっかり咥えて、口の中で舌先を使って裏筋を刺激してくる。一生懸命で、愛おしさをめちゃくちゃ感じる。
「やっぱ上手いね」
しばらくムスコを咥えさせ、快楽に溺れた。
「モエ、疲れたでしょ」
モエの頭を撫で、キスをする。
「すぐキスしてくれるんだね・・・♡」
「え?」
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話の感想(2件)
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]自分も中学の時に5歳下の妹とやりまくってた過去があるので、当時のことを思い出しながら読ませてもらいました。
0
返信
2025-10-24 00:18:04
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
1
返信
2022-02-04 10:16:24
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(2020年05月28日)
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是非詳しく教えてください。
兄と妹としてセックスをする理想の関係の原点は一緒に入浴して性器を見せ合う事から始まるのですから詳細を知りたいと思う読者は多いと思います。
家庭のお風呂でオマンコ丸出しの可愛い妹の乳房やお尻やワレメを見てフル勃起のオチンチンを丸出しにしている兄という状況は妹を持つ兄として神に等しい存在だと言えましょう。
更に妹のオマンコの中に中出しをする事は本当に神秘の世界に到達したと言って良く可愛い妹とを持つ兄からは多くの尊敬を得る事でしょう。
兄と一緒に風呂に入る事は妹の立場として最高の喜びでしょうし兄のオチンチンを愛するオマンコ丸出しの崇高な女神として他の一緒にお風呂に入り中出しセックスをする他の兄妹達と崇めあうべき存在だと言えましょう。
多くの仲良し兄妹の模範としてセックスをする事奨励するべきだと思います。
他に仲良し兄妹として他にどんなセックスをしたかも知りたいです。