成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,501話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

高校生の時、近所の巨乳おばさんに童貞卒業させてもらった

投稿:2023-02-14 14:05:03

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆GEJRQ5Q

高校2年の時です。

僕は、両親が毎日、仕事で夜遅くしか帰ってこないので、小さな頃から学校が終わると夜になるまで、近所のおばさんの家にいました。

おばさんは、42歳で背は小さく、少しぽっちゃり気味だが、太ってるわけではなく、オッパイがかなり大きい。

僕は、中学の頃から、おばさんを思いながら、

オナニーも何回もした。

良くしてくれるし、優しいし、僕は、おばさんが大好きだった。

その日も、いつもと変わらず、おばさんの家に行きご飯を食べると、おばさんは洗い物をして、僕はソファーに座った。

すると、ソファーに取り込んだ洗濯物が置いてあり、その中に一際目立った大きなブラジャーがあった。

僕は、その下着を見ると急にドキドキしてきた。

顔がすっぽり入りそうなくらい大きくて、おばさんのオッパイがここにと考えると興奮してきて、勃起してしまった。

おばさんは、洗い物が終わると、僕の横に座り洗濯物をたたみはじめた。

僕は、じっと見ていると

「あっ、ごめんね」

「おばさんの下着なんか見たくないよね」

僕は、思わず唾を飲み込んだ。

おばさんは、たたみ終わると

「お風呂入っちゃうわね」

「うん」

おばさんが、浴室に入ると僕はそっと脱衣場に近づいた。

おばさんがシャワーを浴びる音が聞こえてくる。

僕は、恐る恐る脱衣場に入ると、おばさんの脱ぎたてのブラジャーとパンティーを探した。

洗濯機の中を覗くと、1番上に下着があった。

僕は、洗濯機から取り出すとブラジャーに顔を埋めた。

なんだか良い匂いがする。

今の今までオッパイがここに当たってたと思うと一瞬で勃起した。

心臓がバクバクバクバク鼓動しているのが、聞こえるくらい興奮していた。

更に、パンティーを広げるとオマンコの部分が汚れていた。

生々しい湿ったものが付いていて、匂いを嗅ぐとフェロモンなのか分からないが吸い寄せられるように舐めてみた。

(あっー、これがオマンコの味)

僕は、ブラジャーにパンティーに顔に当てると

(ガラガラガラガラ)

お風呂のドアが開いた。

「ちょっと、何してるの?」

僕は、突然のおばさんの声に固まった。

「これ、私の下着じゃない」

僕から下着を取りあげた。

僕は、何も言えず硬直していた。

おばさんは、僕を見て

「駄目よ、こんなことしちゃ」

「ごめんなさい」

「さっきおばさんの下着があったから、こんなことしたの?」

「下着は駄目よ!絶対駄目!」

僕は、下を向いたまま無言でいると

「ほら、そんなに落ち込まなくても」

「仕方ないわね。う~ん」

「こっち見て」

僕は、顔を上げると、目の前におばさんのオッパイもオマンコの毛も丸見えだった。

また勃起してしまった。

「じゃぁ、2択。ここにおばさんの下着があります。この下着が欲しかったらあげる」

「もう1つは下着は今日でおしまい。でも、おばさんのオッパイを触れる」

「どうする?」

僕は、おばさんのオッパイを直視すると

「オッパイ触っていいの?」

「もう下着に興味をもたないなら、触らせてあげる」

「オッパイ」

おばさんは、下着を洗濯機に入れると

「ほら、手を貸して」

両手を掴まれると、オッパイに手を当ててくれた。

「いいのよ。好きなように触って」

僕は、オッパイを揉んだ。

「うわ、柔らかい」

何回も何回もとにかく揉んだ。

「舐めてもいい?」

「いいよ」

僕は、乳首に吸い付くようにして舐めた。

「ンンッ」

オッパイを揉みながら、乳首もチュパチュパと吸いまくった。

「おばさん、柔らかくて気持ちいい」

それから何分も揉んでは舐めた。

「そんなに舐めて」

「はぁはぁはぁはぁ」

おばさんは、急に僕のチンコを触ってきた。

「脱いで」

「ほら、立って!」

僕は立たされると、そのままズボンを脱がされた。

「パンツも」

おばさんがパンツを下げた瞬間、ビンビンになったチンコがおばさんの前に。

「あんた、大きいわね」

「こんなにして」

「おばさんがヌイてあげる」

おばさんは、チンコを握ると

「フェラしてあげる」

咥えようとした瞬間、耐えられず

(ドピュッ、ドピュッ)

おばさんの顔に出てしまった。

「んんっ、出ちゃった」

おばさんの顔が精子まみれになっていた。

おばさんは精子を手で拭うと、口に運んだ。

「すっごい濃い」

「まだこんなに元気だし、興奮してきちゃう」

おばさんは、僕のチンコを咥えると

「気持ちいい?」

ねっとりとして、吸われる感触がたまらなく気持ち良かった。

「すごい気持ちいい」

「これもしてあげる」

おばさんは、オッパイでチンコを挟むと上下に動かしながら、フェラもしてくれた。

「ああっ、おばさん」

「気持ち良さそうな顔して」

僕はあまりの気持ち良さに体がビクビクしてくると、そのままイッてしまった。

(ドピュッ、ドピュッ)

「ん、んんっ」

「ゲホッ」

おばさんの口の中に精子がドクドク出ていく。

「ハァ、飲んじゃった」

「気持ち良かった?」

「すごい気持ち良かった」

おばさんは、チンコを握ると

「それにしても治まらないわね」

「若いからすごいわね」

「ここまでしたから、最後までしてみる?」

「えっ、いいの?」

「まだそんなに元気だし」

おばさんは、脱衣場で座るとオマンコを拡げて見せてくれた。

「ここに入れるの」

おばさんは、チンコを握るとオマンコに誘導した。「そのまま入れて」

(ズブズブズブ)

「やっぱり大きいわね」

「どう?気持ち良い?」

「ヌルヌルして気持ちいい」

「動いてみて」

僕は、分からないながらにも、腰を振る。

「そう、そう上手」

「気持ち良いように動かしてみて」

僕は自分なりに動かすと、何となく分かってきた。

「いいわ、おばさんも気持ちいい」

「ほら、オッパイも」

僕はオッパイを舐めたり顔を埋めながらも腰を振った。

「アッ、アッンンッ」

「大きいし気持ちいい」

僕も気持ち良さに、たまらず腰の振りが早くなっていた。

「アアッ、スゴイ!」

「おばさん、僕もう」

「出ちゃう?」

「良いわよ。」

「◯◯の初めておばさんの中に出して!」

「アアッ!!」

(ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ)

腰を振りながら、おばさんの中にドクドクと精子が出ていった。

「中でビクビクしてる」

「ほら、おいで」

おばさんは、僕を抱きしめてくれた。

「気持ち良かったわ」

「どうだった?気持ち良かった?」

「うん、すごい気持ち良かった」

「なら良かった」

「誰にも言ったら駄目よ」

「2人だけの秘密」

「秘密にしてたら、またしてあげる」

「うん」

僕のチンコが小さくなり自然に抜けると

(ジュプジュプジュプジュプ)

オマンコから音がした。

「溢れちゃってる」

僕は、オマンコを見ると、オマンコから白い泡だった精子が垂れていた。

「おばさんの中から僕の」

「いっぱい出されちゃった」

「ほーら」

おばさんは、また抱きしめてくれキスしてくれた。

「今日は◯◯が大人になった日ね」

こうして、僕の童貞は大好きなおばさんに卒業させてもらった。

この話の続き

おばさんに童貞を卒業させてもらってから、おばさんの事しか考えられなかった。初めてのエッチは想像以上に気持ち良く、おばさんとエッチをしたくてしたくてたまらなかった。次の日も、おばさんの家に行き、外にいたおばさんを見るなり抱きついた。「おばさん」#ブルー「だめよ、外でいきなり」#ピンク…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:21人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:35人
お気に入り
投票:16人
名作
投票:4人
合計 92ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 7回
  • 41回
  • 267回
  • 1,900回
  • 0回
  • 3,316位
  • 3,511位
  • 2,430位
  • 6,298位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42509記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]