体験談(約 44 分で読了)
怪我で入院した時に世話をしてくれた看護師と付き合い、結婚までいった馴れ初め話(4/6ページ目)
投稿:2025-12-11 09:15:26
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「ちょっと斎藤くんにさっきのお菓子を渡すの忘れちゃって持って行ったのよw」
「な~んだ別にいいのにw」
「み・・美鈴あんたさっきさ・・口でしてたでしょ?w母さん見ちゃったわw」
「え!?まじ?w・・み・・見たの?w」
「本当はすぐさっきのお菓子持って行ったらすでに始まってたもんw・・ビックリよw」
「ま・・まぁ~いいじゃないw・・ってまさか陽介の見た?w」
「別にダメって言ってないでしょw・・そそ!齋藤くんのあれw・・超びっくりなんだけどw」
「あ・・見ちゃったのねw」
「あの人の数倍太かったし・・長すぎないあれ?w」
「はは・・お父さんの小さいんやw」
「全然違がw・・ねぇ美鈴?・・当然もうしてると思うんだけどさ~あれ入るの?w」
「なに聞いてんのよw・・は・・入るし奥に突き刺さるのw・・またそれが♡」
「な・・奥に?w・・奥に当たるの?w・・やだちょっと♡」
「お・・お母さん?・・まさか変な事考えてないわよね?w」
「ん?なにが?w・・でもあれ脳裏から離れないわw」
「ちょw・・なんか嫌な予感するからもう家に呼ばないw」
「なw・・美鈴あんたなんてことを言うんだいw・・大丈夫だってば!」
「いあ~まさかお母さん私達の見て濡れてなんか無いわよね?w」
「(ギクッ!)や・・やだそんな濡れないわよ~・・・・・・・じゃお風呂入って来よw」
「間w・・その間なに?w」
「(ズルズル)わぁああ・・クロッチのとこ激濡れ・・やだw」
「が・・我慢できないわ!お風呂で(タタタ・・)」
「(クチュクチュ)あああん!あん!斎藤くんのあの・・あああ~逝くっんあああ!!」
「ああああ・・ああ・・逝っちゃった・・美鈴いいな♡」
・・・・・・・・脱衣所
「私もお風呂~お風呂♪(ズルズル)ん?・・これ母さんのパンツ」
「ん?・・ちょww・・クロッチ部分激濡れじゃないw・・めっちゃ濡れてるしw」
「やっぱお母さん興奮してたんだ・・嫌な予感しかない」
・・・・・・
「(♪~)はいもしもし~」
「あ~陽介?w・・今日はありがとw」
「いやこちらこそだよ~どうしたこんな時間に?」
「あのさ・・ちょっと聞くけど帰りお母さんからお菓子貰った?」
「ん?お菓子?・・お菓子って部屋に持って来てくれたやつ?・・いいや貰ってないけどw」
「やっぱ・・なんか貰ったの?」
「貰ったって言うよりすっげ走ってきていきなり携帯!って取り上げられてさ~w」
「どこかに番号打って発信したらすぐ消すから聞いたら自分の携帯ってw」
「なにかあった時の緊急連絡先とかなんとか言ってw」
「あーーーーーーー!!そういうことか!w」
「え?どういうこと?w」
「出ないでw・・母さん狙ってるw」
「なにが?w」
「今日部屋でさ~口でしてたとこお母さんに見られてすごく陽介のデカチンをw」
「あれは絶対欲しいって目だった!」
「いやいや美鈴のお母さんだよ?w・・そんな」
「い~~~やw・・あれは獲物を狙う目だったw・・だから電話きても出ないでね!」
「わ・・わかったよ」
「絶対だからね!」
・・・・・・・・・・3日後
「毎日くそ忙しいな(♪~)だれだよもう(ピ!)はいもしも(あ~~~やっと出た!)あ・・しまっ」
「なにがしまったのよw・・2日間電話しても出ないし折り返しも無いし!」
「いやはは・・忙しくって」
「はぁ~~~・・しまったって言ったってことは美鈴になんか言われたな?w」
「(ギクッ!)別に・・」
「ちょっとさ~今日夕方仕事終わったら外で会えないかな?・・話があってさ」
「話なら電話(だから会うの!わかった!?・・角野駅18時!)は・・はい!!」
・・・・・・・18時
「あw・・来た♡」
「お待たせしました・・えっと話とはどのような?」
「(グぃ!)行こ!・・早くこっち!」
「ちょ・・どこに?」
「いいから!・・ここ!入るよ!」
「こ・・ちょ~~~~と待ってくださいw・・ここってラブホテ(早く!)ちょ!」
「304(ピ!)早くエレベータ!こっち!」
「(ガチャ!)入れw・・早くw」
「ちょw・・超強引w」
「はぁ・・はぁ・・やっとだわもう・・ほんとに」
「あ・・あのここでなにを?w・・まさか」
「そのまさかよ(ザザ・・ズルズル)脱がせてあげる!(ザザ・・ビ~~~~~~ン!)」
「うあああ♡・・すっご♡・・目の前で見るとデカすぎ♡」
「い・・いやお義母さんなにを(んぐっ)おっおおおお・・おお・・お義母さん!」
「うぐっんん~~ん~~~ん!ん!ん!すご!すご!ん!ん!これよこれ♡」
「ま・・待っておおふ!おおおおふ!」
「もうあの時部屋でみたこれが頭から離れないん!ん!んん~~」
「お・・お義母さんあっああああ~~~気持ち良すぎて逝く(ぶは!だめ!逝くなw)ちょ・・・」
「なに自分だけ逝こうとしてんのよ!」
「(バサ)く・・臭いかもだけど・・匂い嗅ぎなさいよ・・」
「うおおおお!!薄黄色パンツ!ビ~~~~~~~ン!すっげ・・」
「こんな美人お義母さんが黄色・・」
「あら嬉しい美人だなんて♡・・早く!」
「い・・いいんですか(スゥ~~)おおお・・おお・・すげムワっとした匂い」
「しかもパンツの横から陰毛・・はぁ・・はぁ・・」
「どう?w・・この匂い嗅いでも我慢できる?w」
「で・・で・・・・・でき・・・あああ~できませんお義母さん!」
「ああん!んぐっんん~~~ん~~舌だして!んん~ジュル~すごいわ♡」
「ああ・・すげ柔らかい舌と唇・・(むぎゅ)胸でか!」
「お・・お義母さんのあそこ見たい(ズルズル)おおおおww」
「ああん!ちょっとゆっくり!パンツ破れ(ジュル~)あっあああああ!!」
「だ・・だめ舐めるのはだめ!お風呂入ってないから汚あああ!!」
「ジュル~すっげアンモニア臭wジュル~ジュル~お義母さんだって俺のんん~~」
「あああ~ああん!いい!・・舌がクリにああん!久しぶり!」
「んん~ん~~ジュル~すごい愛液w・・むちゃ出てくる」
「あああ~いい!・・齋藤くん上手すぎあああ~だめ逝くぅ~~~!!」
「す・・げえ・・身体がピクピク痙攣してる」
「ああああ・・ああ・・他人にして・・久しぶり」
「ねぇ斎藤くん・・そ・・そのデカチン挿れて欲しい♡」
「美鈴から聞いた・・奥に当たるって・・私そんな経験ないから(ズズ)がぁあああ!大きすぎ!」
「奥・・突きますよ!んん!」
「(ズン!)あっあああああああああ!・・お・・奥に当たっあああ!」
「い・・いいいい!・・すごく感じる!ああん!あん!もっと突いて!」
「ん!ん!ん!お義母さん!ん!ん!」
「あああ~ほんとすご♡もうだめ・・い・・逝ぐぅあ“あ”あ“~~」
「あ・・あああ・・逝っちゃ(ドッピュ!ドッピュ!)え?・・え!?」
「お義母さんああああ!!」
「(ドックン!ドックン!・・ドクン!ドクン・・)な・・中にだしたの?」
「中に!んんん~全部お義母さんの中に!!おおおふ」
「ああ精子が・・精子が奥に当たってるのわかる!でもそのまま・・やば・・やば・・い・・逝くあああああ!!」
「おおお・・おお・・お義母さんもしか中イキ・・すげ身体痙攣してる」
「あああ・・ああ・・やば変になる・・んぐ・・凄すぎ・・ああ・・」
「はぁ・・はぁ・・(ズボッドロドロ・・)すげ・・」
「ば・・ばか・・・はぁ・・はぁ・・私まだあるのよ・・すごい出てる」
「気持ち良すぎて・・中に」
「ああ・・やば腰震える・・足もガクガクする・・今日はたしか安全日」
「もう・・でもまさか中に・・美鈴とは中だめだよ・・まだね♡」
「M字開脚して精子垂れ流して・・すげエロい格好(ビ~~~~~ン!)」
「なに?w・・ちょw・・もう大きくなってるじゃないw」
「はは・・もう一回いいですか?(ズズ)おおふ!」
「え!?もう~すぐに出来るの(ズズ)あああん!(ズン!)ちょ凄いんだけど!」
「やば!ああん!凄すぎる!あん!」
「わ・・私まだ逝ぐあ“あ”あ“~逝くんあああ!!」
「俺も逝くっ!出る!おおお!!」
「ああ・・あああまた逝っちゃ(ドッピュ!ドッピュ!)ああん・・もう!」
「全部お義母さんの中にんん~~~ん!・・ん!」
「奥の子宮に精子が当たってる・・ほんとすご♡」
「はぁ・・はぁ・・あのお義母さんその・・美鈴には」
「そんなの当然わかってるわよ♡・・こんなん言うわけないでしょ」
「あ~・・それにしてもほんと凄かった♡・・したのもひさしぶり♡」
「お義母さんお綺麗なのに・・あのお義父さんとレスなんて」
「まぁ~ね・・歳とるとね」
「昔からそんなしなかったしw」
「そうなんですね・・あ・・俺もう帰らないとw」
「そうね帰えってご飯・・よいしょっと(ザザ)」
「え?wお義母さんそのままパンツ履くの?w・・精子は?w」
「ん?w・・いいのよこのままで♡・・だって久しぶりだもの♡」
「あの・・大丈夫なんですよね?」
「出来ちゃったら斎藤くんの子を産もうかしら♡」
「えええええ~」
「うふ♡今日は大丈夫よ」
・・・・・・・・・
それから数か月、俺は毎日4人の誰かとハメていた。時には2人とも。
月曜日美鈴、火曜日舞と母さん、水曜日美鈴、木曜日お義母さん、金曜日美鈴と舞、土曜日母さん、日曜日美鈴と舞。
そして半年が過ぎ、
「美鈴!ん!ん!ん!」
「陽介!ああん!あん!もっと突いてあああ~また逝く~~!!」
「お・・俺もだめ出る!!(ガシッ!)え!?カニ挟あああ~おい美鈴であああ~~!!」
「来て!出して(ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!)あああ・・熱い!すご!!」
「ま・・待て!中に出てるぞ美鈴!!抜かないと・・お・・おい!あああ~~」
「き・・今日危険日・・ほしいの・・陽介の子」
「美鈴・・んん~~~ん!ん!・・奥に全部!」
「あああああ・・ああ・・奥に精子当たってるのわかる」
「はぁ・・はぁ・・(ズボッドロドロ・・)美鈴・・」
「腰上げてっとw・・全部入ってけw」
「おおお・・おいw・・美鈴すっげ格好だなw」
「こうすると子宮に落ちるってお母さんが・・恥ずかしいから見ないでw」
「いやwビ~~~~ン!こんな姿みたら」
「ちょw・・なに横で見ながら自分でしてんのよw」
「(シコシコ)すげ・・すげ・・あああ・・出る!美鈴(ズズ)おおふ!逝く!」
「ちょっw(ズズ)ああん(ドッピュ!ドッピュ!)あああ~ちょっとw」
「追い精子wんん~~ん!ん!おおふ」
「も・・もう♡」
「俺もそろそろかなって・・今週美鈴の両親に言いに行く」
「え?ほんとに!・・うん(グスッ)嬉しい・・・うふふふ」
・・・・・・・・・・・・
「んん~~~ん~~♡」
「美鈴んん~~ん」
「お父さん・・昨日私の中に出しちゃったでしょ?」
「今日は陽介と会ってさ~陽介の精子を中に出したよ♡・・今日危険日なの」
「そ・・そうか悪かったな」
「お父さんと陽介は同じ血液型♡・・だからこれからは中でいいよ♡」
「たぶん今週金曜日に私との結婚を申し込みにくるはずだから」
「そうか~それもそれでな~」
「ん?私とのエッチの心配?・・そんな無くなるわけないじゃん♡」
「だって私お父さんが一番好きだもん♡」
「そうかw・・なら安心して結婚を了承するぞw」
「さっき陽介の精子はお風呂で綺麗に洗い流してきたから♡・・お父さんしよ♡」
「ほんとに美鈴は~淫乱すぎるぞw」
・・・・・・・・・
「美鈴!ん!ん!おおふ!」
「ああん!あん!お父さんもっと!もっと突いて!ああん!」
「相変わらず美鈴のまんこは締まっていいな!ん!ん!」
「私もうだめ~逝くっんあああ(ドッピュ!ドッピュ!)ああ・・熱い」
「お父さんの精子熱い♡」
「美鈴!んんん~~全部美鈴の膣内にでた(ズボッ!ドロドロ)」
「すご♡ああ~もったいない(グチュグチュ)全部もどして♡」
「おいおいw」
「こぼれないように当ててと・・じゃお父さん寝るね♡」
「本当に俺の子ができてしまうぞw」
「大丈夫だってw・・それはそれで陽介と同じ血液だし」
「美鈴もよく探したなw」
「たまたまよw・・陽介が運ばれて血液検査したらお父さんと一緒ってわかった時から」
「ずっと計画してたんだからw」
「お前も悪よの~~」
「お父さん好きだもん~これぐらいw」
「これでやっと10年以上外に出してたのが中に出せるようになるんだなw」
「もう10年以上?w・・あ~そっかw中学1年の時に私の処女を奪ったのもお父さんだったねw」
「奪ったってw・・美鈴から処女を卒業したいって来たんだろうがw」
「あれ?wそうだっけ?w・・痛い痛いって言っても腰を振り続けていたことしか覚えてないわw」
「はは・・」
そう・・美鈴は美鈴でお義父さんと昔からの肉体関係になって今も続いている。
しかも・・お父さんの子を作りたいのが第一目標であり・・俺と同じ血液で歳が近いのを探していたらしい。
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(2020年05月28日)
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