成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,872話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

【高評価】社長令嬢の美穂とママ友たちの体験談

投稿:2025-05-15 08:17:28

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆OYAYA5k
最初の話

私は、佐藤彰。現在32歳。妻、美穂。27歳と3歳の娘と妻の父親から譲り受けたマンションに住んでいます。妻が、私が勤めている会社の社長であることもあり、営業関係の取締役をしております。私が小学生のときに両親を交通事故で亡くして、2歳上の兄と父の両親の祖父母に大学を卒業するまで育ててもらいました。…

前回の話

それから2年半が過ぎました。妻の美穂が、26歳。私が31歳になり、娘、美咲も産まれ、もうすぐ2歳になろうとしていました。同じマンションに住む、麻希さん、30歳。ご主人と、3歳になる息子さんと3人暮らし。ご主人は、いわゆる高級官僚で、分厚い眼鏡をかけて、身長が高く痩せ型。どことなく、とっつきに…

沙織さん、美穂と楽しい会話をして1時間が過ぎ、午後10時半になると、美穂が、それまでの緊張から解き放たれたのか、ウトウトし始めて。

「ゴメンナサイ。私、眠くなってしまいました。アナタ。沙織さんと、もう少し付き合ってあげてください。沙織さん。おやすみなさい」そう言って、寝室へ行ってしまいました。

美穂が、寝室へ行くと沙織さんの様子が変わりました。

「ご主人。あの日のことを少しだけ、お話してもイイですか?ソファーに座りましょう」172センチ、スエットを着たスレンダーでショートヘアーの沙織さんが、少しためらいながら言って、私が頷くと、ソファーに並んで座りました。

「経理部長から、高級な焼酎を勧められて、お湯割りで、美穂さんと飲んでいると、多分、30分くらいしたときから、身体が熱くなってきて、美穂さんも同じだったの。そして、頭の中がフラフラしてきて、おかしいなと思いましたが、お酒が飲めないという経理部長の運転する車に乗せられて」そこまで言うと、また、ワインを飲んで。

「どこかのマンションに連れて行かれて、もの凄く広いお部屋で、大きなソファーが並んでいました。そこで、身体が熱いことを言うと、ビールを冷蔵庫から出しくれて、美穂さんも飲んだの。男の人たちがカラオケを歌い出して」そこまで言うと、話すのをためらってしまい、しばらく無言になってから・

「麻希さんが、スローバラードの歌を選曲すると、経理部長かが、《社長、支店長。チークタイムです》大きな声で言って、部屋の明かりを少し落とすと、美穂さんは、支店長に、私は社長から無理矢理、抱きかかえられて、チークダンスをしました」沙織さんは、その日のことを思い出すように話をして。

「踊り始めると、社長にすぐにお尻を触られて、《困ります》って言うと、ニヤリと笑って、《嘘を言うな、こういうのが好きだろう》そう言って、服の上からアソコを触られました。《ヤメテください》離れようとすると、床に押し倒されて、いきなりキスをされました」うつむき小声で言いました。それからワインを一口飲むと。

「ダメとわかっているのに、火照っている身体と、頭もボーっとして何も考えられなくなっていて、ワンピをお腹のところまで上げられて、拒んでいると、経理部長に手をつかまれて、社長が、一気にワンピ脱がしました。キャミも脱がされて下着だけにされて、横にいた美穂さんを見ると」私の顔を見つめてから。

「美穂さん。支店長にソファーに押し倒されていて、無理やりキスをされると、カーディガンを脱がされて、スカートの中に手を入れられ、嫌がっていると、経理部長にブラウスのボタンを外されて、ブラジャーの上から胸を揉まれていました。フ~」沙織さんが、大きな溜息をしたあと。

「社長にブラジャーを取られて、オッパイを揉まれて、乳首も吸われて、パンティの中に手を入れられると《何だよ。嫌がっている割には、マンコが、ベチャベチャだよ。この女》そう言うと、アソコの中に指を入れられて、感じている声を上げてしまったの。エェ~ン」沙織さんが、小さな声で泣いてしまいました。

「ソファーから《イヤ~!どうして、ハサミを?》美穂さんの声が聞こえて見ると、パンティの横の部分を支店長に切られて、《こっちの女もマンコが濡れ濡れ、何かを入れて欲しがっているよ》すると横にいた経理部長からバイブを渡されて、支店長がバイブを美穂さんのアソコに入れたの。でも、手で口を塞いで、感じている声を上げなかったの」沙織さんが、口を尖らせて言いました。

「社長が、裸になって、いきなりオチンチンを私の口の中に入れられると、ダメとわかっているのに、口と手でオチンチンを大きくしてしまいました。社長が、私の脚を開いて。そのあとは、わかりますよね・・」今度は、沙織さんがうつむいてしまいました。

「私を後ろ向きにした社長が、少しすると《気持ち良くなってきた。中に出させてもらうよ》私、驚いて、中には出さないでください。お願いします。そう言って、社長から離れようとしました・・」少し間をおいた沙織さん。

「私の横で経理部長が《女は、心とは正反対のことを口にします。中に出してっていうことです。社長》これを聞いて、社長が、《うぅ~》唸り声を上げて、精子をアソコの中に出してしまったの。私が怒ると、経理部長に《うるさい。バカ》そう言って、頬を叩かれました」沙織さんが、私の顔を見ると。

「泣き出しそうな私が、美穂さんを見ると、ブラウスの前がはだけられ、ブラジャーは首のところ、乳首を吸われながら、支店長に腰を動かされていて、《俺も中に出すぞ》首を横に振って、イヤイヤをする美穂さんのアソコの中に精子を出したの。泣いてしまった美穂さん。《バカか、お前。淫乱女のくせして》経理部長から私と同じように頬を叩かれたの」申し訳なさそうに私を見ました。

「泣いてしまった美穂さんと私が放心状態で寝ていると、《やっと、俺の番が回ってきたよ》経理部長が、私の脚を拡げて、オチンチンを入れると、アッという間に精子を私の中に出して、《バイアグラ、スゴイですね。まだ、チンポがビンビンです。こっちも》そう言って、美穂さんを裸にして・・中に」最後は、口ごもってしましました。やっと口を開いて。

「そのあと、男の人たちに、大人のオモチャを使われ、代わるがわる、オチンチンをアソコと口に入れて、イケないとわかっているのに感じてしまい、当然のように精子をアソコの中に出されました。美穂さんも私と同じように感じている声を上げていたわ。アッ。このことは、美穂さんは内緒にしてください。3時間くらいだと思います」沙織さんの目から涙が溢れて。

「そんなことをされて、呆然となっている美穂さんと私に《もう、1時半だぞ。帰らなくてもいいのか?それとも、ここに泊まるか?》私たち、ハッと我に返り、慌てて服を着ていると、《ほらっ。これを飲んだ方がいいぞ。アフターピルを渡してくれました》一錠だけ、そこで飲んで、タクシーで帰って来ました」ここまで言って、ワインを口にしました。

「わかりました。多分、何かの薬を焼酎に混ぜられたのでしょう。これからは、近寄る男には、気をつけた方が良いですね。美穂にも言っておきます・・あれっ。麻希さん。大丈夫だったの?一緒には帰ってこなかったの?」私は、麻希さんが、経理部長と親しそうに話をしていたのと、そのマンションで何もされていないことに違和感を覚えました。

「ハイ。私たち、慌てていて麻希さんを残して、帰って来てしまいました。次の日、麻希さんが心配でしたが、何の連絡もなくて、最近、廊下で会っても、ほとんど挨拶もしてくれません。おかしいですよね」これを聞いて、麻希さんが、この件に関して、一枚かんでいる気がしました。

「フ~。ご主人に話をして、重たい気持ちから解放されました。もう二度と、こんなことにはならないように注意します。ご主人。くれぐれも主人には、絶対に秘密にしてくださいね」沙織さんに言われて《わかっていますよ》そう答えると、スッキリした顔で、午前0時に沙織さんが帰り、私は、ベッドで眠ることにしました。

翌日、美穂が娘の美咲を迎えに行くときに、私も一緒に行くことにしました。

「アナタ。本当にゴメンナサイ。私、二度と過ちをしません。約束をします」助手席の美穂が、私の手を握り言いました。

「もう、あのことは忘れろよ。沙織さんとも話をしたが、多分、何かの薬を焼酎に混ぜられてのことだ。美穂の本心ではないとわかっているから」私は、美穂の手を握り返しました。

「ハイ。ありがとう。そう言ってくれて、嬉しいです・・でも、何のお薬なのかしら?身体が熱くなって、頭がフラフラするなんて、そんなお薬ってあるのかしら?」その辺の事情には、うとい美穂でした。

「もう、その話はいいから。お互いに忘れることにしよう。もうすぐ、着くよ」私は、社長の家に着き、駐車場に車を停めて、家の中に入りました。

「アラッ。もう、迎えに来たの。美咲ちゃんとお昼を一緒に食べる約束をしていたのよ」社長の奥さんが、家の中に入れてくれると、美咲が、《ママ》と言って、美穂に抱きつきました。このころになると、美咲が、簡単な言葉を話せるようになっていました。昼食をご馳走になり、少しゆっくりさせてもらい、午後5時過ぎにマンションに帰って来ました。

6時過ぎに夕食を食べて、美咲と一緒に風呂に入り上がると、社長の家で遊び過ぎたようで、8時前に美咲が寝てしまいました。

「アナタ。私、これからお風呂に入ります。許されないことをしてしまいましたが、背中を洗ってくれますか?」美穂が、申し訳なさそうに私に言いました。

「そのことは、忘れろって、言ったはずだ。俺は、もう、気にしていないから。背中を洗うときに呼んで、風呂へ行くから」そう言って、ソファーで待つこと15分。

「アナタ。お願いします」風呂から、美穂が私を呼びました。風呂に入ると。

「アラ?・・裸なの?背中を洗ってもらうだけなのに」美穂が、不思議そうに言ったので。

「当たり前だよ。風呂に服を着て入ると濡れてしまうだろう。それに・・」私は、そう言って、身体を洗うタオルにボディーソープをつけて、背中を洗い始めました。

「それにって、何?」美穂に聞かれて、《そのうちわかるよ》そう答えました。

「さぁ。前を向いて」私は、美穂の身体を私の方に向けると。

「前は、自分で洗えますから。大丈夫です」そう言った、美穂は、子供を産んで、Dカップの乳首が少し濃いピンク色に、そして、少し大きくなっていました。

「いいから。サービスするよ」私は、タオルを置いて、手でDカップを洗いました。

「エッ・・エッ?どうしてタオルを使わないの?それにくすぐったいわ」美穂が、上半身をクネらせました。美穂の身体を洗う手で下半身にすると。

「イヤ~ン。そんなところまで。変な気持ちになります。私」、ブルっと太腿を震わせて、美穂が言い、私は、女性の部分の入口辺りを手で洗ってやると。

「アァ~ン。アナタ、ダメよ。感じてきてしまったわ」美穂が、私に抱きつき言いました。私は、そのときにイタズラ心が湧いてきて、以前から美穂の女性の部分の毛を剃ってしまいたいと思っていたのです。何かの機会に観たAVの女の人の女性の部分に毛がなく興奮をしたことがあったからです。美穂を抱き上げて、風呂の淵に座らせ、カミソリを手にしました。

「エェ~!私、どこかを剃られるの?顔?怖いわ、アナタ」美穂が顔をこわばらせました。

「ここの毛を剃るから。そうすると、恥ずかしくて誰にも見せることができないだろう」私が、女性の部分の毛をつまんで言うと。

「確かに恥ずかしくて人前に出られないわよね。本当に剃ってしまうの?アソコの毛を。変なところに傷をつけないでくださいね」少し嫌がる美穂でしたが、観念したのか、目を瞑って、脚を大きく拡げました。元々、女性の部分の真ん中あたりに僅かしか毛がないので、瞬く間に剃り終えてしまいました。シャワーでボディーソープを洗い流すと。

「エェ~!小さな女の子みたいよ。恥ずかし過ぎるわ」美穂が、顔を真っ赤にして、女性の部分を手で隠してしまいました。

「剃り残しがないか調べるよ」私は、美穂の手をよけて、女性の部分に顔を近づけて、毛のなくなったワレメのあたりを舌でペロッと舐めてみました。

「イヤ~ン。なぜ、舐めるの?」美穂が、いきなり脚を閉じたので、私の顔が挟まれました。

「指よりも舌の方が敏感だから、確認をしている」私が言うと、ゆっくり脚を拡げました。私は、ワレメから、少しずつ下の方を舐めていくと。

「アッ。そこは、剃っていないから確かめなくてもイイでしょう」美穂が、少しずつですが、感じてきました。そこで、私は、舌先を女性の部分の中に入れると。

「アァ~ン。そんなところには、毛は、ありませんよ」そう言うと、太腿をプルプルと震わせました、私が続けていると。

「アァ~・・気持ちイイ~。感じちゃうわ・・アァァ~!」美穂が私に抱きつき、イッてしまいました。すると耳元で。

「今度は、私が、オチンチンがキレイに洗ってあるかを確かめるわよ」そう言って、私を立たせると、膝をついて、私自身を握り、ペロペロと舐めてから口の中に入れました。

「アナタ。キレイに洗ってあったわ。でも、オチンチンが大きくなってしまって、どうしましょう?ウフフ」美穂が、私自身を握って、ニッコリと笑いました。

「そうか・・ちょっと待って、アソコの中の奥の方がキレイか確かめるのを忘れていた。壁に手をついて、お尻をこっちに向けてみてよ・・あっ。脚を拡げてね」私が、言った通りにした壁に手をついた美穂が。

「アナタ。そこは、念入りに確かめてください。お願いしますね。エヘヘ」美穂が、イタズラっぽい目で私を見て言いました。

「アッ・・アッ・・ウゥ~ン」私が、美穂のお尻をパンパンと鳴らして、腰を動かすと、色っぽい声を上げて、腰の動きを激しくしていくと。

「アァァ~!・・イイ~!」美穂の声が大きくなり、風呂中に声が響き、イッてしまいました。美穂の片方の脚を風呂の淵に乗せて、脚を大きく拡げて、私自身が奥まで入るようにして、腰を動かすと、女性の部分から溢れ出てきた液で、グチュ、グチュと音が出てきて。

「ハァ~・・ハァ~。アナタ・・私、息が・・苦しくなってきたわ」顔をのけ反らせた美穂が、息が荒くなってきて、私に何かをお願いする目で言いました。私は、床にタオルを敷いて、美穂の両手と両膝をつかせて、後ろ向きにして、私自身を女性の部分の中に入れて、腰をつかみ、できるだけ激しく腰を動かしました。

「フゥ~、フゥ~・・アナタ。もう、そこを十分・・確かめてもらえましたから・・大丈夫です」美穂が、息が上がって、途切れ途切れで言ったので。

「まだだよ。もう少し確かめないと。ふぅ~」私も少し息が上がり言うと。

「ヒィ~・・私・・死んじゃうわ・・お願い」美穂が、そう叫ぶと、女性の部分の中が、ギュー、ギューと締まり、私自身が締めつけられて、一番奥深くに精子を出しました。私は、風呂椅子に座り。息が苦しそうな美穂を抱いていると。

「ハァ~。やっと息が出来るようになったわ」ニッコリ笑った美穂が、自分の女性の部分を見てから、太腿の内側に流れ出ている精子を見て。

「アラ、アラ。アナタ。汚れてしまいました。また、キレイに洗わないといけませんね」風呂の床に膝をついて、私自身をボディーソープのついた手で洗い、自分の女性の部分と太腿を洗いました。私が、先に風呂を出ると、美咲が立っていて。

「パパ。オシッコ」泣きそうな声で言われて、お手洗いに連れて行き、パジャマとパンツを脱がして、オシッコをさせました。そのときに、毛のない女性の部分が見えて、思わず、美穂の女性の部分と重なって、吹き出し笑いをしてしまいました。そんな私を美咲が不思議そうに見ていました。

「アラッ。美咲、オシッコをしてきたの?」美穂が、風呂から出てきて、美咲にパジャマを着せている私を見て言いました。

「ちょっと待って。美咲、俺のことをパパって呼んでくれた」美咲から、これまで《パパ》と呼ばれたことがありませんでした。

「エェ~。美咲、偉いわね。パパって呼ぶことができたの」美穂が、美咲の頭を撫でて言いました。私は、嬉しくて美咲を抱き上げました。

「私のことは、ママって、呼んでくれていたので、毎日、パパって、教えていたの」美穂も嬉しそうに美咲の頬にキスをしました。美穂と私は、嬉しくて仕方がありませんでしたが、美咲は、眠いのか、少しぐずついてしまいました。美穂が、美咲を寝かせると、冷蔵庫からビールを出してきて、グラスに注いで渡してくれて。

「アナタ。私もこれからは、パパって呼ぶね。私のことも美穂じゃなくて、ママって呼んでね。美咲が、お話ができるようになって、私、母親になったことを実感しているの」美穂が、嬉しそうにして、私にキスをしました。

「パパ。私、今日は、とっても嬉しい日です。あと、お願いがあります」美穂が、照れているのかうつむいて小さな声で言ったので《なに?お願いって》私が聞くと。

「もう一度、私のアソコがキレイになっているかを確かめて欲しいな。ベッドで。イヤ、恥ずかしいわ」美穂が、顔を真っ赤にして言い、グラスのビールを飲みました。

「そうか。それじゃあ悪いが、俺の方も確かめてもらえるかな?」私は、そう言って、美穂の手を引いて寝室へ行きました。

その夜は、美穂が大きな感じている声を上げて、失神しそうなくらいでした。

翌週、私が商談あり社用車で出かけて、途中、コンビニでお茶を買おうと駐車場に車を停めると、隣に見覚えのある高級なワンボックスカーが停まっていました。車から降りようとするっと、あの細面の経理部長が歩いているのに気づきました。

そして、驚いたことに、163センチ、いつもは身体にピッタリのIカップが目立つ服とタイトミニの少しポッチャリの麻希さんが、ゆったりしたグリーンのワンピを着て、経理部長の後ろについて歩いていました。私は、車から降りるのを止めて運転席にいると、麻希さんと目が合った気がしましたが、そのまま高級なワンボックスカーの助手席に乗りました。

高級なワンボックスカーがコンビニの駐車場から出て行くと、私は、そのあとを追いかけてしまいました。10分くらい車を走らせていると、ホテルの駐車場に入っていきました。

これを見て、やはり、あの日の夜のことに麻希さんが、一枚かんでいると実感しました。

この話の続き

その週の土曜日。私は、会社が休みだったので、美咲を連れて近くの公園に行きました。ベンチに座り美咲を、同じ年くらいの子供と遊ばせていると。「ご主人。ここ、イイかしら」声をかけられた方を見ると、163センチ、明るい茶色の長い髪を後ろで一つに縛り、少しポッチャリの麻希さんが、身体にピッタリのTシャ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:24人
いいね
投票:71人
文章が上手
投票:24人
続編希望
投票:88人
お気に入り
投票:21人
名作
投票:13人
合計 241ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    さあ、復讐開始といきましょうか!

    1

    2025-05-15 11:21:03

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]