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まだ幼い従姉妹とアソコの触り合いをした体験

投稿:2025-04-27 16:53:25

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名無し◆FRUoFhA

当時僕にはまだ幼い従姉妹がいた。

僕は従姉妹に好かれていたので従姉妹はよくウチに遊びに来てくれた。

従姉妹が遊びに来たら外で鬼ごっこをしたりトランプをしたりしたりして遊んであげていて従姉妹からは佑(ゆう)兄ちゃんと呼ばれていた。

従姉妹の名前は咲希ちゃんと言った。

僕が中学2年生に上がった頃、咲希ちゃんは確か小学4年生だったと思う。

当時の僕はおそらく思春期の影響でとにかく女の生の裸を見たくて見たくてしょうがなかった。(今もだけど)

しかし僕には親しい女友達もいなくて叶わぬ夢かと思っていたがある日女の裸を見る作戦を考えついた。

その作戦の前提条件が

・羞恥心がない人

・性に関する知識が浅い人

・幼い人

つまりターゲットは従姉妹の咲希ちゃんだ。

まだ幼い咲希ちゃんをターゲットにするのは今思うと相当ヤバいが当時は性欲を抑えられなかった。

親が仕事で絶対に帰ってこない日に咲希ちゃんをウチに誘った。とりあえずいつも通りトランプをした後、僕の計画を実行する時が来た。

咲希「ねえねえ、外で鬼ごっこしよ!」

「良いねー。でもいつも鬼ごっこやってるしたまには違う遊びしない?」

咲希「何するのー?」

「相撲なんかどう?」

咲希「やろう!やろう!」

咲希ちゃんは疑いもせずに相撲を張り切っている。

「そうだ!リアル感を出す為にパンツ一丁だけでやろうよ」

咲希ちゃんは「良いね〜」

と言って服やスカートを脱ぎあっという間にパンツ一丁の姿になった。

僕の目の前にまるで膨らみかけのおっパイにすべすべのお腹が広がり僕は当然興奮してしまう。

まだまだ薄いピンク色の乳首がエロすぎて早く触りたくてうずうずしてしまっていた。

気づいたら僕のアソコもしっかり勃っていたが咲希ちゃんはまだ僕のアソコには気づいていなかった。

「はっけよーい...のこった!!」

遂に相撲が始まった。

咲希ちゃんが全力で僕に抱きついてきた。

咲希ちゃんの可愛いおっパイや乳首が自分のお腹に当たるのを感じた。柔らかい感触のおっパイが生身で感じた。

さらにお互い生の肌で抱きつきあっているという夢のような事実に興奮してしまっていた。

咲希ちゃんのちっちゃなおへそがとても可愛らしかった。

気づいたら僕のパンツがちょっとだけ濡れていた。

咲希ちゃんは「えい!えい!」と必死に僕を押してくるので僕は1回土俵(布団)から出て負けてあげた。

「わーい!祐兄ちゃんに勝った〜」

「もう1回やろうよ。今度は負けないよ!」

いよいよだ。早く咲希ちゃんのアソコが見れる!

「はっけよい!のこった!」

咲希ちゃんの無防備の体がまた自分の元に飛び込んできた

そこで僕は相撲を取りながら咲希ちゃんの履いているパンツをガシッと掴み、思いっきり引っ張り可愛らしいピンクのズボンを下ろすことに成功した。

今自分の目の前に夢のまんこが広がっている。

小学四年生の咲希ちゃんのまんこはまだ毛が生えてなくてつるつるだった。

咲希ちゃんはちょっとだけ恥ずかしそうに「えへへ、パンツ脱げちゃった」と言った。

その言葉を聞いた僕はさらに興奮してしまって思わず咲希ちゃんのまんこを触ってしまった。

「んン///」

「あれ?もしかして?」と思ってよりまんこを弄ってみると...

咲希「うン...ああン..///」

「あれ?もしかして今気持ちいと感じた」

「うん...何故か分からないけど気持ちい」

「もっと気持ちよくなることしようよ!」

「何するの?」

僕は自ら自分のパンツを下ろし自分のちんこをぶら下げた。僕のちんこはちっちゃくて普段人に見せるのは恥ずかしいけど女の子に見られると凄く興奮してしまう。

「咥えてよ」

「祐兄ちゃん...怖いよ...」と言いながらも咲希ちゃんは僕のちんこをしゃぶってくれた

「あぁ///♡ンあ///」

今自分の目の前で全裸の女の子が僕のちんこをしゃぶっている。それが堪らなく気待ち良かった。

思わず射精してしまい僕の液体が咲希ちゃんの顔にかかってしまった。

咲希「なにこれーー?」

初めて人前で射精してしまった。

「お返しだよ」

と行って咲希ちゃんを布団の上に押し倒して咲希ちゃんのまんこを舐めまわした。

咲希「い、いや///恥ずかしいよ///」

ピクッピクッと咲希ちゃんの脚が動いている。

咲希「やめて///ぁあぁン///」

興奮が止まらない僕は咲希ちゃんをのまんこだけでなく咲希ちゃんのおへそやお腹を舐めまわした。

そしてお待ちかねのピンクでツンとして可愛らしい乳首を思いっきり舐めた。

咲希「んっ///あぁン//んっっ♡」

「どう?気持ちいいでしょ?」

咲希「いや...」

僕は咲希ちゃんのおっパイを揉みながらまんこを再び舐めまわした。

咲希「ぁあ♡んン……/////」

やりたいことを終え相撲を終わりにした。できれば挿入とかもやりたかったけど万が一のことも考えてやらなかった。

冷静になった僕は嫌われるかなと心配になったが咲希ちゃんから

「またいつかやろうね!」

と誘ってくれた。

-終わり-
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