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体験談(約 44 分で読了)

怪我で入院した時に世話をしてくれた看護師と付き合い、結婚までいった馴れ初め話(5/6ページ目)

投稿:2025-12-11 09:15:26

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本文(5/6ページ目)

・・・・・・翌日

「お義母さん!ん!ん!」

「ああん!斎藤くんもっと!もっと突いてああん!また逝く~~~!!」

「お・・俺も逝く(ズボッ)ドッピュ!ドッピュ!」

「あああ・・ああ・・すご♡」

「お義母さん・・今週金曜日・・美鈴と結婚する報告をしに伺います」

「うふ♡・・そっか♡・・わかったわ・・早く子供見せてね♡」

「実は・・その昨日危険日だったのに美鈴離さなくて中にw・・だからじゃないけど」

「あらやだw・・昨夜して中に出したの?w・・そっか~出来るといいな~」

「はは・・だから(それ以上言わないで!)え?w」

「だめよ!・・だからって私とはもう~なんて言葉はいらないw」

「え・・でも結婚したら不倫・・」

「今でも浮気でしょw・・その後も不倫でもいいわよそんな・・バレなきゃいいんだから!」

「は・・はは・・そこw」

・・・・・・・・・翌日

「あああん!お兄もっと!ああん!また逝っちゃあああ!!」

「ん!ん!ん!舞!んんん!俺も出る!(ズボッ!)ドッピュ!ドッピュ!おおふ!」

「はぁ・・はぁ・・すごw・・お兄気持ちよかった?」

「すっげ~締まって気持ちよかった」

「舞さ~実は金曜日・・俺美鈴の(言わないで!)え?w」

「いやだw・・聞きたくない!・・なんか一番聞きたくないことを今言おうとしてる!」

「なんだよ・・悟るの早すぎだろw」

「い・や・だw・・絶対聞かない!じゃ!(タタタタ・・)」

「お・・おい!全裸で部屋を出て行くな!・・あ~~あ・・」

・・・・・・・翌日

「陽介ああん!あん!もっと!もっと突いて!あああ~逝ぐあ“あ”あ“~」

「母さん!ん!ん!出る!!」

「今日は中はだ(ドッピュ!ドッピュ!)あああ・・もう!」

「母さん!んん~~~ん!ん!」

「ばか・・陽介中はだめだってもう・・またピル飲まないとw」

「はぁ・・はぁ・・母さん俺明日にさ美鈴の両親に美鈴との結婚を申し込んでくる!」

「そ・・そうかい!・・頑張るんだよ!」

「だからその・・最後だと思っ(ばか!なに言ってんだい!)へぇ?w」

「まさか結婚するからお母さんとはもうなんて言わないわよね!?」

「い・・いやその・・もうだめじゃん?w」

「もうってさ~今まで近親相姦しているのだってもともとだめでしょw」

「しかもピル飲んでいるからって毎回毎回私の中に出して!」

「私は嫌よそんな!・・結婚してお母さんとしないなら結婚許しません!いい!?」

「いやw・・そっち?w・・」

みんながみんな身体の関係が無くなるのを拒んだw

・・・・・・金曜日

「こんばん(お~~~入れ入れw)は・・はい!」

「斎藤くんこっちこっちw・・はいここの席♡」

「ふふふw・・今日は~・・なにをしに来たか聞いてるぞ!w・・ほら!早く言えw」

「お・・お父さんw・・そんな問い詰めないでよw(言えなかったらどうするのよw)」

「そうよ~w・・ねぇ~斎藤くんw」

「いやw逆に言い易いって言うかw・・あの美鈴さんと結婚したいです!」

「必ず幸せにします!・・お願いします!」

「よし!w・・よく言った!お母さんビール!(これで美鈴と中出しセックス♪)」

「はいはいw」

「斎藤くん!・・いいか!浮気は絶対に俺は許さんからな!(ってもう俺がしているがw)」

「はい・・分かってます(全然やばいじゃね~~かw)」

「うふ♡陽介良かったね♡(これでお父さんに中出しされてもw)」

「おう!今日はたくさん飲んでだ・・その・・別に泊まってってもいいぞw」

「え!?w・・お父さんいいの?」

「ま・・まぁ~正式ではないけどもう家族だw・・俺は構わんよ!」

「あらまぁ~♡」

小声「お・・お母さん?・・なんか怪しい目してるよ?w・・だめだからね!」

小声「え?そう?w・・わかってるわよ~」

小声「いや全然わかってない顔してる!」

「ん?なんだ?どうかしたか?」

「え?・・あ・・別にw」

・・・・・・・・

「あああ~飲み過ぎた!眠・・先に俺寝るわはぁ~~・・」

「あれは熟睡だな~・・心配事が一つ減ったわw」

「お・・お母さん?w・・なんの心配よそれ!w」

「まぁ~いいからw・・さてっと・・先にお風呂に入って綺麗!!にしてくるわ」

「綺麗って・・そんないつもじゃん・・陽介あかんよ!」

「はは・・あたりまえだろw」

・・・・・・・

「ふぅ~いい湯だった♡・・美鈴いいよ~入っておいで~」

「ん!ん!んジュル~あ~~もう・・今いいとこだったのにw」

「は~~~~い・・」

「おおふ!おふ!・・い・・今から美鈴のまんこに・・まじかよ(ビ~~~ン!)」

「ちゃちゃっと入って戻ってくるw・・あ・・それか先に入る?」

「え?w・・俺もいいのかよ?」

「いいよ全然・・お母さん陽介先に入るって~」

「あら♡・・どちらでもいいから早く入りなさい~」

・・・・・・・・・脱衣所

「ここw・・ここで服脱いで入ってってw・・じゃ部屋に居るから」

「はぁ~いいとこだったのにな~(ビ~~~~ン!)収まらんw」

「えっとトランクスはこのへん・・に・・ん?これお義母さんのパンツ!w」

「うああ・・クロッチ部分激濡れ!(ビ~~~~ン!)あ・・あかん余計」

「(スゥ~)あああ~すっげアンモニア臭(シコシコ)おおふ!」

「が・・我慢できんスゥ~(シコシコ)あああ・・ああ逝く(ガチャ!斎藤くん♡)うあああああ!!」

「ああ~それさっき私が脱いだパンツ~持ってなにしてたの?w」

「い・・いやはは・・」

「(チラ)クス♡大きくなっちゃって~(んぐっ!)んん~~ん~~ちんこ臭w」

「おおふ!お義母さん!おお・・おおおお」

「なにベッドりじゃない?・・さては美鈴にしてもらってた?w」

「いや・・ははは・・そうです」

「あらやだ~いいタイミングだったわけねw・・じゃ~もう出そうなんだ?♡」

「や・・やばいです!・・はい・・」

「うふ♡じゃ~(ズルズル)さっき洗っちゃって綺麗だけど♡・・はい後ろから挿れて」

「お・・おおお・・お義母さんのまんこ(ゴクン・・)い・・いやここでは」

「ふ~~ん(ガバッ!クチュクチュ)こんなに濡れてても~?♡」

「うおお・・おお・・だ・・・・・だめだ我慢できない!お義母さん(ズズ)おおふ!」

「あっあああん!あん!すんなり挿った♡ああん!あん!もっと腰動かして!」

「(チラ)はぁ~~~・・やっぱお母さん陽介と・・まぁいいわ今のうちにw」

「や・・やばいです!もう逝きそうだったんあああ~出る!!」

「でる!?(ズボッ!)口に(んぐっ!)ん!ん!(ドッピュ!ドッピュ!)んん~~」

「ああああ・ああ・・おおふ!・・おふ!・・逝っちゃおおふ!」

「んん~すっご♡・・(ゴクン!)はぁ~♡」

「の・・飲んだんですか精子?」

「うふ♡いい味だわね・・さっ!早くお風呂入ってw」

・・・・・・・・

「美鈴!ん!ん!ん!陽介くん大丈夫なのか?ん!ん!」

「お風呂入っているからああん!あん!」

「お父さんも酔って寝たフリしてもうwああん!あん!だめ逝く~~~!!」

「あはは美鈴逝くぞ!出る!!」

「この後お風呂で洗うから中に出し(ドッピュ!ドッピュ!)あああ♡」

「おおおふ!おお・・やっぱ若い身体の膣内に射精するのは気持ちいいw」

「はぁ・・はぁ・・お父さん早く抜いて・・戻ってくる」

「お・・おう(ズボッ!ドロドロ)」

「パンツパンツ・・(ザザ)じゃ♡」

「おう!」

・・・・・・・・・・・

「はぁ・・はぁ・・陽介居ない・・まだお母さんとヤッてんなw」

「(ガチャ)た・・ただいま」

「な・・長かったわね・・じゃ私も入ってくるね」

「お・・おう・・すぐ立つかな俺・・はは」

・・・・・・・・・・

その後、美鈴が部屋に戻り、朝までになんだかんだ2回美鈴の膣内に射精した。

「おおふ・・おふ・・もう出ねえ」

「(ドックン)ああん・・待ってこのまま・・奥に出したままじっと」

「はは・・美鈴んん~~ん~~」

「あああん・・陽介の精子わかるわ♡うふ♡(もうどっちの精子かわかんないやw)」

「このままティッシュを当ててパンツ履いて寝よw・・陽介おやすみ♡」

「はは・・おやすみ」

・・・・・2ケ月後、美鈴は妊娠した。

早々に結婚式を出来るだけ早くしに手配しその2ケ月後に式を挙げた。

妊娠しているので新婚旅行は延期したが、妊娠中は美鈴とはできず・・・

「ああん!あん!斎藤くんもっと!あっああああ~また逝く~~!!」

「お義母さん!ん!ん!俺も出る(ズボッ!)ドッピュ!ドッピュ!」

「あああ・・ああ・・3回目なのにまだこんな♡・・ほんとすごいわ♡」

「はぁ・・はぁ・・お義母さんごめんなさい・・最近頻度多くて」

「何言ってんの?♡・・私は大歓迎よ♡・・こんなに週何回もって若い時みたいだわw」

「若い時はしまくってたんですか?w」

「うふ♡・・私も女よ?・・性欲は強い方だったかもだけどw」

「はは」

・・・・・・・・・・・

「あああん!あん!お兄もっと!」

「舞!ん!ん!出そう(まだ駄目!)えw」

「まだ2回しか逝ってないじゃん私~もっと逝かせてよ!」

「も・・もう限界ああ~(ズボッ!)ドッピュ!・・」

「ちょ・・お兄精子少ないじゃん!まさか・・お母さんとヤッてる!?」

「あ・・いやしてない・・はぁ・・はぁ・・」

「今は美鈴さん産休だからしてないんでしょ?・・なら私じゃん?」

「まぁ~そうだけど(さっきまでお義母さんと3回して帰ってすぐじゃ・・w)」

「あ~~~~さては誰かと浮気してんな?」

「し・・してないよ」

「ふぅ~~~ん・・じゃ明日もだよ!私とね!」

「お・・おう明日もいいのか?」

「別に毎日でも・・お兄がいいならさ!」

「それと肝心なこと聞いてなかったけど・・お兄結婚したらまさか出て行くってこと無いよね!?」

「あ・・あ~~そのことなんだけど・・・・・・・・」

「なによ?・・・・なんなのその間は!w」

「当面この家に美鈴とw」

「まじ!やった♡」

「子産まれてからはさ・・少しの間いろいろあるだろ?」

「こっちは母さんと舞も居るから安心だし」

「・・・・こりゃ手数料発生だなw」

「お・・・おいw・・まさか1日いくらって言うんじゃね~だろうなw」

「まぁ~お兄も子供の費用とかでいろいろ大変だしw・・お金はいいやw」

「そのかわり!・・週何回かは今みたいにしたい!」

「いやおま・・美鈴まで来たらここの家じゃ無理だろう~がw」

「外でいいじゃんw・・私はどこでもいいw」

それから数か月後、無事美鈴は元気な女の子を産んだ・・名前は「斎藤渚」

・・・・・・・・・・

「ああん!お兄!タオル!・・持ってきたタオル敷いて!シートが濡れるw」

「お・・おう!しかし舞・・おまえすげ~なw・・俺のアルファードの後部座席倒してベッドにて車内でするってw」

「うふ♡お兄の車は車内広いからねw・・ここいいわw」

「まぁ~俺もホテ代助かるしw」

「敷いた?じゃ挿れて!」

カーセックスを知った俺・・・

「あああん!あん!陽介くんいい!もっと突いて!」

「お義母さんん!ん!ん!ごめんなさい車内で」

「うふ♡ああん!興奮するわね♡・・私初めてよこんなああん!あん!逝く~~!!」

「俺も逝く!!(中に出して!!)」

「安全日!このまま中に出して!!(ドッピュ!ドッピュ!)ああああ・・ああ」

「陽介くんの精子・・うふ♡」

「抜きますよ(待って!)」

「ティッシュを当ててっと(ジュワ~)このままパンツ履くw」

「はは」

「それにしても車ってw・・まぁ~こんな誰も来ないとこだからいいけどw」

「それよりちゃんと子育てしてる?」

「はい!それは!」

「ならいいけど♡・・あ~これで今日もゆっくり寝れるわ♡」

「美鈴とはしてる?」

「いえw・・まだ子育て奮闘中でそれどころではないみたいでw」

「まぁ~1年間は落ち着くまで大変だわね」

・・・・・・

「あああん!あん!お父さん出すときは中はだめ!・・今陽介と全然してない!」

「そうか!俺だけか!ん!ん!ん!出る(ズボッ!)ドッピュ!ドッピュ!おおお・・」

「すご・・子供生まれた後だからなんかいつも以上に感じるわ♡」

「はぁ・・はぁ・・美鈴掃除してくれ」

「もう♡(んぐっ!)んん~~~ん~~~ジュル~」

・・・・・・・・・

妹の舞も最近頻度が減ったな~って思ったらやっと彼が出来たみたいで2年後に結婚して家を出て行った。

渚はその後大きくなり、大学に行っていた時に出場したミス日本コンテストでミスグランプリになり、芸能からスカウトが来た。

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